書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

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2016-12-13 18:25:05 | Weblog
 
「桃天」2
 「桃天」 2 桃之夭夭有?其実之子于帰宣其室家桃の木は若く、その実はふっくらして...>続きを......
 

 

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