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また会えたね 懐かし京都市電

2019年04月25日 | 鉄道関連

京都市電で走っていた車両の文字盤に触れる久保賢治さん






懐かしい京都の市電にまた会いたい。そんな思いから、目が不自由な京都市伏見区の男性が3月、車両が引き取られた広島市中区の広島電鉄を訪れ、「再会」を果たした。姿は見えなくても触れば車体の形状はわかる。ブザーやモーター音も当時のまま。思い返したのは、障害のある自分を支えてくれた祖父や運転士たちのことだった。

 男性は京都市左京区出身の久保賢治さん(55)。約1300グラムで生まれ、生まれつき目に障害があった。右は明暗がわかる程度。左は「50円玉の穴ぐらいの視野はある」が、目のすぐ近くまで近づけなければ識別できない。

 点字で文章を読むのが好きだったが20年ほど前に車にはねられて神経に障害を負った。いまは福祉施設で読み書きの援助を受けながら過ごしている。

 18歳まで自宅から北区の府立盲学校に通った久保さん。通学に使っていたのが1978年に全廃になった京都市電だった。

 8歳のとき、病弱の父に代わり市電の乗り方を教えてくれたのは父方の祖父だった。名前はヘイジロウさんだが、漢字はいまもわからない。「ぼくには漢字という概念がないから」。祖父は「見えんのだったら触って乗ってみるんや」と口癖のように言い、手を取ってつり革や手すりの位置を教えてくれた。車体側面の市電のマークを一緒に触ったこともあった。

 「どんな音がするんや」「においはどうや」。祖父は一緒に乗りながらよく質問した。「体で乗ることを覚えさせようとしたんでしょう」と久保さん。徐々に、耳を澄ませばカーブの音で走っている場所を把握できるようになった。車両も1両ずつ様々な形状があると知り、市電が好きになった。自分と社会とをつなぐ存在に思えたからだ。

 広島電鉄には、京都市電を走った15両が移譲され、現役で走っている。深緑色の車体にオレンジのラインが引かれた塗装は当時のまま。京都ゆかりの車両だけに、1両ずつ「大文字」「祇園」「金閣」などの愛称がつけられている。久保さんは広島市のボランティア団体「鯉城(りじょう)の会」の協力を得て、広島電鉄本社の千田車庫を訪れた。

 「これが『西陣』という車両です」と、同社職員に案内された久保さん。「1906」と書かれた先頭部の文字盤を両手で触り、「これだ。京都の車両だね」と喜んだ。車内では手すりをつかみ、「昔の位置と変わっていない」。降車ブザーを押すと「プー」と甲高い音が鳴った。「やっぱりこの音だ。もう一度鳴らしてみようかな」と満面の笑みを浮かべた。

 ふと、盲学校時代の記憶がよみがえった。白杖(はくじょう)で市電に乗ると、中年らしい女性に「めくら、あっちに行け」と怒鳴られた。何も言えなかった。運転士の男性は「そんなこと言うたらあきません!」と大声で注意してくれた。毎日のように「気をつけて乗れよ」「大丈夫か」と声をかけてくれた運転士たちと市電に見守られながら育ったことに改めて気づいた。

 訪問に付き添った「鯉城の会」の小西信子さん(77)は「これほど喜んでもらえる場面にご一緒できるなんて」。車庫を後にし、広島駅に向かうために電車を待つと、やって来たのは旧京都市電の「比叡」だった。座席に腰掛け、目を閉じる久保さん。モーターや空気の抜ける音に「そうそう、この音。今も大事にしてもらってよかったな」と車両に語りかけた。

(朝日新聞)

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「サロンカーなにわ」、京都鉄道博物館で特別展示

2019年04月25日 | 鉄道関連

サロンカーなにわ









京都鉄道博物館は2019年5月16日(木)から5月20日(月)までの5日間、14系のジョイフルトレイン「サロンカーなにわ」の特別展示を行います。

今回の展示は5月16日(木)から開催する企画展「鉄路を翔けた鳳凰~お召列車と貴賓室~」の連動イベントとして実施されるもので、お召列車での使用実績のある車両として選ばれました。展示場所は本館1階「車両のしくみ/車両工場」エリアです。

「サロンカーなにわ」は1983年に14系客車を改造し登場した欧風客車です。展望室やラウンジを備えた豪華な車内設備が特徴で、おもに団体列車などで活躍しています。

レイルラボ

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京都鉄道博物館が3周年、コンサートや記念硬券配布など実施

2019年04月08日 | 鉄道関連



京都鉄道博物館は2019年4月29日(月・祝)に、グランドオープンしてから3周年を迎えることから、同日に記念セレモニーやコンサート、硬券の配布を行います。

記念セレモニーは10時15分から10時25分まで、本館1階で開催します。三浦英之館長の挨拶、公式キャラクター「ウメテツ」のグリーティングのほか、サックス奏者の大瀬戸嵩さんとエレクトーン奏者の千嶋里志さんによるユニット「大瀬戸千嶋」によるウェルカムミュージックが演奏されます。

記念コンサート「京都鉄博 3rd Anniversary Live by 大瀬戸千嶋」は、12時30分からと14時30分からの2回、扇形車庫で開催されます。1回の演奏時間は約30分です。内容は、同館のSLを題材にした楽曲「軌条の彼方」のほか、オリジナル楽曲を披露します。

記念硬券は4月29日(月・祝)から翌日の4月30日(火・休)にかけて配布されます。枚数は15,000枚で、先着順に配布、無くなり次第、終了となります。

なお、記念硬券は、元号が「令和」となった5月1日(水・祝)以降も、「改元記念硬券」として配布されます。こちらの配布枚数は40,000枚です。

記念硬券の配布場所は、いずれもエントランスで、1人1枚の配布となります。

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京都鉄道博物館、写真展「かつての鉄道風景~鉄道で働く人々~」

2019年04月07日 | 鉄道関連

展示される写真「携帯電話端子箱使用説明会」



京都鉄道博物館は2019年4月6日(土)から7月15日(月・祝)まで、収蔵写真展「かつての鉄道風景~鉄道で働く人々~」を開催しています。

鉄道は開業以来、多くの人が多岐に渡る業務を進めてきましたが、この写真展では「鉄道で働く人々」をテーマに、昭和30年代の改札口の様子やラッシュ時の風景など、かつての鉄道で働く人々の姿を収めた写真を展示します。

会場は本館3階のギャラリーで、10時から17時までの開館時間であれば、いつでも観覧することができます。

(レイルラボ)

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京阪、GWに「洛楽」などの臨時列車を運転

2019年04月07日 | 鉄道関連



京阪電気鉄道では、春の行楽シーズンとゴールデンウィークにあわせて、京都方面への利用に便利な臨時列車を運転します。運転日は、3月30日(土)から4月7日(日)までの土曜・日曜、4月27日(土)から5月5日(日)までの計13日間です。

午前の京都方面では、淀屋橋発出町柳行きの臨時快速特急「洛楽」を2本、寝屋川市発出町柳行きの臨時快速急行を1本運行します。

午後の大阪方面では、三条発中之島行きと出町柳発中之島行きの臨時特急を各1本運行します。

(レイルラボ)

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えいでん×であいもんコラボフェスタ、叡山電鉄八瀬叡山口駅で開催

2019年04月06日 | 鉄道関連






叡山電鉄は2019年4月7日(日)に、漫画「であいもん」とのコラボイベントの一環として、「えいでん×であいもんコラボフェスタ」を開催します。会場は八瀬叡山口駅で、開催時間は11時16時までです。

このイベントでは、同駅の2番線に同日から運転を開始するコラボラッピング車のデオ720形「723号」を停車させており、撮影ができるほか、ホームにはコラボ駅名標を掲出し、キャラクタースタンディPOPを展示します。そのほか、イラストポスター、複製原画、叡山電車社員による手作り作品の展示、イベント出張販売店の出店が行われます。

イベント出張販売店では、漫画・アニメ専門書店「アニメイト京都」による「であいもん」のコミックス1巻から6巻の販売のほか、和菓子が題材の作品であることから、「御菓子司 緑菴」、「本家 双鳩堂」、「菓舗 近江屋」による和菓子が販売されます。

さらに、「であいもん」の作者、浅野りんさんが、ラッピング車にサインを記入するほか、当日に「アニメイト京都」でコミックスを購入した先着150名を対象に、そのコミックスにサインを行う「サイン会」が実施されます。

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京福電気鉄道、嵐電で「桜のトンネル」ライトアップ 「夜桜電車」も運行

2019年04月05日 | 鉄道関連



京福電気鉄道は2019年4月5日(金)から4月7日(日)までの3日間、北野線の鳴滝〜宇多野間の通称「桜のトンネル」区間、約200メートルにおいて、ライトアップと「夜桜電車」の運行を実施します。同企画は2019年で20回目となります。

「桜のトンネル」は、線路両側に咲く約80本のソメイヨシノの桜並木です。「夜桜電車」は、ライトアップを行う同区間では車内灯を消灯して低速で運行し、車内から「幻想的なお花見」を楽しむことができます。

ライトアップの点灯時間は18時30分頃から20時30分頃までで、夜桜電車は12分間隔の臨時ダイヤで運行されます。

レイルラボ

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阪急長岡天神駅周辺を高架化へ 市が基本計画

2019年04月05日 | 鉄道関連

阪急長岡天神駅西側の駅前広場のイメージ。



京都府長岡京市はこのほど、阪急長岡天神駅周辺の整備基本計画をまとめた。交通渋滞を解消し、にぎわいのあるまちにするため、阪急京都線を高架化し、駅の東西に広場を設ける。市の中心市街地をつくり変える大掛かりな計画で、関連事業の完成には20年以上の期間が必要と見込まれる。

 計画の対象地域は、同駅北側のアゼリア通、同駅南側の天神通と、東はJR長岡京駅西側を南北に走る府道西京高槻線、西は長岡天満宮沿いの府道大山崎大枝線に囲まれた約0・5平方キロメートル。地元住民や事業者、有識者らでつくる計画策定委員会での議論や、市民アンケートなどを基に市が策定した。

 計画では、線路を高架化して駅の南北にある踏切をなくす。駅の東西に設ける広場のうち、西側にコミュニティーバスやタクシーの乗り場を、東西両側にマイカーの乗降場を配置する。両広場への進入のため、アゼリア、天神の両通りをつなぐ補助幹線道路を東西に1本ずつ整備する。

 このほど市役所で開かれた最終の計画策定委の会議では、中小路健吾市長が「本当にできるのかと言う声もあったが、大きな一歩を踏み出せた。立体交差やまちづくりの各事業の具体化と、市民全体が賛同できるための議論を進めていきたい」とあいさつした。

 市は今後、地権者の意向調査などを行い、府や阪急電鉄とも連携して、立体交差や駅前広場などの整備に必要な事業認可を目指す。

■天神通踏切、拡幅へ協議

 阪急長岡天神駅南側の天神通踏切(長岡京市天神1丁目)について、府は、拡幅に向けた協議を阪急電鉄との間で進めている。同踏切は幅が7・5メートルと狭く、以前から歩行者や自転車の通行に支障が出ており、2020年度末までの拡幅を目指している。

 府道の天神通と阪急京都線が交差する同踏切は、市の阪急長岡天神駅周辺整備基本計画では線路の高架化で廃止されることになっているが、事業の完了までには長期間を要する見込み。このため、高架化までの暫定的な措置として、市は府に拡幅を要望していた。

 踏切の北側に駅構内の線路の管理設備、南側に商業施設がそれぞれ迫っており、拡幅後の幅は最大でも約8メートルにとどまりそうだが、府乙訓土木事務所は「歩行者の動線をスムーズにするため、可能な限りの拡幅を実施したい」としている。

【京都新聞】

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駅ホームのベンチ「向き変更」広がる 関西発祥の安全対策、関東でも拡大

2019年03月30日 | 鉄道関連

駅ホームにあるベンチの「向き」を変える動きが拡大しています。「線路に対して並行」から向きを90度変え、「線路に対して垂直」に配置。もともと関西から始まったホームの安全対策ですが、どのような効果があるのでしょうか。

酔客の行動分析に基づく安全対策

 駅ホームのベンチは一般的に、「線路に対して並行」に並んでいますが、この向きを90度変える形で、「線路に対し垂直」に設置する動きがあります。


JR新小岩駅の総武快速線ホーム。ベンチが線路に対し垂直に配置されている



 京成電鉄は2019年2月から3月にかけ、八千代台駅(千葉県八千代市)を皮切りに8駅のホームでベンチを更新するとともに、向きを線路に対し垂直に変更しました。小田急電鉄でも2017年から順次、向きを変更しているほか、JR総武線の新小岩駅(東京都葛飾区)などでも同様の配置のベンチが導入されています。

 変更の理由について京成電鉄は、「線路への転落事故防止に効果があると考えられていることから、ベンチの更新をきっかけに、向きを変更していくこととしました」といいます。8駅以外も一部を除き、転落事故件数の多い駅から、順次更新していく予定とのこと。

 このように駅のベンチを「線路に対し垂直」に変更する動きは、関西が先んじています。たとえばJR西日本では2018年3月末時点で、333駅において向きを変更済みとのこと。同社に詳しく話を聞きました。

――なぜベンチの向きを変更したのでしょうか?

 もともと、当社の安全研究所で、お酒に酔ったお客様の行動特性を分析したことがきっかけです。千鳥足でフラフラしながらホームを歩かれて転落するのではなく、ベンチで座っていたところ急に立ち上がり、そこから一直線に線路へ向かい転落されるお客様が多いことがわかりました。それを防止すべく、ベンチの向きそのものを変えてしまう発想に至ったのです。

 その研究は、当社社員と大阪メトロ(当時は大阪市交通局)さんから出向されていた方と共同で行いましたので、当社と大阪メトロさんの2者で考案したことになります。

(乗りものニュース)








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外観は近未来、内装は雅なカラーに 京都地下鉄烏丸線の新車デザイン決定

2019年03月30日 | 鉄道関連

「前面の造形に曲面を多用した,より近未来的なイメージのデザイン」



京都市交通局は2019年3月29日(金)、2021年度末に1編成目の導入を目指している烏丸線の新型車両について、外観および内装デザインが決まったと発表しました。

選考の過程では、3月5日(火)から3月18日(月)までの2週間、それぞれの3つの案から成るアンケートを実施、その結果、最も得票数の多い案が選定されています。

アンケートは、ウェブサイト、駅備えつけの専門投票用紙、はがき、FAXで受け付けており、有効総得票数は3,122票でした。外観は1,318票を獲得した案B前面の造形に曲面を多用した、より近未来的なイメージのデザイン」、内装は1,288票を獲得した案1「華やかで雅なカラーデザイン」になります。

(レイルラボ)

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叡電鞍馬線に青もみじ色の展望列車

2019年03月23日 | 鉄道関連






叡山電鉄(京都市左京区)は21日、展望列車「きらら」の車体を新緑をイメージした明るい緑色に塗り替えた「青もみじきらら」の運行を始めた。鞍馬線(宝ケ池―鞍馬)開通90周年事業の一環。20年12月まで、出町柳―鞍馬間を1日約10往復する。

 きららは、大きなガラス窓と窓側を向いた座席が特徴で、秋の紅葉シーズンには大勢の観光客が利用する。赤色とだいだい色の2編成のうち、赤色の車両を近年人気が出ている青もみじをイメージした「メープルグリーン」にした。通常運賃で乗車できる。

 発車式に出席した鞍馬小5年の信楽一如(かずゆき)君(11)は通学で同線を使っている。「明るい緑色でかっこよかった。乗ってみたい」と話していた

(朝日新聞)

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京都鉄道博物館、新型車両227系1000番台を特別展示へ

2019年03月22日 | 鉄道関連



京都鉄道博物館は2019年3月27日(水)から3月31日(日)までの5日間、3月16日(土)から和歌山線・万葉まほろば線で運行を開始した新型車両「227系1000代」を特別に展示します。また、展示期間中には車内公開が行われるほか、沿線の人々による地域の観光PR活動などのイベントが開催されます。

同館では、JR西日本の営業線と繋がっている引込線を活用し、現役車両の展示を行っていますが、今回もその一環として実施されます。各日10時から16時まで、車内見学も自由にできます。

3月30日(土)には和歌山エリアの、3月31日(日)には奈良エリアの地域観光PR活動とイベントが行われます。観光パンフレットの配布や、ご当地キャラクターの登場、プレゼントがもらえるじゃんけん大会・クイズ大会などが開催されます。

(レイルラボ)

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京都鉄道博物館、0系新幹線のグリーン車とビュフェ車の車内を公開

2019年03月21日 | 鉄道関連

0系新幹線のグリーン車



京都鉄道博物館は、月替わりで展示車両の車内を公開しています。2019年4月の対象車両は、0系新幹線の「16形1号車」と「35形1号車」です。

同館は、1964年の東海道新幹線開業時から営業運転を開始した0系新幹線のトップナンバー車両を4両展示しています。このうち、「16形1号車」は、現在のグリーン車に相当する1等車として登場した車両で、出入扉に金メッキの押縁が付けられるなど高級感があります。「35形1号車」はビュフェ車で、海側には調理場を配置、山側に13席のシートが設けられています。

展示場所はプロムナードで、開放日は4月中の土曜日、日曜日、祝日、時間は10時から12時までと、13時30分から16時30分までです。

(レイルラボ)

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京福電気鉄道、嵐電北野線の等持院駅に「駅コミュニティボード」を設置

2019年03月21日 | 鉄道関連

嵐電北野線の等持院駅に設置された「駅コミュニティボード」






京福電気鉄道は2019年3月18日(月)、嵐電北野線の等持院駅で、「駅コミュニティボード」を設置しました。京福電気鉄道は等持院駅の「安全・安心」の発信を目的に、駅のバリアフリー工事を実施しており、これにあわせコミュニティボードを設置しました。

「駅コミュニティボード」は、地域や関係行政の協力のもと、駅に設置したコミュニティボードに必要な情報を掲出し、駅を地域のコミュニティ拠点の一つとして活用してもらう狙いです。

等持院駅の「駅コミュニティボード」は、北区役所、北警察署、北消防署、京都市衣笠社会福祉協議会が運用管理します。同様の設備は2017年度は常盤駅、2018年度は等持院駅のほか、竜安寺駅、妙心寺駅に設置されています。

(レイルラボ)

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「京とれいん 雅洛」京都気分が楽しめる車両 〜その2〜

2019年03月21日 | 鉄道関連

【4号車(夏)】



貴族に愛された杜若(かきつばた)をあしらった、夏の京都を感じる車両。車窓を楽しめるよう、窓方向に向いた座席も設置されています。

 【続  き】

(鉄道チャンネル)

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