DUKE Train

台湾・京都中心に最新のニュースをお届けします

小池都知事、李登輝元総統を悼む 追悼会場で涙

2020年08月06日 | 国内のニュース

李元総統の遺影の前で手を合わせる小池都知事



(東京中央社)小池百合子東京都知事が5日午前、先月30日に97歳で死去した李登輝元総統の弔問記帳会場が設置された東京・白金台の台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)を弔問した。李氏を「トウちゃん」と呼ぶほど深い親交があった小池知事。その目には、涙が光っていた。

小池知事は遺影の前で手を合わせた後、謝長廷駐日代表(大使に相当)と代表処内で短時間会談した。小池知事は、会場で流されていた「千の風になって」を聞くと、李氏のことを思い出し、悲しみがあふれてきたと語った。

小池知事は、李氏夫人の曽文恵さんに宛てたお悔やみの手紙を謝代表に預けた。手紙には、人として、指導者として、日本人としてどうあるべきかを李氏から学んだことや、1400万人の都民を抱える東京都の首長として、李氏から学んだことを実践し、千の風となった李氏の恩に報いたいとする思いなどがしたためられた。








コメント

日本で李登輝氏の弔問記帳受け付け 東京や大阪、那覇など 3日から

2020年08月02日 | 国内のニュース



(台北中央社)李登輝元総統の死去を受け、台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)などは3日から処内に弔問記帳台を設ける。日本の友人や関係者、在日台湾人などからの弔問を受け付けるためとしている。

大阪の弁事処や那覇分処、横浜分処でも受け付ける。いずれも7日まで。新型コロナウイルス対策のため、マスクの着用や社会的距離の確保を呼び掛けている。








コメント

観光局、「台湾ロス」向け講演イベ 鉄道作家や女性誌取材班…オンラインも

2020年07月30日 | 国内のニュース

鉄道作家の結解喜幸さん



(東京中央社)新型コロナウイルスの影響で「台湾ロス」に陥っている日本人を癒そうと、交通部(交通省)観光局は「台湾同学会」と題し、鉄道作家や女性誌の取材班などによる講演イベントを開催している。オンラインでも実施しており、同局は参加を呼び掛けている。

29日の第1弾は東京・虎ノ門の台北駐日経済文化代表処台湾文化センターで、鉄道作家の結解(けっけ)喜幸さんが鉄道旅行の魅力について語った。感染対策のため人数が制限されたが、集まった約20人の多くは訪台回数が10回を超えるヘビーリピーターたちで、結解さんは台湾で出くわしたことがある人もいると笑った。

台湾の車両からは昭和の雰囲気が感じられると話す結解さん。中でもおすすめは、台東(東部・台東県)と枋寮(南部・屏東県)を結ぶ南廻線の「普快車」で、冷房がない車内で窓を開け、風に吹かれながら、外に広がる太平洋を望めると紹介。天井には扇風機が残っている上、蓄電池がまだ使われており、たまに車内が急に暗くなるのも魅力だと話した。

すでに台湾を約20回訪れているという参加者の男性は、結解さんの話を聞いて台湾がより恋しくなったと話し、感染の早期収束を願った。

8月5日には、女性誌「CREA」の台湾特集取材班が取材のこぼれ話を紹介する。同21日には結解さんがオンラインで講演する。

オンライン講座には事前登録が必要で、同局サイト(https://jp.taiwan.net.tw/)で受け付けている










コメント

安倍首相、ツイッターで台湾に感謝 蔡総統の哀悼投稿に反応

2020年07月07日 | 国内のニュース

安倍首相のツイッターより



(台北中央社)安倍晋三首相は6日、ツイッターを更新し、熊本豪雨の犠牲者に対する台湾からの見舞いに日本語と中国語で感謝の意を表明した。蔡英文(さいえいぶん)総統が5日、豪雨に関して見舞いの言葉をツイッターに寄せたのに応じた形で、安倍首相は蔡総統の投稿をリツイートした。

安倍氏は、「困難にあってはじめて真の友を知る」とつづり、「心温まるお見舞いの言葉をいただき深く感謝致します」と九州の大雨被害に対する台湾からの見舞いに感謝を伝えた。
 






コメント

尾身氏「台湾は優等生」 新型コロナ対策の準備体制を称賛

2020年06月29日 | 国内のニュース

尾身茂氏



(東京中央社)日本の新型コロナウイルス対策に関する政府の専門家会議で副座長を務めた尾身茂氏は24日、日本記者クラブで開かれた記者会見で、日本のPCR検査体制の準備不足に言及した際、日本と比較する形で、台湾を「優等生」だと形容した。

記者会見には尾身氏のほか、専門家会議の脇田隆字座長、岡部信彦構成員が出席した。

尾身氏は会見で、日本が幸運にも重症急性呼吸器症候群(SARS)や2009年の新型インフルエンザの重大な被害を免れたことに言及した上で、日本のPCR検査体制について、他のアジアの国に比べると「少し準備が悪かった」との見解を示した。その際に「台湾なんかは優等生」だと具体例として名前を挙げた。

尾身氏は会見後に中央社の取材に応じ、以前の専門家会議で台湾の感染防止対策の成果を高評価したことを紹介。台湾はSARSの経験がある上に中国との距離が近いために警戒心があり、さらに欧州からの輸入例が少ない点を指摘し、台湾の準備体制の良さをたたえた。
 






コメント

外国人観光客、回復予想「2月」が最多 戻ってきてほしい国、1位は「台湾」

2020年06月20日 | 国内のニュース

movは6月19日、「新型コロナと緊急事態宣言解除」に関する調査結果を発表した。調査は6月上旬にネット上で実施し、同社運営の「訪日ラボ」を利用する92人から回答を得た。

都道府県をまたぐ移動が19日、解禁された。日本人観光客の客足の回復すると思う時期を聞くと、過半数が「10月」(51.1%)と回答。次いで「7月」(22.8%)、「来年2月」(7.6%)などと続いた。

外国人観光客に「戻ってきてほしい」が9割

外国人観光客に関しては、最多が「来年2月」(35.2%)。次いで「来年7月(オリンピックごろ)」(19.8%)、「10月」(15.4%)などと続いた。

「外国人観光客が戻ってきてほしいか」と聞くと、都市部、地方ともに9割が「戻ってきてほしい」(都市部:93.2% 地方:87.8%)と答えた。

戻ってきてほしい国を聞くと、1位は「台湾」(79.3%)だった。以降は「香港」(58.7%)、「タイ」(50%)、「オーストラリア」(46.7%)、「中国」(45.7%)、「シンガポール」「アメリカ」(各37%)などと続いた。

理由を聞くと、「(その国籍・地域の観光客の)客足が多かったから」(60.9%)が最多で、「消費額が高かったから」(32.6%)、「マナーが良かったから」(25%)などと続いた

キャリコネニュース





コメント

外国人観光客、回復予想「2月」が最多 戻ってきてほしい国、1位は「台湾」

2020年06月20日 | 国内のニュース

movは6月19日、「新型コロナと緊急事態宣言解除」に関する調査結果を発表した。調査は6月上旬にネット上で実施し、同社運営の「訪日ラボ」を利用する92人から回答を得た。

都道府県をまたぐ移動が19日、解禁された。日本人観光客の客足の回復すると思う時期を聞くと、過半数が「10月」(51.1%)と回答。次いで「7月」(22.8%)、「来年2月」(7.6%)などと続いた。

外国人観光客に「戻ってきてほしい」が9割

外国人観光客に関しては、最多が「来年2月」(35.2%)。次いで「来年7月(オリンピックごろ)」(19.8%)、「10月」(15.4%)などと続いた。

「外国人観光客が戻ってきてほしいか」と聞くと、都市部、地方ともに9割が「戻ってきてほしい」(都市部:93.2% 地方:87.8%)と答えた。

戻ってきてほしい国を聞くと、1位は「台湾」(79.3%)だった。以降は「香港」(58.7%)、「タイ」(50%)、「オーストラリア」(46.7%)、「中国」(45.7%)、「シンガポール」「アメリカ」(各37%)などと続いた。

理由を聞くと、「(その国籍・地域の観光客の)客足が多かったから」(60.9%)が最多で、「消費額が高かったから」(32.6%)、「マナーが良かったから」(25%)などと続いた

キャリコネニュース







コメント

自民 台湾との相互往来認めるよう求める決議文 政府に提出

2020年06月17日 | 国内のニュース



外国人の入国制限緩和に向けて政府がベトナムなど4か国と協議を行う中、自民党は、感染状況が落ち着いている台湾についても相互の往来を認めるよう求める決議文を政府に提出し、菅官房長官は「しっかり受け止めて検討したい」と述べました

新型コロナウイルス対策として政府は外国人の入国を制限していますが、感染状況などを考慮し、ベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドの4か国との間で、ビジネス関係者らに限って緩和に向けた協議を行っています。

こうした中で自民党は、感染状況が落ち着き緊密な経済関係もある台湾についても相互の往来を認めるよう求める決議文を取りまとめ、17日、中山泰秀外交部会長などが総理大臣官邸を訪れて菅官房長官に提出しました。

決議文では、中国の反対で認められていない、台湾のWHO=世界保健機関の総会へのオブザーバー参加実現に向けて取り組むことも求めています。

これに対し菅官房長官は「しっかりと受け止めて検討したい」と述べました。

NHK





コメント

甲子園歴史館で台湾プロ野球「特別展示」 蔡総統直筆メッセージボールも

2020年06月16日 | 国内のニュース

甲子園歴史館で展示される台湾のプロ野球チームのユニフォームなど



(台北中央社)阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館で16日、「台湾プロ野球 特別展示」が始まる。同館によれば、これまでの台湾プロ野球界による協力への返礼としてユニホーム展示を依頼。台湾側から「今後も野球を通じた日台のつながりを大切にしていきたい」と快諾を得たという。蔡英文総統の直筆メッセージボールも展示する。

同館は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため3月3日から休館していたが、16日から営業を再開する。同展では、蔡総統が「台湾・日本一起加油(台湾・日本一緒に頑張りましょう)」と記したボールのほか、台湾代表や中華職業棒大連盟(CPBL)に加盟する5チームのユニホームなどを展示。来月19日までの開催を予定している。

同館によると、甲子園球場での「台湾デー」開催で台湾プロ野球界から協力が寄せられたのに加え、富邦ガーディアンズが本拠地球場に同館のロゴマークを無償掲載。これらに感謝しようと同展を企画し、台湾の政府やCPBLの支援を得たという。








コメント

石垣市長、字名変更は「中国けん制」と台湾に説明 釣魚台問題

2020年06月16日 | 国内のニュース

石垣市役所



(台北中央社)釣魚台列島(日本名:尖閣諸島)の領有権問題で、「尖閣」を明記した字名変更に向けて動いている沖縄県石垣市の中山義隆市長は、中国をけん制する意味があると台湾に説明した。外交部(外務省)が15日明らかにした。

石垣市は同列島の字名を「登野城」から「登野城尖閣」に変更する議案を市議会に提出。22日に採決される見通しで、日本メディアは賛成多数で可決される可能性が高いと報じている。

外交部によれば、日本側に対し深い関心をすでに表明。また、台北駐日経済文化代表処那覇分処(領事館に相当)から中山市長に2度電話したところ、同氏は中国公船の同列島周辺海域への侵入が相次いでいることに言及し、地元民から不満の声が上がっていたために同案を改めて提出したと説明した。

蘇貞昌行政院長(首相)は15日、政府は同列島の主権を堅持するとし、適切な対応を取る姿勢を示した。

野党・国民党は政府の姿勢が軟弱だとして批判を強めている。同党は蔡英文総統が自ら同列島に上陸して主権を主張することや、日本側への厳正な抗議表明などを求めており、陳玉珍立法委員(国会議員、国民党)は蔡総統が応じなければ、6月下旬の同列島上陸も辞さないとの考えを示した。







コメント

「入国制限緩和、台湾も対象に」自民外交部会が政府に提言 外交部が感謝

2020年06月13日 | 国内のニュース



(台北中央社)新型コロナウイルスの感染拡大に伴って日本政府が実施している入国制限に関し、緩和対象に台湾を加えるよう、自民党外交部会・外交調査会が政府に提言することが分かった。これを受けて外交部(外務省)は13日、台湾の防疫の成果を評価し、行動で支持してくれたとして自民党に「心からの感謝」を表明した。

2月以来、台湾や中国、韓国、米国など111カ国に相次いで入国制限を実施してきた日本政府。今夏から、オーストラリア、ニュージーランド、タイ、ベトナムの4カ国を対象に、1日最大250人程度のビジネス関係者などの入国を認める方向で調整が進められている。

外交部は、同部と台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)が日本側に確認をとったところ、現段階では正式決定に至っていないと説明。日本側には対象に加えてほしいとする台湾側の意向は伝えてあるとし、引き続き意思疎通を図っていく姿勢を示した。

13日現在、台湾のコロナ感染者数は443人、死者数は7人となっている。












コメント

台湾参加問題 安倍首相「WHOは政治性を一切排除していくべき」

2020年06月12日 | 国内のニュース

参院予算委で答弁に立つ安倍首相



(東京中央社)安倍晋三首相は11日の参議院予算委員会で、テレビ会議の形式で先月開かれた世界保健機関(WHO)総会で台湾のオブザーバー参加が認められなかったことは「非常に残念」だと強調した上で、「WHOは政治性を一切排除していくべき」だと主張した。日本維新の会の片山虎之助共同代表への答弁。

片山氏は、秋頃に予定されているWHO総会への台湾のオブザーバー参加を後押しするため、安倍首相にも努力を求める動議を同党として国会に提出する計画があると紹介。新型コロナウイルス対策に関し、台湾が死者を7人に抑え、マスクの生産・流通に関しても成果を上げたことに触れ、「(台湾の)成功体験を世界に知らしめることが必要」だと述べた。

安倍首相は、日本は世界の保健課題の対応にあたり、「地理的空白を生じさせるべきではない」とWHOで一貫して主張してきたと言及。今回の新型コロナウイルスのように、世界に甚大な影響を与える感染症については「自由、透明、迅速な形で、台湾のような公衆衛生上の成果を上げた地域を含め、世界各国・地域の情報や知見が広く共有されることが重要」だとの考えを示した。さらに、「引き続きこうした我が国の立場をWHOで明確に主張していく」と述べた。











コメント

天安門事件から31年 在日中国大使館前などでデモ「打倒習近平」訴える

2020年06月06日 | 国内のニュース

中華民国の国旗などを持ってデモに参加する若者ら



(東京中央社)中国・北京で、民主化を求める学生らを当局が武力で弾圧した天安門事件から31年を迎えた4日、日中の民主活動家らが東京港区の中国大使館前などでデモを行い、抗議文を通じて中国の民主化や習近平国家主席の退陣を訴えた。

中国大使館前に集まった約80人の参加者の中には、中華民国の国旗を持った青年や香港の反体制デモを支持する旗を振る人のほか、習氏を国賓として日本に招くことに反対する日本人の姿もあった。抗議活動はJR東日本・有楽町駅前でも実施され、約200人が参加した。

抗議文は、民主中国陣線(民陣)日本代表の王戴氏によって発表された。中国政府に対し、1万人以上の市民が殺害された事件の真相究明と謝罪を求め、一党独裁体制を改めるべきと提言する内容で、言論や集会、信教の自由を認めることや直接選挙の実施、香港やチベット、ウイグル、南モンゴルの解放、台湾への威嚇の停止などを呼び掛けている。

一方、米国では2日、ポンペオ国務長官が、事件後初めて元学生リーダーの王丹氏らと正式に面会した。メディアの取材に応じた王戴氏はこの件について、中国が世界平和を脅かす危険な存在であることに米政府が気付き始めたとの認識を示した上で、西側諸国は中国の反体制活動家や迫害を受けている人を助ける責任があると強調した。

また、日本については、事件後に発動された各国の対中経済制裁を真っ先に解いたと指摘。今も世界の制裁から逃れようとする中国を支援することはお互いにとって不利だと述べ、日本政府は中国の民主化を促し、アジアや世界の平和を促進するべきとの見方を示した。










コメント

鈴木外務副大臣、台湾のWHO参加を支持 「軍事大国の蹂躙許せない」

2020年05月22日 | 国内のニュース



(東京中央社)鈴木馨祐外務副大臣は21日、自身のブログを更新し、中国の圧力によって実現できずにいる台湾の世界保健機関(WHO)参加を支持する姿勢を強調した。また、日本にとっての台湾の位置付けを「安全保障上、生命線と言っても過言でない」と形容し、台湾が「共産党一党独裁の軍事大国に蹂躙(じゅうりん)されるようなことは断じて許容出来ない」との考えを示した。

冒頭で、20日に発足した第2期蔡英文政権への祝意と、台湾の民主的な選挙への敬意を表した鈴木氏。台湾は「基本的な価値観を共有する重要なパートナーであり、大切な友人」だとする日本政府の姿勢を改めて示した。

その上で、中国がWHO総会だけでなく、他の国際機関でも台湾の参加を妨害していると指摘し、このことは「我が国のみならず国際的な平和や安全にとって実質的な大きなリスク」と警鐘を鳴らした。

その一例として、台湾が新型コロナウイルスの封じ込めに成功したにもかかわらず今回のWHO総会に招かれなかったことを挙げ、WHOが事務局を含め「中国の政治的思惑に振り回された結果」だと批判。「人命や健康、科学よりも特定国の政治的思惑を重視したと言われてもやむを得ない」、「猛省を促す」などとつづった。






コメント

減収学生に最大20万円給付決定

2020年05月19日 | 国内のニュース

新型コロナウイルスの感染拡大による休業の影響でアルバイトの収入が減少した学生への支援策として、政府は1人あたり最大で20万円を給付することを決めました。

給付に必要な531億円は今年度の第1次補正予算で計上した1兆5000億円の予備費から支出します。

新型コロナウイルスの感染拡大を受けた追加の経済対策として、政府は19日、生活が厳しい学生への支援策を決めました。

それによりますと、休業の影響でアルバイトの収入が減少した学生に10万円を給付し、このうち、住民税非課税世帯の学生には20万円を給付します。

対象となるのは、大学院や大学、専門学校、それに日本語学校などに通うおよそ43万人で、学校側が学生の状況などを確認したうえで、日本学生支援機構を通じて給付するということです。

政府は19日の持ち回りの閣議で、必要な経費として531億1207万円を今年度の第1次補正予算で計上した1兆5000億円の予備費から支出することを決めました。

これにより、感染症対策の予備費の残額は1兆4468億円となります。

NHK





コメント