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モニター受講その7 Upper Intermediate to Advanced Vocabulary In Use with Zoe (30 mins)

2013-03-28 | カフェトーク
Zoe先生
Upper Intermediate to Advanced Vocabulary In Use with Zoe (30 mins)

を受講しました。

まず、近況報告からです。

子供達が春休みに入り、
塾や部活動や友達と遊ぶなど、
普段の生活とは違い、変則的な日を送っていること、
子供達の予定を優先させているので、

自分は思うように外出できないし、
勉強も思うようにできず
少々ストレスが溜まってきた

と話したら、

Zoe先生も
子供が家にいるときは
常に自分も家にいられるようにしている。
だから、外に働きに出ずに
オンラインで教えるように
なった
とおっしゃっていました。

子供が家にいるときは母親が家にいる

という考え方は、Zoe先生のおじいさまの方針に
影響されているともおっしゃっていました。

女性の仕事の選択の仕方、
子育ての考え方まで話が及びました。

そして、レッスンの本題へ。
前回のレッスンで
4ページ分の問題を送っていただいていたので、
その中から一つ、答え合わせをしながら
意味を確認をしたりしました。


1ページに10問。

動詞bearを含んだ慣用句やフレーズが問題文に含まれていました。

bear O in mind

bear down on O

などを覚えました。


We all have our crosses to bear.

では、
cross がキリストの十字架から来たと、
イディオムの起源を説明してくださいました。

そして、
Zoe先生は
「イディオムやフレーズが大好き」
とおっしゃっていました。
そして、
レッスンのあとで、
今日覚えたフレーズを使って、
自分や自分の生活などに関わる文を作ることを
勧めてくださいました。

作った例文は、あとから先生に送れば、
できるだけ急いでチェックしてくださるとも。

正直な気持ちとしては、
英語の慣用句など、覚えることをとても負担
だと思っていた私にとって、
とても楽しそうにそれぞれの表現について
コメントをしたり、他の例文を臨場感たっぷりに教えてくださる先生のお話を聞いて、

私もZoe先生のレッスンを受け続ければ、
楽しんで、実感を伴って
英語の表現を覚えることが出来そうな気持ちになりました。

早速、
レッスン後に例文を作って
Zoe先生に送りました。

先生は私が作った文を添削して下さり、
訂正が必要な文は
正しい文を、
それも、説明を加えて返信してくださいました。

生きた表現を学び、
実感をもって使うことができるまで指導していただける、
素晴らしいレッスン。Zoe先生に感謝です。

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