ウェブサイト運営日記、他

メビリン日記の移行

2100年01月13日 | メビウスリング日記
メビウスリング日記は移転しました。

TOPページに戻る

メビウスリング日記(新)へ
コメント (6)

素顔な感じ

2006年02月14日 | 写真集
ひそかに写真集を更新。
これが素顔な感じ。
コメント (4)

設置予定の掲示板

2006年01月08日 | メビウスリング日記
メビウスリングに
「愛浦掲示板」と「パソコン掲示板」を作って
で、いまメビウスリング日記でやってる
「音楽とCD」「本と読書」のコーナーを
愛浦ウェブサイトに移動して、こまめに書こうかな、なんて考えている

1日1レビューで、一年で356レビュー
やることが増えるというのは、良いと思う
コメント (1)

哲学掲示板

2006年01月08日 | メビウスリング日記
このごろ、ちょっと哲学掲示板への投稿が盛んなので嬉しいな
雑談も良いけど、互いの思考を高めあうことが出来るのは、もっと良いことだと思う

哲学掲示板は「哲学」と「哲学的な話」について語る場所だけど
あまり学問的に、狭くなりすぎずに
素朴な疑問とか、ふと思った言葉とかもあるようだと良いな

学問っぽい哲学も、心から出た哲学も、僕はどっちも好きだ。
あまり僕が、会話についてゆけるわけじゃないんだけどね
コメント (2)

世界のメビウスリング

2006年01月08日 | メビウスリング日記
弱音を言いたくなるときというのは
多分、誰かに甘えたいんだと思う
まあ、大したことではなけれど

つまり、何事をするためにも
泣き言を言うんじゃなくて
上を向いてやってみようということ

でも、サイト運営についてちょっと、文章が書けそうなので
書いておくことにしようっと

メビウスリングをやっていて
良いと思うことは、人が出逢って
心が通じ合ったり、繋がりが持てたりすることだと思う
その反対に、別れがあったり
傷ついてしまうこともあるだろうけれど。

例えば、詩投稿城に荒らしが来たりして
詩を綴る場所だから、すっごく皆、ナイーブなところがあって
荒らしにはすごく、過剰反応してしまうんだよね
それで、必死に抵抗したり、叫んだりするんだけど
荒らしにはそんな声は届かない
その反動で、汚い言葉も生まれてしまったりするんだけど

それで、そのあとの皆の文章を見ていると
「何でこんなことするんだろう・・」「絶対に許せない」
とかいう書き込みが多いような気がする
でもその反面、プラスの方向を向いて行こう、っていう文章もあったかな
僕は管理者だけど、当事者じゃないので
その人たちの傷ついた気持とか、嫌だったりした気持は、体験していない
だから、荒らしに対しては、ただ単調に反応するだけで
「また来たか、じゃあ、削除して・・」っていう反応、僕は。

荒らしにも二種類あって
「よし、荒らしてやろう!」っていう荒らしと
普通の人が感情のこじれで、荒らしになってしまう
つまり、暴言を言ってしまったりすることがあるけど
もう、真性の荒らし、荒らし目的の荒らしは
それを重大に捕らえたりせずに
軽く流して見ることが良いと思うな

「大切な場所が踏みにじられた」って気持ちがしてしまうんだろうね
でも、それでも、気持ちとしては受け流すしかない
「何だ、また来たのかよ」みたいな、そういう軽い反応も大事、そういうときは。

うん、何が言いたいんだろうな?僕は
それで、色々、記事を見ていると
たまに「管理者は何をしてるんだ!」とか
「このサイトはどうなってるんだ!」とか、そういう書き込みもあって
「おいおい、それは方向が違うだろう」って思うこともある
その反対に「管理人さんも・・」って励ますような文章もあって
それは嬉しく思うし
たとえ焦点がずれていたとしても、嬉しいと思う

でも、それは管理者(城主)の僕の視点であって
僕自身の視点だけから、メビウスリングを見て
一喜一憂するのも、それは面白いけれど
何と言うか、そういう視点が邪魔になることもある
本当はすごく優しくなりたい

何と言うか、僕だけの視点で一喜一憂して
そういう気持ちに執着しすぎじゃないか、と思ってみる
何と言うか、それはとても小さな気持ちじゃないかと
こう、言葉にしてみると、大事な気持ちであるような気もするのだけど。

つまりね、管理者としての自分の観方に執着せずに
もっと広く、皆の気持ちを考えられるようになればな、と思った
ひとつひとつの出来事があって、それを愛浦として嬉しがったり、残念がったりするんじゃなくて
もっと心を開いて、広い視点で事柄を見てみたい

話はずれるけど
最近、人を批難するということをあまりしていない
少なくとも、前より減ったと思う
相手をせめても、そこから物事が発展することは
限りなく少ないということが分かったから。

だから、なるべく言葉には気をつけている
暴言は言っていないような気がするし
誰かに嫌なことを言われても、受け流せるようになったと思う
例えば「この言葉は、相手にとってマイナスの言葉かもしれない」と思ったら
心の中で言葉を変えるし
つまり、言葉をプラスの方向に変えてゆくということ
言葉の使い方ひとつでも、発想の仕方を発明出来るんだと気づいた
で、やっぱり心の中で
「何で分かってくれないんだ」とか
誰かを責める気持ちとか、そういうことが起こることもあるけど
それも減らして行きたいと思っている

例えば、自分や自分のやり方を
100%の人が受け入れるわけではない
という事実を受け入れなければ
いつまでもそこに執着してしまうことになる

自分は、誰かに受け入れられたいとか
誰かを責めたい、っていう気持ちが強かったと思うので
だからこそ、人を責めないこと
人に受け入れられなくても、すねたりしないこと
それを課題にしてみたい

だから、ウェブサイトひとつでも
人間って成長できるもんですね
という、何だかそんな感じで。
実際に、メビウスリングを通じて、少しでも人間的に成長できたり
癒されたり、強くなれたり
そんな人の例を見てきたし
だからつまり、ここで言いたいのは
人間の成長に役立つメビウスリング
社会勉強や、世界に出る学習も出来るよ
何だかそんな人類に優しい感じのメビウスリングです
メビウスリングを、どうぞ今後もよろしくお願いします
みたいなことが言いたかったわけだ

色々語ってもセンチメンタルにならない
人から奪うのではなく与えてみよう

ということで
なんだかよく分からないけど、おやすみなさい。
コメント (2)

DEAR:メビウスリング

2006年01月05日 | メビウスリング日記
僕のはとこに当たる(ウソ)ともろー君が
DEAR:メビウスリングという歌(詩)を作ってくれました
いつもあまり投稿詩を見ないはずの僕が
たまたま画面を開くと、なんとこの詩があったのです
なんという偶然!

というのは嘘で
ともろー君がメールフォームで知らせてきたのでした
しかもメビウスリングだけではなく
主に僕に感謝を述べてくれているとのこと

なんだか嬉しいですね
ともろー君、どうもありがとう
コメント (1)

元旦迷惑

2006年01月02日 | メビウスリング日記
一月一日の迷惑メールを数えてみたら100件あった
コメント (1)

新年のあけまおめ

2006年01月01日 | メビウスリング日記
あけましておめでとう
愛し愛される一年になりたいです。
コメント

年末の顛末

2005年12月31日 | メビウスリング日記
あと5時間で新年です
なんだか孵化しそうな気がします

このごろ、何やら寂しいので
またTOPページに
「愛浦掲示板」を作ってみようかな、なんて思ってます
要望もあったことだし

>~ちゃんへ

ここで幸せを感じてくれて良かったです
そんな空気がいつまでも、君の周りにあると良いね
作品集の2番の方で
僕があまりやらない「普通なこと」に挑戦してみようかな
なんて、前にもそんなことをした気がするけど
ああ、続けられたら良いな(笑

今年は、僕も、ちょっと色々な人に出会えたので良かったと思う
年末ってなんだかちょっと神聖な気分になるね
コメント

年始年末です

2005年12月31日 | 何でも日記
年末ですね
はい、年末です
年末じゃないという人がいたら「ぺしっ」してあげましょう

はい、年末です
今年もあと24時間ほどで終わります

これを世間では”年の瀬”というらしいです
この世に年末があってよかったと思います

コメント