練馬・板橋の注文住宅/アセットフォー日記(http://blog.goo.ne.jp/assetfor)

お打ち合わせ、設計、建築中現場、見学会のことなどアセットフォーの注文住宅家造りの日々を皆様にお伝えいたします。

10月5日(日)構造現場見学会を行います!

2014年09月28日 15時41分34秒 | 見学会・イベント・お知らせ

来週の日曜は構造現場見学会です!

現場は板橋区小茂根のG様邸。

9月3日に上棟した物件です。 

 

今回は気密測定会とウレタンの発泡実演をご覧頂く事ができます。

 

気密測定とは?

家全体のすきまの合計の面積を測ることが出来ます。 

国の基準のC値(床面積1㎡当たりの隙間)は5㎠/㎡。

当社施工の物件のC値は平均0.3~0.5㎠/㎡ですので、

とても隙間の少ない家なんです。

G様邸のC値が何㎠/㎡になるのか?!当日現場でお確かめください!

(※気密測定は15時半までとなります。お時間をお確かめの上、ご来場ください。)

 

建築途中の現場ですので、

どうして家の隙間を少なくできるか、どうやって隙間を埋めているのか、

完成してしまうと見えなくなってしまう部分を見ることができます。

 

 

ウレタン発砲実演とは?

 通常工場で作っている『FPの家』の断熱材【硬質ウレタンパネル】

どのようにしてウレタンパネルができているのか、ウレタンの断熱ってどんなものなの?

 といった事を、実際にウレタンを発泡させながらご説明いたします。

 

 

気密測定も発泡実演も、なかなか見る機会の無いかと思います。

FPの家、高断熱高気密住宅にご興味のある方はぜひいらして下さい!

みなさまのお越しをお待ちしております★ 

 

 

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フローリング貼り始めました

2014年09月26日 13時34分47秒 | 注文住宅/木工事

『FPの家/G邸』

フローリング貼り始めました。

暑さ15mmのオーク無垢フローリングを貼り始めました。

フロアーとフロアーの間に挟む銀色のスペーサーが何か所か見えると思います。

無垢のフローリングは季節により湿気を吸放出して室内の湿度を快適に保つ機能を有しています。その為、フローリング同志をくっつけて貼ると湿気を吸って膨らんだ時にフローリング同志が干渉してピキピキ鳴る事があります。

その対策として、厚さ0.6mmのスペーサーを挟みつつフローリングを貼っています。手間はかかりますが、重要な作業です。

フローリングの床に見える黒い物は、制振ゴム(ユニフェルト)です、スリッパのパタパタ音やスプーン等を落とした時のチャリン音などを階下に伝えにくくするスグレモノです。

上の写真は1階のユニットバスを設置する土間に断熱材を貼りつけたところです。銀色の部分が断熱材です。繋ぎ目はアルミテープでしっかり留めてあります。

断熱材を土間に貼る事で、コンクリートから伝わる温度を遮断すると共に空気が漏れるのも防ぎます。

3階建てですから、ユニットバスの外壁側と天井には石膏ボードによる耐火被覆もしっかりとしました。

玄関土間の断熱をしている写真です。立ち上がり部分に貼った銀色の断熱材が見えると思います。厚さ30mmのイソシアヌレートフォーム板、断熱性の高い断熱材です。この後床に厚さ50mmの断熱材を貼ってアルミテープで留めると、ユニットバスの土間と同じようになります。

玄関土間がスースーして寒いなんて家は、きっと床に断熱材を貼っていないと思います。見えない部分もしっかりと断熱・気密がFP品質です。

サッシと断熱パネルの隙間にウレタンを注入したところです。出っ張った部分をカッターで削ってその上にアルミテープを貼ります。

上の写真がアルミテープを貼った写真です。

壁パネルと床パネルの接合部や壁パネル同志もアルミテープをしっかり貼ります。

構造金物を通した穴もしっかりと塞ぎます。

上の写真は屋根パネルと梁、梁と壁パネルをアルミテープで貼ったところです。

10月5日の気密測定見学会に向けて、断熱・気密処理をしっかり施工中。

大工さんの苦労の成果は見学会当日にわかります。乞うご期待を!

皆様のご来場、心よりお待ちしています。

 

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TOKYO MX テレビ撮影!!!

2014年09月21日 14時21分26秒 | 雑誌の取材・掲載など

先日、MXテレビの「企業魂」という番組の撮影を致しました。

企業の熱い思いを伝える番組です。

5分間番組なのですが、朝早くから夕方まで撮影にかかりました。

 

みんな初めての撮影にドキドキワクワク。。。

 

FPコーポレーションの光村社長にもご協力いただきました。

 

大羽が車に乗り込み出掛けるシーンの撮影中。

ちょっと硬いかなぁ。。。

 

これから編集をしてもらい、放送日が決定します!

放送日が決定しましたら、またご報告します。

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燃費保証の家

2014年09月21日 08時50分45秒 | 新聞・雑誌・WEB情報

株式会社エフピーコーポレーションより、『燃費保証の家キャンペーン』のお知らせです。

ご興味のある方は、弊社担当者までご連絡ください。

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クリナップショールームのイベントに行ってきました

2014年09月20日 13時14分57秒 | キッチン・IHクッキングヒーター

19日(金)にクリナップ練馬ショールームで行われた、
「キッチンバスフェア」に、鈴木と大羽とわたし岩澤と、3人で参加してきました。

今月、キッチンのラクエラがリニューアルしたので、
そのお披露目も兼ねての展示&セミナーです。



「ラクエラ」はクリナップのキッチンの中で一番お手頃な価格帯のシリーズですが、
今回のリニューアルでUVコート鏡面仕上げの高級感のある扉や、
カフェ風のインテリアに似合いそうなビンテージ仕上げの扉ラインナップが増えて、
選択肢の幅がグンと広がりました。


弊社の担当営業マン清水さんが、シンクの「美コート」について
説明と実験をしてくれているところです。
油性マジックで書いた文字が、霧吹きで水をかけてしばらくおくと
浮き上がってきて、拭き取ることができます!
これなら気を使ってお掃除しなくても、毎日キレイにしておくことができますね。


富士工業のレンジフード
ハーマンの新しいガスコンロ「スマートコンロ」
日本エスコのディスポーザー など
各メーカーの方から直接お話しもきくことができて知識が深まりました。

クリナップの練馬ショールームは会社からも近いので、
またセミナーなどの機会には是非参加したいと思います!

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認定長期優良住宅の行政調査が行われます。

2014年09月20日 09時33分28秒 | 建築基準法・行政の動き等

 この度、平成26年秋頃より「長期優良住宅の普及の促進に関する法律 第12条」に基づき、所管行政庁より認定計画実施者(お施主様)に対し、認定長期優良住宅の維持保全状況に関する抽出調査が実施される予定となりました。

 具体的には、所管行政庁からお施主様に対して、実際に維持保全計画を実施しているかどうかの確認のために抽出調査が行われ、計画通りに実施されていない場合は、行政指導や改善命令がくだされることになります。(詳細は下記概要をご覧ください。)

◎認定長期優良住宅の建築・維持保全計画に係る状況調査の概要(平成26年7月住団連の案内より抜粋)

1)背景

 ・長期優良住宅認定は、平成21年6月4日より施工(6月4日より申請受付開始)されており、平成26年6月4日で満5年を経過し、制度       開始後6年目になった。

 ・長期優良住宅の維持保全計画は、5年目に最初の点検をする計画が多いことから、今年度より調査が実施される。

2)開始時期

 ・平成26年秋頃から実施。その後は継続的に行われる。※開始は、各所管行政庁の事務準備状況により異なる。

3)調査概要(想定)

 ・所管行政庁による抽出調査。調査の概要は以下の通りとなる事が想定されるが、具体の調査方法は各所管庁により異なる場合があ る。

 ①調査対象の選定

 ・管内に存する地区5年を経過する認定長期優良住宅の居住者(認定計画実施者)

 ・抽出数は対象住宅の1割程度を目安として各所管行政庁の事務処理状況等により定められる。

 ②調査方法

 ・調査用紙が、抽出選定された居住者のところに送付される。

 ・調査用紙へ維持保全計画に基づく点検、臨時点検(地震時や台風時等に実施する点検)の有無等を記入する。(調査報告時に、点検等の記録のコピーの提出が求められる場合があるので注意する。)

4)その他

 ・計画通り建築及び維持保全を実施していない場合は、所管行政庁から認定計画実施者へ指導及び改善命令がある。

 ・改善命令を受けても従わない場合は、所管行政庁による認定の取り消しが行われることがある。

発行:2014.08.19

所管の行政庁から連絡が入った場合は弊社担当者までご連絡ください。

 

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検査合格しました

2014年09月19日 17時06分57秒 | 注文住宅/木工事

『FPの家/G邸』

本日、朝8時45分から、瑕疵保険の構造検査がありました。

構造材・構造金物及び耐力壁の確認を30分程度、図面を見ながら現地を確認しました。特に指摘事項もなく無事合格です。

引き続き午後1時45分から、UDIによる中間検査もありました。こちらは建物配置や前面道路の確認から始まり、構造・金物の確認、耐力壁の確認、軒高および軒の出の確認と45分程度かけてじっくり見ていただきました。こちらも無事合格です。

樹脂サッシおよび樹脂とアルミの複合サッシの取付けも始まりました。引き続きウレタン充填や気密テープ貼りと並行してサッシ取付けが行われます。

10月5日の見学会に向けて、ペースを上げてお願いしますよ。大工さん!!!

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ウレタン処理中です。

2014年09月11日 13時29分54秒 | 気密処理・気密(C値)測定・Q値

『FPの家/S邸』

現在気密・断熱工事中です。

窓廻りの隙間にウレタンを吹いたところです。FP壁パネルの開口寸法はサッシの大きさより縦10ミリ・横20ミリ大きくなっています。

ここにサッシを取り付けた後、現場発泡ウレタンを少しづつ何度も丁寧に吹き付け、出っ張った部分をカッターで切り、その上に気密テープを貼る事で、サッシ廻りからの熱損失や漏気を少なくしています。

同じように床パネルや壁パネルを貫通する配管廻り(電線・給水・給湯・排水配管など)も穴と配管の廻りに気密テープを貼り、その上に充分ウレタンを吹き付けます。

躯体を貫通する金物(羽子板ボルトやホールダウン金物など)は構造体に予め座堀りを施し金物取付け後にウレタンを吹き付けます。写真のお饅頭っぽいのがウレタンを吹いたところです。その後カッターで平らにし気密テープを貼り、その上を外壁合板で塞ぎます。

納まりの都合で、建物外側でウレタン処理出来ない部分の金物は写真のようにウレタンで覆ってしまいます。

完成後は見えなくなってしまいますが、冬の冷たい外気が金物を冷たくし、建物内の温かい温度で結露する恐れがありますから、ひとつひとつ確実に処理する必要がある部位のひとつです。

気密シートも張り終わりました。繋ぎ目や柱・間柱との取り合いもしっかり気密テープで留めます。

上下階の音対策『ユニウール』も敷き込んでいます。

これはペットボトルの再生樹脂を使った厚さ50mmの綿状の吸音材。階上の話声が聞こえにくくなります。

FPの家の省エネや快適さを追求するさまざまな仕組み。まだまだあります。

興味のある方は是非10月5日の『FPの家/G邸 構造現場見学会』にお越しください。じっくりとお話させていただきます。

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床転倒時の衝撃から身を守ります

2014年09月09日 18時01分14秒 | 注文住宅/木工事

本日、愛知県岡崎市からユニコム建材株式会社のH氏が来社されました。

いつもFPの家で2階及び3階のフローリングと厚合板の間にいれている制振ゴム『ユニフェルト6R』の製造元の営業マンです。

『近くに寄ったので』との事でしたが、わざわざありがとうございます。

写真がユニフェルトのカットサンプル、ゴムと特殊繊維フェルトの複合材です。

1枚のサイズは6mm×455mm×910mm重量は2.4㎏(梱包あたり19㎏)上階に揚げるのが大変な資材のひとつです。

ユニウールと併用する事で階上音の低減を図れます。

本日の来社の理由は『ユニフェルト6R』の新たなるセールスポイントのアピールでした。

以下、ユニコム建材株式会社から戴いた資料の抜粋です。固い話が続きますが。もうしばらくお付き合いください。

学校・幼稚園・老人ホーム等で、滑ったりつまづく事により転倒し怪我をする事がよくあります。

特に高齢者による住宅・施設等での転倒による大腿骨頸部骨折は年間10万人といわれています。

「日本建築学会床工事WG」は、転倒時の安全性の為に、JIS A6519の「床の硬さ試験」の推奨数値(G値)を100以下としています。(G値は小さい程(床が柔らかく)安全性が高いとされています。)

ユニフェルト6Rは遮音材と緩衝材の複合材であり、その特性によりG値が大幅に下がります。

ユニフェルトと複合フローリング材(12mm)の組み合わせで計測したG値は84.2に対して、複合フローリング材(12mm)のみのG値は123.1です。複合フローリングだけでは安全性が高いとは言えないようです。参考までにカーペットのG値は120から140、畳のG値は50から60となっています。畳は安全なんですね。

残念ながら、無垢フローリングの測定値はありませんが、同程度の値が期待できそうです。 

 

床の柔らかさは膝にかかる負担の軽減にもなり、疲労の軽減につながります。

ユニフェルト6Rを採用している住宅は「転倒による衝撃から身を守るとともに、膝の負担も軽減できる」住宅といえそうです。

 

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風量測定終わりました。

2014年09月08日 15時39分31秒 | 24時間換気システム・風量測定

完成間近のFPの家にて『風量測定』を行いました。

いつもは私が行っていますが、今回は第3種換気システム『ルフロ400』の製造メーカー『日本住環境㈱』から開発及び営業の方が3人来てくれました。

写真のような測定器を使用します。

まずは天井についた全てのオリフィス(室内吸気グリル)の室内側プレートを回転させて開度を調節します。

次に全てのスクウェアフロー(給気口)写真のように開けます。

洗面所にあるコントローラーのボリュームを上げ下げする事で風量の調節ができます。

オリフィスの中心穴に風量測定器の先端ノズルを差し込みます。

それぞれの風量を票に書き込みます。

この作業を風量を変えて何回か繰り返して、家全体の換気風量のバランスを確認して完了です。

今回はいつもの測定の他に、給気口に取り付けるフィルターをQDフィルターに交換して測定もしました。

左の白い物が標準フィルター、右の黒い物がQDフィルターです。QDフィルターは圧損が少なく、給気口から入る空気が標準フィルターより多いのが特徴です。(虫の侵入は防げますが花粉や埃の侵入はふせげません。)

標準フィルターが入っている様子です。

QDフィルターは薄いのでスカスカ感がしますが、給気量が増える為、換気風量もずいぶんと多くなる事がわかりました。

給気口の開け方を変えると、風量が変わる事もわかりました。下の写真のように開けた方が増えるようです。

ただし風が下に落ちるので、冬季はやめた方が良いと思います。

測定を無事終えて、『施工が丁寧で、設計通りの風量が出ています』とのお言葉頂きました。

FPの家は気密性が非常に高い為、換気風量が非常にシビアに出るそうです。データーを取るのに適している為計測に来たそうです。

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板橋区小茂根G様邸、上棟しました★

2014年09月07日 10時36分42秒 | 注文住宅/木工事

板橋区小茂根で建築中のG様邸、上棟致しました!

3階建てですので、屋根まで登るとかなりの高さです!

 

10月5日(日)には構造現場見学会を開催致します。

完成してからでは見る事の出来ない部分となります。

この機会をどうぞお見逃しなく!

 

 

 

 

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練馬区貫井S様邸 気密処理

2014年09月05日 09時57分15秒 | 気密処理・気密(C値)測定・Q値

練馬区貫井のS様邸。
サッシの取り付けも完了し、気密処理を行いました。

FPパネルと柱・梁との取り合い部分
床パネルや土間断熱材の突合せ部分
サッシまわり、水道管や電気配線の貫通部分など、
外部に面する全ての隙間を、アルミテープで塞いでいきます。



上の写真に写っている大工は、
ちょうど床パネルと土台の取り合いに、気密テープを貼っているところです。

何メートルもある長い部分も、
複雑で細かい部分も、一つ一つ手作業でテープを貼っています。

気の遠くなる様な作業ですが、この一手間があることで、
夏涼しくて冬暖かい、そしてエネルギーを無駄にしない
高気密のFPの家が造られています。



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