練馬・板橋の注文住宅/アセットフォー日記(http://blog.goo.ne.jp/assetfor)

お打ち合わせ、設計、建築中現場、見学会のことなどアセットフォーの注文住宅家造りの日々を皆様にお伝えいたします。

続続・弊社がおススメする理由

2018年01月08日 08時00分00秒 | FP工法/屋根・壁・床断熱材・断熱サッシ

今日は祝日の為、アセットフオーはお休みを戴いています。

 

昨日のブログに引き続き、今朝も断熱サッシのお話です。

 

弊社がおススメする樹脂窓『シャノンウインド』に関するアレコレを書いています。

最後の話題は、お客様視点の長寿命設計。

窓を永年使っていると、機能部品の交換や建付調整が必要となります。

窓の性能を長く維持するためには、こうした事にも配慮が必要だと思いませんか?

シャノンウインドは豊富な調整が可能です。

例えば開き系の窓の場合、障子の戸先にあるロックピンを調整すれば、引き寄せ調整が可能です。

引違窓であれば、障子部に3段階の調整可能なストッパーが装備されています。

これにより障子が枠に入り込む寸法を調整することが可能です。

樹脂サッシの性能を保つ気密材などの機能部品も、交換可能な設計です。

万が一ガラスが割れた場合や、ガラス種を変更したい場合でも、簡単にガラスを交換することが出来ます。

最近の樹脂窓の中には、ガラス交換の出来ないタイプも増えているとか・・・。

長期使用を前提とするならば、メンテナンスのしやすさは重要な要素だと思いますよ。

こうした細かい配慮ができるのも、樹脂サッシのパイオニア企業がつくる窓だからだと思います。

とかく断熱性能にばかり注目が集まる断熱サッシではありますが、気密性能・遮音性能そしてメンテナンス性も大切です。

全てをバランスよく持った樹脂窓を採用して、快適な住空間をつくりましょう。

もちろん、我が家の樹脂窓もシャノンウインドです。

 

http://www.assetfor.co.jp

posted by Hoppy Red 

所:東京都練馬区北町2-13-11   

電話:03-3550-1311  

東武東上線 東武練馬駅下車5分

ジャンル:
住宅
コメント   この記事についてブログを書く
« OB宅訪問 | トップ | 喉の調子 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

FP工法/屋根・壁・床断熱材・断熱サッシ」カテゴリの最新記事