自由気ままな地球人の今日も良い日だ・レッツゴー!その3

「1」はなくなり「2」はFC2に「3」はここ。世界の変化と不思議な話や裏話を紹介。信じないでね、おとぎ話です…。

7・エイリアンインタビュー・ロズウエルの生き残り宇宙人エアルの証言

2019年07月12日 | エイリアンインタビュー1〜171
いつまで販売しているかわかりません。
基本、米国の軍事機密なはず‥なので‥


http://www.bibliotecapleyades.net/vida_alien/alieninterview/alieninterview.htm#Table Of Contents

この内容は衝撃的でしょう。
つながる情報を持つ、ロバートモンロー研究所のことに詳しい人は、ドメイン同盟のエアルが語る地球の歴史の話を聞いたことがある、と思うでしょう。
知らない人にとっては、ここで語られていることが真実であると仮定して考えただけで、倒れそうになることでしょう。

これはエリア51の基地内に捕獲されたドメイン同盟の宇宙船のパイロットの生き残りが、看護婦であるマチルダとテレパシー通信により会話をし、それを軍の速記者に記録させ、軍事機密として長く伏せられていたものです。

これが真実であるかどうか検証のしようがありません。
検証しようとすると、米軍の軍事機密に触れることになります。

これらの情報の拡散を許すのかどうかも不明です。
検証しようがないからこそ、とんでも話として放置するかもしれません。

自己責任でお読み下さい。
本の内容から1部抜粋して記事にしていきます。
本当はいけないのですが、本の宣伝をするということでお許しいただければと思いますが、いけないといわれましたら、記事は削除します。

~~~~~~~~~~


では、その2です。


その存在と短い時間を一緒に過ごした後、明らかになったのは、彼女の体は酸素、食べ物、水や他のあらゆる外部からの栄養分やエネルギーを必要としていないということでした。
この存在は自分自身の「エネルギー」を体に供給し、それがその体を動かし操作していた、ということを私は後に知りました。
最初のうちはちょっと不気味でしたが、私はその考えに慣れました。
それはとてもとても簡素な体です。私達の体に比べたらあまり多くのものがついていません。

(注!このドメイン同盟の士官であるエイリアンの体は外部からのエネルギー、栄養を必要とせず、自身で充足するようにできていた!と言うことは、噂の人間を養分とするような宇宙人タイプではない!ということですね。)

エアルは私に、それはロボットのように機械的ではない、また生物的でもない、と言うことを説明しました。
それは、スピリチュアルな存在としての彼女によって、直接に動かされています。
専門的に医学的視点からは、私はエアルの体は、「生きている」と呼ぶことすらできないということができます。
彼女の「ドールボディ」は細胞やもろもろの生物的な生命体ではありません。

それは灰色の滑らかな肌、または覆いがありました。
その体は湿度、大気の状態と気圧の変化に対して高い耐性がありました。
手足は非常に虚弱で筋肉組織がありませんでした。
宇宙には重力がありません。そのため非常に小さな腕力しか必要とされていないのです。
その体はほぼ宇宙船のなか、低重力、または無重力環境の中だけで使われていました。
地球は重い重力を持っているため、その体はあまりうまく歩き回ることができませんでした。
なぜならその足は歩く目的には向いていなかったからです。しかしながら手と足は、とても柔軟性があり機敏でした。

私の最初のエイリアンとのインタビューの前に、その区域は一夜のうちに忙しい活動の中心地に変貌していました。
12人が照明やカメラの機材の位置に取り組んでいました。
映画撮影用のカメラ、マイクとテープレコーダーもまたインタビュー室に設置されました。
私は何故、マイクが必要だったのか理解できません。なぜならエイリアンと交わすことのできる言語コミュニケーションはなかったからです。
それから速記者がおり、数人が忙しくタイプライターを打っていました。

私は自分のエイリアンとコミュニケーションをとる試みを支援するために、外国語通訳の専門家と暗号解読チームが、夜の間に基地に飛行機で送られたと告げられました。
それからエイリアンを検査するために、数人の医療関係者、様々な分野の専門家がいました。
そして質問を考案し、答えを解釈するのを助けるために、心理学の教授がいました。
私はただの看護婦であったため、資格のある通訳者とはみなされませんでした。そこにいた者の中で、そのエイリアンが考えていることをどんなものでも理解できる、唯一の人間だったにもかかわらずです。

その後私達の間でたくさんの会話が交わされました。
各、インタビューは、後に私が自分の記録の中で話すように、私達の間の相互理解を急激に増大させました。
基地の情報士官によって、私に用意された質問に対する答えを、私はインタビューが終わった直後に速記者に結果報告し、これはそれが書かれた最初の記録文書です。


ー機密ー


インタビューの公式記録文書
ロズウエル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
エイリアンインタビュー  1947年7月9日


質問
あなたは負傷しているだろうか?
答え
いいえ

質問
あなたはどのような治療を必要としているのか?
答え
必要ない

質問
あなたは食べ物、水、その他の栄養が必要だろうか?
答え
いいえ

質問
あなたには空気の湿度、大気中の化学物質の含有量、空気圧、または老廃物の排泄のような特別の環境要求事項はあるだろうか?
答え
いいえ。私は生物的な存在ではない。


質問
あなたの体、または宇宙船は人間や他の地球の生命体に害を及ぼす細菌を運んでいるだろうか?
答え
宇宙に細菌はない。

質問
あなたの政府はあなたがここにいることを知っているだろうか?
答え
現時点では知らない。

質問
あなたの種族の者たちはあなたを見つけにくるだろうか?
答え
はい。

質問
あなたの民族の兵器性能は?
答え
非常に破壊的。


私は彼らが持っているかもしれない武器や兵器類の詳細な性質は理解できませんでした。しかし彼女の返答には、悪意のある意図は少しも感じませんでした。それはただ事実を述べていました。


質問
何故あなたの宇宙船は墜落したのか?
答え
大気からの放電にあたり、それが我々にコントロールを失わせる原因になった。

質問
なぜあなたの宇宙船はこの領域にいたのか?
答え
燃える雲、放射能、爆発の調査。

質問
あなたの宇宙船はどうやって飛ぶのか?
答え
それはマインドを通してコントロールされる。思考命令に反応する。


マインド、または思考命令がこの思考を表現できる、私が考えられる唯一の英語のことばです。彼らの体と、私が思うにその宇宙船は、彼ら自身の思考を通してコントロールされる電気的な「神経系」を通して直接つながっています。


質問
あなたの民族はどのようにお互いとコミュニケーションをとるのか?
答え
マインド、思考を通して。


マインドと思考の言葉を一緒に組み合わせたものが、現時点で私が考えられる、その考え方の表現にもっとも近い英語の言葉です。
しかしながら私にとってとてもはっきりとしていたのは、彼女が私とコミュニケーションをとっているのと全く同じように、彼らは互いに直接マインドからコミュニケーションをとるということです。



質問
あなたにはコミュニケーションのための書き言葉、またはシンボルはあるだろうか?
答え
はい。

質問
あなたはどの惑星からきたのか?
答え
ドメインの故郷、発祥地の世界。



私は天文学者ではないため、星、銀河、星座や宇宙の中の方向に基づいて考えるすべがありませんでした。
私が受信した印象は、巨大な銀河団の中心にある、彼女にとって故郷または発祥地のような惑星でした。
ドメイン(統治領域)が、彼女が自分の出身地に対して持っている概念、イメージと思考を表現するのに私が考えられるもっとも近い言葉でした。。それは容易にテリトリー(領土)またはレルム(領域)と呼ぶことができます。
しかしながら私はそれがただの惑星、太陽系、または星団ではなく、膨大な数の銀河だったと確信しています。



質問
あなたの政府は我々の指導者に会うために、代表を送るだろうか?
答え
いいえ

(注!これ重要!ドメインは地球に代表者を送ったり、米国の指導者、もしくは他国の指導者とコンタクトをとったりしないと言っています。もしそういうものがいたらドメインではない、とういうことになります。)


質問
地球に関するあなたの意図は何か?
答え
ドメインの所有物を保存、保護する。

質問
あなたは地球の政府と軍事施設について何を学んだか?
答え
貧弱、小さい、惑星を破壊する。


質問
なぜあなたの民族は自分たちの存在を地球の人々に知らせていなのか?
答え
見る、観察、接触はなし。


私は地球の人々との接触は許可されていないと言う印象を受けましたが、私が受けた印象を正確に伝える言葉、または発想を考え付くことができませんでした。彼らはただ、私達を観察しています。


(注!これも重要!ドメインは見たり観察したりしているが、接触はしていないし、する気も無いということ。宇宙船が降り立って地球人と話をしたり、宇宙船に乗せたり、実験したりと言うものは別種族だとわかる。)




質問
あなたの民族は以前に地球を訪れたことはあるのか?
答え
周期的、観察を繰り返す。


質問
あなたはどれくらい長い間、地球について知っていたのか?
答え
人間よりはるか以前から。



私は有史以前という言葉のほうが正確であるか確信は持てませんでしたが、それは確実に人間が進化する以前のとても長い期間でした。


質問
あなたは地球の文明の歴史について何をしっているのか?
答え
小さな興味、注意、小さな時間。


この質問に対する答えは私にとって、とてもあいまいなように思えます。しかしながら彼女の地球の歴史に対する興味はあまり強くない、または彼女はそれにあまり注意を払っていないということを知覚しました。
または、もしかして‥わかりません。
私はこの質問に対しては確かな答えはもらえませんでした。



質問
あなたは自分のふるさとである世界を我々に描写することはできるだろうか?
答え
文明、文化、歴史の場所。
大きな惑星、常に富、資源。
秩序、知識、叡智。
二つの星、3つの月。


質問
あなたの文明の発展状況は何だろうか?
答え
古代、何兆年、常に。
他のあらゆるものを超越、計画、スケジュール。
進歩、勝利、高い目標、思想。


私が何兆、と言う言葉を使うのは、その意味は何十億よりも大きな数であると言うことを確信していたからです。
彼女が私に伝えた時間の長さは、私の理解を超えています。
それは実際には、地球の年月の観点からすると無限の思想に近いものです。


質問
あなたは神を信じているだろうか?
答え
我々は考える。それは存在する。それを続けさせる。永遠に。


そのエイリアンの存在は、私達と同じように神または崇拝の概念を理解してはいないと私は確信しています。
私は彼女の文明の人たちは全員無神論者であると推測します。
私の印象は、彼らが自分達のことを高く評価しており本当にプライドが高い!と言うものです。


質問
あなたはどの種類の社会を持っているのか?
答え
秩序、力、常に未来。統制、成長。


これらが彼女が自分の社会、または文明について持っていた考えを表現するのに、私が使えるもっとも近い言葉です。
この質問に対する答えを伝えるときの彼女の感情は、とても強烈で、とてもまぶしく、又協調されたものになりました。
彼女の思考は私に歓喜、または喜びのフィーリングを与える感情で満たされていました。
しかしそれは私をとても緊張させました。


質問
あなた達以外に宇宙には知的生命体はいるだろうか?
答え
あらゆる場所。我々がもっとも偉大。全ての中でもっとも高い。


彼女の小さな身長から、彼女は身長が高い、または大きい、ということを意味していたのではないと確信しています。
この場合もやはり、彼女のプライドの高い、本質が、私が彼女から受信したフィーリングを通してあらわになりました。


マチルダの個人的記録


これが最初のインタビューの終わりでした。
最初の質問のリストに対する答えがタイプされ、それらを待っていた人たちに渡されたとき、彼らは私がエイリアンに何かを言わせることができたことに大変興奮しました。

しかし彼らが私の答えを読んだとき、私がよりはっきりと理解することができなくて残念がりました。
私が最初の質問のリストにたいして受信した答えのおかげで、いまや彼らには新しい質問がたくさんありました。

ある士官が私に次の命令を待つように言いました。
私は隣接する事務所の中で数時間待ちました。
私は自分のエイリアンとのインタビューを続けることを許されませんでした。
しかしながら私の待遇は良く、私が望むときにいつでも食べ、飲み、眠ることができました。


最終的には私がエイリアンに聞くための新しい質問のリストが書かれました。
私はこの時点ではかなりの数の他のエージェントや政府と軍の関係者が基地に到着したのだと推測しました。
インタビューの間、私により多く詳細を求めるように促すことができるように、次のインタビューでは、他の数人が一緒に部屋にいることになるといわれました。
しかし私がこれらの人達が部屋の中にいる状態で、インタビューを試みたところ、そのエイリアンからの思考、感情や知覚できるコミュニケーションはまったく受信しませんでした。
何もありませんでした。
そのエイリアンは動かずにただ椅子に座っていました。
私達は全員インタビュー室から出ました。
諜報機関のエージェントはこれに対してとても腹を立てていました。
彼は私が最初の質問に対する答えで嘘をついたか、でっち上げたと非難しました。
私は自分の答えはとても正直で、できうる限り正確にしたものだと主張しました。

同日の後刻に、他の数人がエイリアンに質問を試みることを決定しました。
しかし、様々な専門家が何回も試みたにもかかわらず、ほかには誰もエイリアンからコミュニケーションを受け取ることができませんでした。

次の数日の間、東部のほうからそのエイリアンをインタビューするために、サイキック研究の科学者が基地に飛行機で送られました。
彼女の名前はガートルート何とかでした。私は名字を覚えていません。
別の時にはクリシュナムルティと言う名のインド人の透視、千里眼能力者が、エイリアンとコミュニケーションを試みるために基地に来ました。
どちらもエイリアンに何かを伝えさせるようにすることはできませんでした。
私は個人的にはどちらの人ともテレパシーを通じてコミュニケーションをとることはできませんでした。
とはいえ、私はミスター、クリシュナムルティはとても優しくて知能の高い紳士だと感じました。
最後には私が答えを得ることができるか試すために、エイリアンと二人きりにされるべきであると決定されました。


続く→

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