ふきの指定席

「ゴミ」んね「シ」ろう ^^♪

当地は以前住んでいた場所よりも
ゴミの分別がより細かい
全然慣れない 
そのゴミの分別は意外に大変で 
許容範囲で燃えるゴミに集約していたが
これではいけないと奮起
でも
生真面目に分別していたら日が暮れてしまう
ゴミの分別に関する 作家さんのエッセイを読んだり
日本に住まわれている外国の方の話をお聞きしたことがあるが
他人事のように思っていた
で 真面目に取り組むと 私も彼らと同じことをしていた
せっかく頑張っても その分別ゴミの行く末が気になる
「集めて囃し燃やすなり」だったら 泣いてしまう

私の子供の頃は そもそも不要なゴミはなく 半世紀以上も前は私も子供でした
勿論ゴミの収集もありません
家も環境も すっきりしていて 綺麗でした
家事をになっていた母は どうしていたんだろう

ゴミ「物」の存在に苦しみ
頭と心まで侵食されている
身体もでした

 

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