
🔵25令和7年4月4日実践心学
[対人関係のなかに生かされて]3650日のライン日記
人間ひとりでは生きられないとは、誰もが認めていることです。しかし、今まで、曲がりなりにも生きてこられたのは、いくらか生き甲斐があるからで、それはひとりではないという証でもあります。
家族、社会のそのなかで、生きていたいと願ってきたからです。でも、死んだがマシのときは、人を忘れひとり閉じこもり、生きる希望を失ったこともあるはずです。
そこから生活を転換して幸せになるには、天地とあなたとの間では、願いは通用しないのです。事情の良し悪しはこの際おいて、対人関係をよくすることが、天地の願うところであり、優先されてこそ、天地の慈悲にかなうものです。やります!







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