🔵25令和7年4月3日心学運命律
[無口は病魔の入り口]3650日のライン日記
私は幼くして、父親に捨てられ、叔父叔母、祖母のなかにいました。いずれは実父が迎えに来ると、祖母は叔母に説明したようです。のちに、叔母は『それにしても、なかなか迎えに来ないねえ』と語っています。
やがて、食品関係の自営業の忙しさと疲れで、まずおしゃべりが姿を消し、笑顔が商売用の愛想笑いに、そして、完全なる無口を完成させます。ところが、ある日突然、叔父が病魔に侵され、その落ち込みように高校生の私もおそれたものです。
のちに御神尊様に縁を結んでみれば、なんのことはない病因は{商売で忙しさとお金に、笑顔を売り渡し無口だけが残り}その恐ろしさを指摘され、立ち直ったのです。[妙薬、特効薬は笑顔、復活にあり]ました。無口は病いを作ります。やります!








