
ゼレンスキーを独裁者などと言っていないと嘯いて口を拭うトランプほどでなくても、世の中には虚言が渦巻いてる。
しばしば荒らげた声と猫なぜ声で語られる。それに押されたりまやかされてはなるまい。言葉でなく行為を見つめよと教えているのは政治家でも哲学者でも文学者でもなく、車椅子の科学者だ。

引っ越しました
4ヶ月前
引っ越します。
4ヶ月前
隣の客はよく食う客だ
4ヶ月前
敵愾心を煽る戦術
4ヶ月前
トランプという外圧
4ヶ月前
旅行が趣味
4ヶ月前
何故米価が下がらない
4ヶ月前
大阪と新幹線
4ヶ月前
鶯が鳴いている
4ヶ月前
いくら何でも猫の目では
4ヶ月前
早朝のニュース ゼレンスキーさん痛快でした
相手はレアアースを掘って掘って掘りまくろうとまくしたてる 平和の確約もなく
ゼレンスキー氏はそんな言葉をひと蹴りである
言った後から言ってないと平気で嘘ぶく
一国の大統領として 箍が外れた 知恵の浅さ
相手をコメディアン あがりと見下げた揶揄
支持率は4パーセントと嘘ばかり
朝から痛快ではあったがそれにしてもゼレンスキーさん
ヨーロッパが味方しても前途多難
ゼレンスキー トランプバンス会談は心が冷える展開でした。自分の利益しか考えていない。それを支持する人も居るわけです。