日本最古の道祖神がある福寿草の里信州沢底  60数年前のセピア色した田舎暮らし 週末田舎暮らしを体験してみませんか?

さわそこ里山資源を活用する会は、間伐されて放置されている木材を簡易製材機で製材し、小屋の材料、看板等に利用しています。

アサギマダラの飛翔を夢見て

2020-08-04 20:22:00 | 練習
昨日に引き続いて、ワゴの畑を綺麗にしました。株間の草を刈り、草を寄せてから管理機で起こしました。

サツマイモの方も綺麗になりました。

里芋が良いときは、マツタケが豊作と言われています。
願いを50個、第一はサマージャンボです。3セット買う計画です。折り紙、こよりで飾りたいと予定しています。

各 位                             令和2年8月6日
墓地管理代表 
日向墓地土手補強工事等について(通知)
 立秋の候 梅雨がやっとあけたと思ったら、秋風を感じる時期となってしまいました。コロナ来るなで半年が過ぎましたが、県下も感染症拡大傾向で、終息の兆しが全く見えません。皆さん如何お過ごしてでしょうか。
 総出で行いました草刈り作業、大変ご苦労様でした。その際にご確認頂きましたが早急な対応が生じましたので、次のとおり提案し実行したいと思います。ご理解を頂き、ご協力をお願い申し上げます。

1.現 状 令和2年7月の記録的な大雨により、墓地南側の土手が雨水流入及び湧水により崩落の危険が生じました。6区画ほどに亀裂が入り墓地基礎の底が見える状況となっています。深さ50㎝、亀裂15㎝、延長約10m

2.対 策 大規模な崩落になる前に、緊急な対策が必要です。今考えられる事は、①木杭(栗材)又はプラスチック杭(1.5m)を20本ほど2列に打ち込む。②亀裂が生じている個所に土砂を詰める。③根張りのする欅か榎を5本ほど植樹する。④仮に土嚢等でビニールシートを押さえる。
3.費 用 工事費用については、墓地地権者全員から同意を頂き2,000円を本年8月末までに墓地管理者(仮称)まで納付し、これに充てる。
4.工 事 同意が得られれば、資材を調達し工事を行う。
実施日:8月23日(日)午前8時から行う。
5.持 物 カケヤ・スコップ・ジョレン・パイスケ・一輪車 その他適宜
6.その他 
①北の入口から小寺坂口までの上道(旧道)の拡幅工事
地権者の同意を得て、区等へ要望書を提出する。
②山西小路から墓地までの、通称お墓道の適正管理
③墓地の草刈り 8月第一日曜日午前7時から (変更の場合は連絡をする。)
☎&fax:0266-41-0686 Cell:090-9158-4991 E-mail:aruga4510@po32.lcv.ne.jp
 
爺さんのひとり言:官邸でのぶら下がり会見、事前に打ち合わせがあり、それでぶら下がり会見が行われるようです。なれ合い、緊張感がない。自分の言葉で表現し、答えられないことは後日誠意をもって行えば、許してもらえます。地で行こう!
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