アートインプレッション

株式会社アートインプレッションは、美術展の企画を主な業務としている会社です。

リサ・ラーソン と にっぽん

2018-04-23 10:33:17 | リサ・ラーソン

リサ・ラーソン と にっぽん



「もし再びこの世に生まれることがあれば、

次の人生はぜひ日本人になって、やはり陶芸の道に進みたいと思います。

そしてできることなら日本の素晴らしい風景が望める田舎に住み、

もちろん日本語が話せる人になりたいです。」

(北欧を愛するすべての人へ リサ・ラーソン展 図録より一部抜粋)




上の文章は、この度のリサ・ラーソン展に寄せてリサさんから頂いたメッセージの一部です。
このようなメッセージを頂けるのはとても嬉しいですね
本日のブログではリサさんの出会った日本について少しご紹介したいと思います

リサさんが24歳のときスウェーデンで開かれた国際建築工業デザイン博覧会ではじめて日本の工芸品に出会い、
なんて素晴らしいものがあるのだろうと日本に対して尊敬の念を抱いたそうです

そんなリサさんは日本を代表する陶芸家のひとり、濱田庄司さんともお会いした事があるのだとか!
濱田庄司さんは陶芸の人間国宝に認定された人物であり、陶芸家としては3人目となる文化勲章の授章者です。
イギリスで陶芸家としてキャリアをスタートさせた後、栃木県 益子町に移住し多くの作品を残しました




白釉黒流描大鉢 1969年 濱田庄司 大阪日本民芸館所蔵



1970年に開催された大阪万博にスウェーデンのデザイナー代表団としてリサさんが来日した際、
日本民芸館に作品を出品していた濱田庄司さんに日本の焼き物について教えてもらったのだとか

大阪万博での日本民芸館のテーマは「暮らしの美」
庶民の暮らしのなかで培われた民芸品の実用性に即した美しさを紹介していました。
人間国宝であり、民芸運動の中心人物でもある濱田庄司さんとリサさんはどのような会話をしたのでしょうか。



投げ入れ口が6箇所の花器 1970年代 @Lisa Larson / Alvaro Campo



”リサ・ラーソン”というと、かわいらしい作品をイメージされる方が多いかと思いますが
かわいいだけじゃない作品も沢山あるんです
現在、札幌芸術の森美術館で開催しているリサ・ラーソン展でぜひご覧くださいね


札幌芸術の森美術館
〒005-0864
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75番地
tel.011-591-0090

■会期 
2018年4月1日(日)〜2018年6月10日(日)

■時間
9:45〜17:00(6月は17:30まで開館、入館は開館の30分前まで)

■入場料
一般:1,000円/高校・大学生700円/小・中学生400円

■アクセス
・地下鉄・バスをご利用の場合
地下鉄南北線「真駒内」駅のバス2番のりばから
中央バス乗車、「芸術の森入口」下車
・お車をご利用の場合
札幌市中心部から国道453号線

リサ・ラーソン展は下記会場を巡回します。
小倉井筒屋:2018年7月25日(水)〜8月15日(水)
新潟市新津美術館:2018年9月1日(土)〜11月11日(日)
尾道市立美術館:2019年3月16日(土)〜5月6日(日)


展覧会の詳細はこちらをチェック→
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リサ・ラーソン展 札幌会場 物販コーナーのご紹介

2018-04-20 17:26:44 | リサ・ラーソン
リサ・ラーソン展 札幌会場 物販コーナーのご紹介

みなさま、こんにちは
リサ・ラーソン展、札幌会場が開幕し、早くも3週間が経ちました。
開催場所は、札幌芸術の森美術館ということで、広い展覧会場でゆっくりと作品をご覧頂けます
もう少しで北海道の桜も見頃を迎えるころでしょうか
桜と芸術・・・とっても素敵なコンビネーションですね

好評をいただいておりますリサ・ラーソン展、展覧会の見どころは展示会場だけに留まりません💓
物販スペースでのお買い物も、リサ・ラーソン展の魅力の一つです。

札幌会場内にあるショップは、北海道内最大
もちろん、展覧会図録や限定のアイテムなど、展覧会のみで取り扱うアイテムもございます。

今回のブログでは、物販スペースの様子をみなさまに少しだけお伝えします。


物販スペース内 さくらシリーズのコーナー(撮影:弊社スタッフ野本)

こちらは展覧会初登場!マイキーのさくらシリーズのグッズでございます
ピンクのグラデーションが売り場に花を咲かせています。
なんとも、乙女心をくすぐりますよね・・・
弊社代表市川は、早速A4ファイルを手に入れていました
弊社スタッフの野本は、マスキングテープがお気に入りです

写真左:さくらシリーズ A4クリアファイル さくらのマイキー(小柄) 
写真右:さくらシリーズ マスキングテープ(20mm)さくらのマイキー
(撮影:弊社スタッフ鈴木)



陶器コーナーには、お馴染みの動物たちが勢揃いです

物販スペース内 陶器コーナー(撮影:弊社スタッフ野本)

リサ・ラーソンの動物たちを気軽にご自宅に!
こんなに可愛らしい動物が玄関で出迎えてくれたら、お家に帰るのが楽しみになりそうです


もちろん、図録コーナーもございます。

物販スペース内 図録コーナー(撮影:弊社スタッフ野本)




展覧会の定番グッズ、ポストカードや文房具以外にも、
リサ・ラーソンの世界に浸ることのできるアイテムがたくさんそろっています
広いショップで、ゆっくりとお買い物を楽しんでくださいませ

※物販スペースへの入場は、展覧会チケットが必要です。

札幌芸術の森美術館
〒005-0864
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75番地
tel.011-591-0090

■会期 
2018年4月1日(日)〜2018年6月10日(日)

■時間
9:45〜17:00(6月は17:30まで開館、入館は開館の30分前まで)

■入場料
一般:1,000円/高校・大学生700円/小・中学生400円

■アクセス
・地下鉄・バスをご利用の場合
地下鉄南北線「真駒内」駅のバス2番のりばから
中央バス乗車、「芸術の森入口」下車
・お車をご利用の場合
札幌市中心部から国道453号線

リサ・ラーソン展は下記会場を巡回します。
小倉井筒屋:2018年7月25日(水)〜8月15日(水)
新潟市新津美術館:2018年9月1日(土)〜11月11日(日)
尾道市立美術館:2019年3月16日(土)〜5月6日(日)(予定)


展覧会の詳細はこちらをチェック→
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グンナル・ラーソン 特別展示

2018-04-16 10:19:21 | リサ・ラーソン


♡ グンナル・ラーソン 特別展示 ♡




グンナルのアトリエにて、グンナル、リサ、マティアス @Alvaro Campo


みなさまこんにちは!
本日は札幌芸術の森美術館にて大人気開催中のリサ・ラーソン展でも欠かすことのできない、
リサ・ラーソンさん最愛の夫 グンナル・ラーソンさんについてご紹介します💛



"Transformations in the sky" 1982年
ストックホルム Farsta駅を飾るグンナル・ラーソンさんの作品
(画像:stoRy touRs StockholmSubwaystoRy #45-Farsta



グンナルさんは母国スウェーデンでは著名なアーティストであり、妻 リサさんの良き理解者でもあります。
彼の作品はストックホルムの駅や技術省でみることができますが、本展覧会にも出品されています

2人は互いにインスパイアしながら創作活動を続けてきました
「師事してきたどの先生よりもグンナルさんは陶芸をわかっていて、
芸術のモラルや美学、作品のフォルムや色など彼の知っている全てのことを教えてくれた」とリサさんは語ります。



札幌芸術の森美術館 リサ・ラーソン展
グンナル・ラーソン特別展示 写真
(撮影:弊社スタップ野本)



「待つ」 1978年 リサ・ラーソン
@Lisa Larson / Alvaro Campo


本展覧会の第二部 コンテンポラリーパートでは、
リサさんのアーティストとしての側面が強く現れている作品郡とグンナルさんの絵画や塑像などが特別展示されています。
特に注目して頂きたいのは今回展示されている4枚の絵画です
リサさんの作品とグンナルさんの絵画が色の点でお互いに協調し合っているように感じませんか?

グンナルさんの絵画や陶芸作品が日本で展示されるのはこの展覧会が初めてです。
リサさんとグンナルさんの2人の作品を堪能出来るこの機会をお見逃しなく


札幌芸術の森美術館
〒005-0864
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75番地
tel.011-591-0090

■会期 
2018年4月1日(日)〜2018年6月10日(日)

■時間
9:45〜17:00(6月は17:30まで開館、入館は開館の30分前まで)

■入場料
一般:1,000円/高校・大学生700円/小・中学生400円

■アクセス
・地下鉄・バスをご利用の場合
地下鉄南北線「真駒内」駅のバス2番のりばから
中央バス乗車、「芸術の森入口」下車
・お車をご利用の場合
札幌市中心部から国道453号線

リサ・ラーソン展は下記会場を巡回します。
小倉井筒屋:2018年7月25日(水)〜8月15日(水)
新潟市新津美術館:2018年9月1日(土)〜11月11日(日)
尾道市立美術館:2019年3月16日(土)〜5月6日(日)(予定)


展覧会の詳細はこちらをチェック→
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リサ・ラーソン展 ヨハンナ・ラーソン ニットギャラリー

2018-04-12 10:38:58 | リサ・ラーソン
リサ・ラーソン展 ヨハンナ・ラーソン ニットギャラリー


みなさま、こんにちは
札幌芸術の森美術館では、4月1日からリサ・ラーソン展が開催しております

展示会場入口付近看板(撮影:弊社スタッフ野本)

初日、2日目には開館前に行列ができるほど、ご好評をいただいております
札幌会場は、展覧会場入口部分の棚のインスタレーションや、ご家族で楽しめるコーナーがあるなど、遊び心満点の展示内容です
(その様子は、前回のブログをチェック「リサ・ラーソン展 札幌会場開幕」 「リサ・ラーソン展 札幌会場の楽しみ方」

展覧会場に並ぶのは、リサ・ラーソンがこれまでに制作した作品だけではありません。
リサ・ラーソンの娘であるヨハンナさんが手掛けたニット作品も登場します
ヨハンナさんは、現在グラフィックデザイナーとして活躍されていますが、
幼い頃に母であるリサさんから編み物をならい、家族や自分のためにニットやセーター、小物などを編み続けてきました。
グラフィックデザイナーである、ヨハンナさんならではのデザインやインスピレーションで編まれた28作品。
今回は、その作品を少しだけご紹介いたします


《セーター》1982年、モヘア(撮影:弊社スタッフ野本)

こちらは、オランダ出身の画家、ピエト・モンドリアンからインスピレーションを受けた作品です。
1965年にイヴ・サンローランが発表したドレス「モンドリアン」のようで、どこかモードな印象を受けます
しかし、ふんわりとしたモヘアの柔らかな生地は、ヨハンナさんの人柄を表すようで、優しい作品ですね


画像左上から:《ベスト》1973年、ウールアクリル混紡、
《ベスト》1976年、ウール、《ベスト》1977年、ウール、《ベスト》1974年、ウール
画像下:《ミトン》10点 (撮影:弊社スタッフ野本)


壁には、リサ・ラーソンの招き猫ミンミから着想を得てデザインしたミトンが並びます
色とりどりのミトンがとってもキュートですよね

小さくて可愛らしいこのアイテムは・・・

写真左から:《ベビーパンツ》2点、1998年、コットン、《ソックス》2008年、ウールアクリル混紡
《ソックス》1977年、ウールアクリル混紡、《ソックス》1982年、ウール(撮影:弊社スタッフ野本)

赤ちゃん用のニットパンツです。ヨハンナさんの最初のお子様のために編んだものだそうです。
コットンで編まれており通気性がよく、おむつカバーの役割を果たす実用的なパンツです。
そして、スウェーデンの寒い冬には欠かせない厚手の靴下。どんな冬でも乗り越えられそうですよね
ヨハンナさんの家族への深い愛情が感じられますね

リサさんから、ヨハンナさんへと受け継がれた編み物の技。
家族の絆の暖かさが感じられる素敵な空間ですよね
また、独特のニットデザインは、新しいひらめきを産み出してくれそうです。
デザインや服飾を学ばれている学生も必見の展示です

展覧会に訪れた際には、ヨハンナさんのニットコーナーもじっくりとご覧下さい。


札幌芸術の森美術館
〒005-0864
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75番地
tel.011-591-0090

■会期 
2018年4月1日(日)〜2018年6月10日(日)

■時間
9:45〜17:00(6月は17:30まで開館、入館は開館の30分前まで)

■入場料
一般:1,000円/高校・大学生700円/小・中学生400円

■アクセス
・地下鉄・バスをご利用の場合
地下鉄南北線「真駒内」駅のバス2番のりばから
中央バス乗車、「芸術の森入口」下車
・お車をご利用の場合
札幌市中心部から国道453号線

リサ・ラーソン展は下記会場を巡回します。
小倉井筒屋:2018年7月25日(水)〜8月15日(水)
新潟市新津美術館:2018年9月1日(土)〜11月11日(日)
尾道市立美術館:2019年3月16日(土)〜5月6日(日)(予定)


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リサ・ラーソン展 札幌会場の楽しみ方

2018-04-09 11:24:00 | リサ・ラーソン
リサ・ラーソン展 札幌会場の楽しみ方

みなさま、こんにちは!
札幌芸術の森美術館にて行われているリサ・ラーソン展が開幕し、早くも一週間が経ちました。
開館前から行列ができるほど、多くの方にご来場いただき,非常に好評をいただいております

はじめての美術館会場となる今回のリサ・ラーソン展。
ご家族でお楽しみいただける仕掛けがたくさんございます

その一部をご紹介させて頂きますね

展示をお楽しみいただき,ショップを抜けると・・・
札幌会場 フォトロケコーナー 写真右:弊社市川代表(撮影:弊社スタッフ野本)

フォトロケコーナーが待ち構えています
こちらでは、リサ・ラーソンおなじみの動物たちと一緒に写真撮影をしていただけます
お気に入りの動物たちと一緒に、フォトジェニックな空間をお楽しみ下さい

そして、そして、フォトロケコーナーの先にはぬり絵コーナーがございます

マイキーポップアップカードぬり絵コーナー 
(撮影:弊社スタッフ野本)


ぬりえ見本
(撮影:弊社スタッフ野本)


洋服の柄を変えたり、自分だけのマイキーを仕上げてください
お子様だけではなく、大人も夢中になってしまうのでは・・・?

遊び心満載のリサ・ラーソン展、ぜひ週末は、ご家族みなさまでご来場下さいませ


札幌芸術の森美術館
〒005-0864
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75番地
tel.011-591-0090

■会期 
2018年4月1日(日)〜2018年6月10日(日)

■時間
9:45〜17:00(6月は17:30まで開館、入館は開館の30分前まで)

■入場料
一般:1,000円/高校・大学生700円/小・中学生400円

■アクセス
・地下鉄・バスをご利用の場合
地下鉄南北線「真駒内」駅のバス2番のりばから
中央バス乗車、「芸術の森入口」下車
・お車をご利用の場合
札幌市中心部から国道453号線

リサ・ラーソン展は下記会場を巡回します。
小倉井筒屋:2018年7月25日(水)〜8月15日(水)
新潟市新津美術館:2018年9月1日(土)〜11月11日(日)
尾道市立美術館:2019年3月16日(土)〜5月6日(日)(予定)


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リサ・ラーソン展 札幌会場 開幕!

2018-04-05 16:13:01 | リサ・ラーソン
リサ・ラーソン展 札幌会場 開幕!


皆さま、こんにちは
各会場で好評をいただいているリサ・ラーソン展が4月1日、札幌芸術の森美術館にて開幕致しました




上:リサ・ラーソン展 札幌会場 チラシ表面
下:リサ・ラーソン展 札幌会場 チラシ裏面


展覧会の期間はちょうど北海道の桜のシーズンにあたりますので、
桜を楽しみつつ、芸術に触れるのも風情がありますよね

初めての美術館会場となる、今回のリサ・ラーソン展
百貨店内の展示とは、また異なる趣を楽しんで頂けると思います
札幌会場限定の仕掛けや楽しみもたくさんありますよ!

アートインプレッションのブログでは、その見所を少しずつ皆さまにお伝えしていきたいと思います


今回ピックアップするのはこちら⇩

エントランス付近 リサ・ラーソン「ユニークピース」
(撮影:弊社スタッフ野本)


展覧会場に入るとすぐに目に飛び込んでくるのは、札幌会場だけでしか見られない特別なインスタレーションです
北欧テイストの棚には、リサ・ラーソンのユニークピースが、静謐な雰囲気の中、展示されています。
まるで、豊かな自然に囲まれたスウェーデンのアトリエに訪れたかの様ですよね
窓際に寄ってみると・・・

左から:《出世第一主義者》2000年、《凍える鳥》1983年、《尼僧》1990年代、《公爵夫人》1988年
(撮影:弊社スタッフ野本)


小窓から見える樹木の写真は、ストックホルムにあるリサ・ラーソンさんの自宅の窓から写したものなんだとか。
まるで、ラーソン家へお邪魔し、リサさんと一緒にスウェーデンの自然を眺めている様な気分を味わうことができます
スウェーデンへのショートトリップをどうぞご堪能下さいませ

展覧会をご覧になったあとは、札幌芸術の森の豊かな自然の中でピクニックを楽しむのも・・・

さらに札幌会場では、七宝焼のブローチ作成など様々なワークショップを開催する予定です
ぜひ、ご家族みなさまでお越し下さい

札幌芸術の森美術館
〒005-0864
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75番地
tel.011-591-0090

■会期 
2018年4月1日(日)〜2018年6月10日(日)

■時間
9:45〜17:00(6月は17:30まで開館、入館は開館の30分前まで)

■入場料
一般:1,000円/高校・大学生700円/小・中学生400円

■アクセス
・地下鉄・バスをご利用の場合
地下鉄南北線「真駒内」駅のバス2番のりばから
中央バス乗車、「芸術の森入口」下車
・お車をご利用の場合
札幌市中心部から国道453号線

リサ・ラーソン展は下記会場を巡回します。
小倉井筒屋:2018年7月25日(水)〜8月15日(水)
新潟市新津美術館:2018年9月1日(土)〜11月11日(日)
尾道市立美術館:2019年3月16日(土)〜5月6日(日)(予定)


展覧会の詳細はこちらをチェック→
札幌会場の情報は、随時アートインプレッションのブログでも更新して参りますので、
ぜひチェックしてくださいね
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