"よさこい"にかける青春!

何がこの人たちを
  夢中にさせるのか!

生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月30日 05時50分11秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!
⑪≪ピアノ四重奏≫
⑩ リベルタンゴ
 時間の経つのは早いもの、最後の曲となってしまいました。
ピアノ四重奏位置へ
チェロ奏者用の椅子
譜面台3個
指定位置へ

司会  相原亜紀







中国語訳 Hay Yu-Chin
⑫≪アンコール曲≫
イタリアのモンティと言う人が作りました。ジプシーの哀愁と情熱を表現したクラッシックの名曲チャールダッシュをお願いいたします。
⑫アンコール曲チャールダッシュ
司会者と水野氏と打ち合わせ

ピアノ最後部位置へ
司会  相原亜紀

中国語訳 Hay Yu-Chin






舞台上に出演者参列(撮影OK)

花束贈呈
出演者と皆さんとの お別れです。出口でのお見送りは大変混雑いたしますので
   正面玄関を出て 外でのお見送りとなります。

舞台明転客席明転

お別れ
司会  相原亜紀

中国語訳 Hay Yu-Chin








今回で 生演奏とのふれあい30回記念公演の写真は 一応終了となります。

ブログにアクセスしてくださった皆様、そして、今回の催事に携わってくださった多くの皆様、ありがとうございました。

 写真提供をしてくださったIshizukaさんありがとうございました。



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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月29日 06時02分02秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!


三週間に亘り アップしてきた 生演奏とのふれあい 30回記念公演の写真も終わりが近づいて来ました。

このたびの 写真アップ前半にはIshizuka氏の写真 後半には私の写真と 続けてアップさせていただきました。

またShimizu氏が 現在動画の編集をしています。

まもなく完成するものと思います。
















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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月28日 06時04分32秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!
































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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月27日 05時59分45秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!
15:05
➉≪よさこい煌≫
(撮影 掛け声OK)
  よさこい踊りの演舞は録音された楽曲を用いての演舞が殆どです。全国的に見てもピアノ四重奏の、生演奏での演舞は 初めての試みと思われます。
  サァ、どんな風に完成したのか、
 生演奏による夏舞徒のよさこい踊り 
 ‟煌”(きらめき)・・・、 今日の この日、この時の  ために磨き上げた 切れと情緒のある舞をご覧ください。

  ボーカルは本田奈々江さんです。
 
 
特殊照明 5
暗転 ピアノ指定位置
(センター最後部位置)
譜面台3、チェロ椅子
演奏者入場
踊り子両袖待機
(中国語、日本語)司会が始まったと同時に踊り子入場
 板付 司会 終了後
MC 口上 「行こうか」
即照明 フェードアップ
二秒後 音出し
演舞終了照明 フェードダウン  踊り子両袖に退出
顔が見える事 後ろからの照明で暗く 後ろも見えるように 
編み笠が中央に寄った時編み笠にライト
少しずつ明るくして行き10秒程度で80%の明るさ
音のタイミングで100%の明るさ

司会  相原亜紀

中国語訳あり Hay Yu-Chin
























































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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月26日 06時06分08秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!

尺八 津軽三味線 加藤 尊秀

唄 尺八     山川 隆柾

お囃子 太鼓 鈴  本田 奈々江

唄         村田 みゆき の4名の皆さんに 出演をお願いいたしました。


 民謡の素晴らしさを 身近で感じていただきたく お二人の唄い手さんには 客席まで

出て行って唄ってもらいました。














































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キィボード回復しました。

2017年04月25日 19時00分26秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!

 舞台台本の内容の一部です。

今回は民謡の部に与えられた15分の内容です。

 台本に忠実に そしてある時はアドリブを聞かせながら、3時間のスケジュール

さすがプロの司会者&舞台監督 

時間の狂いは 驚くことなかれ 三時間で 1分以内でした。


14:50
⑨≪民謡≫(撮影 掛け声OK)
<影マイク>
①心を揺さぶる尺八の響き 民謡は心の故郷(ふるさと) 日本のクラッシック音楽とも言われております。
  ‟生演奏とのふれあい”が30回まで続いたのは 民謡界の皆さんの大きな協力によるものでした。(20秒)

 中国語の司会あり

(津軽山唄)
前奏から イャディヤ~津軽 津軽富士 冬は真白く 
春 春青くヤエ  (ここまで尺八のみ1分30秒)、

(ここから山川氏唄いながら 客席後方から登場)
🌊イャディヤ~津軽 津軽富士 冬は真白く 春 春青くヤエ夏は墨染 秋 秋錦 衣更えする あざ~鮮やかさ
(唄に入って 2分15秒 )唄いながら ステージまでたどり着く。

<以下⑤まで表マイク>
➁すそ野を引いた美しさから津軽富士と呼ばれている青森県の岩木山の四季を 加藤尊秀(そんしゅう)さんの尺八伴奏で山川隆柾(りゅうせい)さんに唄っていただきました。
(18秒)
  歌い手山川氏は次のシャンシャン馬道中唄の
伴奏尺八を担当する 1尺六寸
尊秀氏は 尺八から三味線に持ち替え 村田氏の伴奏に入る 
この時の動作 極力スムースに美しく
③続いてはシャンシャン馬道中唄,新婚さんの鵜戸(うど)神社へ 馬へ乗ってシャンシャンと鈴を鳴らての宮参りの道中を唄った唄です。明治の中頃まで行われた風習、九州は宮崎県の唄です(22秒)
そして即 唄へ 二番まで
➃続いて 漁(りょう)の厳しさと 港で待っている愛(いと)おしい人の想いを唄った唄 秋田県の民謡から秋田船方節を 唄っていただきましょう(17秒)
秋田船方節の前説終わったら続けて伴奏同じで秋田船方節へ 1尺六寸
⑤分かれた人を恋しく思う心は今も昔も変わらず切ないものです。秋田追分 サァ唄っていただきましょう。
(17秒) 尊秀氏 三味線から尺八に持ち替えて秋田追分の前説が終わったら山川氏唄の秋田追分に即 入る、

この時の動作 極力スムースに美しく
①津軽山唄         (3分45秒)
②シャンシャン馬道中唄  (3分00秒)
③秋田船方節        (3分10秒) 
➃秋田追分         (3分15秒)
尺八マイク(位置)
太鼓(位置)お囃子マイク(位置)
注:尺八 太鼓は立ち姿で
   行なう
三味線椅子
マイク位置

舞台から入る歌手のマイク
(どの位置から入るか確認)

①影マイク終了後2秒後暗転の中で尺八でスタート、
尺八奏者に二秒後スポット

客席から登場する歌い手にスポット照明

③の照明 歌い手客席一巡 途中通路一巡、
➃秋田船方節を唄いながら舞台まで戻りマイクを山川氏に手渡し舞台の上手にはける

⑤の照明 舞台上で唄う


 これが民謡に与えられた 15分の台本でした。




















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キィボードが反応せず ブログのアップができません。

2017年04月25日 07時23分34秒 | 一人暮らし

 いつも朝一番で ブログをアップするのですが キィボードが全く反応せず

新しい写真のアップができませんでした。 


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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月24日 05時59分01秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!

 みんなで唄おうのコーナーです。
滝廉太郎の‟花”を二部合唱で唄ってみましょう。
入場のさいお渡しいたしましたプログラムに 歌詞がのっております。
二部合唱の低音部の方は 前もって客席の一部の方に練習をお願して有ります。
ここで 即本番、皆さんに3番まで唄っていただきます。
 指揮は台湾合唱隊の康基佑(カンキーヨウ) 先生にお願いいたします。

 こんな案内で みんなで唄おうのプログラムが始まりました。









 プログラムに掲載した歌詞に著作権があったことも 著作権協会に指摘され 

曲を使うこととは別に費用が発生しました。

今回の記念公演を通じて 勉強することが多くありました。




<あの日あの時>
第19回 ‟生演奏とのふれあい”のお知らせ
  2014年の11月から始めた ‟生演奏とのふれあい”も この間 一度も休むこともなく 19回目を 来月開催するまでに こぎつけました。これも偏に、Shimizuさん Sa......


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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月23日 06時01分03秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!


カントリーラインダンス は日本でも 「日本カントリー & ライン・ダンススポーツ連盟」 と言う名前で、一般社団法人として2014年8月に設立されております。
 台湾は1990年代に設立と その歴史は古く 今では
数万人の愛好者がいると言われております。
それではカントリーラインダンスをお楽しみください。(ジャンバラヤ正味4分2秒)

こんな司会者の言葉で始まった カントリーラインダンスでした。










 昨日、またまた著作権協会から封書が送られてきました。
今回は 当日配布用に印刷したプログラムに印刷された 滝廉太郎の作曲した『 花 』の歌詞に関わるものでした。
 確かに自分の作ったものが 営利目的のために勝手に使われていたら いやな気持になるのかも・・・。 



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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月22日 06時10分19秒 | アンセム 生演奏とのふれあい!!

 昨日は午後から相模大野(相模女子大グリーンホール)で行われた コンサートに行ってきました。

相模大野までは新宿から小田急線に乗ります。

みずほ台からは おおよそ1時間半の距離にあります。

次回は6/23(金)相模女子大グリーンホール15時からです。






 30回記念公演
夏舞徒による南中ソーランの写真を アップしてみました。
まずはリハーサルでの演舞から・・・、








ここからは本番の演舞です。



































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