"よさこい"にかける青春!

何がこの人たちを
  夢中にさせるのか!

羽田へ到着

2006年06月26日 22時46分40秒 | Weblog
羽田に到着、出口まで車椅子が迎えに来ていてくれた。

緊張顔の妻にも、いつしか笑顔がこぼれるようになっていた。

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親切な乗務員さん達

2006年06月26日 22時41分52秒 | Weblog
偶然にも、往復同じメンバーの方たちが乗務員であった。

優先的にいい席に案内していただいた。

すべての乗務員の笑顔と暖かい振る舞いに

嬉しさがこみ上げてきた。
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車椅子ごとタラップを上る

2006年06月26日 22時31分41秒 | Weblog
57㎏の妻を乗せたままの車椅子を、四人係りで

掛け声もろとも上っていってくれた。
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はるか彼方に駐機するスカイマークエアラインの機体

2006年06月26日 22時21分33秒 | 脊髄小脳変性症の妻
移動する車内からの一枚。

車の振動もあるかもしれないが、不安が一挙に解決しそうな嬉しさに

1/250秒のシャッタースピードにもかかわらず、

見事にブレてしまった。

(迷 カメラマン 感動の一枚)
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脊髄小脳変性症の妻、9 行きは良い良い・・・・。

2006年06月26日 22時02分48秒 | 脊髄小脳変性症の妻
 行きは、比較的緊張もあったためか、両脇を支えられながらも、現地に着くことができた。
 しかし帰りは混雑する空港と、治療の疲れなどで妻は一人で立つこともやっとだった。私達は困惑してしまった。

 急であったが、搭乗するスカイマークエアーラインの係りの若い男性の方に車椅子の手続をお願いした。 
 それから搭乗するまでの手際の良さに感嘆した。 たった一人の妻のため、何人もの係りの方が連絡を取り合ってくれ、
専用の車を一台用意してくれ、車椅子もろとも駐機している場所まで運んでくれた。
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脊髄小脳変性症の妻、8 一路北海道へ

2006年06月25日 21時09分44秒 | 脊髄小脳変性症の妻
土曜の朝、五時十分新座車庫発、高速バスで一路羽田へ。

乗り換え無しで、一人1,500円は超お得。

二年半前、広島に行った時から、妻には病気の兆候は出ていた。

但しよくよく振り返って見ての事である・・・・・。

現在では病気の兆候が、その表情にも出てきている。
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明朝、始発で北海道へ

2006年06月23日 18時51分29秒 | 脊髄小脳変性症の妻
土曜日、志木駅5:20分発の高速バスで羽田に向かいます。

今日金曜日、この後、7:00から明朝まで仕事に入ります。

その為シフトシフト作りに余念のない私です。(木曜日、pm九時撮影)

土曜日、ブログそのためお休みです。ゴメンなさい。

さて、北海道の写真はどんなものになるやら・・・・・。

日曜日、夜にお会いいたしましょう。

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脊髄小脳変性症と診断された妻、7

2006年06月22日 23時02分42秒 | 脊髄小脳変性症の妻
今度の土曜日、北海道 札幌の弘漢療法院 院長 川村 昇山先生の

治療と、風化カルシュウムの3,720㎎/日、摂取の指導を受ける為出発する。

一泊、二日の旅である。

最初、この話には妻は 乗ってこないと思っていたが、

二つ返事で了承してくれた。

今回の総費用は、二人で 120,000円(風化カルシュウムを含まず)

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愛機

2006年06月22日 22時19分23秒 | Weblog
jun君の愛機,Olympus E-500

仕事を終え、カメラを手にするjun君。

近寄ってくるお客様に、自慢げに磨き続ける・・・・・。

一ヶ月前までは、彼がカメラを趣味にするようになるとは、夢にも思わなかった。

これもnao氏、shige氏の影響大である。

感謝、感謝。
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ニューフェイス登場

2006年06月21日 23時07分14秒 | Weblog
仕事仲間に新しいAobaさんが登場。(写真右)ちなみに左は明るい接客で定評のある、Annaさん。
                
Aobaさんは、写真のとうり明るく素直で、申し分の無い子のようだ。

人間はどうして性格が表情に出るのだろうか。100%では無いにしろ相当な確立で
出るような気がする。

ある従業員は、三角巾を紛失し、置いた場所から無くなったのだから,自分のせいでは無いと言い張る。

またある従業員は紛失した事に責任を感じ、たった一枚の三角巾を買うため
合羽橋の道具街まで出かけたという。私はほんの少し色合いの違う三角巾を着用しているその子を見て、その事を知った。
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