"よさこい"にかける青春!

何がこの人たちを
  夢中にさせるのか!

2019-4-28. 五月連休二日目 四中体育館

2019年05月03日 05時44分05秒 | 写真・あぶら絵展示会

 

連休も後半に入りました。

今日は尺八伴奏参加のため 後楽園シビックに参ります。

志木発8時09分の電車に乗るべく 待ち合わせをしております。

 

5/5の木更津よさこい、連休中の道路混雑を考えると 車で行くことがためらわれます。

どんな方法を取るか まだ詳細は決定しておりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 4/26日発祥の坐骨神経痛の痛みは 薬を飲み始めて8日目になりますが それにもかかわらず 未だ痛みが消えず 正常歩行が出来ません。

人の話を聞くところによると、結構しぶといのが特徴の様です。

 

 Shimizuさんの場合も 痛みががなくなるまで 相当の期間がかかっていたように聞いています。

 

何か一つ困ったことを抱えると 初めて 本当の幸せに気付くような気がします。

1人で歩ける、目が見える、話が出来る、食事が出来る・・・等々・・・、

出来ない人からしてみたら とてつもなく素晴らしく幸せな事です。

しかしそれに気づくのは それらを失いかけたとき、又は失った時なのです。

 

私も一人の生活になってから14年、妻を亡くしてから 4年半ほどになりました。

失っても取り戻せるものと 取り戻せないものがあります。

取り戻せないものほど その無念さに襲われます。

あの時 アァすればよかった!! こんな風にしてやればよかった!!

 

俺って 本当に女房を亡くしたんだっけ!!そんな焦燥に駆られることが 多くなりました。

昨年秋から今春にかけ 健康を少しづつ失い始め 老いが一歩 また一歩と 迫って来ていることを感じる様になったからなのでしょう。

 

現役の仕事で食器を洗ったり  前掛けをしたままスーパーに行くのには全く抵抗はないのですが

私服に着替えて 野菜を買ったり 日用雑貨を買ったり・・・

そのたびに あわれさを感じます。

 

老いは誰にも訪れます。

仕方のない事なのです。

老いは哀れで哀しいものなのでしょう。

 

 

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