おサルのダイアリー

棋力はサル並み?のウッキーが将棋に向かう日記

試行錯誤中…

2019年09月10日 | 作業メモ

 やはりPCを買い換えたのは正解っぽい。つーか、微妙な時期にリコールですかぁ。20年1月に替えのバッテリーできるっと言われてもなー 「窓7⇒10へ切り替えれ」というのと重なるタイミングでなんだよなぁ。

 新しいPCで打ってるのだけれど、これまた微妙なキータッチの違いというか、ちょっと軽い?(柔らかい?浅い?)感じがねぇ…(強打するとキーボードだけでなく、モニター部分まで歪むような、心細さが何ともw 昔の同僚ですごい音を出して打ってた先生なら一発で壊れそうww)

 あとテンキー付きを買ったのだけど、¥とBSキーとNumロックキーがまだ慣れてないので、しょっちゅう打ち間違えるのだな(涙 ボチボチやりながら慣れていくしかない罠… と。

 というわけで、日曜日きてくれた新しい子たちへの案内はがきを再制作…(トダ君違いでしたわ…orz) なんか変?な感じの理由がわかったので、検索してみよう…あるかなあるかな…? 

 …結局ワカンナイので、chrome入れますた(汗

  @えん卓さん

 焼きトマト。 

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アリバイ工作&フレームアップ

2019年02月19日 | 作業メモ

 1)ねんりんピックの内容を大幅に修正する…メインは将棋を通じて、脳の健康と幅広い年齢層の交流が主、予選会?みたいなのはサブ、ということで。 お孫さんたちの将棋教室・クイズを充実…と言ってもたぶん来るのはプロとの指導対局目当てのウチの教室の子たちが多いんじゃないかと。(悩

 今年度に支払った会場費(予約代)は補助の対象外、スタッフも飛騨支部主催なので、飛騨支部の方は対象外なので、ウッキーとアオ君ママさんだけ、となるらしい。 予算枠が大幅に目減りすると、補助金の額も比例して僅少になってしまう… ウチの教室の父兄にもスタッフ頼もうかしらん。

2)文化庁へ提出する実施報告…春夏秋冬でそれぞれの季節に合った服装で写真を残しておくこと、肝に銘じましょう… あと、ヤラセ上等なので、10人以上が一斉に師範の方へ向いている写真を(けっこうヨソ向いてる子や、だらしない格好の子や、ペットボトル持ってる子…記念写真の時もね、あったのよ…)季節ごとx2くらい+棋士の先生が指導している写真と記念写真で10枚くらいは確保しておきましょう。来年度のお約束ね。(自分自身に向けてw)

 …ということで、絶賛シュランバ中でございます。 対外交渉は、ホントに速くて尊敬します… 今週中にスポンサー募集のための資料作成とか、ウッキーは同時タスク不可でごじゃります…(涙

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ぎ、疑問手だったと…

2019年02月18日 | 作業メモ

 ねんりんピックの会を4月(来年度)に設定したのは、もしかしなくても悪手とか敗着だったかもしれない…せめて疑問手くらいで止まってくれれば…と祈るのみ。

 どうして高山市の補助金って1/3しか出ないんでしょうか? どうして岐阜は10/10出るんでしょう…このままでは、プロ棋士を招聘する申請費くらい(約15k、宿泊費の10kがキツイ…)しか出てこない。

 出てこなければ出てこなくても(何とかするんでw)良いんですけどねぇ… 他の地区とのバランスが… 子供たち用のプログラムっぽいものを考えて…(アリバイ作りなんだけどねぇ…) 

 出てくるのは溜息ばかりだよ、チキショウメー!

 

 総統閣下(の役の人)がお亡くなりになったという…ご冥福をお祈りいたします。

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来年の予定(1?)

2018年12月01日 | 作業メモ

 

 小学生名人戦は1/13(日) ハートフルスクエアガーデンです。(よほど去年で懲りたのかしらん…)

 支部対抗戦は3/3、岐阜市長杯は3/24です。

 

 倉敷王将戦&天童予選は4/14の予定です。(あっ、祭りと重なること忘れてた…どうしよう…)

 文科杯は5/19の予定です。

 

 だいたい1ヶ月前倒しっぽいです。 

 

 前後しましたが高校選手権は5/12、高校竜王戦は6/23の予定です。

 

 高校新人戦は11/3に、ねんりんピックの大会と同一会場(美濃加茂中央体育館)で行うことで決定です。(これで参加者が200人越えの大会の運営リハにするようで。)

 

 何というか、本中華…(コレが分かる人はアラフィフですw) 同い年のスギモトセンセが面倒な目に合ってることや棋道指導員関連のことを聞いたりすると、ウッキーは季節柄、そろそろ引き籠もりたいなぁ…と、ますますその感を強くしましたです(マル 


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人の記憶はアテにならない…

2018年08月15日 | 作業メモ

 ちょっと時間ができた(というより寝込んでて枕元でPCを…)ので、今回のバローの振り返りなどを考えてみると…

 大会の参加者が46名で、とっても多い(準備していた盤駒が足りなくなって、ちょっとアセった。)かんじがしたので、過去のデータを見てみると… あれ? それほどでもない??

  

 (第3回の詳細データなし。高山将棋教室支部主催になったのが2009年3月の第7回より。第18回、19回以降は年1回夏季のみに。)

 バローからのお菓子とお茶の提供は40コなのを考えると、近年は余裕でクリアしている。(というより一昨年の31人は何だったんでしょ?  中田宏樹先生の時は3月なのに吹雪の日で、森ノブ先生の時は土砂降りだったということは覚えてるんだけど。)

 今年が多い、と思った理由は名人戦の参加者が多かったから? 小さい子が多い新人戦やドラゴンキッズ戦は消化が早いので、対局が終わると早々に帰る子も多く、最後の方は人数がポツポツ…ということも。

 安用寺先生が「ながら解散みたいに、だんだん子供の数が減っていくかと思ってましたが、最後まで多かったですね~」と言われただけのことはあるかしら。 良く見れば名人戦の部18名といういのは三部制になって2番目(最高は言うまでもなくあの回ですが…)という、謎の(棋力の高い子の参加が多かった)回になったです。

 さて、あと2回くらいで、のべ900人の参加者数に。 5~6回位で1000人を超えるでしょう。 …それまで続いていれば、の話ですがw (ウッキーが元気でいられるかどうかも不安…)

 

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