昭和は遠くなりにけり この国を愛し、この国を憂う がんばれ日本

昭和21年生まれの頑固者が世相・趣味・想いを語る。日本の素晴らしさをもっと知り、この国に誇りを持って欲しい。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

靖國神社ご参拝 安倍さんの英断に国中が歓喜!

2013-12-27 01:58:11 | 政治・世相
政権発足の一周年の昨日、安倍首相が靖國神社をご参拝した。
公人か私人か等の野暮な質問をするマスコミが多い過去の参拝に対する問いかけなど問答無用「内閣総理大臣 安倍晋三」記帳の堂々たるご参拝であった。
前政権のあと「靖国を参拝しなかった事は痛恨の極み」と述べていた安倍首相、しかし、ここまで参拝がならなかった事に保守層から不満の声も聞こえていた。


私自身は”痛恨の極み”とまで述べながら参拝をしない、できない安倍さんの胸中を思い、むしろ切なかった。きっといつかは堂々としていただけるものと確信していた。それが昨日なった。

言うまでもない、このご参拝に非難を寄せるのが決まって迷惑な隣国 中韓 である。
既に非難のコメントが出、韓国は大使の召喚までするとも聞こえる、もう帰ってこなくていいから早く帰れ。そもそも銃弾の無償提供を受けながらあの態度は何だ!!
皆様ご承知の通りだ、この二国はそれぞれ反日の度合いを強め、未だに首脳会談は実現しない。こちらが門戸を開いているのも拘らずだ。
彼らにとって靖国参拝など関係ないのだ、靖国に行こうが行かまいが日本と手を携えてやってゆく気持ちなどないのだ、それがここ一年でよく分かった。

本来「内政問題」である戦没者の慰霊に非難を寄せる事自体が問題なのだが、それに呼応する国内勢力が又問題だ。
既に公明、民主、共産などが非難声明を出している。維新橋下さんは逆に絶大な賛意を示した。
そしてマスコミだ、多分明日は非難をする記事が多いのだろう、しかし、安倍さんのツイッターに「いいね」の反応が飛躍的に増加したのは報じられないであろう。
アメリカも非難コメントだという。分からん国だ、彼らは理屈でなく「自国の利益になるか?」それしか考えていない。

安倍さん、よくやっていただきました。これからは遠慮なく例大祭にもおでかけください。
靖国神社 遊就館の花嫁人形
コメント   この記事についてブログを書く
« You Tube映像の世界2... | トップ | You Tube映像の世界2... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

政治・世相」カテゴリの最新記事