あられの日記

カテゴリーは場所優先。鶴岡八幡宮は寺院・仏閣ではなく「鎌倉」に。一部検索し易さ優先で、花カテゴリーに入れてる場合も。

青梅・釜の淵公園の桜2019/4/6午前現在

2019年04月09日 11時18分18秒 | 桜散歩
接骨院から戻った。けどもうすぐまた出なきゃならんので、同じく4月7日の青梅散歩から桜の画像のみ投稿します。





渓流越しの桜の画像をゲットできました。訪問は午前。この後11時過ぎの電車で武蔵小金井に移動したので、公園には10時45分ごろまでいたと思います。
この記事も後ほど画像と文章を追加します。
なお、YAHOO!で徒歩ルート検索したら大回りコースになった。でもここは2本の橋があるので、これを利用すると早く移動できます。
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青梅市・梅岩寺のしだれ桜2019/4/6午前現在

2019年04月09日 08時39分12秒 | しだれ桜
またまた接骨院へあと5分でいかねばならんので、画像だけ先に投稿します。
青梅駅から西へすぐ、梅岩寺さんの境内には大きなしだれ桜が2本あり、訪問した先週土曜日朝9時過ぎには見頃でした。
樹齢はこっちの方が上。
説明板発見:梅岩寺のしだれ桜 市指定天然記念物 昭和32年11月3日指定
市内、天ヶ瀬の古刹、金剛寺のしだれ桜の姉妹樹であるといわれており、ともに、都下はもとより、関東地方でも代表的な名桜である。
四月の初めの花期に、うす紅色の花枝を多数、垂れる樹姿は周囲の景観と調和して大変美しい。
シダレ桜は桜の代表種であるエドヒガン(江戸彼岸)の枝垂性で各地に名木が多い。
植物名:バラ科イトザクラ
幹回り:302cm (平成6年3月現在) 青梅市教育委員会」
あ。電車の音が聞こえる。
青梅線の車両が写せた。位置関係はこんな感じです。
昨日は先に投稿済みの画像やら文章やらの補完作業をしてました。今回のようにとりあえず画像だけ先に投稿した記事は、後で文章をつけて完成させます。今は画像を先にお届けします。
所在地。地図右上に青梅駅。駅の左上のピンクが梅岩寺です。
2019年4月17日に文章を追加と記事カテゴリーを「しだれ桜」に変更しました。
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巨木探訪・大國魂神社境内の樹木

2019年04月09日 06時24分51秒 | 巨木・古木・ご神木・盆栽
大國魂神社さんの本殿裏には巨木が多い。トップ画像はガツンとくるのを選んでみた。本殿の裏手の道沿いにある巨木を紹介します。
残念ながら手前に柵があるので、近寄れるけどもどれも木を1周できません。あと、離れて撮影できるだけの空間もとれません。でも大きさは実感できると思うんだ。
上の画像と一つ上の画像は同じ木です。
更に進むと次の巨木がすぐあります。
石垣を乗り越えるように根っこが。
脇に回って撮影するとこんな感じ。ということは、石垣を覆うように広がってる部分は幹でなく根っこかもしれん。
次の巨木は触れた。でもって府中市のプレートがあった。
府中の名木百選:大國魂神社のムクノキ 樹高28メートル 幹周り:5メートル 1988年8月選定
このムクノキがトップ画像の右手前の木です。で、背後に見えるのがこちら。
大國魂神社さんのご神木。ご覧のように幹が折れてます。
初めて大國魂神社さんを参拝した時、まだ巨木には興味がなかった。その時は上の折れた幹は現存してたんだ〜。どうしてちゃんとみておかなかったのか!あとからするから後悔なのね。
ちなみにほぼ90度左へ移動した別角度から撮影。
あ。説明板発見:府中市指定文化財 市天然記念物大國魂神社境内樹木の一部 昭和36年3月15日指定
大國魂神社境内の樹木群の⚪︎⚪︎には、特に大木や巨木が多く、その長い歴史の中にあって、ここを訪れる人々を見守り続けている。
中でも本殿の裏手にある大銀杏は幹の周囲(目通り)8、6メートル、樹高20、3メートルの巨木で、大國魂神社の七不思議の一つに数えられている。また東照宮西裏のケヤキの1本は、幹の周囲5メートル、樹高34、6メートルもあり、境内のケヤキの中でも群を抜く巨木である。」
撮影したら手ぶれした。一部判読不能の場所がある。ごめんなさい。
さて、次だ。ものは矢島稲荷の大ケヤキというのだけども、どこにあるんだろうか?いや、すぐ近くまではいけるんだよ?入り口が事前調べでは探しきれなかったんだ〜。行ってみるしかない!
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