🌸さらすな日記🌸

あめつちのあいだで、人は生かされているのだなあ。
ありがたいことです。
今日も天と大地に感謝です。

香港と中国

2018年01月31日 | 政治考︰日本と世界


去年、日本人の意識調査で、「中国には親近感を感じない」と答えた人が90%を上回りました。
要するに、日本人のほとんどが中国がキライという世論調査の結果が出たのです。
この時に香港の人びとから「それって香港は入ってないんでしょう!?」と慌てたような反応がありました。
それを知った私は、正直なところ「そう言われみれぱ、確かに入ってないかもなぁ」と思いました。
特に映画好きにとってはそうです。

80年代、映画雑誌「スクリーン」や「ロードショー」で「好きな俳優ベスト10」アンケートでトップを独走していたのがジャッキー・チェンでした。
ジャッキーだけでなく、ブルース・リーはもちろんのこと、サモハン・キンポーやユン・ピョウなど、日本人の映画ファン、というか、当時の男の子たちの多くが香港スターが好きでした。
私も「霊幻道士」や「五福星」など、好きな作品がたくさんあります。

90年代後半に香港がイギリスから中華人民共和国に変換される際、多くの香港人が中華人民共和国を嫌い、外国に移民しようとしました。
当時私は、「中国は、西欧諸国の植民地になっていたほうが、結果オーライだったのでは?」と思いました。
日本が第二次世界大戦で西欧と戦っていなかったら、アジアは西欧諸国に征服された悲惨な国になってしまっていたと言わていますが、本当にそうなんでしょうか?
もしかしたらアジア全体が、香港みたいな(そんなに悪くない?)環境になっていたのかも…?

よく分かりません。

しかも、当の日本はアメリカの植民地のようなものですし…。
なんだかなぁですね…。





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無断転載

2018年01月30日 | 日記(2017/07~2018/07)


ニャア大佐💖




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古代中国の知識人

2018年01月29日 | 政治考︰日本と世界

「米粒写経&丸屋九兵衛【西遊記 行きて帰りし物語】」


この動画で、興味深いことが語られています。
三蔵法師は言わずと知れた、天竺への長い旅をした高僧です。
彼はこれまで9回この世に生まれ落ちましたが、その9回の人生で一度も自分の「精を漏らす」ことのない、清い人生を送りました。
三蔵法師は清く高潔だからこそ、その肉を食べれば「不老不死になる」との噂が妖怪たちの間に広まり、三蔵は妖怪たちに狙われることになるのです。



そんな三蔵は、これまでの全ての前世で天竺を目指したものの、9回とも達成出来ずに失敗しています。
それは旅の途中で妖怪に食われてしまったからです。
しかも前世の三蔵を食い殺した妖怪とは、誰あろう、あの沙悟浄なのです。



沙悟浄は河に住む妖怪として、明治時代の翻訳家に河童のように描かれてしまい、さらに堺正章さん主演のドラマで岸部シローさんが演じたことから、どこかヘタレ的なキャラというイメージが日本ではついてしまいました。
しかし中国での沙悟浄のイメージとは、このイラストのような屈強なオジサンとのこと。
さらに首からかけてある宝珠は、実は前世に殺した三蔵の髑髏なのだそうです。

三蔵法師は、9回の人生で自分を食い殺した妖怪を、あえて旅のお供にします。
もちろんそれは「今度こそ、目的地までの障害(沙悟浄)に屈せず、突破する」というリベンジでもあったでしょう。
しかしそこで沙悟浄を殺すのではなく、従者(ある種の仲間)としたマインドに、「野蛮な存在に対する中国知識人の対応の独自性」を感じます。
ちょっと気を許したら食われるかもしれないリスクを抱えながら、旅を阻む妖怪退治に利用する。
そしてカルマを解消して行く…。

10回もの転生因果を包みこむ懐の深さが、中国の人びととの関わりには必要なのかもしれませんなぁ…。



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さすがに日本人もダースベイダーを「ダスベ」とは呼ばなかった

2018年01月28日 | 日記(2017/07~2018/07)


たしか最近のスターウォーズで、ダースベイダーがライトセーバーを持ちながらも、ライトセーバーを使わずに敵を薙ぎ倒していくさまが描かれていた。
ダースベイダーが手をかざすだけで、敵の身体がはね飛ばされるのだ。
その姿はまるで、合気道の始祖、植芝盛平が手を使わずに弟子たちをバタバタと倒していく映像のようだった。
その時私は「スターウォーズのフォースって、合気道の"気"なんだな」って思った。

ただ、そもそも"気"とは"電磁波"のことだと思っていた。
ポルターガイストとか、超能力とか、霊能力とかって、基本は電磁波なんだと…。

感謝の気も、やはり電磁波なんだろうか……。
怒りの気も、電磁波なんだろうかか。
人間の感情が、周囲の電磁波を形成するのだろうか。
国民の感情が、国全体を覆う空気を形成するのだろうか…。

"気"や"フォース"を随意的に使える人は、感情が電磁波を「出す」ことを知っているんだろうか。


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八甲田雪中行軍の陰謀

2018年01月27日 | 政治考︰日本と世界


「八甲田山」はロシアとの戦争を想定し、雪深い山に軍隊が入ってどれだけ活動できるかを調べるために行われた雪中行軍において、200人近い遭難死者を出した事件を描いた作品です。

映画自体のテーマとしては、高倉健が演じる隊長率いる少数部隊が全員生還し、北大路欣也率いる200十数人の部隊がほぼ全滅したのは、雪山の知識があるリーダーがいたか、いないかによる、というものでした。
特に北大路欣也の部隊には、北大路欣也よりさらに雪山に不慣れな三國連太郎という上役がいたせいで、部隊が全滅してしまったかのように描かれています。



ただもちろん、経験の薄いリーダーに無理な行軍を引率させた陸軍そのものにも問題は多々あるように思えました。

20年くらい前にこの映画を観た時は、本当に暗鬱な気持ちになったものです。

ところで先日、こんな動画を見ました。

「米粒写経&春日太一『陰謀論で読み解く八甲田山』」

ここでは、こんな趣旨のことが語られていました。

 ・三國連太郎のモデルになった人物は、重要の凍傷を負いながらも生還したが、すぐに拳銃自殺をした。凍傷で動かない手で、どうやって?

 ・その人物を「拳銃自殺」と認定した医者が、三日後に死亡。

 ・北大路欣也のモデルになった人物は、わずか三日くらい前に急遽配属された隊長だった。元々の隊長は「妻の出産に立ち会うため」離脱した。明治の帝国軍人が、妻の出産に立ち会うため職務放棄?

 ・唯一軽傷で生き残った加山雄三のモデルになった人物は、行軍の数日前、東京で山岳用ブーツを買って履いていた。(他の人はじか足袋!)

 ・その人物がいたおかげで、周囲の数人だけが凍傷を負いながらも生還できた。

 ・初日に遭難してしまった北大路欣也の部隊の一日目の宿泊目的地は、実はたどり着けたところで200人もの部隊が宿泊できるような施設ではなく、結局野営により全滅していたはず。

 ・生還した高倉健の部隊の道案内をした現地のガイドは、帰り道で遭難し死亡した(口封じ?)

 ・生還した高倉健の部隊の35人、加山雄三のモデルの人物は、全員日露戦争で戦死した(口封じ?)

 ・この行軍の「失敗」により、日露戦争の指揮を取りたがっていた山縣有朋(長州派閥)が失脚し、大山巌(薩摩派閥)がトップになった。

 ・山縣有朋の失脚を狙った一派が、かつての敵(東北人)の命を犠牲にして、最初から大失敗させるために仕組んだのでは…?



うう~ん、どうなんでしょう。
でもひとつの仮説として興味深いです。


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おべんと

2018年01月27日 | 食べものが好きっ!


今日はおいもさんを持って休日出勤。
おいもさんやおにぎりは、ラップではなくやっぱりアルミ箔ですよね。笑
昔はゆで卵もお塩も、アルミ箔に包んでいたな〜。

サンドイッチはラップでもいいんですけどね。😝

なにはともあれ、おいも食べてがんばんべ〜!



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ハーレクインと介護

2018年01月25日 | 日記(2017/07~2018/07)


精神分析医、河合隼雄氏の著書に、親の介護をしている主婦が、空いた時間の全てをハーレクインロマンス小説を読みふけることに費やすエピソードがあります。
その主婦の方は、介護の日々の辛さを、ロマンス小説で癒しながら、なんとかかんとかがんばっていたのです。
その気持ちは私にも、本当によく分かります。
下の世話が伴う介護は、まさにまさに、人間の現実を突きつけてくる、言わばロマンのカケラもないキツイ仕事です。
おもらしした糞尿の始末や、トイレのあとに老いた親の股間を清拭することは、生き物としての人間がいかにロマンのない存在かを改めて教えてくれます。

だからこそ、休憩タイムはそのやるせない現実から離れたいのです。
日常から離脱したいのです。
少しでも、少しでも遠くへ…。

介護に追われる主婦が癒しとしてハーレクインロマンスを読んだところで、何の問題もありません。
ではその主婦が、ホストクラブで遊んだら…?
誰か顔見知りの男性に、心の中で淡い恋心を抱いたら…?
浮気をしてしまったら…?

見も蓋もない日常を生きている人が、現実離れしたロマンを求める。
その求め方の是非はともかく、人間はロマンを求めざるを得ない存在だと思います。




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女たちの世界

2018年01月24日 | 日記(2017/07~2018/07)


女性同士の刑事と検視官の活躍を描く「リゾーリ&アイルズ」を見ていると、素直に「女友達が欲しいなぁ〜」と思います。
チャキチャキの下町娘と、博士号を持つお嬢さまの友情は、お互いにいろんな新発見がある楽しい間柄です。



それにつけてもこの作品は、本当に女性向けです。
二人とも「ダメ父」や「ダメ弟」「ダメ恋人」を持ち、いろんなトラブルに巻き込まれながらも、自分の母親や親友の母親と、女同士の絆を深めていきます。
それはまるで「男なんか必要ない」と言わんばかりの世界です。



自立した二人は、アバンチュール的な恋を楽しむくらいで、男性と深く関わることに積極的ではありません。
それどころかリゾーリは理想の男性に愛されながらも、「自分が仕事を辞めて、彼の不妊先で主婦になり、子育てをする」という選択を、絶対にできませんでした。
たとえ「猫とくらす孤独なおばあさん」になっても、今の仕事や友情を捨てることができません。
そして親友のアイルズもまた、女友達が男とともに自分から離れて行ってしまうことを、無意識的に阻止しようとしてしまいます。

リゾーリは一度妊娠するのですが、その時自分がパジャマで赤ん坊をあやす主婦になる「悪夢」を見て飛び起きたりします。
そして身重のリゾーリを気遣う周囲の忠告無視し、ガンとして内勤に異動せず、結局捜査中の格闘で流産してしまいます。
リゾーリはショックを受けたように見えますが、どこか「それを望んでいたんじゃないか」とも思えます…。

仕事が面白くなってしまったキャリアウーマンの心情を、このドラマのキャラクターたちは赤裸々に表現しています。
キャリアウーマンじゃなくても、なんとなく主婦や母親になることに違和感を感じてしまう女性の心情をも。
さらには理想の男性と一緒になるのは、嬉しいけれど息がつまる、という女性の複雑な心情も、このドラマは描いています。

それにしても、「女の気持ち」「女の主張」をクリアに打ち出すドラマの男性キャラが、みんな「いい人」か「ダメ男」で、女たちにとってあまり重要な位置にいないというのは、いささか寂しいところではあります。



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シュガーラッシュ

2018年01月23日 | 日記(2017/07~2018/07)


シュガーラッシュって、子どもに夜、甘いものを食べさせると、砂糖が脳に影響して興奮して寝なくなる、という意味らしいですね。

砂糖ってすごいですね。

ストレスがたまった時、疲れた時、人間の脳はシュガーラッシュを求めるのでしょうか。

何かに辛くなったらとりあえず、たい焼き、焼き芋、カップケーキにマドレーヌ💖

甘いものと女は、一生同行二人。😄


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虹の、いやさ、寂しさの彼方に

2018年01月21日 | 日記(2017/07~2018/07)


最近、職場で、寂しいなぁって思う。
人付き合いしないタイプので、気づいたら職場には仲間というか、味方的な人が誰もいないなぁと…。

やっぱり普通の人々はこうならないよう、ちゃんと仲間は作っているんだなぁ。
多少くら替えしたりしつつも…。

そこで私も、これから方針を変えて、人付き合いをして仲間を作るか、今まで通り寂しいけれど気ままなペースで行くか悩むところ…。
もちろん、仲間を作ろうとしたところで、相手にも拒否権があるのだけれど。

「無理は不要」なわけだけど、果たしてどっちが私の本心なのかしら…。
どっちが「無理なこと」かしら…。
方針を変えることと、変えないこと…。
自分でも何が自分の本心なのか、何が良心なのか、わからないなぁ…。

ある種の寂しい生き方を貫いたとして、寂しさの彼方には、一体何があるんだろう?

何もないんだろうか…。

サ〜ムウェ〜♪ オ〜バ〜ザ・さみしんぼ〜♪

ハハハ、いい語呂〜😆

にしても、友達って何だろ〜??🙍
五十路になろうというトシで、改めてこんなことを考えちゃう今日この頃。


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お天気

2018年01月21日 | 日記(2017/07~2018/07)


今日はぽかぽかのよいお天気。
氏神さまの境内に差し込むおひさまの光が眩しい♪

本当に来週、寒気が入って雪が降るんだろうか?
なんかとても信じられない。
一応、雪靴を干しているけれど…。

雪、降らないで欲しいなぁ。
正直、面倒臭いだけで、いいことが何にもないのよね。
子どもの頃は嬉しかったけど。
小学校の時は、雪が降ると先生が一時間目を雪合戦の時間にしてくれたの。
話が分かる先生で。笑
でも雪合戦が始まると、普段は結構仲の良いクラスだったのに、自然と男子vs女子になって、雪玉のぶつけ合いで泣いちゃう女子が出てケンカになった。笑
まだ学級崩壊なんかなかった時代の、唯一のプチ崩壊の日に…。笑
でもいい思い出。
中学生になったら、雪が降っても誰も雪合戦しなくて、寂しかった。 
私は思春期突入が遅かったから…。
もう一人、やっぱり思春期突入が遅かった女の子と二人だけで、空き地で雪合戦したっけ。
さんざん雪玉をぶつけ合ったら、制服が洗いたてみたいにキレイになった。笑

それはともかく、やっぱり雪は降らないでくれ〜
(*^。^*)


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雪イヴ・イヴ?

2018年01月20日 | 日記(2017/07~2018/07)


週明けには今年初の雪となるのでしょうか。

いまいち体調が優れず、頭痛がするので葛根湯を飲んでいるんですが、発熱や咳を伴わない頭痛は風邪ではないとのネット情報…。
他の病気の疑いあり。
ただの過労じゃないかね~。

せっかく高~いエクオールを飲み始めて憂鬱が治ってきたと思ったら、今度は純粋体調問題。
次から次へといろいろあります。

まだまだ残業は続くけど、誠意を持ってがんばろう♪
もし仕事を失っちゃった時のことを考えて、なるべく仕事運を貯めておこう('-'。)




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今日という日

2018年01月19日 | 日記(2017/07~2018/07)


子どものころ、海やプールで泳いでいて、クロールに疲れたら、背泳ぎをした。
私は立ち泳ぎが出来なくて…。
とにかく、溺れないためには泳いでいなければならないから、なるべく体力を使わない泳ぎをして、回復を待つ。

泳ぐことに疲れ切ったら、まずは背泳ぎ。
今日の私は背泳ぎ。(*´ω`*)
とりあえず溺れなきゃよし。

かなり横に曲がっちゃっても。笑


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女性アニメ作監

2018年01月17日 | 漫画・アニメ
80年代、人気少女漫画が続々とアニメ化される中、少女漫画特有の問題が発生しました。
それは、当時のアニメーター職人(おじさま達)には、少女漫画の絵が描けないということでした。

「伊賀のカバ丸」


「愛してナイト」


この惨状を見るにつけ、70年代の人気少女漫画たちの多くが、アニメ化を断った理由がよく分かります。(^_^;)
当時は少女漫画の絵を描けたのは、「エースをねらえ!」や「ベルサイユのばら」を手がけた杉野昭夫氏くらいだったのではないでしょうか。

ところがそんなアニメ界に、ついに女性ならではの美麗な原画が描ける女性作画監督が登場するのです!
それは神村幸子さんという方でした。 
OVAという利点はあるものの、そのクオリティーは今までのアニメ絵を超えました。


言わずと知れた「風と木の詩」のジルベール。


ロスマリネもこのクオリティ!


ジルの悪女(?)ならぬヴァンプ・オーラもよく出ています。

このOVAを観た時、「これからは女アニメーターの時代だ!」と思ったものでした。
しかし現実には、有名女性アニメーターの方々はイラストレーターへと流れていき、さらにカワイイ絵を描けるオタク男性の増加により、アニメ界はやはり男中心のままです。
でもこれも、別に悪いことではないのですが…。

しかしアニメ界も逸材を配しますが、やはり当時の漫画家さんの美的センスは本当にすごいですね…。


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人には分からない苦しみ

2018年01月15日 | 日記(2017/07~2018/07)

ちょっと前、「リゾーリ&アイルズ」というアメリカドラマにハマっていました。
ボストン市警の女刑事と、美人検査官の相棒(バディ)ものです。
このドラマの主席クリエイターが女性だからか、女性視聴者を意識した「女による女のドラマ」といった感が強い、女性が楽しめる作品です。
それは事件に関わることというより、キャラたちの私生活が女性目線で描かれているタイプ。
主人公が母親に「あたしのこの妊娠線はアンタのせいなのよ!?」と怒られるなど、「母と娘アルアル」「女友達アルアル」などがコメディタッチで描かれています。

そんな主人公の同僚にアフリカ系のフロストという刑事がいます。



優秀でジョークも言える好青年。
超合金ロボットを愛するオタク的なところもあるフロスト。

彼を演じるリー・トンプソン・ヤングは、瞳がキレイなハンサムな青年で、私は個人的にデンゼル・ワシントン以来の美青年アフリカ系俳優として、さらなる大ブレイクをしていくのではないかと期待していました。

ところがヤング氏は2013年にドラマの撮影中、ある日いきなり拳銃自殺を遂げてしまいます…。
その後の報道で、彼は双極性障害(躁鬱病)だったと伝えられましたが、詳しい原因などはよく分かりません。
主演したドラマが大ヒットし、キャストやスタッフたちとも家族同然だったそうですが、彼の心のうちにあった苦しみは、どんなものだったのでしょうか…。
まだ29歳でした。



ヤング氏のご冥福をお祈り申し上げます。


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