はるみのちょっとTea-time

日々の暮らしのなかで感じたこと、市民運動のことなどわたしのことばで、つづります。

今年度、初めての凸凹陶芸教室

2018-05-16 | 凸凹陶芸教室

今日は今年度、初めての凸凹陶芸教室である。

市民自主講座として始まった陶芸教室も4年目を迎えた。

 

新しいメンバーも増え、今年も楽しい教室が続けられるのが

なによりうれしい。

 

3月のお試し講座で作った作品が、焼きあがってきた。

釉薬をかけずに焼いてもらったわたしの作品・・・

   

直径7センチほどの小皿が4枚である。

 

今日が、初めての生徒さんたちは、たたらに挑戦。

板状にした粘土で、大皿や角型の皿、筒状にまいた入れ物などなど

個性的で多彩な作品ができつつある。

 

来週が仕上げになるが、あいにくわたしは議会報告会と重なるので

今日中に仕上げることになった。

 

4年目のわたしは、透かし模様の花瓶にトライした。

     

       

粘土とヘラで支えておかないと、グニャリとたおれてくるのだ!

 

ぜったいに同じものは2度と作れないのが、気に入ってしまった。

もう1回、トライしてみたいなぁ・・・

 

 

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