Shinnobu - The Man
Climax Opening (First) Dance Scene // Cerrone - Supernature (CLIMAX Instrumental Edit) // Gasper Noe
Climax Opening (First) Dance Scene // Cerrone - Supernature (CLIMAX Instrumental Edit) // Gasper Noe
読了。
戦争です。おーとばいぐんだんとKKKと町民とおまわりと。
誰が誰というのが時にややこしくなるけど、死に物狂いの戦いの迫力がこれでもかと伝わってきました。恐ろしい、恐ろしい・・
アメリカが舞台なので、人種差別がすさまじい、 すさまじい・・
例えば都会の人が田舎者をバカにする 身近にそーゆー人がいたので、びっくりしたんだけど、たまたまそこに住んでただけでしょ
田舎の人が都会から来た人を馬鹿にすることもあったけどね、どっちも経験してます こっちは羨望なんだろうけど。
肌の色もたまたまであり、選んで生まれ来たわけじゃなし。価値観も戦闘力が高い方が決めただけ。
差別される方も、信じられなくなるよ 世の中が。
そんな中、作者自身が理想とする人物がきんけいどしょちょーであり犬神明であり、
彼らは病んだ人間世界の治癒力なんだな。
老いた妖精 も気になります。
とうとう最終巻 犬神明10巻目に入ります。
よんでます。
題名がころころ変わると、集めるのが大変
ウルフガイ1や2でやや小さく巻ごとの題名がついてると初心者に優しいとおもう
4かんめ
なんか同じところ繰り返し読んでない?と勘違いするような箇所がちらほら・・
気がどーしたこーした・・長いよ!!
物語は面白いんだけど、進み方が・・
いつまでこの「気」の話がつづくのか・・
きっと作者にとって大事な箇所だから丁寧に書いたんだろうなぁ・・
気・・
どろろアニメも終わったねー
最初のOP女王蜂は、曲も画像とマッチして、素晴らしかったので毎週楽しみにしてました。
絵も美しくてね。どろろボイスうまかったし、あってるよ。
ヒャッ決まるは性格から何から大アレンジで、リハビリシーンはBJを連想した。
手塚つながりだからありだなーと思いつつ、足の親指もこだわりを感じるし。
どろろが女の子ばれあたりからかなぁつまんなくなっった。
そんなばれかたかよう。
あにき!戦っちゃだめ!って雰囲気が強い。原作確認・・ないよなぁそんなところ・・
どろろはもっとドライだぜ。
百鬼丸ももっとワイルドだ
さいごなんでみんな勢ぞろいなんだよ。
ひゃっきまるの聲もあってないー
どろろは、泥棒設定で、本音とたてまえのギャップがかわいいのに・・名前もそれが由来ならそこはこだわってほしかったなぁ、教育的にダメなのかぁ??
戦後教育左翼臭が押しつけがましく、バイオレットエバーガーデンであり、最終兵器彼女でした。
製作者の顔が見えた時点で失敗作ですわ。
TVアニメ「どろろ」 オープニング・テーマ 女王蜂「火炎」OPノンクレジット映像
https://twi55.com/aoyama20190511/
切り取り編集動画はなぜダメなのか KAZUYAさんが青山繁晴議員批判に引用した 切り取り編集動画の場合
https://twi55.com/aoyama20190514/
KAZUYAさんの「論点整理」に対する「論点整理」 | 以下略ちゃんの逆襲 ツイッターGOGO
https://twi55.com/kazuya20190518/
KAZUYAさんの論点整理が「中略」で隠した一番重要な論点 | 以下略ちゃんの逆襲 ツイッターGOGO
カズヤの乱とは、ユーチューバーのkAZUYAくん(以下K)が青山繁晴さんの受け手側はいろいろな解釈が可能な事象をとりあげ、
「自分を大きく見せるための嘘」などと前置きをし
動画を発信、その際、長期間、青山氏を誹謗中傷する切り張り印象操作動画を大量に作ってきた「青にゃん動画」のひとつをリンクとしてはりつけ、拡散した事件。元動画のリンクの貼り付けもあり。
その後、上リンク以下略ちゃん他による反論が行われ、今も反論批判は続いているが、Kは謝罪も訂正もしないまま。
ちなみに以下略ちゃんは、「詐欺がきらい」であり青山さんの本も持っていない、支持者でもファンでも無い。
Kは青山さんと会ったことがない。
この事件を通して、百田 有本香が、名指しはしないが、青山を連想させる誹謗中傷、ほのめかしをするツイートを投稿。百田は自分に批判的なフォロワーには次々と暴言を吐きブロックする。
参考ブログ http://ajamin-happy.hatenablog.com/entry/2019/04/13/025001

(ほかにもツイッター上ではスクショが大量に出回っている)
以下いろんな人のツイッターを眺めてきた私の見解、想像含む
虎ノ門レギュラー、青山さんの言動に不満を持ったスタッフ、百田 他がKに青山の悪口をふきこむ。
(百とKが、繁華街で目撃された情報から個人的つきあいがあると推測。虎ノ門も百Kはセットで出演している)
青山に悪印象を持ったKが青にゃん劇場を見て騙される
「こんな中傷動画がつくられているが、これは実際に本人が言ったこと」と頑なに印象操作を信じこんだと思われる。
(嘘という先入観があれば元動画を見ても、嘘を言ったと確認するための意識が働く。
切り張り印象操作動画だと紹介されれば、その心構えで見るのと同じことである。)
虎ノ門関係者個人が特定される現場の不満を動画にするわけにもいかず、青にゃん劇場を使って、青山批判動画を作成。
体から金粉、100メートル記録 寝てないアピールなど他「このようなあまり信じられないことばかり言うと、信用されなくなるからやめた方がいい」という趣旨。
「自分を大きく見せるための嘘」という前置きは、K自身が騙されているなら、視聴者を騙す意識はなかったかもしれない。
視聴者の反応は、さまざまでkの主張に反論する人には「青山さんのファンだから」というレッテル張りをしたことで批判が拡大する。
また、アンチ青山、青にゃん動画一味のカルロスとKのツイッター上の会話が、青山を嘲笑する内容に見受けられ、「青山さんのため」というKの主張が信用できないものになる。

その後も、ツイッターでのKへの批判に対し、Kは「実際の青山を知らないから」というニュアンスで反論し、青山攻撃を続ける。
Kは再び「青にゃん動画」をはりつけ、国勢調査をネタにツイート。(上リンク参照)
以下略ちゃんや、賢い人たちに丁寧な検証で反論され 論破される。
青にゃん切り張り動画で嘘ととりあげられた癌患者は本人が名乗り出て、YouTube動画、ツイッターで、嘘ではないことを主張している。
https://twitter.com/norimasa_bwr
Kの思惑としては、自らがお世話になってる方々、青山に不満を持っている百田さんなどに恩返しのつもりで、動画を作成したのかもしれない。
Kは青山さんと直接利害関係が無く 自分が青山批判をすれば、関係者には被害が及ばない、青山支持者からの批判は覚悟する。青山を持ち上げていたファンも責任があると考え、いばっていた青山を反省させるのが目的として動画を発信したのではないか?
結果、今までさんざんK自身が批判してきた偏向ねつ造メディアと同じことをするという過ちを犯す。
Kが謝れないのは、Kのバックにいる上念 百田 などの偉い方々のアドバイス(?)激励(?)面子(?)なのか、 やり方はどうあれ結果OKなのか、本当に判っていないのか判らない。
百田有本のフォロワーへの態度はあまりにも酷く、多くの百田有本を応援していた人が傷つき悲しんだように見えた。中には気づかいをする丁寧な意見への暴言、(誤射?)もある。
(私が知らないだけで、過去にもあったのかもしれない)
忌憚なきご意見をお寄せくださいという スタンスの公式ツィッターによせられた意見(批判的なもの)まで 有本自身のツイッター上に引用し、有本フォロアーがその意見を総叩き(そうなることは想像できるはず)したこともある。
日本国紀には保守派からも批判が出ていて、チャンネル桜水島さんなどが取り上げているにも関わらず、虎ノ門での有本氏の弁は、
「朝日にとって都合の悪いことを書いたから」「売れたからねたみ」「他の歴史書にもいって」「この時代、こんなに本を売るのはすごいこと」
「ちょっとくらい百田さんの口がすぎるからって・・百田さん日本に何か悪いことしましたか 」という主張。
日本国紀は、監修が有本香。
昔は売れていても おかいまなく批評してたので、参考画像を。
木坂さんの文章を有本さんが引用ツイート
「たしかに読んでてうるさいな 」は 有本さん 「@Kisasaka~推奨W 」は木坂さんの文章

https://twitter.com/arimoto_kaori/status/342691861321887745
日本国紀批判、チャンネル桜
https://www.youtube.com/watch?v=N0pDFKPtU9I&t=2119s
青山さんが虚言癖であると勘違いした人が多くいるのは残念であり、国益のための活動の足を引っ張ることになるので、KAZUYAくんには、早く訂正、謝罪をしてほしい。
有本さんや、百田さんは、傲慢な態度を改め、フォロワーや視聴者一人一人を対等な人間として扱い、SNSいじめをやらないでほしい。
青山繁晴氏ら5人の議員が「日本の尊厳と国益を護る会」を発足
https://twitter.com/takashinagao/status/1138930767680102400
【桜便り】アイヌ新法に反対・棄権をした人々 / 旧宮家復活を言わぬ保守議員・文化人 / 懲りない新潮・文春に宣戦布告 / 北海道おんな二人旅レポート Part31[桜H31/4/24]
1時間2分16秒あたりに、青山叩きに言及する水島社長
お笑い
娘とお笑いを見に行く。
テレビで、そんなに面白くなかった人がめちゃくちゃ面白くて驚いた。
本当はすごく面白いのに、テレビで発揮できてない人っているんだね。
それとも、テレビでは面白くないネタだったのかな。
面白いってこっちの体調にもよるんだろうな。
「うらみちおにいさん」を3巻まで読了。
はじまりでは期待してなかったのに声出して笑いました。
この分野は続けて読むと飽きることもあるんだけど、それが無かった。
不調が続いてて空元気なんだけど、また鉄分不足かも。
子供と何かを共有して楽しむのは良いので、ごじらでも見に行くかな。

原作 平井和正 画 坂口尚「ウルフガイ」

ウルフガイのオマージュ感たっぷりの破李拳竜氏の「プリティエグゼクター」
ワンシーンを比べてみた。
作者いわく、「犬神明」と「スケバン刑事」のコラボ。
ウルフガイよりずっと過激で、エログロ注意。

とても好きなシーン
破李拳竜氏といえば、「撃殺!宇宙拳」 李燕雲ちゃんがかわいい。
調べたら作者は、特撮畑で活躍してるんですね。
マンガでも特撮のパロディ盛沢山です。私は特撮詳しくないのですが、描かれてる飛行物につってるピアノ線が描かれてたりと、細かなギャグが楽しいです。

評判が散々だったので、覚悟して読み始めた。挿絵は、泉谷あゆみ。初期の絵は地味で、凡庸に感じ、なぜ平井さんの目に留まったのかわからなかった、中期?は山田章博のパクリっぽくて、あまり好きじゃなかった。漫画は、嘘でしょっていう変化をとげてたけど、あれ、違う人の手がかなり入ってるという噂、で、今回が本当に本当のあゆみさんの絵だと思うのだが・・
これが・・良い! この人の青鹿さんが一番いい! 可憐で、はかなげで、陰のつけ方も、山田章博をうまいぐあいに取り入れて、見事自分のものとした感じ。
こうなると、漫画の青鹿さん、犬神君の造形がすばらしかっただけに、もったいない、こっちの青鹿さんを起用してほしかった。
他のキャラも、特徴を最大限とらえている。西城は、もうちょっといかついかな。
さて、一巻~4巻くらいまでは、読んでて苦痛だった、やはり物語の進みがおそいのと、見知らぬ登場人物ばかりで、状況が把握できない、(黄金の少女を読んだのがあまりにも前で、内容忘れている) 作者が精神世界に行ってしまったという先入観、そして一番気になる犬神明のグダグダさかげん。鬱?鬱なんだね君、同じこと繰り返して言ってるし、まぁあれだけのショックなことが立て続けにあったら、普通は、鬱になる。しかしずっとこのままなんじゃ・・という不安、僕とか、ママとか、そんな言葉づかい犬神さんじゃない、作者大丈夫か・・ 5巻くらいから、エニグマを聞きながら読み始めたら、音が世界観にぴったり。ひさびさに、濃い描写力にうっとりしはじめる。う~んやっぱ平井さんすごい、どんどん面白くなってくる、泉谷の挿絵もいちいち素晴らしい。
6巻で、犬神グダグダの謎が一気に解ける。すごい、すごいよ、ちゃんと意味があったんだ。気づかなくてごめん、エリ―や、虎4への愛の深さや、優しさが、すごく伝わってきて泣きそうになる。
読んでよかったっ、心から思う。
泉谷は、ずっといずみやだと思ってたけど、いずみたにだったんだね。
ずいぶん前に、コミック化していた狼の紋章、すごい、すごいよ、成長したな泉谷あゆみ!と思ってたら、作監の人の力が大きいと掲示板で誰やら書いてた。うーんそうなのか、平井さんが目を付けた時から、泉谷氏の絵を見てたけど、私にはあまり魅力に感じなかったから、激変ぶりに驚いたんだけどね。生頼さんの挿絵も、苦手だったなぁ、若人が老けすぎてるし、見た目が外人だし、青鹿先生の乳首やらなんやら・・泉谷さんは未熟すぎて、高橋留美子は、タッチが軽すぎて、違うなぁと。愛と誠の作画ぐらいの重さが欲しかった。
だから、この今風にアレンジされた、ウルフガイはすばらしくて、青鹿さんもかわいいし、ただ教師が胸元あいた、ミニタイトはあざとすぎて、ここは抑えてほしかったなぁ。巨乳過ぎるし。
犬神君はほぼ完ぺきなんで、あの唇のあつさも、竜子もかっこいいね、ナイスデザイン!原作にはない千葉君もそうきたか!三木看護婦か、君は!!
黒田がまさかの双子!読んでて思い出したよ、失禁って言葉を平井さんの小説で知ったんじゃなかったかな。青鹿先生の失禁!
なつかしい~~ ウルフガイは、レクイエムまで強烈に印象に残ってて、ずいぶん後に出た、黄金の少女、パットン将軍、金経度所長まで読んだはずだが、こっちはほとんど覚えてないや。知らない間に犬神明という小説10冊も出てて、完結してるだと?
う~ん、作者が天使がどうのと精神世界に行ってしまってから、敬遠してたんだけど、死ぬ前に読もう!評判悪いけど!
アダルトだって、おもしろかったのになぁ。人狼天使のあたりからなんだかわからなくって、掲示板読んでたら、作者が新興宗教にはまったとか、そうだったのか。勿体ないなぁ。はまらないで続編を書いてほしかった。
羽黒の造形が、伊藤潤二のモデルの淵に似てる。
狼の怨歌~レクイエムが、アニメ化したので見たが、高橋留美子がキャラデザなの?よくわからんけど、軽い、軽すぎる残念な出来でした。
左羽黒 右淵


やっと道路が通れるようになって、家族でご飯食べに行ったら、道路の両側に土砂崩れの後があっちゃこっちゃにあって、すさまじかった。
雨おそるべし。
漫画は今吉田学校読んでる。 登場人物はおっさんばっかり。全員おっさん。
歴代の総理や、政治の内幕がわかるので、面白い。まだ、ソ連との国交回復でぐちゃぐちゃしてる。
こんなことをやってる間にも、シベリアで抑留されてる日本人が・・って思いながら悶々としてる。
今の北の拉致と同じ気持ち。
アニメはさくら荘のペットな彼女を視聴、面白いところもたびたびあった。
やっと恋は雨上がり最終巻読了。これはこれで、きれいにまとまってて、いいと思うけど、もっと読みたかった。
店長が山口メンバーにならなくてよかったね。
バイオレットエバーガーデン視聴途中。 ちょっと軍人さんを卑下しすぎ。戦争は最悪だけど、守るために戦わざるを得ない状況ってのはあるよね。命がけで守ってもらいながら、人殺しと中傷するのはなんかな~ 絵はすごく綺麗だし、一話一話が一本の映画を見てるような丁寧で感動的なアニメなだけに先が心配。
奥裕哉の「変」全巻読了。
主人公は、だいたい鈴木くん、佐藤君 昔、一巻だけ持ってたんだけど、通して読んだのははじめて。ガンツつながりです。
このころの絵はかわいいですね。この人のデビュー作読んでて、面白くて一巻買ったことぼんやり思い出しました☆
3巻は、神がかり的な面白さ!笑った笑った。4巻以降は、ペースダウンして、後半はう~ん・・この人の漫画っていつも後半グダグダになってるような・・
「デビルズライン」11巻まで読了。
絵はゆーきくんがやたら丁寧に描かれてる感じがしました。
そして、エロい。「変」もえろいっちゃえろいけど、こっちのユーキ君の方がエロい。
イレブンの描写がひどい。ワンピースだと、誰でも鼻水は出てるんだけど、この漫画だと、イレブンしか出てないのでは?
鼻が出てるからひどいというより、ほかのキャラと比べて、描写に差別的なものを感じてしまいます。
たとえば、つかさだって、ユーキに噛みつかれて、口から少し泡ふいてたけど、鼻水出ててもおかしくないのでは?
鬼と言えば、「鬼灯の冷徹」アニメで見てます。
面白いですねー、特に白が登場すると大変うれしいです。







