スピリチュアルな体験談

自分で体験した事を書いていきます。不思議な出来事など。
軽口だけれど自然に対しては敬虔な気持ちでいます。

嘘かもよ。妄想かもよな 宇宙人時代

2016年11月02日 | スピリチュアル
アヌンナキが遺伝子操作によって地球のサルと交配してできたものが人間の原型。

その時に 様々な生き物と遺伝子組み換えをしたそうですが

どうも 地球の環境で生き残れたものとそうでないものがあったようです。


そして 前に 前世鑑定で相談された 壮大な話によってインチョも腑に落ちた事なのですが

ローマ時代等、古代の怪物と呼ばれている者達は

その遺伝子組み換えの最中にできた 生き物たちであったという事です。

ミノタウルスとか 半人半獣のものも多く実際にいたそうで

それらがなぜ伝説の中に埋もれてしまったかというと

ある一定の時期になったら 宇宙人が地球の生物に関与した形跡を残さないように消滅させる運命だった

ということだったようです。

実験動物をずっと生かしてはおけないという感じだったようですね。


その中でも人間は別で、 宇宙人と同じような(神は神に似た人間を作ったという所にひっかかる)

頭と手足がある生き物として サルが都合がよかったし、猿は生き残るのに長けていたそうです。

しかし、もともとは 地球上で作業をさせる為だけに製作しようとした 生き物なので

生殖能力はなかったようです。

そこへ アダムとイブ のお話しがかぶるのですが

知恵のリンゴ というものは 生殖能力を与えるものでもあったようです。

そこで 楽園を追放された。。。というのですが、 楽園は 過酷な地球上の環境でも

宇宙人が生きていけるように整えた 巨大なシェルターのようなもので、

そこから放出されたアダムとイブでしたが、 生殖能力をもったことと

もとは地球上の生物の遺伝子も持っていたことにより 楽園と呼ばれる所じゃなくても

生きて増えていけたそうです。


その楽園はどうなった?ときくと、、、 ムーとかアトランティスとかそういうのになっちゃうのかな。


自滅したという事らしいです。

生き残りは 四方へ散らばったそうですが。。。。


その時の ノアの箱舟や ソドムとゴモラの話は 本当だよっつ♪ と 昔からアチラに軽く言われていて、


ノアの箱舟は近年になって どうやら本当らしいという事になっておりますよね。


え~~


ねむくなって


きた まるっと。







ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ニビルとシュメール人と宇宙... | トップ | 手描き曼荼羅 六芒星 出品... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

スピリチュアル」カテゴリの最新記事