「アクア通信」

指圧室市営地下鉄『東山田駅』

マルちゃん正麺

2013年03月30日 19時32分22秒 | 癒し・心身の指圧治療

 やはりマルちゃん正麺しょうゆが、一番です。東洋水産よく頑張りました。焼き海苔とシナ竹をちょいと乗せて最高です。

 アクア通信

 

マルちゃん正麺が大逆転できた「3つの改革」 衰退市場で起きた”革命”とは

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マルちゃん正麺が大逆転できた「3つの改革」 衰退市場で起きた”革命”とは
マルちゃん正麺が大逆転できた「3つの改革」

世界初の即席麺、日清食品の「チキンラーメン」が発明されたのは1958年のこと。当時は即席麺といえば、麺の固まりが袋に入った袋麺だった。

71年、同じく日清食品から発泡スチロールのカップに入った「カップヌードル」が発売され、即席麺の歴史を大きく塗り替えることとなった。お湯を注ぐだけですぐに食べられるカップ麺は、急激に販売数を伸ばし、98年にはついに袋麺の生産量を上回った。袋麺は72年をピークに減少傾向が続いている。現在では、袋麺の生産量はカップ麺の約半分にとどまる(下図)。

 

ところが、衰退の一途をたどっていた袋麺市場に、突如、革命児が現れた。東洋水産の「マルちゃん正麺」だ。11年11月の発売直後から爆発的に売り上げを伸ばし、12年度は当初目標の2倍となる2億食を突破。自社カップ麺の看板商品「赤いきつね」に並ぶ売上数量を記録し、いきなり同社の看板ブランドに躍り出た。袋麺市場で長らく首位を守ってきたサンヨー食品の「サッポロ一番」を単月売上高で追い越すなど、まさに驚異的なヒットを飛ばしている。

■理由1
小腹満たしの概念を180度変える

東洋水産は、カップ麺では「赤いきつね」「緑のたぬき」や「麺づくり」といった看板商品を擁している。だが、袋麺には「昔ながらの中華そば」以外に有力なブランドがなく、袋麺市場ではサンヨー食品の「サッポロ一番」、日清食品の「チキンラーメン」に後れを取る状況が続いていた。

「袋麺の分野でやれることがまだあるのでは」。2006年ごろから新しい袋麺の開発に着手した。これまで小腹満たしのスナックというイメージが強かった袋麺。「夕食としても食べられる商品を作れば、食事シーンの拡大につながる」(即席麺本部・営業部マーケティング課の堀和憲氏)。袋麺は麺とスープの味以外での差別化が難しいため、麺の改良に徹底的にこだわった。

 

これまでの袋麺は、麺を油で揚げるフライ麺が主流。フカフカした独特の食感になる。東洋水産ではより生麺の食感に近づけるため、切り出した生の麺をそのまま乾燥させる「生麺うまいまま製法」を考案。製造現場と議論を繰り返し、大量生産できる方法を探ってきた。

「(この製法での大量生産は)難しいという声は社内にもたくさんあった」と堀氏は振り返る。ただ、袋麺市場で3位にとどまっていたがゆえに、大幅な顧客離れや自社商品との食い合いを招く懸念が少なく、「新しい技術にチャレンジする余地が、それなりにあった」のだという。

■理由2
小売りなど取引先に見せた「本気」

「マルちゃん正麺」のネーミングの由来は、「東洋水産の考える正しい麺」。「これこそが麺の王道だという自信を見せたかった」。パッケージは袋麺には珍しい金色を使用し、堂々とした風格を表現。パッケージ写真も野菜や卵などの具を隅によけ、麺を前面に出したものを採用した。

この新商品の発売に際して、東洋水産は小売り、卸など流通関係者を対象に、商品発表会を開催し、商品の展示と試食会も行った。

東洋水産はこれまで、大型の商品発表会を行ったことがなかった。だがこのときは、同社が高シェアを誇る北海道、東北エリアから、手薄な西日本、九州エリアまで全国7カ所で展開した。商品のコンセプトを十分に伝えるため、社員が司会を担当。東京で行った発表会には、小売り、卸など数百社が参加した。

メーカーから数多く出される新商品のうち、定番品として定着するのはほんの一握り。特に商品の改廃ペースが速いコンビニでは、売れなければ2カ月で棚から外される。メーカーは販促費を拠出して店頭での露出を増やすなど、小売りとの関係強化に腐心している。大型発表会で東洋水産が見せた「本気」は、小売りサイドとの協力体制をより強固にすることになった。

「マルちゃん正麺」は発売当初から品薄状態が続いている。そのため特売が少なく、店頭では5袋368円前後で売られることが多い。198円程度で売られる競合商品もある中、「高くても買いたい」というニーズを獲得した意義は大きい。

震災特需がなくなり、流通業界は大幅な値下げ合戦に突入している。小売りや卸のみならず、メーカーの収益も圧迫される状況が続く。客単価の底上げには、安売りしなくても売れるような付加価値を持った商品が必要不可欠だ。「マルちゃん正麺は高付加価値化で大成功した例」とライバルメーカーも舌を巻く。

■理由3
変幻自在の味で多様な客層が支持

販売拡大に大きく貢献したのは店頭での露出に加え、インターネットの口コミ効果だ。

近年、節約志向を背景に外食を控え、家庭内で料理をする内食化が進みつつある。鍋で調理する袋麺にはちょっとした追い風である。家庭内でのさまざまなシーンを想定し、「マルちゃん正麺」は、肉にも野菜にも合うよう麺の味を調節。家庭でアレンジしやすい設計にした。

「味が強すぎると、お客さんはすぐに飽きてしまう。アレンジしやすい商品でないと、生き残っていけない」と堀氏は語る。その結果、ネットではアレンジレシピが続々と登場。「友達や家族と作り方を研究している」との声もある。

「マルちゃん正麺」の場合、ターゲットとなる客層を明確に定めていない。購入者の約2割は、これまで袋麺をほとんど購入したことがなかったという新規顧客。通常、即席麺のメインターゲットではないはずの50代以上の顧客も含め、多様な客層に支持されている。

東洋水産は12年5月に「マルちゃん正麺」の製造ラインを2本に増やし、生産能力を倍増。13年春には3本目のラインが完成する予定だ。

「マルちゃん正麺」は、下降線をたどっていた袋麺市場に火をつけることとなった。12年8月には日清食品が「ラ王 袋麺」を、9月にはサンヨー食品が「サッポロ一番 麺の力」を発売し、反撃に出ている。40年もの長い時間、縮小を余儀なくされた袋麺市場に元気が戻ってきた。

(撮影:今 祥雄)

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ヘイトスピーチ(憎悪表現)は、韓国・中国のほうが酷い・・・

2013年03月30日 10時17分46秒 | 癒し・心身の指圧治療

 竹島問題・仏像盗難と韓国所有こそ「盗人白々しい」また、中国は尖閣を狙っている。反日暴動も記憶に鮮明である。

 中華街でも反中デモ起きてもいいんじゃない。

 アクア通信 

新大久保の反韓デモ、救済申し立て 「身に危険の恐れ」

朝日新聞2013年3月29日(金)21:54
 韓国系の商店が並ぶ東京・新大久保で「韓国人をたたき出せ」「殺せ」などと連呼するヘイトスピーチ(憎悪表現)のデモが続いていることを受け、人権問題に取り組む有志の弁護士12人が29日、「これ以上、放置できない」として、東京弁護士会に人権救済を申し立てた。

 弁護士らは、外国人の安全を守る責任があるのに、適切な防止策をとっていないとして、警視庁に対しても周辺住民の安全確保を申し入れた。

 申し立てたのは、日本弁護士連合会前会長の宇都宮健児弁護士ら。梓沢和幸弁護士は「在日外国人の恐怖感は高まっており、身体に危険が及ぶ可能性もある」と話した。
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暴風で家が揺れています・・・

2013年03月18日 20時38分02秒 | 癒し・心身の指圧治療

 地震で大地が揺れ・今、暴風で又しても家全体が揺れています。

 地球がおかしくなっている気がします。黄砂とPM2.5と杉花粉の大暴れで日本は、大変なことになっています。

 本当に地球も人間もおかしくなっています。

 アクア通信 

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東京・新大久保で他民族排撃デモ・・・

2013年03月18日 19時49分34秒 | 癒し・心身の指圧治療

 ここは、冷静に国益を考えましょう。資産保有制度や海外への送金システム等など・・・

 パチンコをするとその売り上げは、韓国・朝鮮へ送金されると聞いています。本当でしょうか・・・

 多数の産業スパイが、国内に入り込んでいるとも聞きます。これも本当でしょうか・・・

 日本国民の国益を真剣に考えましょう。

 アクア通信 主宰 

注目されエスカレートする在特会デモ VS 「仲良くしようぜ」のカウンターも増強

 

田中龍作

 
夫と共にカウンターに駆け付けた女性。「(レイシストは)民族差別を不満のハケ口にしている。弱い人を見つけて攻撃するのは卑怯」。=17日、新大久保 写真:田中撮影=

夫と共にカウンターに駆け付けた女性。「(レイシストは)民族差別を不満のハケ口にしている。弱い人を見つけて攻撃するのは卑怯」。=17日、新大久保 写真:田中撮影=

 東京・新大久保できょう、「春のザイトク祭り」という名の他民族排撃デモが繰り広げられた。ザイトクとは在特会(在日特権を許さない市民の会)のことである。

 14日には議員の有志が民族差別に抗議する集会を開くなど社会問題としても大きくなりつつある他民族排撃デモ。注目を浴びるほど行動がエスカレートしてくるのが思想・哲学なき集団の特徴だ。前回取材した(2月17日)時は100人をわずかに上回る程度だったが、きょうのデモ参加者はざっと数えて150人余りにのぼった。

 「除鮮」「死刑武隊」「祖国を蝕む害虫を撃つ」…下劣な言葉を連ねたノボリやプラカードが、日の丸や旭日旗の群れにまじる。「出て行け朝鮮人」「殺せ朝鮮人」…サングラスやマスクで顔を隠した参加者たちはこの上なく汚い言葉を吐き続けながら大久保通りを練り歩いた。

 「民族差別は許さない」と立ち上がり新大久保に駆け付けた市民(カウンター)も前回より増えた。市民たちは歩道上からデモ隊に「帰れコール」を浴びせる。在特会のメンバーはそれに食ってかかる。

 機動隊がデモ隊の両脇にはりつき、観光客や買い物客で賑わう新大久保の街は騒然とした。韓国料理、韓国食材、韓流グッズ、韓国化粧品…。韓国の街がそのまま移転してきたような街には、当然のことながら在日コリアンが多い。彼らは在特会のデモに眉をひそめる。

2階のレストランで韓国料理に舌鼓を打っていた観光客も身を乗り出してデモ隊を見つめた。=写真:田中撮影=

2階のレストランで韓国料理に舌鼓を打っていた観光客も身を乗り出してデモ隊を見つめた。=写真:田中撮影=

 韓国料理店で呼び込みをするアルバイトの韓国人青年は、東京の料理専門学校で学ぶ留学生だ。日本に来て3年になるという。「彼らは毎週のように来る。(今のところ)店には被害はない。(死ねとか殺せとか)聞くに耐えない。恥ずかしくて祖国の人には言えない」。

 日本人男性と結婚し新大久保に住む韓国人女性もデモには困惑気味だ。「竹島問題などで夫とは意見が合わないが、大統領も変わったことだし、日本と韓国は仲良くした方がいいんじゃないかな」。複雑な立場に置かれた彼女は無難に答えた。  

 ツイッターなどでカウンターを呼びかけた木野寿紀さん(30代会社員・都内)は、仲間と共に「仲良くしようぜ」と書かれた風船500個を道行く人に配った。

 Kポップグッズを買い求めて埼玉から来た女子中学生が真っ先に受け取った。「あんな(民族排撃)デモはやめてほしい」。少女は悲しそうな表情で話した。

 民族共生が国際的潮流のなか、他民族を侮蔑する表現の自由などあり得ない。
にもかかわらず、耳を覆いたくなるヘイトスピーチが罷り通るのなら、日本でもそろそろ法規制が必要なのではないだろうか。

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ビブリア古書堂良いドラマは良いスタッフ栞子(剛力彩芽)

2013年03月18日 19時17分32秒 | 癒し・心身の指圧治療

 古都鎌倉が、舞台となっている・・・

 セピア色の映像使いが素晴らしい・・・

 良いタイミングで善い音楽が流れる・・・

 更に、コミカルなテーマ曲も素晴らしい・・・

 これこそ、プロデューサーの仕事を見る気がします。

 アクア通信  

 

 

 篠川栞子(剛力彩芽)と五浦大輔(AKIRA)

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河津桜に早咲き農薬使用?????

2013年03月17日 13時38分19秒 | 癒し・心身の指圧治療

 とても残念です。有名になりすぎました。今では、大井松田やら三浦半島までに河津さくらの名所があります。

 静岡県担当者は、全員首に値する。人間の傲慢である。気候天気までをも我が物にしなければ気がすまないのでしょうか・・・

 アクア通信 主宰 

噂の!東京マガジン
2013/03/17 13:00 ~ 2013/03/17 13:54(TBSテレビ)
情報/ワイドショー
 
番組概要
町が大揺れ!河津桜に早咲き農薬使用で賛否
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横並び主義に害されたマスコミの震災特集と普段とのギャップ

2013年03月12日 12時10分14秒 | 癒し・心身の指圧治療

 又しても「テレビ東京」だけでした。何故にこうも日本のマスメディアは、横並びが好きなんでしょうか。

 アクア通信主宰

マスコミの震災特集と普段とのギャップ

 
早いもので、東日本大震災からもう2年となりました。あの時は、あまりにも沢山のことが起こり、テレビを見ていても津波の映像は最初何が起こっているのか全く理解できないほどでした。

 そして、原発事故、あれだけ大丈夫だと言っていたにも拘わらず、核がもれだし、あれだけ広範な被害を与え、未だに収束していない現実、本当世界各国で核廃絶を訴える運動が起こるのは理解できます。

 そして、マスコミでは「あれから2年」特集で、幼くして亡くなった人や、「一向に進展しない復興」という感じで、政府批判を行っているところが多く、日本のマスコミはいつまで経っても手法は変わらないかと思ったところです。

 ただ、その一方で、震災で亡くなられた方の記事を読んでいて、いろいろ思うところがあったので、今日はこれについて少し。

1 集団と個人

 記事では様々な方が紹介されており、生後数ヶ月で亡くなった嬰児や、親を亡くして祖母と一緒に暮らし始めた小学生の娘の記事などは読んでいて、もし自分が同じ立場だったらと思いますし、心底同情します。

 確かに震災を風化させないためには、こうしたエピソードが必要だというのもわからないわけではないのですが、どうも何とも言えない違和感が残り、ふといろいろ考えた次第です。

 犠牲者何千人、万人と言われても、確かにすごい数の犠牲者ということは分かっても数字になってしまうと、感情が切り離されることが多くあります。戦争がその典型でしょうが、ただ、「敵」としか認識されないと相手を人として見ることはなくなり、攻撃することに躊躇がなくなります。

 中国の反日デモなどもその例の1つでしょうが、「日本」というまとまりで、「軍国主義」とか「侵略国家」といったプロパガンダと一緒に結びつけられると、「日本」を攻撃することについて何の罪悪感もなくなります(反日デモとイメージ)。

 しかし、そこで商売をしている一生懸命働いてる日本人がいることを知り、彼らにも生活があることを知れば、まともな神経の持ち主であれば、そう馬鹿げたことはできないはずです。

 震災特集を見ていて思ったのが、普段は「被災者」という形で、ひとまとまりにされる形でしか報道されない人たちが、こうした節目に突如として、「個人」として、彼らの生活や生きた証などを見せられると、普段の「被災者」というまとまりとのギャップに今一どう反応して良いかわからなくなったという面があるかと思っています。

 こうしたギャップが結果として、違和感を感じさせたのではないか、ふとそんなことを思った次第です。実際、裁判などでも、単なる極刑逃れの見せかけの反省だけではなく、殺人を犯した相手が裁判の場で遺族の訴えや、悲しみを目の当たりにして、初めて自分がしでかしたことのひどさを知るということもあるかと考えます。

2 「日常」と「非日常」

 どうしても、人は自分で見ることができる範囲は限られていますし、認識できる範囲も限られています。特に今回の様な大きな災害の前では、支援をしようにも全く思いもよらないことが起こったのも事実で(震災に対する援助と机上の空論)、本当私も支援活動に参加した時は、いろいろ考えさせられました。

 気がつけば私は既に震災前と殆ど変わらない日常生活を送っているわけで、震災といった非日常とは離れたところで暮らしてるわけです。そして、普段マスコミの記事を見ても、被災者支援、復興対策といった言葉だけを見て「日常」を生きているわけです。

 ところが、突如として、普段はそうした記事しか掲載しないマスコミが、「震災特集」という形で、人の死のエピソードという「非日常」を記事にしはじめたわけで、急に今までとは違った記事を読むことになったわけです。

 すると、当然、あの時の記憶も一緒に蘇ってくるわけで、何の心構えもなしに、日常でいつもとおり新聞を読んでいたにもかかわらず、いきなりあの時の「非日常」を思い出させられたわけで、読んでいていろいろなこと(感情)が呼び起こされました。

 何にしろ、私が「震災特集」を読んでいて感じた違和感とは、そういった普段とは異なるギャップが結果として感じさせたのではないかと思った次第です。
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メイドイン・ジャパンのドラマの通りに・・・

2013年03月07日 11時27分21秒 | 癒し・心身の指圧治療

 何ともコメントの仕様もない事態です。公共放送のドラマの通りになってしまいました。社歌でも流れてきそうです。

 シャープペンシルり「シャープ」早川電気は、終焉・・・600億円を100億円で手打ちして企業機密漏洩は・・・

 アクア通信 主宰

 

サムスンと提携するSHARPに批判や暴言 / 公式Twitterアカウントの中の人が胸中を語る

サムスンと提携するSHARPに批判や暴言 / 公式Twitterアカウントの中の人が胸中を語る

日本を代表する家電メーカーSHARP(シャープ)が外資系企業との資本提携を発表した。その内容は「サムスン電子との液晶事業分野における協業関係を強化 / 同社日本法人のサムスン電子ジャパンと資本提携」というもの。

そうしたところ、SHARPの公式Twitterアカウントに多くの批判の声が寄せられた。批判というよりも罵声や誹謗中傷ともいうべき暴言を投げる人まで出現している。SHARPの公式Twitterアカウントの中の人も「ある程度の批判」は覚悟していたと思うが、以下のように胸中を語っている。

・SHARPの公式Twitterアカウントのコメント
(自重しておりました…事情はお察しくださると、うれしいです)
(けれど…自重しておけばそれでよい…ということでもない、ですから…今から少し連投させてください)
(本日の資本提携の発表に関しては、すいません、私から申し上げることはなにもありません…率直に言って、私はなにも、わかりません…し今後のことも知り得ません、ごめんなさい)
(ですが、みなさまからいただくお声は…すべて拝読しております…なにより、拝読することが、まず私ができる…やらなければいけないことだと思ったので)
(なぜなら…昨年より、弊社へ応援や共感のお声をいただいてきた…ツイッターやFacebookの最前線に立っていたのが、私だからです)
(おそらく私は、この1年で、最も励まされたシャープ社員なんでしょう)
(そんな私ですから…弊社を応援してくださる、その理由や…拠り所のひとつが失くなった…と感じられる方がたくさんおられる、ことはよくわかっている…つもりです)
(その上で…中のヒトたる私がみなさまに、重ねてもう一度、お願いさせてください…中のヒトのシゴトは、いままで…そしてこれからカタチになる製品や活動を、知ってもらって…推しらせすることなので)
(どうかこれからも、弊社製品を気にかけてください、その存在を知ってください…そして願わくば、好ましく思っていただき、さらにあわよくば…みなさまの生活の中で使っていただけると、幸いです)
(どうかこれからも、よろしくお願いいたします)
(´-`).。oO(きょう一日…自重しながら、みなさんのお声を拝読しながら、心の中ではこのつぶやきを、くり返していました…)
(私のことは嫌いになっても…シャープの製品のことは嫌いにならないでください)
(´-`).。oO(流行りのアレですけど…存外、私の本心にしっくりきています)引用ここまで

……とコメントしている。他のTwitterユーザーからは、SHARPの公式Twitterアカウントに対して「敵国の韓国と組むなんて国賊です。シャープは絶対に許さない。せめて倒産してほしい」や「二度とシャープの製品買いません」、「売国奴って意識があるからこんなモノイイになるんだろうな。さようなら」などの声が投げられている。

不安になって SHARP に文句を言いたくなる気持ちはわからなくもない。しかし、感情のままに文句を言ったところで何も生まれない。良い批判というものは前進的ものであり、文句とはまた違う。本当に SHARP を気にかけているのであれば、もっと前向きな声を出していくことが大切だろう。

参照元: Twitter / SHARP_JP.


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福島原発事故の責任者に刑事訴追を・・

2013年03月07日 11時20分26秒 | 癒し・心身の指圧治療

 どうも報道機関もグルの様である。自民党政権時に強力に原子力発電を米国の売り込みどおり大金をはたいて推進して来た米国属国政府と国有企業と見間違う資本化集団が好き勝手をして来た訳であります。

 政府・通商産業省キャリア・それに東電幹部であります。

 アクア通信 

福島原発事故の責任者究明への道が開かれた

 閉ざされていた福島原発事故の責任者究明・追及への道が、東京電力が従来の「不可抗力」「想定不能」から大津波対処責任を認めたことで開かれました。これは同時に、多数の市民から刑事告訴されている事故責任者のあぶり出しと刑事訴追も、これまで考えられていた「ほぼ不可能」と違って有力になったとみるべきです。《東電、津波対策の不備を初めて認める》などのメディア各社の記事を見て、どうして地味な扱いなのか疑問でたまりません。過失責任をめぐる刑事事件の扱い方を知っているジャーナリストなら、東電や政府の責任者訴追へ歯車が完全に回ったと認識できるはずです。

 読売新聞の記事は《東京電力は12日、原子力部門の安全対策を担う第三者委員会「原子力改革監視委員会」の初会合を開いた。東電は、福島第一原子力発電所を襲った津波の大きさを「想定できなかった」としていた従来の主張を変更し、津波対策の不備を初めて認める見解を示した》と伝えました。

 日経新聞のインタビュー《「東電、過ち大きく」「日本の規制 複雑」 クライン委員長に聞く》になると《東電の「原子力改革監視委員会」の委員長に選任された米原子力規制委員会(NRC)のデール・クライン元委員長は12日、日本経済新聞の取材に応じた。福島第1原子力発電所の事故の責任は東電にあると指摘し、「安全文化を経営トップから組織の隅々まで浸透させねばならない」と抜本的な意識改革を求めた》とします。

 さらに「過酷事故に備えが必要」の項で《NRCは2001年の米同時テロ後、原発の安全指針「B5b」を策定。日本にも導入を促したが、経産省は当時この助言を無視した。もし日本がB5bを導入していれば福島第一原発事故は防げたか、との問いに対してクライン氏は「防げた」と断言した》とまで言っています。

 政府と国会と二つの事故調が設けられながら最初に炉心溶融した1号機について、政府事故調は津波主犯説、国会事故調は地震主犯説、さらに東電の事故調は天災=不可抗力説であったために、告訴を受けた検察が事故の責任に踏み込むことは非常に難しいと考えられました。「事故調報告を逆手に取り東電会長は人災否定」といった、個人の責任はないとした居直りまで出来る構図でした。

 しかし。事業者である東電自身が福島原発事故は防げたとするなら、防ぐために取らなければならなかった措置の責任が誰にあり、予見可能性の注意義務を誰が負うべきか、総括する経営責任の所在はどうだったか、厳しく問われることになります。米国NRCからのアドバイスを断った政府官僚も同様に判断の責任を問われます。

 読売新聞によると「過去の教訓を踏まえて、抜本的な安全策を講じる方針を打ち出し、柏崎刈羽原発(新潟県)の早期再稼働につなげたい考えだ」となっていますが、旧の経営陣が退社したから責任が不問になるはずもありません。新しい東電の考え方は短絡的で、旧役員らを切り捨て結構とまで考えてはいないのでしょうが、結果的に事故の本質的責任を国民の期待に沿って究明するという意味で非常に役に立つ、時宜にかなった選択だと考えられます。

 【参照】インターネットで読み解く!「福島原発事故」関連エントリー
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維新は、太陽の党と決別を・・・

2013年03月02日 21時21分35秒 | 癒し・心身の指圧治療

 国会議員が、市長の言うことを聞くはずがない。維新の国会議員団も再編が必要と認識します。純粋に平成維新の志のある人々で形成されるべきでしょう。

 橋元さん頑張れ・・・

 アクア通信 

 

維新・石原代表、風邪こじらせ入院 2週間程度を予定

 日本維新の会石原慎太郎共同代表(80)が2月27日、東京都内の病院に入院した。関係者によると、風邪をこじらせたためで、入院期間は2週間程度を予定しているという。石原氏は2月半ばから体調を崩し、党役員会や衆院本会議も欠席がちだった。

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