「アクア通信」

指圧室市営地下鉄『東山田駅』

季節の変化を感じますか・・・

2010年09月24日 23時26分54秒 | 癒し・心身の指圧治療

お彼岸の中日を迎えて初めて涼やかな気分がしています。今年の夏は、本当に異常でした。身体がほとほと参ってしまいました。

台風も涼やかな季節を運んでくれるなら歓迎です。それにしても今の日本の政治・外交にはがっかりの毎日です。検察庁にもがっかりです。社会保険庁だけではなかったんですね。是々非々の外交が何故出来なくなってしまったのでしょうか。

 アクア通信主宰 

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官僚の反乱は、どこまで続くのか・・・政治の衰退を感じます・・・

2010年09月12日 00時57分16秒 | 癒し・心身の指圧治療

どうも日本の政治は、明治維新以降おかしい様である。庶民の感覚が反映されないのである。今回実施されている民主党の代表選挙はエスカレートする一方のようである。何しろ総理大臣を選ぶ党内選挙なのである。官僚達に取っては、小沢総理は不味いのであろう。

アクアは、小沢支持派だったのですが・・・今回だけは、出馬をしてほしくなかった。どうも焦っている様に感じられてなりません。ここは、じっくり徳川家康のように泣くまでまってほしかったんですが・・・それにしても全く責任を取らない日本の官僚機構は、一度解体をしたほうが国益に叶う様に思えて成りません。

 アクア治療室主宰

 

 

 

 

民主党議員は
あくまで自らの信念で投票を

 民主党の新人議員が、菅氏、小沢氏のどちらを支持しても構わない。所詮、これは民主党内の選挙だ。

 ただ、くれぐれも「官報複合体」の作った「世論」という「虚構」に惑わされず、自らの信念でもって、日本の新しいリーダーを選んでほしい。

 「世論」は常に正しいとは限らない。1933年のヒトラー登場も、1941年の太平洋戦争も、1970年代のベトナム戦争も、2003年のイラク戦争も、当時はすべて「世論」の圧倒的な後押しがあった。そうした「世論独裁」が国民を不幸な戦争に引きずり込んだのである。

 政治家に求められるのは、場合によってはそうした「世論」に逆らっても、「にもかかわらず」と言い切る信念によって、決断することではないか。

 これは筆者の言葉ではない。約90年前の1919年、ドイツのマックス・ウェーバーがその講演の中で語った言葉である。

 「官報複合体」という日本特有の「怪物」が、「世論」という危険な武器を持ってなりふり構わぬ攻撃を行っている。

 甘言の陰には「独裁」が潜んでいる。民主党議員らは、騙されることなく、その一票を国家のリーダーに投じてほしい。

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デイ・アフター・トゥモローアメリカ映画は、自己反省????

2010年09月11日 21時46分18秒 | 癒し・心身の指圧治療
デイ・アフター・トゥモロー◇04年、米。デニス・クエイド。世界中で深刻な異常気象が続き、氷河期に突入した地球。気候学者の男性が息子を救おうと奔走する。ローランド・エメリッヒ監督。古代の気象を研究する気候学者のジャック(クエイド)は南極での調査中に、海水の温度が上昇していることを知り、差し迫った事態を認識する。彼は地球温暖化で海流の流れが変わり、その結果、北半球が寒冷化すると警告を発するが、米副大統領は彼の主張を取り合わない。やがて世界中で異常気象が続発し、ジャックの警告した通りの事態が起こる。そんな中、カナダとシベリアで発生した巨大台風が生物を生きたまま凍らせるスーパーフリーズを巻き起こすことが判明。しかもカナダのハリケーンは、ジャックの息子がいるニューヨークを直撃すると予測された。

 今年の夏は、ともかく異常気象でしたね。9月中旬になっても35℃なんて信じられません。台風による水害も異常ですね。

アメリカの海底油田の油漏れ事故も不吉です。中国は、自国領土の拡大になりふり構わぬ振る舞いが続いています。恐ろしい時代に突入しているようです。

 

 

アクア通信

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ハンチョウ~神南署安積班は????

2010年09月06日 22時40分57秒 | 癒し・心身の指圧治療

 どうしてこんなに刑事ドラマが多いのでしょうか。これは、湾岸警察のヒットが原因なのでしょうか。はぐれ刑事や相棒は別格なんですが・・・

ハンチョウは、別角度で娯楽性からは、興味あるかもしれません。継続捜査班の木村よしのも良い演技をしているようですが、終了のようです。

オモシロイ看板を発見しました。事故が多いんでしょうね。ローソンのオーナーの苦肉の策なんでしょうか・・・

  

ハンチョウ~神南署安積班

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ハンチョウ~神南署安積班

「余命3カ月の容疑者」

ドラマ > 国内ドラマ
ハンチョウ~神南署安積班◇路上で澄川(有山尚宏)という男性の刺殺体が見つかる。澄川は10年前に幼女殺害事件で逮捕され、先週出所したばかりだった。目撃証言はなかったが、事件があった時間帯に現場近くで忍(中丸雄一)という少年が倒れ、救急車で搬送されたという。忍は澄川に殺害された幼女の兄だった。話を聞くため病院を訪れた安積(佐々木蔵之介)に忍は澄川の殺害を自供する。驚く安積に忍は自分が余命3カ月だと告げ、犯行の手口を細かく語りだす。忍は澄川の出所を弁護士の野崎(伊藤正之)から聞いたと言う。10年前に澄川を弁護した野崎は犯罪被害者の会を通じて忍や、忍の母の里江(真行寺君枝)と知り合いだった。

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