「アクア通信」

指圧室市営地下鉄『東山田駅』

記事「北京の大気汚染が深刻化 測定不能」

2014年02月26日 23時56分54秒 | 癒し・心身の指圧治療

北京の大気汚染情報の衛星画像(2月25日) 黄色い部分が大気汚染物質 (東北大学 工藤純一教授 提供)

記事「北京の大気汚染が深刻化 測定不能

2014.2.26 19:41 公害・汚染
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中国が「自滅」

2014年02月26日 19時35分34秒 | 癒し・心身の指圧治療

中国が「自滅」を避けられぬワケ 自らの虚言を自覚できない厚顔無恥に失笑も

2014.2.26 17:12 (1/5ページ)中国
ダボス会議で「中国は平和を愛する国」などと発言する中国工商銀行の姜建清会長。その厚顔無恥な虚言は会場の失笑を買った=1月24日(ロイター)

ダボス会議で「中国は平和を愛する国」などと発言する中国工商銀行の姜建清会長。その厚顔無恥な虚言は会場の失笑を買った=1月24日(ロイター)

 欧州一のクリ生産国だったイタリア。1911年に83万トン近い生産量が2012年には1万8000トンにまで激減した。10年ほど前に中国より輸入した苗木に付着していた害虫が、瞬く間に全土に広がったせいだ。もちろん、イタリアの植物検疫の甘さが問題。もっとも、厳しくしたところで、中国国内の大気や沿岸の超弩級汚染同様、中国発の「害」は増殖し続ける。

 中国も締結したはずだが、国際条約で開発・生産などを禁じた生物・化学兵器をおおっぴらに製造・拡散しているようなものだ。ただ、中国の食材・農林水産品が国際的信用を墜とせば、自身の国力を落とす。同じ様に、中国の軍事膨張や居丈高な恐喝まがいの暴言は、反中同盟を自然に結成させる反作用となって現出する可能性を秘める。《中国の自滅》である。

ダボス会議での厚顔無恥

 

 絶えず中国の脅威にさらされるわが国には僥倖だが、笑っていられる立場にはない。憲法改正による自衛隊の国軍化や集団的自衛権の解釈見直しなど、安全保障上の欠陥を埋めぬ限り《日本の自滅》も有り得ない歴史ではない。傲岸無礼な中国と、憲法前文で《平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した》と謳い、国家防衛のエネルギーに欠ける日本。「国家の自殺」はどちらが先か…。

失笑…「中国は平和を愛し他国を侵略したことはない。どの国も脅したことはない」!?

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