自宅からワイナリーまで電車を通す/ヴィラデストへの道

はるかに仰ぎ見る丘の上のワイナリーに心の中で鉄道敷設をする話

うーんでもその渥美清が付き合う人をAからZまで26段階に分けていたと言うのは

2016-02-26 22:22:45 | これはしんそこいけません






26段階に
分けて居たと言うのは

さすがに
驚きだったです



そして
Aの人にしか

心を
開かなかったと



それ普通3段階
ぐらいでは?

厳密にわけで
8段階ぐらいでどうですか?

うーん26段階か



それ
そうすると

アルファベット後半は

付き合うというより

憎む
憎しみのランキングですよね





でもこう言う事は

勝手に
言われてるだけ

の事が
多い訳だから

都市伝説という
言い方



なあ

冗談で
言っただけかも
しれないし

ホントだとしても

紙に一覧表にして

びっしり
書き込んであった
わけでも

あるまい





渥美清は

その異常とも思える
プライバシー秘匿で

有名なわけですが



クルマやタクシーで
送ってもらっても

自宅から
離れたところで降りる



親友の
関敬六、谷幹一

にも

仕事仲間の
永六輔、あの黒柳徹子にも

連絡先を
教えない



それは有名ですが



うーん

人格上の
不都合



好意的に
それを沢山の

傷つけられた経験による

と受け止める人も
いる様ですが



なくなった後に

息子が明かした

家庭内の暴力



愛している事とは
別に

弱いものに向かう
自分の怒り憎しみのはけ口



世間とは
ある意味強いものとは

付き合いを絶ち

笑顔で
対応し

その鬱積が

狭い家庭の
弱いものに向かう



愛している事とは
別なんだ



黒柳徹子を

幾つに
なっても

「お嬢さん」

と呼ぶ
あの笑顔



作った人格でしか

人との対応が出来ない



その
積もった感情は

小さくて
弱い

家族に向かうんだなあ





あれ?

じゃあ

私も
愛されて

いるのかなあ





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