強と小雪とパパとママ

チワワの強(きょう)と小雪と家族の愛情いっぱいの日常

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3ヶ月

2019-07-02 | ママの気持ち

こゆたんが旅だってあっという間にもうすぐ3ヶ月。

犬のいない生活に徐々に慣れてきたようです。

慣れるって平気っていう意味ではなくて

さみしくてさみしくてさみしいのが日常。

そんな感じ。


こゆたんが生きてるときは

こゆたんがいなくなったら

もう絶対に犬は飼えないと思ってました。

今は絶対にまた一緒に暮らそうって

思ってます。

いつになるかなー。

何年後になるかなー。

わからないけど。


そうそう、【犬】とか【飼う】とかいう言葉を

以前は絶対に使わなかったんだけど

そのへんのこだわりがなくなってきました。

歳のせいかなぁ。。。笑


犬じゃなくてわんこ、

飼うじゃなくて一緒に暮らすでしょ!みたいな。

あ、でもさすがに餌とは言わないな。。。あはは。


年齢を重ねるごとにこだわりが

なくなってくるタイプのようです。

その方が生きやすいしね。

好きなものだけに囲まれて暮らしたいって

思って物に執着した時期もあったけど

今はそれもなくなってきました。


でもいつかまた犬と暮らす日が来たら

親ばか全開で色々買いまくってしまうのだろうか。

そこは否定できない。。。


こゆたんが亡くなって2ヶ月たった頃

お世話になった動物病院に

亡くなった報告とお礼を伝えたくて行ってきました。

亡くなった連絡をすぐにできなかったんですよね。

きょうちんの時はすぐにしたんだけど。


最後に診察してもらった時の事も

お礼に行った時の事も

まだ文章に詳しくは書けそうにないですが、、、

ただ、本当にとても暖かく優しい時間を

共有して頂いたと思っています。

最後の診察の時、受付のお姉さん

泣いてくれてました。

お礼に行った時には

看護師さんが一緒に泣いてくれました。

先生も精一杯の暖かいオーラを出して

下さってました。

口数少ない先生ですが伝わりました。


時間はかかったけどお礼にいけて

良かったです。

きっかけをくれたゆかりんさん ありがとう。



小雪ちゃん 天国で幸せに暮らしてる?

病院もたくさん頑張って行ったもんね。

えらかったよね~。

最後の最後までよく頑張ってくれたよね。

ひとつひとつ、大切な思い出だよ。

お兄ちゃんにいっぱいいっぱい

可愛がってもらってね。

頭のてっぺんカピカピになっちゃうけどね。

ママはずっとずっとずーーっと

きょうちんと小雪ちゃんの事 愛してるよ~!!

あぁ、、、可愛い



 

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一ヶ月

2019-05-06 | 強と小雪


さ、さみしい!

こゆー

きょうー

と エア抱っこ・・

からの号泣。


そんな日々ですが

元気に過ごしております。


あー

抱っこしたい!!!

鼻触りたい!!!

頭 なでたい!!!


きょうこゆと暮らし初めてから

近寄らなくなったペットショップの子犬たち。

見に行ってしまうわ・・・

保護犬サイト見てしまうわ・・・・

サイト見てはまた号泣。



だけどパパが絶対に許してくれないので

見るだけです。



想像力をフルに発動させて

そこにいるかのように

きょうちんとこゆを感じています。


あかん。可愛すぎる


時々思いっきり泣くけど

だからいっぱい笑って日常送れてます

私は幸せでした。 です。

過去も今も。

だってきょうこゆに出会えたんだもんね





コメント

ありがとう

2019-04-13 | 紹介

小雪ちゃんが旅だって1週間。

小雪ちゃんときょうちんの

写真立てを新調しました。



初めはシンプルでキラキラしたものを

探してみたけど

思った物が見つからず

ふと入ってみたおしゃれなインテリアショップで

見つけた木製のものにしました。



ぷっくりしててかわいい。

写真はゆかりんさんに撮ってもらったもの。


私の宝物です。



きれいなお花たち

ありがとうございます。




小雪ちゃんはいい香りのする

お花が大好きでした。


すぐにパクッとしてしまうので

油断できなかったのよね。




甘いフルーツと

お花が好きだなんて

どんだけ女の子なの。



愛しいね。


小さな骨壺が並んでいると

きょうちんと小雪ちゃんが

ぴったりくっついて座っている姿が

そこにあるようで

さみしくないねって思えます。

クリスタルのお位牌は小雪ちゃんのものも

もうすぐ届く予定です。





最期の2日間 もうずっとずっとずっと

抱っこしてました。



どんどん意識が薄れていく

小雪ちゃんを抱っこして

苦しくて切なくて

幸せで愛しい時間でした。




何度も何度も痙攣を起こして

壮絶な最期の2日間でしたが

ずっと一緒にいれて

ママの願いを叶えてくれました。




私はまたいつか

きょうちんと小雪ちゃんの魂と

出逢えると本気で信じています。


それがいつなのか どこなのか

どんな形なのかはわからないけれど。


だからしばしのお別れ。


さみしいけどまた逢える日を楽しみに

私は私の残りの人生を歩いて行きます。



娘が棺の箱に書いてくれた絵です。



きょうちんの時 同様

棺の箱にはたくさんのお花と

小雪ちゃんの唯一のおもちゃ

りんごちゃんを一緒に納めました。



きょうちんと小雪ちゃんと過ごした20年間


私の犬人生はひとまず終わりましたが

お友達のわんこが生きている限り

ずっとその健康と幸せを祈りながら

見守り続けていきたいと思ってます。


親戚のおばちゃん気分でね


きょうちんと小雪ちゃんに会えた事で

そこから繋がるたくさんの

ご縁にも恵まれました。


この子たちが運んでくれた

素敵なご縁。



心から感謝しています。

ありがとうございました。


 

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こゆたん 天国へ旅立ちました。

2019-04-07 | 小雪





昨日 4月6日

きょうちんのお誕生日の翌日

晴れ渡る青空の日

小雪ちゃん 他界しました。

享年15歳4ヶ月でした。



可愛い可愛い本当に可愛い子でした。



ゆかりんさんが

白い妖精さんと言ってくれたけど

その言葉がぴったりな

優しくておっとりしてて

ふわふわしてて

女の子らしくて

妖精のようなかわいらしい子でした。



こゆたん

お兄ちゃんに逢えたかな?

しっかりお願いしてたから

大丈夫よね。



こゆたん

もう苦しくないね。

痛くないね。

頑張ったね。

頑張ったね。



もういいよ、

もうがんばらなくていいよ

って何度も言ったけど



パパに会うために

あーちゃんに会うために

みんなの都合のつく日のために

先生の予想を超えて

頑張って頑張って頑張って

頑張って頑張って頑張って



ママの腕の中でバイバイしたね。




こゆたん ありがとう。




こゆたん・・・

さみしいよ

さみしいよ

ふたりがいなくなったおうちは

こんなにもさみしいんだね。


ママはこゆたんを

お兄ちゃんに託すことが

怖くなかったの。


やっと逢えるんだねって。

一足先に待っててねって。



でもやっぱりこゆたんが

いなくなったおうちは


思ってたより

ずっとずっとずっと


さみしいよ。





小雪ちゃんを心配して

見守っていて下さった皆様

心から感謝申し上げます。

ありがとうございました。

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実感はないけれど。

2019-04-02 | 紹介

病院の先生はもう長くはないと思ってます。

言葉の端々でそのことを伝えてきます。


飼い主が全くそんな気がないので

伝えてくれてるんだと思います。


「あとはこの子の生命力です。」

「今、この状態でこんな風にいてくれてることは

すごい事です。

頑張ってくれています。」


「もう出来ることはあまりありません。」


「このまま食べれない状態が続くと

1週間くらいで。。。」


結局、前回ブログからも

ずっと病院には通い詰める事に

なりました。


調子が良い時は3,4日置きにしていたけど

それも長くは続かず。

毎日行き始めて3日。

点滴をしてもらうと少し元気になるので。


次の予約を先生も言わないし

受付でも聞かれませんでした。

いつも必ず聞かれるのに。


残された時間 そう長くはないようです。


小さいこゆたんは更に小さくなったけど

まだぐったりとかではなく

目に力もあります。

足腰が急に弱くなったり

腎臓病からくる、小さな痙攣のような

びくつきもありますが

尻尾を振ってくれたり 

手を舐めてくれたり。

きょうちんの時とは違い

まだまだ生きる力を感じます。


先生、本当ですか?


生きていれば私たち家族がいる。

天国に行ってもきょうちんがいる。


だから怖くないよ。こゆたん。

今はいっぱいママに抱っこさせてね。

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今後の治療の事

2019-03-14 | 紹介

色々と考えたこの一ヶ月ほど。

こゆたん 現在 元気にしていますよ。



病院通いが日課のようになって

点滴に薬漬け。

それでも安定しない事に

これでいいのか?と疑問に思い

前回のブログのあとから

一旦 病院通いを中止しました。

独断で。



かかりつけの動物病院には

先生が数人いて、

信頼している院長先生に診てもらえることが

減っていました。


毎日のように様子を見て

決めるので人気のある院長先生の枠は

いっぱいでなかなか予約が取れないのです。


ある日、若い先生に

こゆたんの鼻カラカラで息が荒くなることを

相談した時に

「薬のせいではない。痴呆だと思う。」

と言われたんです。

なんだか信頼できない先生にそう言われて

薬漬けの毎日で、嫌になってしまいました。

私もパパも。



病院に行かず、こゆたんの寿命を

全うさせる覚悟があるのか、と言うと

そこまでの決意はなく、

悩みながら。。です。


長年飲んでいた薬も中止しました。

そしたらね。

こゆたん、鼻がカラカラになって

息が荒くなっておかしくなるのが

全くなくなったんです。


ゼロになったんです。

あんなに日替わりで出ていた症状は

やっぱり薬の副作用だったんだと

思いました。

痴呆と見られる行動は一切ありません。



それからしばらくは

考えられないくらい元気で

食欲モリモリで心安らぐ楽しい日々でした。

腎臓と膵臓と、

いつ悪化するかもわからない中で

常に心配はあったけど

目の前のこゆたんが元気だったから

これで良かったと思ってました。


一度だけうんちがゆるくなり

食欲が落ちたので、

あ、膵炎なりかけてると

すぐに病院につれていって

腎臓の点滴と一緒に投薬してもらって

翌日からまた元気復活。


その後も時々 食欲がない事が

あったけど、続くわけではなく

朝食べなくても 午後から元気になって

しっぽブンブン振って

ご飯んもパクパク食べてたので

様子みながら過ごしてました。

そんな日が続いてましたが

ある日こゆたんがご飯つぶを食べなくなったんです。

それでふと、膵炎用のドックフードを

あげてみたら、あんなにまずそうだったのに

ぱっくぱく食べたんです。

ご飯つぶに飽きたのかな?と思って

ドッグフードをあげることにしました。

でも翌日血尿が出たんです。

血尿は一度だけ。

たくさんおしっこはするけどあとは

大丈夫で続けてドックフードをあげたら

また翌日に血尿。

ドックフードをやめました。

ご飯に戻してささみを加えてあげると

ご飯もまた食べるようになり、

血尿はその後全く出てません。

実はこの時もすぐに病院の予約をしたけど

若い先生しか取れなくて

結局元気になったのでキャンセルしました。

こんな事があり 一度、院長先生の予約を取れる日に

診察してもらおうかな。

という気持ちになり

予約が取れた日に先日行ってきました。


先生に今の気持ちを伝えました。

薬漬けにしたくない。

穏やかに最期を迎えられる事が一番。

痛い時や苦しい時は 薬にも頼りたい。

先生はちゃんと話を聞いてくれて

これからの治療方針をどうしたいですか?と

たずねてくれました。


私は今日は血液検査をして下さい。

食欲がムラがあるのが気になっているので

それが年齢的なものなのか、

何かの数値が悪化してるのが知りたいです。

と言うと、すぐに検査してくれました。


検査の結果、こゆたんの腎臓は

予想以上に悪く、

今 食欲があるのが信じられない。

それほど悪い。言い方はあれですけど

今 亡くなってもおかしくない数値です。との事。


腕の中にいるこゆたんは元気で

しっぽ振ってるのに。

その日は点滴をしてもらいました。

その時に先生に言われた事です。

今まで吐き気止めも一緒に点滴をしていて

その吐き気止めが興奮作用があるので

今回はをれを抜いてみますね。

それでしんどくならなくて、

治療を続けていいと思えるなら

毎日でも点滴に来て下さい。


私は内心、そんな事があるなら

今までの相談の中でなぜ教えてくれなかったのか。

なぜ、若い先生は薬のせいではないって言ったのか。

不信感ありありでした。


正直心の中では

悪い言葉で 痴呆って言った事を

罵ってましたよ、、、




あとからパパが言ってたけど

その薬を使えば 犬が興奮状態になって

すごく元気になったように見えるから

わかって使ってるんじゃないか、と。

ありえるね、と思いました。



お友達のわんこもぐったりから最期 点滴をして

嘘みたいに元気になって

走り出してぱったり亡くなったんです。



結局、その夜、こゆたんは点滴後に

毎回見られたおかしな症状は一切出なくて

普通に元気いっぱいで食欲もありました。

それからもとても元気。

おしりを高くあげて

前足を両手でバンバン!ってやって

しっぽブンブンふって

ワオン!って鳴いてご飯を要求してます。

それくらい元気です。

朝は食欲無いことが多かったのに

朝から元気だったから

点滴効いたんだな、やっぱり必要なんだなとも思いました。


もしかしてこの先、

そう長くはないのかもしれないけれど

もう、むやみやたらな薬漬けはやめようって思ってます。

点滴にも毎日は通いません。

院長先生の予約が取れる時に

数日置きにでもいいかなと思ってます。


穏やかに過ごせるように 

考えていきましょうって

言って下さった院長先生には感謝です。


こゆたんは 今は本当に本当にかわいくて

もともと赤ちゃんみたいなのに

更に赤ちゃん度が増して

家族でメロメロ状態が加速してます。


穏やか~な毎日が続くことを願って

一日一日を大切に過ごしたいな

明日は点滴の日です。

前回から4日ぶり。

とても元気です。




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また絶食

2019-01-25 | 小雪

また病院の先生から

1日だけ絶食の指示が出ました。

また膵炎を再発しかけてるとのことで。


鼻がカラカラなのと

息がはっはってなるのは

はっきり原因はわからず。

脱水気味なんでしょうと。

ただ元気はまだあるからひどい脱水ではないとのこと。

膵臓も腎臓も悪いんだから

鼻や息に不調が出てもおかしくないんだろうね。


昨日も点滴。

点滴するとこゆたんは落ち着きがなくなります。

元々 すごくおとなしく

ほぼほぼ動かないような子だったから

落ち着き無く何かを訴えるように

動き回って私にカリカリして

抱っこもさせてくれず

私の膝の上に登ったり下りたり

どうしたいの??って聞きたくなるような興奮状態。

夜には落ち着いてきました。


治療してもしても ぶり返す。

元気になったと思ってもすぐ戻る。

これって意味あるのかな。

こゆたんにとって超絶ストレスの病院に

何度も何度も何度も連れて行って

採血して検査して点滴して。



それでも変わらないなら

家でゆっくりと寿命を迎えた方が

いいんじゃないかと思ってしまったり。


そしたら 今朝 こゆたんの鼻が

しっとり濡れてた!!!

何日ぶりだろう??

もうこのしっとりした鼻に戻れないのかと

すごく悲しかったから

朝から嬉しくてきゃーきゃー言ってしまいました。

(私 犬の鼻フェチなので)

元気になった証拠だよね?

鼻だけじゃなく、なんだか落ち着いてるこゆたん。

あれ??いつものこゆたん!!

これも何日ぶりだろう?

いつぶりだろう?

最近どんどんおかしくなって

痴呆も出てきたんじゃないのかと

不安になるほどだったけど

急にいつものこゆたんに戻ったようです。


先生と相談してご飯は少しずつ、

白米のみであげていきます。

ごく少量だけど喜んで食べました

こゆたん あんな興奮状態

しんどかっただろうなぁ・・・


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悩みます・・

2019-01-20 | 小雪

こゆたん どんどんぐんぐん回復して

ご飯食べたい!おなか空いた!!アピールも

すごくって、

そんなこゆたんは何年ぶりかなって言うくらい。

でも急激にご飯は増やせないから

少しずつ、ごはんとバナナを増やして

病院の療法食をあげるようになって。。。

療法食は膵炎優先で今までの腎臓サポートから

切り替えました。

脂質カットのフードなのでカサカサで

見るからに美味しくなさそうだけど

そんなフードもこゆたんパックパク食べてくれる

日がやってきました。

おいちい!おいちい!って。

夢みたいな時間です。

でも、まだまだ量はなかり少なめ。

5gを一日4回。

こんなに食べてくれても

食べてからの悪化が怖くて

元気になりました!ってなかなか

書けませんでした。

 

そして こゆたん

昨日からまた食欲なくなりました。

今の所、下痢や嘔吐はないので

様子見です。。

昨日も病院で点滴してもらったんだけど

なんだかいつもとちょっと様子が違ってて

キュンキュン小さな声で泣いて

甘えてきたりして。

今日は病院で出してもらってる

膵炎用の療法食を全く食べなくて

夜まで待ったけど食べなくて

でもバナナ白ご飯をあげたら

喜んで食べました。


手作り食をしたくて色々調べているけど

難しい。。。。

腎不全と膵炎ってご飯が真逆みたいです、、

腎不全ではタンパク質を減らさなければいけない分

カロリーを脂質で補うんだけど

膵炎に脂質はダメで。

良質のタンパク質は必要らしいです。

どうしたらいいのでしょう?

こゆたんが痛く苦しいのだけは避けたいのです。

美味しいご飯を食べさせてあげたい。

どうしたらいいのか。

先生的にはとりあえずは膵炎の方を重要視してるようです。


白米を食べたこゆたんは一気に元気になって

過去最高に甘えんぼうです。

可愛くて可愛くてたまりません。。。

最近 こゆたんの抜け毛の季節なので

毎日丁寧にブラッシングしてるから

ふわっふわで超絶かわいい妖精さんになってます。






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いいのが出ました!

2019-01-14 | 紹介

こゆたん 復活してくれましたー!

何日ぶりだろう?

でっかいでっかいうんPが出ました。

えーーーっていうくらい立派なのが!

今もバナナとお米生活ですが

前回も治ったーって言ってからの

再発だったので食事は新調に。。

と言われてて 今はほかのものは

一切あげないでと言われてます。

でも食べる量を少しずつ増やしてて

こゆたんも バナナは目の色変わるくらい

ほしがるの。。。



もうね。



幸せ。



きょうちん 守ってくれたね。

さすがお兄ちゃん。



奇跡のような復活に感謝しました。



毎日 病院です。

明日も病院です。

これからご飯をどうするか。

そして再発をせずに乗り切れるのか。

昨日の血液検査では 実は

数値は全く改善していなくて

膵臓は振り切ってました。

腎臓は横ばい。



まだまだ安心はできないけど

今、目の前の小雪ちゃんは

とってもとっても元気です。

こゆたんを心配して

応援してくれた皆様

本当にありがとうございます。



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経過

2019-01-12 | 紹介

昨日のお昼に先生の話を聞くためと

こゆたんの面会に行ってきました。

その時のこゆたん。。。

私を見ても反応なし、、なくらいに

憔悴してました。

尻尾も振らないし前日と全く変わらない感じ。

先生もうーん。。。という感じ。

下痢もまだ止まらないし、状況は改善していない。

今後は半日入院で朝いちで動物病院に

連れて行き、閉院時間いっぱいまで治療して

夜にお迎えに行く、という事になりました。

その話を聞いた時、もう無理かもしれないと

先生は思っているんじゃないだろうか?と

思ってしまいました。

私が病院で最後は迎えたくないと言ったから

そんな風に考えてくれたのかなと。

でもそのときは 聞けなかった。


悲しくて悲しくて 家に帰って

1人きょうちんのお骨の前に座って

きょうちんに必死でお願いしました。


まだ早い。きょうちん、お願い。

まだ連れていかないでって。


そして、昨日夜にまた迎えに行きました。


そしたら なんとなんと!


こゆたん お昼より顔が元気になってました。

尻尾も少しだけどフリフリしてくれた。

私の手も舐めてくれた。

表情が少しある。

体の症状的には変化はなく

お昼のあとも下痢もしてるし

食欲もないし。。だけど確実に

良い方に変化してると感じました。

先生はこのまま食事ができなければ

命の危険もあると教えくれました。


だけど朗報はまだまだあります。

うちに帰ってきてから

今朝まで一度も下痢をしなかった

そしてまだ絶食中だけど

ご飯を一粒あげたら ぱくっと食べた

すごいです。こゆたんの生命力を感じました

ちなみにパンは全くだめで

こゆたんはやっぱりパンよりご飯派なんだよね

甘い物が大好きなこゆたんに

バナナも米粒くらいあげてみたら

ご飯以上にぱくっと

食べる意欲ゼロだったこゆたんが

少しでも食べる意欲を見せてくれました。

下痢も止まったからきっと食事を

あげることも再開すると思います。


きょうちん ありがとう。

またこゆたんをおうちに戻してくれて

本当にありがとう。

痩せて小さくなったこゆたんを

なでなでして こゆたんのそばにいれる

幸せを感じました。


今日も朝から点滴のために半日入院してます。


また夜にお迎えに行ったときに

元気になったこゆたんに会えますように。


一番しんどい時の入院前のこゆたん。



昨夜家に帰ってきた時のこゆたん


15歳 透き通るようにかわいく美しいこゆたんです


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