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憲法学者・鈴木安蔵を主人公にした劇映画への製作支援を!

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日本の青空 資金ピンチ!緊急アピール

2007年03月03日 04時01分23秒 | Weblog
「日本の青空」製作委員会の緊急アピール

憲法学者・鈴木安蔵を主人公にした憲法を守るための
劇映画『日本の青空』、映画は完成したが、
まだまだ資金不足との緊急アピール。

これまで製作協力を1口10万円としていたが、緊急に資金集めをすすめるために、協力券10枚以上=1万円以上での申し込みも受けるとのこと。クレジットとパンフへの掲載はないが、試写会には安く参加できる。10万円が難しくて協力したくても出来なかった方は、ぜひこの期に!この映画への製作協力は憲法を守る大きな力になるだろう。
緊急アピール

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2 コメント

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トラックバックありがとうございます (多摩市民「九条の会」)
2007-03-04 11:12:36
トラックバックありがとうございます。私も制作協力券、持っておりますので、試写会行きたいと思っています。この機に知人にもアピールしておきますので、頑張ってください。
護憲を柱に第三極を! (小林將夫)
2007-03-13 20:37:49
周知のとおり安倍首相は、年頭の記者会見で今後5年以内に現行憲法を改正するとの政策を明確にした。ということは、7月の参議院選挙で当選した議員は全員、任期中に改憲の是非を国会の場で意思表示することになるわけである。ところが、現状の政党の動きを見ると、改憲を主張する自民党、論憲の公明党、憲法改悪反対の共産党と社民党、そして憲法改正の是非をはっきり主張できない民主党
などなど。つまりは、圧倒的な現有議席の改憲自民党と、現状では1割に満たない議席の改憲反対の二政党の図式しか見えていない。
改憲と護憲が相半ばする国民世論(九条に限れば改正反対が、むしろ多数派)との背理が目立つ国会の現状といってもよいと思われる。
郵政民営化の賛成も反対もひっくるめて国民から議席をかすめとった自民党と同じ事を民主党に演じさせてはならないとの思いから、ぜひ早急に自民、民主の二大政党に対峙する、九条改憲反対を座標軸とした第三極の政治勢力の総結集を呼びかけたい。それによって国民に、明確な選択肢を提示して政治不信を解消してもらいたいと切に願う。作家五味川純平が「人間の条件」で描いた主人公・梶にはなりたくない、そんな時代を招いてはならない、との思いでこの一文を綴っている。

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