青柳しんじ

日本共産党前さいたま市議会議員 見沼区委員会委員長

「この間の苦闘」に思いを致す

2015年01月06日 | 日記
「今度来たときは抜きましょう」と解散直前の忙しい時、11月半ばにいわれていた。今晩夜8時30分に受けつててもらい、その診療で、簡単に抜かれた。それもいっぺんに2本。今回で計6本抜かれたことになる。
 一番最初に抜かれたのは、学生時代だが、思い出すだけで、痛くなる。暴力学生の集団とのイザコザがエスカレートして顔面に下駄で一発食らった。これで前歯が1本グラグラになり、抜いたわけだ。
 あとの5本は、今回も含めて、歯周病が原因。こちらは、痛みが続くから抜くまではストレスがたまるが、1本目とは痛みの質が違う。だから、気軽に抜いてきた。
 そもそも歯周病になるのは、ブラッシングが下手だからだということを自覚している。6本なくなっても、まだ「8020」の有資格者だから、下手なりにブラッシングに励むこととしたい。
 「歯を抜いた方に―傷を早く治すために次のことに気をつけましょう」の指示書にそって、医師の説明を受けたが、「今日避けること」のなかに、「酒類を飲むこと」がバッチリはいっていた。これについては、「ラッキー!」だ。今日は、火曜日、休刊日だから。
 以上、「この間の苦闘」とは、全く無関係のハナシでした。

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