京都府立東舞鶴高等学校同窓会【青葉嶺会本部】

京都府立東舞鶴高等学校同窓会 青葉嶺会 のホームページ(ブログ)です。

青葉嶺2号(東高同窓会だより)

2012-09-30 13:21:49 | 会報誌「青葉嶺」

青葉嶺2号(東高同窓会だより)
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青葉嶺1号(東高同窓会だより)

2012-09-30 13:16:35 | 会報誌「青葉嶺」

青葉嶺1号(東高同窓会だより)
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プライバシーポリシー

2012-09-16 14:37:25 | プライバシーポリシー





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その他の注意事
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東舞鶴高等学校の歴史

2012-09-16 13:10:28 | 母校の校歌・歴史










同窓会 組織・会則

2012-09-16 10:49:33 | 組織・会則
同窓会組織


役員数
 
 
会則

第1条(名称・支部)
1.本会の名称は、京都府立東舞鶴高等学校同窓会と称する
2.会員の多数在住地に支部を設けることができる

第2条(目的及び事業)
本会は母校の発展、会員相互の親睦を図ることを目的とする
そのために次の事業を行う
1.母校の発展に寄付する事業
2.会報・会員名簿の発行、会員相互の親睦・研修を図るに必要な事業
3.その他必要な事業

第3条(会員)
本会は次の会員及び客員をもって組織する
1.会員
1)京都府立東舞鶴高等学校卒業生
2)旧京都府立舞鶴第2中学校卒業生
3)旧京都府立舞鶴第2高等女学校卒業生
4)旧舞鶴市立中舞鶴高等女学校卒業生
5)以上の学校に在学したもので入会を希望する者
2.客員
1項に該当する学校の旧職員及び現職員

第4条(役員及び選出)
1.会長 1名 会員中から総会で選出する
2.副会長 若干名 会員中から総会で選出する
3.常任理事 若干名 理事中から会長が委嘱する
4.理事 30名以内 評議員中から会長が委嘱する
5.監事 3名 会員中から総会で選出する

第5条(役員の任務)
役員の任務は次のとおりとする
1.会長 本会を代表し会務を総理する
2.副会長 会長を補佐し、会長に事故ある時はその職務を代理する
3.常任理事 会長・副会長と連絡を取り会務を処理する
4.理事 会務を処理しその執行に当たる
5.監事 本会の事業及び会計を監査する

第6条(評議員)
本会に評議員を置く
1.評議員は卒業年次毎に1名選出し、重要な会務を審議する
2.理事選出により欠員を生じたときは、その欠員を補充する

第7条(役員及び評議員の任期)
1.役員及び評議員の任期は2年とする。但し、再任は妨げない
2.役員及び評議員に任期途中で欠員が生じた場合は直ちに欠員を補充し、任期は前任者の残任期間とする

第8条(顧問及び参与)
本会に顧問及び参与を置くことができる
1.顧問及び参与は理事会の推薦により会長が委嘱する
2.顧問及び参与は会長の諮問に応える

第9条(会議の構成・任期及び開催)
1.総会
最高決議機関として重要事項の審議に当たる。毎年1回開催するものとする。但し、必要ある時は臨時総会を開くことが出来る。総会を開くことが出来ないときは評議員会をもってこれに代えることができる。
2.評議員会    
本部役員、理事及び評議員をもって構成し、総会に次ぐ議決機関として重要事項の審議に当たる。毎年1回以上開催し、会長が召集する。
3.本部役員会   
会長・副会長・常任理事・事務局長をもって構成し、本会の事業全般の企画・立案に当たる。必要に応じて会長が召集する。
4.理事会     
本部役員及び理事をもって構成し、本部役員会の提案事項を審議しその執行に当たる。必要に応じて会長が召集する。

第10条(事務局)
本会は次の項目に従い事務局を置く。事務所は東舞鶴高等学校内に置く
1.構成及び選出
事務局長 1名 理事会の同意を得て会長が委嘱する。
事務局次長 1名 理事会の同意を得て会長が委嘱する。
職員 若干名 理事会の同意を得て会長が委嘱する。

2.任務      
事務局は会長の指示を受け、本会の事務処理に当たる。

第11条(会計)
1.本会の会計は会費及びその他の収入をもってこれに充てる
2.会員は、入会の際、終身会費3,000円を納める

第12条(会計年度)
本会の会計年度は4月1日より翌年3月31日迄とする。

第13条(会則の改正)
本会則の改正は総会の決議による

第14条(補則)
本会則施行に要する細則は理事会により定める

   (付則)
1.本会則は昭和63年(1988年)12月8日より効力を発する
2.支部を設けたときは、その会則並びに役員を本会に連絡する
なお、支部代表者は本会の理事会に出席することが出来る

    平成8年5月30日会則の一部を改正する。