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ロールアウト

2008-10-13 | アニメ・ゲーム
昨日のNHKスペシャルはなかなか興味深い内容でしたが、話すと読むの間に
これほどの情報処理の違いが存在するとは知らなかった次第です。

『機動戦士ガンダムOO』#02-ツインドライヴ-

■4年ぶりに本格的に再始動となったCBも徐々に人員が集まっている訳ですが、
まだフルメンバーという状態には至らないこともあり1期の序盤よろしく敵を
“ちぎっては投げ”とはいかない次第です。そんななかにおいてもツインドライヴ
という新たなシステムが導入され運用開始となりました。これで少なくとも
ダブルオーガンダムに関しては大きく技術的優位を取り戻した様に思われる所
ではあります。

■そうは言ってもティターンズことアロウズも結局はリボンズが仕切っている
訳で、多くの情報を握っている彼の打てる手は幾らでもあると思う次第です。
対するCBも今回はカタロンと組む方向にあると推測されるのでそうなれば
戦術の幅も広がる所です。

以下気になった点。

1.いくらなんでもいきなりデータを渡すのはどうかと思う。

2.2倍で2乗

3.「やめないか、そのコリーナ・ソルジェンテみたいな喋り方。」CV:柊かがみ

4.アル中悪化

5.刹那、いきなり暴露。

6.沙慈はこのまま加入しそうな気配。

7.ロックオン・ストラトス襲名

8.マリナも捕まる。

9.王留美暗躍中(リボンズ寄りと言う訳では無さそうですが。)

10.主人公特権でトランザム一発起動。

11.さすがのリボンズも知らなかった。

12.今度はビリーが酒びたりの危機。

13.ホーマー・カタギリとビリー・カタギリの関係。

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