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花と祈りの自転車旅。

2013-10-16 10:24:25 | 


袋井市観光協会内に発足した
「ふくろい自転車旅研究会」
初の主催イベントが開催されます。
秋の自然と遠州三山の名刹を自転車で巡って
ふくろいの良さを再発見してもらおうという試みです。
催しや名所だけでなく、
各所でおいしい「ふくろいグルメ」もご用意しています。
参加費は無料ですので
ご興味のある方はぜひご参加ください。

10月27日(日)8:30~17:00
詳しくは袋井市観光協会ホームページをご覧ください。
「源氏の里ひまわり祭と遠州三山めぐり
花と祈りの自転車旅」






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〒437-0053
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30年という月日。

2013-10-11 18:22:51 | 


AZTEC CAMERAがデビューアルバム「HIGH LAND HARD RAIN」をリリースしたのが1983年。
当時AZTEC CAMERAのロディ・フレイムは「曲作りの手法はすべて出尽くした」と語った。
それに対してPREFAB SPROUTのパディ・マクアルーンは
「まだまだソングライティングでやるべきことはたくさんある」とやや挑発気味に言い放った。
二人に共通するのは稀代のソングライター、エルビス・コステロに絶賛されたということ。
コステロはロディ・フレイムを「イギリス最高の若き詩人」と呼び、
84年のツアーでパディ・マクアルーンの「cruel」をカヴァーした。
パディはコステロ、アンディ・パートリッジらと並ぶ
ポスト・パンク世代の優れたソングライターとして名曲を書き続け30年の時が過ぎた。
当時「まだまだやるべきことはたくさんある」と言っていただけのことはあって、
前作から4年ぶりとなる2013年の新作「crimson/red」もまた、パディ節全開のポップの玉手箱だ。
あらわれては消えてゆく数々のアーティストを横目に、
パディは時代に左右されない本物のポップミュージックを届けてくれる。
派手な活動はしなくとも、地道に着実にやるべきことをやる。
そのことの大切さをパディは教えてくれる。




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