安珠のブログ

運命は自分でつくるもの。その方法をお伝えします。

魂のクリーニング

2018-12-10 | ホリスティック

 

肉体が「死」という場面を迎えると次に「幽界」というエリアに移動します。

そこで今までの記憶を消したり、付着させた魂の汚れを浄化したりします。

 

人によりますが地球時間で約200年から300年すると

クリーニングした魂に新しい肉体を被せて再び地上に生まれる「転生」をします。

 

 

前世からの記憶はクリアされていますが、根底には残っています。

何かのきっかけで思い出したり「あれっ? これ知ってる気がする」と思ったりします。

でも はっきりとは思い出せません。

 

思い出せませんが、前世前々世で行ってきた善行も悪行も魂の根底にデータは残っています。

 

データは残っているんです。

 

悪行は悪行として「今の自分に照りかえっていく」のです。 反射していきます。

もちろん善行もしかりです。 善行を施した人は良い人生の照り返しがやってまいります。

「自業自得」という言葉は 本当に言いえています。

 

 

 

私、安珠は前世や未来世をリーディングします。  画像で見える時も有れば言葉で降りて来る時もあります。

自動書記ならぬ自動ナレーションのように語る時もしばしばです。

 

大勢の方の魂の質をみせていただき

 

 

本当に思います。

 

「魂をクリーニングしましょう! やばいですよ。 そのままでは」と。

 

 

 

 

魂のクリーニングはある程度なら自分で出来ます。

 

綺麗な言葉を心掛ける。

笑顔を自分から心掛ける。

ご年配に席をゆずる。

 

花を飾る。

精油の香りを嗅ぐ。

美しい音楽を聴く。

 

神棚(神様)  仏壇( 先祖様 ) を大事にする。

 

全ての事象は神から与えていただいたものである事を感謝する。

 

生まれて来た事を感謝する。

 

家族、友人の幸いを祈る。

 

動物を保護する。

森林や水を保護と美化する。

 

地球環境を心掛ける。

 

募金をする。

 

 

などなど。まだまだ山ほどあるけれど。

出来そうな事をピックアップして実践してみませんか?

 

 

残念ながらそれでも ぬぐい切れない悪行もあります。

残虐な行いをしてきた魂です。

 

自業自得の法則で その行いは本人に照りかえっていきます。

 

 

 

 

浄まりたい!とか

お詫びがしたい!

という気持ちががあれば( 残念ながらそんな風に思う元悪人っていないと思いますけど・・・)

 

 

私たちアジアンエンジェルのセラピストから魂のクリーニング「スピリチュアルクリーニング」を

受けてみましょう。

 

 

 

どうぞ それらの魂に光が差しますように祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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スピリチュアルクリーニング

2014-03-06 | ブログ

私の仕事の一つに「スピリチュアルクリーニング」というのがあります。 メニューにのせていないので、いわば裏メニューとでもいいましょうか。

生きているモノは全て電気を帯びています。 電気の流れが正常に流れていれば問題はありませんが、ストレスや感情のわだかまり、ショックな出来事などがあると電気が途切れたり滞ったりしていきます。

肉体が消えても執着という感情エネルギーが残る場合があります。

それらも量が増すと土地に沁み込み、空に溜まり、水に溶けて留まります。

人がそれに触ると染まってしまう場合があります。 

体調が悪くなったりトラブルが起きたりしていきます。

肉体の変形や腫瘍が出来る場合もあります。

土地の場合、事故や災害も引き起こします。



 私の言うところのスピリチュアルクリーニングとは これらの電気のひずみを浄化していく作業の事です。

人間なら「オーラ層集中ケア」というメニューでホームページに出ている内容で扱っていますが。

人間ではない存在を相手にする場合「スピリチュアルクリーニング」という裏メニューが採用されます。

楽しい仕事ではないのですが、これも私に課せられた神様からのテーマでした。

「引導を渡す導師にしたい」とは天地創造の主神様の、私へのお気持ちだそうです。

引導? 

最初、意味がわからない自分でしたが、調べた結果

死者へ宣告を下す係り。 だそうです。

「あなたは もう死んでいます。 (土地やお金、名誉などへの)執着を手離しなさい」と。

ははあ

だから私の守護天使様は「死の天使」といわれるアズラエル様なのですね。

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写真は岩手県のとあるお宅のスピリチュアルクリーニング」を終えた日の夕方。

 

雲が一斉に引いて太陽が現れピンクの空にかわっていきました。

この日は前日から雪でした。

 

 

「忌モノの浄化の日だからな。強風も嵐も大雪もくるよね。」 とスタッフと話しながら現地へ。

 

現地到着すると雪が止んでいました。 そして季節はずれの小さな虫がたくさん。

浄化がうまくいくと彷徨える霊魂は虫の姿を借りて消えていく場合があります。
今回もそうでした。

 

 

よかった

 

 

無事  仕事完了。

千年以上も彷徨っていた兵士達の霊魂の特別クリーニング。 

 

神の光は  やはりすごい。

 

「引導を渡す導師」

渋いわあ

本当はお笑い芸人になりたかったアンジュのとある一日でした。

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