愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

目の前にあるものが無いとわめく終焉政府の狂気

2019年06月13日 | スピリチュアル
 昨日からの続きだがとうとう連中は頭にきたらしく報告書はないとか本気で言ってるそうだ。

 受け入れてないからそれはもう関係ないとか、官僚が間違えただけとか、何かこれまでの延長線上のいい訳でもするのかと思ったらまさかの度狂いです。本当にないから関係ないとか本気で叫びだしたんですね。

 ホームページでもマスコミでもその前の瞬間まで全部出して何分で読めるとか言って報じてたものなんで、自分らだけでシュレッダーにでもかけて削除したとかしてたとしても無いから関係ないって言うのはあまりにもトチ狂ったわけの分からん言い分なんですね。

 零点の答案用紙をどこかに捨てて無かったことにする小学生がいたりしますがその場合でもとりあえずは親が見て無い事を利用してごまかすんであって全て見られたあとで捨てるとかではないでしょう。

 悪事が丸バレになったあとで証拠を捨てて無いんだ、だから関係ないんだとかわめいてそれが通るとか思う人はいません。普通の知性があればありえないでしょう。

 自分が最低のゲスですと宣言して見せてるつもりでもなさそうでやはり本気で言ってる様子ですし・・・

 いやもうあれはやはり追い詰められるあまり頭がやられて常軌を逸したということでしょう。

 あれじゃあ、もはや選挙がどうとかまともにやれるような状況ではないでしょう。みんなそれで賛成したと言うんですからね。行動が壊滅的なんで絶対無理ですね。自分らで何やってるかもわけがわからんということでしょうから。放射線の影響なんでしょう。そこまでいったらもう治せるわけもないんでどうしようもないですね。

 忖度と言っても周りが何してやってももう自分らでおかしくなるだけのレベルになってしまったということです。その手の病院送りにでもして早くそこからとりのけて終わってもらうしかないでしょうね。早くまだまともな頭の人が残ってる内に何とかやってもらいたいところですね。



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