愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

ボルトンクラッシュとおかしな停電被害問題(追記)

2019年09月11日 | スピリチュアル

 朝から言われてるようだが米国の戦争屋の残る最後の重鎮がトランプに潰されたようだ。まずはグッズ念動効果があったと思われるんでその事を祝いたい。一度引き入れて失敗させて潰せば復活の芽はなくなる。平和会議を潰す動きばかりしたがったのがみんなにわかり、これでボルトンがどうしようもない悪党だったと誰でもわかった筈でそうなってからやめさせるのが効果的だったのだからこれでよかったのだ。問題の軍産屋でもう一人のポンペオの方はトランプにはもう心底イエスマンなんでここからはもうほとんど問題にはなるまい。うまくいったということだ。ここからはトランプの動きには更に期待できる

 911陰謀の更なる暴露もしっかり進むよう、念じていてもらいたい。

 ちなみにまだ15号の影響だとか言って千葉の方では停電騒ぎを残されて住民が迷惑してるらしい。前にも北海道でおかしな人為的としか考えられない停電を起こして騒ぎ続けてたようだが今回は鉄塔が倒れて復旧の見込みがないと東電が主張してると聞いた。だが前にも鉄塔なら倒壊しててその時はものの数時間で復旧してる。その時どころではないかってないひどい壊れ方とか言うのだろうが別に東京全体が停電なのではないんで系統切り替えや無事なところから伸ばして繋ぐだけの仮復旧をやればいいだけで鉄塔の復旧が当面必要なわけでもない。事実、同じ千葉でそれは前はすぐに出来てるのだ。 送電線鉄塔倒壊事故調査WG報告書 - g21212b03j.pdf

 これは経産省の出したものだが、この時の風は最大瞬間風速56メートルとなってて、今回よりきつかった筈なのにすぐに直してるのだ。当然これがあるのに、今のがかってないレベルがどうとか言うおかしさも論外とすぐわかる。
 
 だいたい羽田と千葉だけで他が大きく壊れるような風は今回は吹いておらず、非常に限られたところだけがそうなっててそこまで小さい台風だというのがおかしすぎるし、平均で強い時でも20メートル台なのにいきなり55メートルがそこだけ吹くとかありえんだろう。
 
 鉄道など交通機関を全部止めたりが大被害になってるのはいつもの危険だからの押し付けで無理やり止めたのが大部分だ。停電とかも同じ類で無理止め臭いわけで多くが疑問を持ってると聞いてる。実際関東域で他の地域ではそんな風は吹いてなかったのでおかしすぎるのだ。
 
 放送でも狼少年じゃないとか、今度こそ本当だとか騒いでたそうで明らかに意図的に大きく壊してやろうと準備してたくさい。しかし、どうしても抑えられて最大20メートル台でまともに暴風にならなかったためにやむなく個的に可能な領域だけ壊してそれらしくしたということだろう。
 
 かってないと言った以上、長く止めておかないとそれらしくならないからなかなか直さないと考えた時だけこの事はつじつまがあう。要するに力のなくなった相手ができる範囲だけ無理にやった問題だけがあるんだとわかるわけだ。前はまだ規模はそれなりにあったのがそれも無理になったんで豪雨災害やらと同じくその名のごとく実際はそんな雨ではないのにゲリラ的に被害だけ人為的に起こされたと考えると自然なわけで、今回のも似たような話しでそこまでの暴風ではないのに物理的にゲリラ的に被害だけ作ったと言う事だ。
 
 長く繰り返されてる事だが、ただ、相手がどう言おうがそれが行われるたびに実際には現実の被害レベルは小さくなってきてる。死傷者の数が昔とは比べ物にならないほど小さいんで間違いようが無い。大げさにわめくだけで実態は全てそうなってる。当たり前だろう、やつらが最初に好き勝手に暴れた時の東日本の騒ぎと比べて年がたつごとにいつも規模が小さくなってるのだから。連中が無理に増えた形にしたがってるだけなのがまだわからんほうがおかしいだけだ。
 
 ともあれ、その範囲の歪みとは言えまだ歪んでる事実はあるんで、さらにそこを確実にしんぞうらとともに消しぬくワークをお願いします。
 
 

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