あみの3 ラーメン食べある記@地域限定

2014年3月plalaから移管しました。
金沢・富山を中心とした北陸3県とその周辺のラーメン食べ歩き日誌です。

平日ですけど休みですその2DOG HOUSE

2012-02-28 16:20:37 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
3直2交代、4日仕事で2日休みの昼・夜2交代勤務も2ヶ月目にはいり
やっと慣れてきた。
平日が休みなのは昨年7-9月の電力不足対策で、木・金休日振り替え
で経験済み。

今日は富山市山室、ラーメン嵐(あらし)跡地に
入善町から、2月に移転してきた人気店。
ラーメンDOG HOUSE(どっくはうす)を訪れた。

入善時代に2回訪問、2回とも鶏白湯らーめんを頂いている。
移転後初の訪問だが、この店舗「ラーメン嵐」を見事に改装。
  
現在のDOG HOUSE                      ラーメン嵐時代の外観




メニューをみて驚いたのは、麺類でいえば
鶏白湯ラーメンと、つけ麺(温と冷)の2アイテムに絞って出店だということ。
厨房のスペースの関係で材料等が収納できないからか。

今回はつけ麺(温もり、並)+味玉
    
つけタレのはいったお茶碗も熱々で手に持てないくらい。
もちっとしたストレートの太麺。
麺が厚いので、鶏白湯ラーメンの麺とスープをバラして食べてるみたい。
しかしつけタレがより濃厚で鶏の旨みがつまっている。
魚粉を溶き混ぜればまた違った味が楽しめる。

最後はつけタレに出汁を加えてスープ割りにして飲み干しました。



久しぶりに えびすこに寄ってみました。
12:30をすこし回っていたのですが、駐車場は満車。

でも、店内は半分が空席状態。行列はなし。
お客さんの8割はつけ麺。
残り2割の一人として、豚骨醤油らーめん味玉トッピングで¥700

味玉は中までよく出汁が滲み込んでいる。
例によってたくわんの様なメンマ。
柔らかいが薄く、1枚だけのチャーシュー。
中版より小さめの海苔。
かわいいナルト。
ホウレン草はたっぷり。
つけ麺と違って、自家製中太もっちりのストレート麺。
豚骨出汁と醤油タレ+同量の香味脂、ちょっとショッパイかな。
家系を思わせるような仕上がり。





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中華焼きそば

2012-02-28 08:44:05 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
砺波市表町の夜の営業専門店。
ラーメンギョーザの杏(あん)  2回目の訪問。
今回は気になるメニュー「中華焼きそば¥780」を注文。

  



まずビックリするくらいのモヤシを炒め、さらにボール一杯分のザク切りキャベツ投入。すごいボリューム。
手早く強火で炒めたところへ、茹で上がったラーメンの生麺を入れ
ラーメンの出汁を加えしんなりさせ、仕上げに水溶きかたくりでとろみをつける。
野菜としてニンジン、キクラゲ、豚肉が入る。

野菜のシャキシャキ感を残しつつ、旨みをしみこませる。
出汁を加えることであんなにあった野菜の量もそこそこになり食べやすい。(それでも大盛り)
とろみのスープが少し残る旨みたっぷりの焼きラーメンでしょう。

焼いたラーメンで焼きラーメンというものがあるそうだが
杏の中華焼きそばは 焼いた中華そばで、中華焼きそば

なのかなーと一人納得。
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ご当地グルメ 小矢部ホワイトラーメン

2012-02-26 06:03:57 | 富山県西部(高岡市周辺)のラーメン
昨年12月に食べて以来の再訪問。
小矢部市西中の ごはんやさんGUU(ぐー)

  
ホワイトラーメン¥750                 肉味噌

後半に、この肉味噌を溶かし混ぜることにより味ががらっと変わり
最後まで楽しめる。
隠し味の生姜がピリッと味を締めてくれる。

ところで、小矢部ホワイトラーメンなるもの実はまだ流通していない。
当地グルメとして小矢部商工会議所青年部が開発
食べられるのはアンテナショップ的存在のここ「ごはんやさんGUU」だけ。

先日(2月18・19日)入善ラーメンまつり(入善町商工会主催、チューリップTV・北日本新聞共催)にも参加。
入善ブラウンラーメン対小矢部ホワイトラーメン、富山ブラックラーメン等参加最多27店舗で賑わった。
同じく参加の、氷見ラーメンさんにお話を伺ったところでは2日間で約350食の売り上げだったそうだ。
GOOの店長も小矢部商工会議所青年部員として参加、
大雪に見舞われた初日が約350食、2日目が約650食が売れ、
準備した1000食全て無くなったそうで人気が裏付けられた。
「でもご当地、入善ブラウンラーメンには販売数で負けました」との事。

小矢部商工会議所青年部では事業拡大の一環とし、会社組織を設立。
3月1日より市内の飲食店23店(チラシやネットで告知)でそれぞれの小矢部ホワイトラーメンの提供開始。
さらに4月1日からは持ち帰りパック(まずは2人前)の販売開始の予定。

ただ提供するお店を増やすことも大切だが
肝心の味、麺とスープのバランス、食材がどこまで
これまで人気を作り上げてきたオリジナルを踏襲できるのか?
一歩まちがえれば、「こんな味ではなかった二度と食べに来ない」とか
口コミ先行で「人気らしいけどこんなもんなの?」といった
逆効果も懸念される。

氷見牛を使った「氷見牛カレー」で町おこしする富山県氷見市もその先輩。

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映画「麒麟の翼」と台湾ラーメン

2012-02-23 22:20:15 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
今日は二人とも仕事が休みで、予てから観たいと思っていた映画
「麒麟の翼」 いってきました。
公式HP ↓
http://www.shinzanmono-movie.jp/index.html

なかなか筋が読めないけれど、犯人は意外な人物、、、。

12:55からの上映のため急ぎ昼食を摂る。
先日来訪れている富山市本郷、とみぃ’ずきっちん
つけ麺と豚骨ラーメンは何れも極太麺だったため、実は平細麺がどうしても食べたかったのです。

  
ラーメン¥590
鶏がらと豚骨ベースの醤油味。
麺は日清製粉「荒武者」を使った自家製平細麺。
店内のPOPによれば、「麺とメンマが増量になりました」とのこと。
豚骨醤油と違って、あっさりめのスープには、このやや平たい麺がバランスよくのどごしもいい。
何グラム増量なのか解らないが、そべそべっとお腹の中に納まりました。
厚切りメンマ、柔らかチャーシューは他のメニューのものと共通。
後味にちょっとスープの甘みが残ったかなという印象。


台湾ラーメン¥650
台湾ラーメンは初めて食します。
「ラーメン」と同様鶏がら豚骨ベースの醤油味。
ややあっさり目の透明スープに自家製平細麺。
それに豚挽き肉・ニラ・モヤシを唐辛子(ラー油)で炒めた物を乗せたという感じ。
坦々麺のしょうゆ味の印象。でもまっ赤ではないのでまた別物。
辛いのはあまり得意ではないので、この程度の辛さが程よいと感じる。
細長いモヤシの食感がいい。
さらっとしたスープに平たい細麺がよくなじんで、これまたそべそべっと完食。
「ラーメン」より後口の甘さは感じなかった。

台湾には無くて、日本にあるのが台湾ラーメン。
台湾の料理人が創作した日本生まれの、しかも中京地区ほぼ限定のラーメンとのこと。
トヨタの工場や大学の食堂でも普通にメニューにあるそうだ。
やはり、四川の坦々麺と混同されることもあるらしい。
台湾ラーメンは相当の激辛。
その点、こちらでは食べ易いようアレンジしてあるのか?
でもワタシは食べ易かった。
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ラ本に無い名店巡り ラーメン山容、塩刈食堂

2012-02-22 18:05:04 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
今日は富山市内の老舗(超レトロ)で550円のラーメン対決企画。
まず富山市山室、高原繁栄会商店街のラーメン山容(さんよう)
駐車場が無いので、本通りの新鮮市場グリーンプラザPに車を止め徒歩3分お店に向かう。


おおぉ、、、なんとレトロな。そしてアスファルト道路から1尺ほど店舗入り口のカマチガ下がっているではないか。
なんか地下にめり込んでいるって感じ。大丈夫かいな。
ノレンをくぐって店内に入るとこれまたその通りのしつらえと登場人物。

 
5席ほどのカウンターに座り厨房が目の前に迫る。
シャメをとると完全に不審者として見られていることに気づく。
味噌ラーメン550円を注文。
こちらの味噌ラーメン、特徴的なのは赤味噌を使用していること。


この写真では、カレーラーメンみたいですね。
出汁は鶏がらベースで豚骨も入り、出汁の効いた味噌ラーメン。
麺はおなじみの黄色いやや縮れ中細麺。
大鍋でタイマーなしで茹で上げるのはさすが年季の入った職人。
具材はモヤシと、メンマ、チャーシュー。
モヤシはすでに北京鍋で炒めてあり(仕込まれている)
出来上がりに盛り付けるだけ。(味噌野菜ラーメンとの違い)
メンマは下味が付いておりしゃきしゃきした食感。
ご主人自慢の(?)チャーシューは脂身はとろとろ、
肉はほろっとしながらも食べたなという感覚を残す仕上がり。
スープに浸して置けば余計に旨みが溶け出す。


うまいなーとついついスープまで完飲。
そこでミンチが入っていることに気づく。
肉味噌ですか?と訪ねると「肉味噌と言えるほどの量ははいっとらん」
とのお答え。「癖になる味やろ」、、、はい、その通りです。

次に訪れたのは富山市梅沢町、電停広貫堂から少し入る。
塩刈食堂
今回初めておじゃましました。東々亭からずいぶん近くなんですね。

  
店内の壁に張り出されたお品書きの短冊に、
お目当てのラーメンや醤油ラーメンが見当たらない。
あせりつつも基本とおぼしき「ねぎラーメン550円」を注文。
食堂のプライスは別格ですね。


塩ラーメンと見間違えるくらいの琥珀色透明スープ。
特徴的なのはなんといっても自家製の強縮れ麺。


丼の中から麺をすくい上げてよく観察すれば
折れ曲がったような強縮れ麺と全くストレートの麺が混合している。
これって失敗作?、、、そして白っぽい色合い。
もちもちっとした食感と、すすったときの
さっぱりしたスープとの麺絡みが絶妙で
ストレート麺と強縮れ麺の混合比率が、もし計算の上だとすれば
恐るべきものがあると一人感心する。
チャーシューは下味があまりなく、脂身とも歯ごたえ有り。


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氷見ラーメン再訪

2012-02-22 09:01:58 | 富山県西部(高岡市周辺)のラーメン
氷見ラーメン真打登場「名付け親になりませんか」企画。
1月末締め切りで2月10日訪問時、
宇奈月店から久しぶりに戻っていた店長とお話した際には
「来週(2月13日以降)には店頭発表するつもりです。」とのことだったので、
さすがにもう決まっているだろうと思っていた。
だがしかし、氷見店店長もオネーちゃんも悪びれた様子もなく
「名前は決まっているんですが発表を今週末か、来週にするつもるです」
いい加減にせぃ、、、と言いたかったが
2月18日19日に同店も参加した、入善ラーメン祭りはどうでしたかと
大人のフリで気持ちを切り替える。

  
とりあえず今日は氷見牛カレーラーメンを食す。
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気になっていたので直行しましたとみぃ’ずきっちん

2012-02-20 13:53:47 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
先日訪問した富山市本郷の とみぃ’ずきっちん

  
どうしても気になっていたので煮卵つけ麺(豚骨)と

  
海老汁つけ麺を食べ比べしてみました。
ベジポタ系は初めてなので評価しようも無いのですが 、


麺はどちらも日清製粉「傾奇物」で打った極太麺で
普通盛200gはそう多くもなく2食とも余すところなく完食。
豚骨+魚粉に対して、ミキシングされた野菜と海老はちょっと、
ざらっとした食感だがエビ・ポタージュスープっていう感じ。
香ばしい香りと旨みに引き込まれました。
ただ、どちらにも「とろろこんぶ」が添えられており、
店長の「後半に入れて食べてみてください」のアドバイスに従ってみたが、
いたずらに麺にからみつくばかりで、味の変化を楽しむには至らなかった。

厚切りメンマもチャーシューも目立ちすぎず、いい仕事してます
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富山は大雪でもラーメン

2012-02-17 16:33:41 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
2012年2月新規開店の
富山市本郷R8沿い とみぃ’ずきっちん。

  
ゲーセンのお食事処というイメージがあり、あまり期待できないという偏見を持っていてスミマセン。

  
いきなり日清製粉の「傾奇物」と「荒武者」の製粉袋が、パネルにしてディスプレーしてあったので偏見が期待に変わる。
「傾奇物」を使った自家製極太麺の豚骨醤油ラーメンを券売機で購入。

640円は安いと思いつつ、厨房におばちゃんしかいないことに若干の不安。
しばらくしてえらい体格のいいアンちゃんが厨房に登場。ちょっと安心。


結論から言えば、おいしかったです。
極太麺も多分冷水で締めていない分食べやすく、小麦の味わいが楽しめる。
スープは見た目濃厚・こってりのようだけど、シャバシャバして極太麺にスープが負けてるかなという印象。
ただ飲み干せるくらいだからそれも良しか。
最初はそうでもないけど後で塩っけがやってくる。
チャーシューは下味が結構付いていてトロトロ。
太目のメンマもシャキシャキしていた。
今度は「荒武者」を使った細麺もぜひ食べてみたいと思っています。


大雪の中次に向かったのは
富山市呉羽町旧R8沿いの萬記(まんき)

  こちらのメニュー香港海老ワンタン麺の他に、富山海老ワンタン麺もありややこしい。


さらに香港海老ワンタン麺のスープを
「お客様のアンレートにより薄味にしました」とのPOP。柔軟なんだ~。


元の味を知らないので、濃い目スープの丹生麺に
鶏脂を入れた海老ワンタンという印象。
和風だしと間違えそうな平目の乾物を使ったスープはもう少し薄味でも
じゅうぶん超極細ストレート角麺とバランスが取れると思う。
硬めに茹でられた極細麺はのどごし勝負。


もちっとした皮に包まれた、プリプリあつあつの海老ワンタンにはほっこりします。
ネギと黄ニラはピリッとスープを引き締めてくれます。
飲み干したいと思うくらいのスープなのに
やっぱり躊躇せざるを得なかったのは残念。


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平日ですが休みです喜多山舟橋店

2012-02-16 20:50:00 | 富山県東部(富山市周辺)のラーメン
3直2交代。
3チームで昼勤と夜勤の2交代を、4日仕事して2日休む。
なので今日と明日はお休み。

口コミ情報でちょっと気になるお店をこの際チェック。


富山らぅめんが休業中だったので、県道4号を舟橋方面へ。

  
喜多山舟橋店は道路の割には大きくて立派な店舗。
店内もこざっぱりとボックス、喫茶カウンター、小上がりとオールマイティー。


メニューもラーメン、八尾そば、丼物などと豊富。


基本のラーメン550円を頂きました。
鶏がらベースの透明スープ醤油味。
ちょっと味付け濃い目か。
チャーシューがソテーされていたのには驚きました。
中細のやや縮れ麺はスープによく絡んで、
ズルズルすすりこまれていきました。
メニューを見る限り、鶏がら・トンコツ・和風と3種類あるってことか。
それぞれ試してみたいですね。

次に訪れたのは口コミ情報サイトでアクセス上位の
ちゃるめら ぐっぴ~
    
前はせんりゅうというおいしいラーメン専門店だった。
名前も曰くありそうだが、店舗には全く表示が無く開店しているかも解らない様子。

    

店内は暗めの照明とアングラバーのようなつくり。
たった2品しかないメニューをどうしても自動券売機で購入させる。
そのメニューたるや、1号と2号。
なんのことやら想像もつかない。
とっても不親切なお店としか思えない。
事前知識で1号は鶏がら出汁の塩ラーメン。
2号は牛骨出汁の塩ラーメンであることは承知していたので、


1号にする。
白無垢でやや小径の丼から立ち上る鶏の香り、
スープを一口すすると鶏の旨みと香味がする。
聞くと名古屋コーチンのガラと丸鶏を香草を加え弱火でじっくり煮出した出汁とのこと。
それ故日持ちしないため、毎日新たに仕込み(残りは処分してるそうだ)
店内の製麺室では、その日の天候にあわせ水分調整した麺が準備されている。
食べているときもけっしてくどくなく、食べ終わったときにも後味すっきり、
旨み調味料を使用していないなと感じた。
スープが無駄に多くないところがおしゃれ。
珍しく完飲しました。
ワタシ的には再訪し今度は2号を頂きたいと思います。
それと、食後のコーヒーまで出していただいたのにはビックリ。
そんなこと初めてです。
店主さんとしばしラーメン談義。
自分のやりたいこと(理想)とお客の求めるところとのギャップ
例えば、費用対効果?解って頂けなければ即売り上げ低下の赤字経営イコール廃業。
辛いね。


頑張ってくださいとお店を後にした。
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夜専、杏に行ってきました

2012-02-10 11:03:52 | 富山県西部(高岡市周辺)のラーメン
夜勤の最終日、早出が無いのでラーメン食べてから出勤。

砺波市表町、JR砺波駅から突き当たりの商店街の一角に
昨年オープンした夜の営業専門 ラーメン・ギョーザの杏(あん)


口コミ情報サイトで見かけ気になっていたので
この機会に立ち寄ることにしました。
カウンターのみだがすでに8割かたの入りで
結構人気ありとお見受けする。
お酒と中華、しめのラーメンかと思いきや
ラーメンのメニューが豊富。

野菜有りと無しに分かれ、味噌・醤油・塩があるが
基本は鶏がら出汁。

  
中華そばとギョーザを注文。
あっさり透明スープの醤油味。やや縮れ中細麺。
麺はやや固めでナイス。
一口目のスープが独特の味。これは何だったかな?
ちょっと香辛料の効いた香りが鼻から抜ける。
背脂が浮かんでいるがどぎつくなく、旨みに貢献している。
ロールのチャーシューはちょっとあっさり。独特の匂いが残る。
あらみじん切りのネギが爽やかにスープと一体になって
飲み込まれていく。
あと2・3回は別メニューを味わいたい。

店の感じがこの近くの龍三(たつみ)とよく似ていると想い
久しぶりに龍三へ。
テーブル2つ分 杏より広い。
ラーメンと味玉を注文。

  同じく鶏がらベースの透明出汁の醤油味。
杏より透明、美しい。
麺もやや縮れ中細麺。こちらの方がやや加水率高め。
スープはやや塩分濃い目。
細切りメンマがたっぷり入り、豚バラチャーシューがとろとろ。
味付けは薄味でスープを引き立たせているという感じ。
新鮮な刻みネギがお口直しにピッタリ。



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