千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

真央と羽生

2014-02-26 | Weblog
 毎週木曜は、移動販売車の最終の停留所が本部になっている。この季節は、ミカンを毎週購入する。先週は、評判の「あんみつ姫」だったが、大粒で拙者の好みではない。房も固め。でも人気はあるらしい。
 ところで、真央の演技について、プレシェンコは「まだ見ぬ世界に到達してほしい」とのコメントをした。羽生は「酸欠になり、頭の中が真っ白になり、記憶がない」と言った。拙者も100m×4のリレーの県大会で、同じ経験をした。まさに記憶がないのである。短距離では、よくあることらしいが。それを支えているのは日ごろの練習でしかない。羽生とは次元が違うが、競技選手は、どこかで経験しているはずだ。
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