千曲川の流れのように

年金生活者の徒然

救急車

2015-07-09 | Weblog

今朝、温泉での出来事。女湯でしきりに名前を呼ぶ声が聞こえる。逆上せたのか、タンカーで高齢者が運ばれていく。玄関先には救急車が。お風呂場は、急に血圧が上がったり、家庭では寒いお風呂べで血管が収縮することがある。以前別の温泉で、失禁したお客を見たことがある。ここでも、深酒がすぎて、洗い場で寝転んでいる姿を見ることがある。そういう意味では、お風呂は、危険な場所なのかもしれない。調子の悪いときは、遠慮するのが良いのかもしれない。
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