こにばーちゃん&お子ちゃまさくら ゆっくり行こうね♪

2015年、16歳になった典型的長女キャラのコニーと売れ残りだった典型的末っ子キャラのさくら6歳の日々。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

昨日は快晴

2015-06-05 12:52:52 | ワンの健康コニー

グレートで

スペシャルで

スーパーな


コニー。



昨日 朝9時8分

穏やかに

ほほえみながら

真っ青な空へ帰って行きました。



朝5時すぎ 外の空気を吸いにいきました





こんなに

心から 美しい

という感情が湧いたことのないくらいの

美しい 優しい 顔で





こんなに

せいいっぱい

家族みんなが受け入れられるように

全ての準備をととのえて




苦しまずに

空へ帰って行くところを

見送らせてくれたのに




へたれな

かーさんは

さみしくて

かなしくて

身体がもぎとられるようで

涙が止まりません。





おっきな愛をありがとう

いっぱい いっぱい いっぱい

伝えてくれてありがとう




ありがとう




ちゃんと元気になるから

今は泣くことを

ゆるして




コニー

ありがとう

大好き



GWのおでかけにて 気持ちいいね


にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村




コメント (3)

シンクロする 一匹と一人

2015-06-02 16:26:54 | ワンの健康コニー


涼しい部屋で、只今好調のこにばーちゃん

息子ちゃんが帰ってきたら、リビングの入り口のドアまで走って行っちゃった

こにばーちゃん的に、超ダッシュだったよね

息子ちゃんもびっくりの笑顔

とーさんが帰ってきたら、前足ピョンピョン尻尾ブンブンのご機嫌さんで

とーさんもびっくり 

どうしたー そんなに調子いいかー って嬉しそうだった




かーさんはあれ以来、2度と重い発作を起こさせるもんかーと躍起になり過ぎ…

部屋もこにばーちゃんの身体も、お腹も冷やし過ぎてしまったようで

ちょっとでも はぁはぁがはじまると、我が家にある冷え冷え装備を総動員させて

揚句に氷をすぐに食べさせちゃって…(あ、でも1センチ角くらいのを3つほどです

いくら呼吸が楽になるって言ってもね、

そりゃ お腹もゆるんじゃうよね ごめんね。

でも、1日で改善出来て、ホントにほっとしたよ





こにばーちゃんの冷え冷えスタイル





かーさんもすごーく寒がりなのを、ボアパーカー+着る毛布で頑張ってたんです

そしたら、こにばーちゃんのお腹が緩くなった日の夜中に

脂汗が出る程、お腹が痛くなったわー

なんで同じ日にお腹壊すー

どんだけ冷やし過ぎって話…

何事もほどほどにしないとね  今回身を挺して学びました


翌日には二人して復活してるんだから

楽しいことはいくらでもシンクロしたいけど

お腹の不調のシンクロはいりません…




にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村



コメント (1)

老いと向き合う 2  ~気管虚脱~

2015-06-01 10:34:10 | ワンの健康コニー


本日のテーマは気管虚脱です

実際の発作時の記述があります。

内容が重くなるのはいやなのだけど

重いものになってしまうし、そして間違いなく長くなっちゃうでしょう…


こにばーちゃんは只今アイス枕をしてスヤスヤねんね中


こにばーちゃんのめでたい誕生日パーティが二日も延期したその理由

27日当日は、息子ちゃん初の平日夜の練習試合で延期。

28日…パーティをするつもりでいたこの日。

コニーの急変。

これは、かーさんの甘えが招いたものだと思う…ごめん、コニー。

無知は怖い。経験不足も怖い。

結局なぁんにも解ってなかったんだ。かーさんは。

自戒を込めて。




               




春になり、気温湿度が上がり始めた途端、去年と同じく呼吸するときに口を開けて

はぁ はぁ はぁ

と息が激しくなり始めたコニー。

かーさんは、去年の春から夏を思い出して

あぁ また嫌な季節が来ちゃった…

ついこの間まで、気管虚脱だなんて忘れちゃうくらいの毎日だったのに…

と暗澹たる思いになっていました。



去年の夏、一度だけチアノーゼを起こし夜間救急に駆け込んだ事がありました。

この時は酸素室に入り、2時間ほどで元気に家に帰りました

夏休みは一路北上して、標高の高いキャンプ場にも行き、湖で泳ぎ(もとい、風呂のように浸かり

バーベキューの網に残った肉汁を舐め回し…

こにさく家恒例の夏を過ごすことができました。





気管虚脱といっても 気温に気を付けていれば大丈夫そうだな。

チアノーゼが起きても徐々にだったし、酸素吸入さえ遅れなければまずは大丈夫なんだなって

そんな間違った認識をかーさんは持ってしまったのでした。



      



多少のはぁはぁ以外は冬から変わらずの日常を送っていたけれど

誕生日の3日ほど前、どういうわけかいつもより長かった夜散歩の帰宅後に

突然意識を失って崩れ落ちてしまったコニー。



まさか まさか まさか

今 が その時 だっていう?

抱き上げて

冷やなきゃ!?とよぎっても

怖くて

ほんの数秒すら傍から離れることも出来ず

家族を呼ぶ声も出せず 息を飲み込んで

あまりに急な出来事に、頭が真っ白になりました…

もうほとんど聴こえないだろう耳元で 呪文のように

大丈夫、大丈夫、かーさんここに居るから。

大丈夫、怖くないから。大丈夫だから。

そんなことしが言ってあげられませんでした。

でも、ありがたいことにすぐに意識が戻ってきてくれました。

傍にさっきまで使っていたアイス枕があったのが幸いだったのかもしれません。



何が原因だったのか、今となっては解らないけれど

(先生は貧血かな、とのご意見でした)

きっと湿度を甘く見た かーさんの、ミスだ。

途中で帰らせなかった かーさんが悪いんだ。



その後、体を冷やせるだけ冷やし 5分後にはいつも通りのコニーが戻って来てくれました。

一年の時を経て、確実に老いが来ていることを感じて

去年と同じつもりでいたらダメだなって思ったのに。



なのに かーさんは また 失敗をした。



      



28日は、曇り

室温は18度。肌寒い。

湿度は60~65%くらい。

この温度・湿度なら今日はクーラー無しで大丈夫そうだな~。


この 判断が すべての 間違いでした。


6時半ごろ、胃液を嘔吐。

お腹空きすぎてしまったかな、と思いました。

2回、3回…

嘔吐の度に呼吸がどんどん荒くなって行く。

ひゅー、っっぐ。

胸だけでなく腹部も激しく拡縮し、ぐっぽんぐっぽんと音を立て始めた。

空気を吸おう、吸おうとして、精一杯吸い込んで。

必死に吸おうとするばするほど 気道は激しくつぶれたのでしょう。

急激にチアノーゼまで進んでしまった。



夕方になると湿度も上がりがちで、はぁはぁがひどくなる傾向があったのに

クーラーも点けず、気が付けば湿度がいつもより随分と高くなっていました。

部屋が冷えていれば、湿度をもっと低くコントロールしていれば

ああまでひどくはならなかったんじゃないかと思います。



      



即、獣医さんへ。

鎮静剤とステロイドの注射、そして酸素チューブを口元に。

去年夜間救急に行ったときは、ステロイドを打ったらみるみる楽になって行くのが解りました。

なのに、今回はその様子が見られない。

鎮静剤を追加。

でも、呼吸は少ししか楽になっていない。

少し楽になったコニーは

帰りたい。って

おぼつかない足取りでウロウロしようとしてじっとしていてくれない。



黙って見ていたとーさんが

帰りたがってるよ、もう連れて帰ろう

ここにいても、落ち着かなくて多分今以上良くならないよ って。



でも かーさんは

先生、どうして、酸素室へ入れてくれないの?

酸素室の方が状態が良くなるのは明白なのに…

去年の救急病院ではすぐに入れてくれたのに どうして?

そんな想いでいっぱいになってしまっていました。



      



先生は結局 今回の治療でコニーを酸素室には入れませんでした。

私も口に出して 酸素室へとは 最後まで言えませんでした。



気管虚脱の子は、酸素室に入ることで症状が緩和しても

出した途端また苦しくなり…

酸素室の外では生きて行けない…

そんな状態になってしまうことがあるそうです。

…でも、病院の酸素室を独占し続けることはできません。

残る選択は、辛い辛いひとつだけです。

だから、酸素室の外で出来る限りの治療をしてくださって

そして家に早く連れて帰ってあげた方がいいと…

先生は、酸素室に入ったが最後、 酸素室外で生活できなくなる可能性をコニーから感じていたのでしょう。



      



気管虚脱の診断が下りた時に

先生はとても辛そうな表情をしているように見えました。

その症状や予後のこと

激しい発作で窒息死を招く前に

オーナー判断で苦痛から解放してあげることも考える必要がある厳しい疾患なこと

先生が診た、気管虚脱で虹の橋へ行った子たちのこと

ちゃんと聞いて

家族で話し合って

いろんな覚悟をしていたつもりでした。

出来ていると思っていました。



でも かーさんはあの時

コニーは酸素室入ったって大丈夫。

出てきて逆戻りになんてならない。

誕生日のお祝いまだしてないよ。

元気になって、美味しいお肉食べようよ。

今日が その日 じゃない。そうでしょ。

そんな思いで…あがいていて。



その時 冷静だったとーさんの

早く連れて帰ってやるのが一番コニーが望んでることだろう?って一言で

気持ちを決めました。



そして、 鎮静剤の座薬とステロイドを処方してもらい帰途についたのでした。



      



会計の時、先生からお話いただいたこと。

コニーちゃんの歳や、今の全身状態を考えてね…

今日のはね、

いつ呼吸が止まってもおかしくなかったくらい。

経験上、気管虚脱だけじゃない感じがする。

多分、喉頭麻痺もあると思う。

コニーちゃんじゃなかったら、止まってたと思う。

生きてるのが不思議なくらい。なんであれで生きてられんだってね。

本当に強い心臓を持ってる。

その位の状況だってこと。

何かあったら電話して。対応できる限りするから。

一応夜間救急にも、連絡は入れておくから。

でも夜間救急へ行ったら、

あそこは救命のための施設だから…

酸素室へ入れるだろうから。

その先の覚悟もしておいてください…と。



かくいうコニーは車に乗った途端、帰れると安心したのか

まだチアノーゼは完全に治まってはいなかったけれど

横になって、息子ちゃんが寄り添い少し上向きの小康状態。

息子ちゃんはとーさんと 診療中に買いに走ったスプレー酸素缶をいつでも使えるようにスタンバっていました。



帰宅後

リビングをガンガンに冷やし、保冷剤、アイス枕、濡らした吸水タオルに酸素スプレー

家で出来る思いつく限りの用意をして。

あとできることは

コニーの力を信じて 呼吸が楽になるのを待つのみ でした。

それでもまた吐き気が来てしまい、嘔吐した胃液は血液が混じってこげ茶色でした…



もう、信じて祈るしかできることなくて

なんて無力なんだ と。

やっと落ち着いて うとうとし始めるまで

時折鎮静剤でふらつく足取りでウロウロするコニーの後ろを

転ばないようについて回る事しかできませんでした。




      



そして次の朝。 久しぶりにブログを更新した29日の朝です。

明け方になりうつらうつらしていた私が目を開けると

しっかりした表情のコニーが目の前に立っていました…

力強いキラキラした瞳でかーさんを見てくれました。

そして朝のチッコ散歩を催促してくれたのでした。

呼吸の乱れ、皆無

少しのはぁはぁも無し。全くの皆無。

見事に乗り越えてくれました



私に表現できる 言葉や何かで表すことのできないくらいの

ありがとうで 感謝で

いっぱいの29日の朝でした。



息子ちゃんはそんなこにばーちゃんを見て

昨日のあの騒ぎは何だったの状態にも程があるでしょ。

このとこで一番いい感じじゃん…と。

そして

ま、コニーちゃんだからねって。



約束通り、朝の開院時間に合わせて先生へ電話。

「復活しました。呼吸の乱れ、皆無です。」

「食欲、動作も問題なしです。」

「むしろここ数日で一番いい状態かもしれません。」

電話の向こうの先生の驚いた様子が伝わりました。

「復活したのか。いや…うん。良かったよ。」

「あれから鎮静剤は使った?」

「処方していただいた薬はひとつも使いませんでした。」

「そうか…。また吐き気が来るようなら、胃腸薬取りに来てね。」



先生、本当にありがとうございました。

いろいろ本当に先生のおかげです。



これからますます厳しくなる季節

かーさんは、環境整備に専念します

だってかーさんなんかそれしか出来ない

はぁはぁが始まったらすぐ身体を出来る限り冷やして長引かせない

砕いた氷を食べさせて、身体の中からも冷やす

場合によっては酸素スプレー

素人なりに、これがミソな気がします


先生は、もう温度とか湿度とか言う段階でもないと思うよ…とおっしゃったけど。

でもね先生、リビングを冬に近づけたら、本当にうそみたいに調子がいいんです~





最後に。

レンタル酸素室と言うものがあります。

あったら活躍してくれるときが必ずあるでしょう。

でも、プラスチックの小さい箱の中だけが、生活の全てになってしまったら…

それは

こにばーちゃんが こにばーちゃんらしく 

と願う私たちの想いとは対極にあると思っています。

だから、今酸素室レンタルは考えていません。

日々を暮らすこにばーちゃんと出来る限り対話しながら

気管虚脱(多分 喉頭麻痺も)と向き合って行きます。




私には 今は 毎日が こにばーちゃんからの ご褒美です





うんざりするほど長くなってしまいました…

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました





にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村

まったくかーさんてば 長すぎだから。
それでご飯の時間が遅くなるとか許さないんだからね!
ブログ作成中、こにばーちゃんに後ろからパンチをいただいてしまったかーさんに
お疲れ様の ポチ いただけると幸いです



コメント

こにばーちゃんの必需品

2015-05-30 13:45:50 | ワンの健康コニー


こにさく地方は、30度を超えた日はこれまで一日だけだったと思う

まだまださわやかな五月晴れの日も多いというのに

こにばーちゃんはこのセットが毎日の必需品となりました



アイス枕と保冷剤。

この量で1セット

青い保冷材は首用。小さ目4個は脇の下から胸まで一気に冷やす為。









これが今、こにばーちゃんの大事な大事な日々のパートナー

バンダナ巻き巻きこにばーちゃんの必須アイテム


只今のクーラー設定は除湿運転で19度。

その他除湿機がフル回転中


かーさんは今、裏ボア付きのモコモコパーカーを着て、厚手の靴下も履いている…

寒いよーう

でもかーさんには、まだ必殺着る毛布が残されているのだ






               




こにばーちゃんは 実は


気管虚脱


と昨年の夏に診断されたのでした




そしてこの気管虚脱のお蔭で

今年のおめでたい誕生パーティは延期となったのでした




               







こにばーちゃんのために

部屋を冷やすのも湿度のコントロールをするのも当然なんたけど…さ…

ねぇ、さくちゃん

あなたまだ若いのに。

毎日冷え冷えのお部屋でいっつもそんな恰好でゴロゴロしてばっかりで。

言っとくけど、女子力ゼロだからね




いや、もう、どうぞご自由に…








今日も頑張るこにばーちゃんに1ポチお願いいたします

にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村






コメント

老い と向き合う 1

2014-07-14 15:53:30 | ワンの健康コニー

我が家の可愛いこにばーちゃん

昨日は渾身の笑顔を披露してくれて、飼い主心も満足度です。

撮影は息子ちゃんでしたけどね…


今日のチッコ散歩では、お散歩袋に

ディスク入ってるでしょっ とばかりにタックル三昧

元気で何よりね





でも

やっぱり 15歳



こにばーちゃん?

あなたはねぇ~ ご老体なの~ 無理は禁物なのよ

あれこれあっての怒涛のここ数年じゃないの?



こにばーちゃんは

10歳の時にドッグドッグ検診で、超初期の弁膜症が心エコーで見つかりました。

ありがたいことに全く進行していないけれど

その後は毎年誕生日のドッグドッグにかかるたび、

ヘルニアも…(現在痛みなし)

スポンジローシスも…(初期より進行無し)

極めつけは肝臓に腫瘍まで…



肝臓の腫瘍は13歳目前でCT検査を受けて

ちっちゃい肝臓に最大2cm、5個もの腫瘍がみつかりました

強運なのかなんなのか…すべてが良性腫瘍で

手術はしないことになったんだよね。

麻酔の目覚めもCTの担当医がびっくりするくらい良くて

強靭な体力ですねってお墨付き頂いたね。

でもやっぱりなくていいものが肝臓にあるから数値が基準値越えてしまって

投薬しながらの日々が始まりました。

正常値になることもあるけれど、休止するとやっぱり上がってしまい、

現在も投薬中…



それからは毎日抗癌作用があるらしく、免疫を高めるっていう食材をご飯にたくさん振り掛けて。

目に見えてわかるくらい、体力気力目力がしていったね。

義母さんも会うたび また若返ったって言ってくれたね。




そしたら、半年後のエコー検査で先生もびっくりの事が起きました。

この時も、こにばーちゃん、只者でないなって母さんは思ったよ。



腫瘍が見つかりませんちょっと納得のいかなさそうな先生のお顔。

西洋医学に基づいた治療は一切していなかったのに、こんなことありえない、って思ってらした様子。

2人掛かりで探したけれど、あったはずの場所にどうしても見つからないって。

どおりでいつもより検査の時間が長かったわけだ…



エコーだから角度とかによって映らないこともありますって聞いたけど、

母さんはそんなのどうでもよかった。

嬉しかった~

たまたま見つけられなかったんだとしても、解像度の問題だとしても、

それまでは素人の母さんが見たって解る、黒くて丸いにっくき影があったんだもの。

そこに影は見つからなかったんだもの。

良性だとしてもいつ悪性になるかってホントはとっても怖かったんだもの。



麻酔をかけるのはどうしても、躊躇するお年頃

母さんは、こにばーちゃんの生きる力を凄いと思いました。



はぁぁ…長くなってしまった

ここで終れれば御の字ですが…

こにばーちゃんの身体の変化はまだ終わらないのです

続きはまた後日






           




さて。週末の主役の息子ちゃん。

チームのみんな、気合の乗ったいいプレーを沢山見せてくれました

応援の母さんは正直感動すら覚えていたくらい、に。

が。

息子ちゃんは1勝後の2試合目前半で負傷

その後はアイシングしながらベンチでの応援と相成りました。

戦績は1勝2敗…力の差を感じない試合もあったので、残念でした。

まぁ、怪我はつきもの。

思ったよりも短期間で復帰できるしね

気持ち入れ替えて頑張っていきましょ



にほんブログ村 犬ブログ ボーダーコリーへ
にほんブログ村

いろいろあって当然のお年頃なんだからっ
暗くなってなんていらんないのよっ!ディスクをだしてぇ~なばーちゃんにポチっ





コメント (10)