銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

パイロットの飲酒問題は、睡眠導入剤の、簡易処方・・・内科で出す事・・・・で防げるのに、対私狙いの薬事法改正が、起きて、それが、無理になっている?!

2019-02-10 01:24:41 | 政治

パイロットの飲酒問題は、睡眠導入剤の、簡易処方・・・内科で出す事・・・・で防げるのに、対私狙いの薬事法改正が、起きて、それが、無理になっている?!

2019-02-10 01:24:41 | 政治

 私は、合計三台も、大判(B4サイズ)の、ノートパソコン(ウィンドーズ10バージョン)、が壊されると、言う憂き目に、2019年1月8日から、10日まで出会っているのですが、それでも、義務は果たしたのです。

 何の義務かというと、横須賀の先生の、実名を引き下げるという措置です。

 これは、私が勇敢で、もう一度、その医院に行こうと決意したことと(もう一回、4月まで、行きますが)、院長先生の方でも、例の眼鏡女子を、しばらく、私が行く時間帯には、遠ざける措置をなさったからでしょう。もう、全然というほどに、医院の気配が違っているので、先生に『ご迷惑をおかけしました』というと、何のことか、解らないと、言う顔をなさったのです。

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 それはそれで、いいのです。私のブログなど、存在しないと、言うことになさりたいのだから、それは、それで、いいのです。しかし、私の方が、これは、引き上げた方がいいと、思ったので、書き直しました。で、まだ、全部は、完成していないので、明日も点検をしないといけなのですが、今、2019年1月7日付から、16日付まで、10万字程度を、点検して、直しました。それで、以下の部分は、もう一度さらしたいと、思います。途中で、新たに、加筆した部分は、青い太字で、書いておきます。ところが、

 ここで、重要なことが起きます。コピペで、移動をしてみると、全部、元へ戻って いるのです。お医者さんの名前も、全部、実名に戻っているのです。それで、二度目として修正をしました。

goo blog 管理者らしい、サイドから、、「自動保存をしたデータへ戻しますか」と、言われたから、イエスと、答えたら、修正した部分が全部元へ戻ったのです。いつも、いつも、24時間体制で、ハッキングを受けており、ありと、あらゆる側面で、いじめてやろうと、されています。死にもの狂いの戦いとなってきていますね。(苦笑) でも、心理的には、大丈夫なのです。ただ、体がね。これほど、酷使されるとね?????

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副題3、『私は、2018年10月6日(土)に横須賀の内科医院に、4月27日以来、半年ぶりに出かけていって、新しい事務スタッフに、であった。ショートヘアで、眼鏡をかけた、50代前半の女性である。彼女から、激しいいじめを受けて、・・・・・おや、おや、これは、裏から手が入りましたね・・・・・と思った。しかし、その日はいつもの先生は居られなくて、ほかの先生の、代理診察だったので、事務スタッフのいじめと院長先生の関与については、何もわからなかった。が、ともかく何らかの変化が起きたことは、知覚をした』

  この日、私は眼鏡女史の裏側にだれがいるのかを、考えました。『その人物が、院長先生であっては、ほしくないなあ』とは、思いました。 お医者さんが、患者をいじめるという現象は、あってはならない現象です。だから、院長先生は、関与して、ほしくはなかったのです。

 この件については、私は、其の10月6日(土)の代診の先生(女医)から、薬事法の改正について、うっすらと聞いて、12月いっぱいは、このクリニックで、お薬がもらえると、知って、11月にも、訪問をするので、さらに、詳しく、今度は院長先生ご自身だったか、眼鏡女史ではない、別の、事務スタッフからか、聞いて、2019年の三月までは、処方をしてもらう事が可能であることは、わかったのです。それ以降は、こちらの様な内科では、睡眠導入剤アモバンは、処方ができません。

 私はすでにアモバンに頼らないでも、生きていかれるのですよ。気力が充実しているので、睡眠時間が少なくても大丈夫なのです。

 それは、2016年の9月26日に行われた、高枝切り事案の日に証明をされました。後注3以降に、その件での重要な文章のリンク先を置いておきます。しゃっ、しゃか、しゃっ、しゃか書き抜けるのです。睡眠不足でも、重要な案件だったら、大丈夫です。それに、こういう悪辣な操作を行う、鎌倉エージェント達は、私をその日は、睡眠不足にするのが目的だったので、本日、2019年1月13日に問題としている様な、劇症睡魔を外部から、生起させなかった模様です。で、私は生き生きと行動をすることができました。

 それは、後注3に置いた、7本のブログをご覧になっても、ご理解をいただけると、思います。そして、この悪事は、さらに、市役所を深沢という山の外の超(?)交通不便な、田舎へ移転をさせると、言う案件に、進展をしていくのでした(後注4へ)。ばかばかしい事限りがない策謀をする伊藤玄二郎と、井上ひさしです。

(蛇足B)ここで、井上ひさしについて、現況を説明していますが、後ろへ、回します。高枝切りについて、バンバン書いたという風に、ブログを書くという意味で、睡眠不足は問題がないわけで、アモバンに頼る必要はもうないのです。

 しかし、本当は、アモバンを使いたいとは思って居ます。それを使う、意味は、別の面で、あるのです。それはです。大量な仕事ができるのです。だから大容量のブログを書きながらも、本の出版用のデータを作ったり、その工業的印刷への交渉に印刷所に出かけたり、出来上がった本の、贈呈用の、準備ができたり、歌舞伎座に行ったり、個展をしたりできるわけです。創作とはアドレナリンが、大量に出る分野らしいので、私はいつも元気です。体力は、若い日の、トルエン類の化学実験により、普通の人の三分の一ぐらいしかありません。心臓をはじめ、体中にある血管には、大量の弁があるそうですが、それが、私の場合は、きちんと、かつ速やかには閉まらないそうで、したがって、急激に体を動かすと危ないのです。で、駅のプラットホームに立つときは、常に気を付けているぐらいです。柱の中側に立って、何かがあったら、柱につかまるとか。しかし、其れなのに、大量の仕事ができるのは、アモバンを使って、睡眠と、起床している時間のコントロールをするからでした。

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副題4、『ニューヨークやパリなどの、海外にいる時は、日本の国民保険も無効だし、現地で、信頼できるお医者さんを見つけている暇もない(蛇足3へ)ので、アモバン等の睡眠に関する薬は、使わない。したがって、どういう風な生活になるかというと、3、4時間の、短時間睡眠となっていく、そして、四日目ぐらいに、7時間睡眠をとり、その次の日から、又、短時間睡眠となる繰り返しの日々を送って、三か月を過ごす。それでも、其れに慣れた体になるので、気力は充実し、大量に仕事ができる。日本の地方病院における、お若い勤務医みたいなものだ。

 しかし、日本に帰って、特に鎌倉の自宅で過ごすと、そうはいかない。子供は結婚をして家に居なくなり、猫も、2016年には、死んでしまった。超、人なつっこい猫で、人間が大好きなのに、主人の入院中に、長時間一人で置いて置いたので、ストレスがかかったのか?、主人の退院後、たった二か月で、死んでしまった。

 それでも、主人がいて、テレビがある。テレビは、逗子のアトリエでは、絶対に見なかったが、最近では、ニュースを通じての弾圧(=いじめ)があるので、見ないといけなくなっている。したがって、創作をする人間としては、時間が細切れになり、集中力が衰えている。そこをアモバンを使うと、睡眠のコントロールができるので、いつも元気で、充実をしていて、大量の仕事ができる。

 実は人の面前に出て、仕事をする人間には、睡眠導入剤を常用している人は多いと思う。佐渡裕さんもどこかで、其れを使って居ると語っていた。誤飲で、死に至るケースもあるだろう。たとえば川端康成だ。自殺ともいわれているが、もしかすると誤飲だったかも、知れない。 また有吉佐和子さんも、睡眠導入剤が逆流して、気管に入ったので、亡くなったといわれている。ともかく、この三人は、常用をしていたと思われる。

 のちに[NHK午後なま]で、不眠の特集がありました。2018年に入ってからで、その数日前に、主人と睡眠について話をしていて、靴下を、はいて寝るという話をしたばっかりでした。その日の番組で靴下をはいて寝てはいけないと、言う結論に達したので、おや、おや、きゅきょ、私をいやな気分にさせるために、この番組を作ったのか、または、出演者に、そういう結論へ持っていくさまに、頼んだのか?と、思ったりしたものです。この番組はライブではなくて録画ですので。その後もテレビを利用した、いじめは、続々出てきていますので、・・・・・たとえば、武宮恵子さんが、NHKニュースに2月8日に、何度も、出るなどですが、武宮さんは、鎌倉の住人のはずです。

 夏樹陽子さんが別の日の、午後なまに出たときも種々様々な嫌がらせ、案件がありました。それは、後日、別の章を上げて、語ります。

 そして、塩野義製薬の、ゾフルーザ問題と青酸カリ送りつけ問題等も、全部、私に関係があるのは、最近、説明をした通りです。ちょっと、点検するのが、遅れましたが、2月に入って、1月25日の、NHK7時のニュースを見たら、全く同じ日に、両者を報道をしていました。耐性菌問題と、ゾフルーザ問題をです。

 ところで、午後なま・不眠特集篇に戻ると、出演者、大石静さんと美保じゅんさんは、睡眠導入剤を使うと言っていました。その二人は、内科で、出してもらっていると、思いますが、4月以降どうなるのでしょう? 

 それからね。今、パイロットとか、コーパイロットの、飲酒問題が取りざたされています。かわいそうです。ああいう人たちこそ、睡眠導入剤(私の場合は、アモバンというものをもらっている)を、勤務に必要なものとして、処方をしてもらうべきなのです。本当にこの国を悪くして、重要な人物に苦しみを与える、処理を、鎌倉エージェントのうちの誰かが、思いついて、安倍内閣に、実行をさせるのですよ。谷垣禎一さんは、引き続いて、中保者しゃであるのかなあ? ただね、私狙いの、これは、アモバンを飲む人を劣等した、弱い人間とみなすものですから、パイロットたちは、もらいにいかないでしょう。そしてお酒で、睡眠をコントロールしようとしています。気の毒に。

 もし今年四月から、有効になる今般の薬事法改正で、アモバンが、ご近所の懇意な内科医から、処方をされないことになったら、困る人は大勢出て来るでしょう。 しかし、医師会を牛耳っている、伊藤玄二郎は、医師会内通達で、「有名人に関しては、特例で、内科医でもアモバンの処方を認める」と、言うのを出すはずです。この薬事法改正案は、ひとえに、私狙いのいじめ案だから。でもね、有名人ではないが、真にいい仕事をしている人間は、大量にその創作力を落とすはずです。

 受動喫煙廃止運動も同じですが、私一人をいじめるために、日本全国民を巻き込んでいます。私は喫煙者ではないのですよ。しかし、・・・・・喫煙行動は、創作者にとって、大切なものであり、規制をするべきではない・・・・・と、主張をしている人間です。いいじゃあないですか? その人の肺が悪くなっても。代わりに良い作品ができるのなら。それに、受動喫煙の被害なんて、それほど、大きくないはずですよ。嘘が、蔓延して言うr現代日本社会です。その数値は、きっと間違っています。宮崎駿氏も井上ひさしもヘヴィースモーカーです。

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副題5、『廃棄物処理法案も、ひとえに私狙いの、いじめ用法案だった。だから抜け道はいっぱいだ。誰も、神奈川県内で、焚火をしてはいけないなんて、覚えてはいない。だから、箱根駅伝で、日本テレビは、・・・・・恵明学園の方で、メディアの人々へ向けて、庭で焚火をして、トン汁をつくって、ふるまった。これは、毎年の事である・・・・・と、繰り返し語った。そして、どんど焼きの、ニュースは、各地の行事として、廃止をされていないはずだ。鶴岡八幡宮様も、去年も行い、それをNHKはニュースと化した。そして、本年も行うはずだ。お祓いや、破魔矢などを、どうして、悪臭を放っている、魚のあらなどと一緒に、生ごみに出すことができるだろうか。できやしない。当たり前だ』

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副題6、『院長先生も、その事務スタッフの眼鏡をかけた、意地悪女史も、私が、真実遡及したいと思って居る、本物の悪人から見れば、五段階目ぐらいの狙撃手である。雪の下における、渡辺賢司(あと注五へ)レベルではある。しかし、今の私は、画家Aに集中しているところだ。・・・・・画家Aは、この15年間ぐらいに、五波というぐらいに攻撃をして来た人物であって、合鍵をもらって居て、泥棒に入って、いやがらせをやっている。・・・・・と、いう件を書いている。しかし、彼のやっていることは、ほかの人間に比べるとあくどすぎるので、かえって、ここでは、実名をさらさない。このブログの神性性が汚れる。しかし、それ以外は、院長先生といえども、実名を書いた。その理由は、雪ノ下の方にある。後注2に置いたブログの、最後の方の節で、以下のように書いている。

 かつ、・・・・・睡眠導入剤、アモバンをもらいに行く・・・・・と書いたために、またまた、自分に、都合の良いように誤解をする。前田夫人と、その腰ぎんちゃくである、小野寺夫人が激しい攻撃を、火曜日と、水曜日に仕掛けてきたからである。

  それが、本当の原因だった。ところで、最近のシリーズで、もっとも主たる、登場人物であり、主役でもある、画家Aだけは、実名を書いていない。その理由を、&&&&罫線内で、再びここに書いて、そして、其れを、どうして、院長先生のお名前をここに記載したかの答えとしておきたい。はっきりいうと、院長先生は、我が家の、合いかぎを持ってはおられない。そして、我が家に侵入して額をすべて、ひダリ下がりにして帰る、様なことも、なさっておられない。だからこそ、安心して、その実名が書ける。一方、画家Aのやっていることは、法治国家、日本ではあるまじききことであり、信じがたい事でもある。しかし、画家Aは、10年以上の長きにわたって、何度も我が家ないに足跡・・・・・(無論のこと、象徴的な意味を指して言っている。別に靴を脱がないで、侵入をしているわけではない)・・・・・を残している。

 彼に合いカギを渡した連中は、いったいどういう形で、落とし前をつけるつもりだろう。シロタ画廊が、個展の案内状を送付してこなくなったという形が、この案件の、落とし前なのでしょうかねえ。まあ、待っていましょう。丁寧に、すべてを観察しながら。

 それにゾフルーザ問題がある。その案件は、仮名シオノギ家について書くなという意味で、生起させられているが、私は、脅かしに屈して、すべてを書かないというわけではなくて、もしかしたら、シオノギ家と、連動をしている、人物として、有名美術評論家、ソオノギ家(そのお坊ちゃま)史がいいるのではないかと考えているからだ。ソオノギ家、ぼっちゃまは、柄沢斉の、専属美術評論家だ。だから、画家Aは、タカをくくっている? そして日大アメフト問題も、ここに関係してくる。画家Aの娘がフェリス出身で、私の娘が日大出身だから、あれが、起こされたわけでしょう。

 私は外部には、目立たない形ながら、ソオノギ家のお坊ちゃまに、一時期、親切にしていただいているので、その実名をかけない。

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 画家Aは、2005年から2009年の間のどこかで、「ワインが割れて、惜しかったねえ」といい、笑いながら、石段を、うしろから追い抜いて上がって行ったことがある。その時も私は激怒して、一晩で、文章を書いた。しかし、それ以前は、お互いの家に上がって、絵を批評してもらったりした間柄なので、いったん、クッションを置いて、次の朝を待った。そして、次の朝に、かれに電話をかけると、「いいですよ。何を書いても、ただし実名でないなら」といった。そして、彼の捨て台詞の、原因となった石段の割れは、公費で、修復をしてもらった。そういうことも、彼を増長させていると、私は見ている。

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 今般だけは、警察から、合いかぎをもらって、いやがらせをやりに、頻繁に侵入をしているという、日本が法治国家ではないという側面を明らかにする大問題だから、絶対にすべてを書きぬくつもりであって、2018年の12月11日から書き始めて、既に、一か月たっているが、まだ描き終えていない。大量の傍証づけを行うつもりで、その過程で、私に意地悪とか攻撃をして来た人間はすべてを書くつもりである。その際に、

 その医院の事務スタッフの眼鏡をかけてきた、女性が、私の待合室での、看護師さん相手の会話を、さえぎってきたのは、大問題なのだ。したがって、そこを書かざるを得なくて、院長先生のお名前が1か月ほど、登場することとなった。

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副題7、『本日の文章は劇症睡魔から始まっている。この睡魔については、数人の人から外部操作で、可能であると、既に、聞いている。しかし、私が今問題にしているのは、劇症下痢なのだ。あまりにも激しい下痢で、尿が一切でない。父のケースから、腎臓が機能停止をすると、一週間で、人間が死ぬことを知っているのだった。尿毒症からだと思うけれど、多臓器不全という形で、死んでしまう。それが、近々、私に身にも起こる可能性さえ感じた。それを、恐れて、・・・・・この下痢が、外部操作で、起きている可能性がある・・・・・とこのブログ内で、書いた。

 しかし、その種のことを書くと、読者が誤解をして離れていく可能性もある。それは、十分に承知をしている。「あいつ、被害妄想が強すぎるね」と、言われる可能性がある。それで、私は傍証づけが欲しい。幸いにして、院長先生は、胃腸科専門だ。その上、内科を引き受けておられるから、ありとあらゆる病態の、患者が、来ている可能性があり、今年流行をしている、インフルエンザが下痢を伴うかどうかは、知りたかった。

 ただ、アモバンを処方していただくだけだから、院長先生と、私との会話は、いつも、非常に短い。その上、薬事法の改正についての説明があったので・・・・・特に、アモバンは、将来保険がきかなくなって、お高い値段になる・・・・・という話があった・・・・・ので、二分間があっという間に、終わってしまい、下痢と、インフルエンザの関係を質問することができなかった。

 で、待合室に出た後で、顔見知りの看護師さんがいたので、彼女に、「今年のインフルエンザは、下痢を伴いますか?」と、質問をした。すると、相手が「いえ、別に」と答えた。そのとたんに、看護師さんがいる場所と、私の間を、断ち切る形で、例の意地悪・眼鏡・女史が割って入って来て、30秒待てば終わる会話を、さえぎって、私とは、違う患者の、会計処理を行った。そして、非常に得意そうな顔をしていた。そのとたんに、・・・・・おや、これって、ニューヨークで、教授の職を失わせしめた、やすこの、行動にそっくりですね・・・・・と、思いあった。

 やすこは、教授の、デニスムーラン・・・・・(40代の女性で、大学の実力者の愛人だから、教授陣の数が、手薄であって、実力のないことが目立たない大学院の方の教授に、してもらっているという噂のあった女性で、私に才能上の、嫉妬心を抱いていた。実力のないことを見破られて軽蔑をされるのではないかという警戒心も抱いていた)・・・・・の代理の、狙撃手として、いじめてきていたのだった。そして、大得意みたいだった。その日の眼鏡女史の顔は、やすこの、6週間目までの顔とそっくりだった。私にしてみると、サル智慧の発達した顔だなあと、なる。

 ただ、こちらの方が、やすこに比較すると、女子力は高い。背は、160cm以上で、すらっとした体形で、むろん、結婚をしていると思われた。学歴は四年制大学卒かもしれない。そして、子供もいて、その子が私立中学受験でも終わっていて、栄光、星光、関東学院、、山手学院、などに、既に、入学していたと仮定をすると、将来医学部へ進学して、医師になることも可能なので、私立大学の医学部であった場合の、学費を稼ごうとして、医療事務専門学校へ通い、資格を取って、横須賀一、便利な処にある、個人クリニックへ勤務した。そして、三人でシフト制なので、いろいろ、譲りあうこともできるので、勤務は楽である。で、内心では、

 ・・・・・・・自分は快調に人生を走っていて、何の悩みもなくて、前向きである。

 一方、川崎千恵子って、隠れたところで、ひどく悪いことをしている(それは、このブログで、悪事を書かれてしまった人たちにとっては、そういえるだろう)らしいし、美人でもないし、有名人でもない。馬鹿に仕切っていいはずでしょう。それに、彼女の相手を、いま、している看護師さんの方だって、私の方が、後からここに、入ったけれど、社会階層的に言えば、上ですからね。後2年もすれば、うちの子は医学部へ入学しているはずですよ。そうしたら、私は松岡先生と、社会階層的に言えば、同じソサイエティの人間となるわけだし、看護師さんより上ですよ。明日になれば、彼女のメンツをつぶしたことなんて、何でもなくなるわ。そして、私は快調です。快調、快調、私の人生は、晴天続きです。・・・・・・・・・・・

 と、思いこんで帰ったことでしょう。一月7日にね。しかし、私は、その一週間後、此処に、こういう文章を書いています。(苦笑)この副題7に書いたことは、例の私固有の見て来た様なうそを言いの類です。しかし、当たらずとも言えず、遠からずであって、松岡先生にとって、やがて将来、足を引っ張る、家来となるでしょう。人を使うのは大変ですが、能率的に優秀な人よりも、何にもまして親切な性格の人を待合室に置く方が、個人クリニックとしては、正解だと、思います。

 この章は、もっともっと長くかかないといけません。特に、1月8日の夜から、激しい形で、しかし、既に、午前五時になるし、私自身、副題7を書いただけで、創作の楽しさを味わい、すっきりいたしましたので、此処で、この章は終わっておきたいと、思います。では、後刻推敲をして、その上で、署名と書いた日付を入れます。 

(蛇足A)

・・・・・そちらの速攻で、訂正する「例としては、最近のものとして思い出すのは、希釈という語彙を忘れていたと、いう件です。76歳で、あることの残念さの表れですが、記憶は衰えております。で、名前を、固有名詞、一般名詞、普通名詞、ともに忘れがちです。現象や、因果関係は忘れておりません。しかし、名詞と、日時を忘れることはよく、あります。希釈という語彙は、日本語特有の表現ですが、原液に、水を入れて薄めると、いう意味が加味されている良い表現です。化学の分野でも使うし、銅版画(インタリオといって、今では亜鉛板も使うケースがある)の分野でも使います。しかし、英語だと、いっしょくただと、思います。それで、ニューヨークのことを書いているので、つい、希釈という語彙を忘れたのでした。薄溶液と初稿では書いております。しかし、これは、ちょっと恥ずかしかったです。後注3に置いた文章内で、京都精華大学卒で、1999年秋から、プラットインスティテュートの大学院へ、入学している【やすこ】がくるったのは、

 私が、CuCl₂ + 2HNO₃ = Cu(NO)₂ 2HCL と、書いてみて、

意味が分からないらしくて、呆然としている【やすこ】の顔を見ながら、はっきりさせたくて、「これは、化学方程式としては、中学生で、習うレベルですよ」と言って、さらに、続けて、「私は、昔、東大に勤めていたから、(57歳になった今でも)、すらすらと、書けるのですよ。(むろんソラでね。あなた、できますか?)」と、言ったと書いています。それなのに、希釈という語彙を忘れていたのでは、こっちが、気恥しくなりますね。ただし、そのエピソードと今の時点の懸隔は、20年あります。

(蛇足B)

::::::::::::: なお、井上ひさしは、公的には、自分を死んだ事にしていますが、いまだ生きていますよ。地下潜行をして、日本社会へ、異様な仕組みを数々、起案して、送り込んでいる手合いです。この薬事法改正案も、彼の発案で、国会を通った可能性が高いのです。冒頭で、録画をお勧めしている【元禄港歌】を、今、再放送をさせるのも、彼が生きている証拠です。彼は、宮沢りえを、【父と暮らせば】で、起用をして、其れが、大ヒットをしたので、宮沢りえがお気に入りになりました。私は、彼女の子供は、井上ひさしの実子ではないかと、思って居るほどです。それで、・・・・・宮沢りえが、大活躍する、そのシアターコクーンでの芝居を、私がよくみている番組内で、再放送させるのが、自分の特権のあかしとなるし、私がそれで、彼の威光に、ひれ伏すはずだ・・・・・と、みなして、NHKに、此処で、其れを再放送をさせています。:::::::::::

 この章ですが、実際には、2019-01-14 20:36:28に公開をしております。しかし、日付だけ、二日遅れで、公開したことへ、変更をさせていただきたいです。しかも、2月10日に大変更後、もう一度、公開をさせていただきます。

 

 

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