銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

建築の専門家さえ、唸らせている筈の、私の直感について先ず語り、そこから、石井国交相が内包する問題点へ入って行こう

2018-11-11 05:02:00 | 政治

 これは、100%前報(あと注1)の続きです。つまり、消費増税について語る章の2にあたります。総タイトルが長くなるので、その消費増税の2という冠タイトルを入れておりませんが、そういう事です 

 ところで、後注1、では、まだ、本質に迫らず、私側の事情をあれこれ述べております。しかし、其れは、私の一大特徴であって、世間の人、一億一千九百万人以上が、洗脳されて、其れが、正しいと信じているであろう、NHKが報道する内容を、否定するときの助走期間なのです。結局私のいう事は、正しいと証明をされるのですよ。しかし、報道としては、私が正しかった場合は、フォローがありません。今日もそういう一例に触れますが、其れは、横浜都筑区で、大問題になった傾きマンションの後日の話です。これなど、たった、5年以内に、私の方が正しかったと、証明をされていくのですが、その部分を表す、続報は、NHKには、一切出ないのです。

 ですから、私は無償で、骨身を削って、文章を書いているのにもかかわらず、人間が構成しているこの現代・日本・社会から、報われることがありません。反対に、どうでもいいような身辺雑記を書いても、林真理子は、原稿用紙換算3枚強(=1300字)で、一か月に100万円もらえるのに、私はトロイのカッサンドラの悲劇(蛇足1)そのままに、一切報われることがないのです。

(蛇足1) ドイツの歴史好き少年シュリーマンが、前半生で別業でお金を儲けたのちに、ギリシャ神話(イーリアス他=岩波文庫で出ている)に出てくる、トロイが、本当にあるかどうかを、トルコで発掘調査した。そして、見つけたことで、有名である。かれは、トルコにおけるギリシャ文明・都市・国家・トロイが、ギリシャ方向から攻めあがってくる、ほかの都市国家の連合軍に敗れたと、いう歴史的遺跡を、リアルなものとして、発見をした。これは、現在では、お金を巡る戦争だったと規定をされているが、神話(特にホメロスもの)では、数人の英雄同士の戦いとして、美的にかつ、詩的に描かれている。負ける方がトロイなのだけれど、そこの王様【プリアモス】には、子供が数人いるが、その下の方のお姫様に【カッサンドラ】というのが、いて、彼女がいろいろ、予言をするのだけれど、ほかの人が、全く、耳を貸さないと、いう悲劇・内・悲劇がある。

副題1、『今、NHKは、外食と中食(出来上がったものを、自宅へもって帰って食べる)との、消費税の違いを盛んに、宣伝的に報道をしているが、ばかばかしくて、聞いて居られない』

 今度、消費税が、10%に値上がりするそうです。それが、永田町で、すでに決定したのかな? 国会審議を通ったのでしょうか? しかし、NHKは、あたかも、其れが、決定したかのごとく、大量に説明をしております。

 この消費増税は、最初ポイント還元が何とか、という部分で、たたかれました。ポイントなど、私などは、ほとんど問題にしておりません。ただ、パソコン類を買うと、ヨドバシでも、ビックカメラでも、相当なポイントが付くので、次に買うときに、500円から、1000円程度値引きをされますが、それ以外は、カードを出すのさえ面倒に感じます。これは、ほとんどの人、特に、高齢者や、ある程度以上に裕福な人には、共通する事項でしょう。月給500万円だと、聞いている、国会議員自身が、ポイント集めに奔走をしているとは、とても思えませんし。国民を、小ばかに仕切った提言でした。なお、私は鎌倉駅前のスーパーで、必ず提示を求められるポイントカードについて、やっと、数日前に、「いくら買い物をすると、一ポイントになるのですか」と質問をして、200円につき一ポイントだと知りました。次に「一ポイントが、いくらの値引きにあたるのですか?」と、質問をしたかったのですが、さすがに『それを聞いては、20年は、遅れている現代版・浦島太郎と、みなされるのだろう』と、思って、やめておきました。で、たぶん、一ポイント一円だろうなあと、思った次第です。

 それで、七面倒な事らしい、ポイント還元についての説明は、早々に消えたらしくて、今は、外食では、10%であり、中食では、8%であると、いう点の説明が続いています。スーパーで、今、飲食スペースが、できている場所の映像が映って、同じおばさんが出てきて、NHKのカメラにあれこれ答えている、その手の映像を、私は、録画している主要ニュース内だけで、5回ぐらい見ましたよ。本当にばかばかしくて、時間の無駄ですが、其れでも、此処に、現代政治の最先端(特にその特徴)があるので、常に点検せざるを得ないのです。

 つまり、日本人がいかに馬鹿になってしまったか? そして、其れを、メディアの裏にいる、鎌倉エージェントは、舌なめずりをして、喜んでいて、さらに、さらに、小ばかにしていって、日本人から収奪をしようとしているのです。

 私は、安倍内閣では、麻生財務大臣は、もっとも、政治的センスが高いといい続けていました。そして、だからこそ、事務次官がセクハラ問題で、追い落とされたのだと、言い続けてきました。(後注2) しかし、国税庁とは、大蔵省(今では、財務省と改名している)の一下部、機関ですよね。と、なると、麻生財務大臣も、ただ、唯、ボルサリーノをかぶって悦に入って居る・おぼっちゃま・政治家でしかないと、なります。びっくりしています。

 消費増税について、今、NHKが、報道すべきことは、其れが、どうして必要なのか? 何に使われるのかを、国民に知らせて、国民が審判するべきなのです。むろん、日本国には、直接選挙の仕組みはありません。しかし、本当の国民の意思が、反対だったら、其れは、静かに、内閣に通じるのです。たとえば、次の総選挙で、安倍内閣が、負けるという様な形でね。自民党の、真の終焉が来るという形で、審判が下るでしょう。私はそれを待っているというか、私の方が、安倍さんを、ひっかけるつもり(苦笑)で、其れを待っている次第です。いや、常に、私の方が、ひっかけられたり、だまされたりしていますのでね。彼らが、使う常套手段を、表現する語彙(=ひっかける)を、此処で、借用して、使わせてもらった次第です。

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副題2、『ところで、この消費増税と、似ている、問題として、鎌倉市役所の、田舎(=深沢)への移転問題がある。その両方とも、政治的組織を利用して、私を脅かしていく事案として、出来上がっている。・・・・・私は、両方とも、3年から、5年以内に消える事案だろうと、思って居るが、そう予言をすると、かえって、彼らは、懸命に、なって、炎上させてくるので、なかなか、本当のことが言えない。したがって、消費増税は、必要もないのに、決定され、実行され、歴史書に、安倍晋三という人物は、戦後最悪の総理大臣だと、記録されることとなるであろう。・・・・・とだけ予測をしておこう。

 ところで、その手の、私が、真実を言ってしまったために、鎌倉エージェント側が、しつこく、続報を出して、大炎上をさせた事案として、横浜都筑区の、傾きマンション、【らら横浜】がある。それが、今、どうなっているか、皆様は、ご存じだろうか? それが、最初に報道をされたころ、微に入り、細に入り、そのデータ改ざんが、間違って居る・・・・・と、大報道をされた。マンションの周辺に、特殊な、機械を入れて、外側から、基礎が、岩盤に達しているかを調べるとか? 

 本当に大報道をされたのだった。・・・・・私は、これは、炎上型ニュースだから、やがて消えるとみていた。しかし、石春産業の道路補修工事と、その前段階としての、町内会総会が、10月25日に、こっそりと夜に、郵便ポストに知らせが入っているという形として、知らされ、また、12月に、パスポート他・銀行の貸金庫カード・鍵、実印、マイナンバーカードなどが入った全財産を、一種の置き引きの手法を利用されて、午前7時15分ごろに、津田沼駅で、盗まれて、其れが、12月の、20日ごろ、千葉中央警察署(埋立地に建っている見事な新築タワーだったが)に届いていると知らされ、かつ、高麗屋三代襲名の披露パーティ(帝国ホテルで開かれた)の乾杯の音頭を取ったのが、三井物産、もしくは、三井不動産の、トップだったので、

 私は、【らら横浜】が、どうなっているかを見に行ったのである。特に一月の歌舞伎座の高麗屋三代襲名の祝い幕が、其れも三井不動産名で、送られていたので、不思議に思ったのだった。それは、二月が草間彌生のものであって、したがって、一月も二月も、対・私狙いの趣があるのは、相当以上に確かだったのだから。

 私の予測では、あれは、炎上型ニュースであり、私をいじめるためのものだったから、ニュースが、鎮静化されるとともに、「異常に盛り上げたのですよ。あなた方の生活に不安はありません」と、【らら横浜】の住民、400所帯を説得をして、すべては、平常になっていると、思っていた。

 しかし、石春産業の工事をはじめ、あまりにも周辺に異様なことが続くので、JR横浜線、鴨井駅まで、行ってみたのだった。それは、殺人事件とは、関係がないし、自分としては、パソコン内には、わざと落とさなかったので、日にちは特定できないが、2017年秋から、2018年、4月までの間の、いつか・だったと、記憶をしている。

 夜だったので、はっきりとは、確認できなかったが、【らら横浜】のある方向が、真っ暗であって、不思議なことだとは、思った。私は、此処、3年間、北久里浜の旧宅に手当てに通っているのだけれど、帰りの時間が夜になる。その旧宅のあるあたりは、三浦半島の、中間地域では、あるが、海抜の数値でいうと、結構高いので、360度の眺望が、効く。そうなると、見えるマンションの数が膨大である。5キロ先までの、マンションが、30棟近く、夜でも、十分に見える。

 一方で、鴨居駅から、【ララ横浜まで】は、3キロ以内だと、思われるので、十分に見えるはずなのに、見えない。それで、駅から、7分ぐらいの地点の、鶴見川を渡ったところで、通行人に、聞いてみた。すると、「あんなの、とっくに廃棄されていますよ。壊されています」という。この男性が、嘘をついているとは、思わなかったので、私の目では、実際には、目視できなかったのだが、マンションは、初期の報道通り、建て替えを目的として、壊されたことが、推察された』

 上には、ずらずらと、状況を語っております。しかし、此処こそ、今、消費増税の裏側に隠されている、真実を語ろうとしている私の主張を裏付ける、大・真実が隠されているのです。ミステリーを解く、大きなカギが隠されているのです。

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副題3、『初期の報道だと、三井不動産は、建て替えの為に、各戸に補償金を出したはずである。一戸当たりの。保障金が、大体3000万円だと、仮定をすると、120億円となる。

 それを旭化成が、全部払った? でも、そうなると、この事案に関して、日立エンジニアリングが、旭化成建材の、直接の上にある、業者だったのだけれど、そこに何の責任も問わないのだろうか? それは、報道の初期から、私は、繰り返しおかしいと、言って居る。

 また、記者会見場に、姿を現したのは、売り出した、三井不動産レジデンシャルであって、ららぽーとが、三井が、開発した、ショッピングモールなので、こちらのマンションも、同じ冠名が付いている限り、三井不動産が、主導権を握って開発したマンションだと、思う。で、三井不動産は、何の保障金も出さなかったのであろうか? だから、高麗屋三代の襲名披露パーティで、乾杯の音頭を取ったり、祝い幕を、寄贈したりするほどの、金銭的な余裕と、心理的な余裕があるのだろうか?』

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副題4、『私は、主人に質問をした。「あなた、旭化成の株価さがった?」と。この事案が起きたころ、または、その前後、鎌倉エージェントたちは、私が持っている株について、興味を示していた。株主総会で、お土産を出さないことにした企業が続出したのもそのころであり、

 小さいころには、貧しかった、井上ひさしの怨念が、こういう措置にも表れていると、見ている。なお、井上ひさしは、公には、自分を死んだことにしていますが、いまだ生きていますよ。そして、地下潜行をしていて、あれこれ、私をいじめる為、そして、自分の方を上げるための方策を練っております。母と暮らせばについて、何度も報道をされたり、19の命について、最近でも、何度もNHKが、報道をするのもすべて、井上ひさしの、・・・・・自分が帝王なのだ。お前なんか、虫けらなのだ・・・・・と、示したい意思の表れです。

@@@@@@ここまでが、推敲済み、以下は、メモというか初稿です。

 もちろん、サッポロビールとか京急が、株主総会で、お土産を出さないことになり、其れをわざわざ、招集状の、表に印刷をさせたり、帝国ホテルの有楽町駅側、入り口に、大看板で、宣伝したりしている。なんと、子供っぽい発想だと、思うが、私は彼らの本心を知るために、株主総会には、いまだに行って居る。そして、帝国ホテルが、そういう看板を立てた事を、いつかは、論調の傍証として使おうと、記憶にとどめている。

 そして、京急が、株主総会のお土産を拝したことを、いつかは、京急が、横浜駅に、向かう直前に、「何か、不審なものとか、不審な人を見かけたら、チクって下さい」と、いう車内放送をすることを、安田純平解放の、ニュースを解析する際にも使おうと、思って居る。そして、横須賀・北久里浜近辺においては、杉本俊一・正子夫妻+中野通巳吉の悪を分析し、鎌倉雪の下においては、安野夫妻、前田夫妻、白井・小野寺夫妻、柳沢昇・石川和子夫妻、渡辺賢司・ミカ夫妻、富沢夫妻、石井秀樹・梓夫妻、其れから最近、つとに動いている、ミスター〇木などが、行ってきた悪辣な行為について、書かないといけないと感じている。特に石井大臣と、いしいひできあずさ夫妻が、親戚である可能性がますます強まっているので、それに関連して、昨日(10日)の夜、そちら様がお客様を招いて、おもてなし夕食を取っていたことと、その前の、数日間は、来訪がなかったことは、特記しておかないといけない。

 私は、この11月4日にも横浜駅の改札口に、イッコーのガードマンが来ていたことも、その日は別に言上げをしないのだけれど、安田純平が、CIA・・・・・この場合は、特に、鎌倉エージェントの手先の弾丸であって、身代金は、むろん支払われたのであって、其れは、安倍晋三内閣の官房機密費で、支払われたことをも、これから語るつもりで会って、そういう事を語る際に、ご近所の動き、各種ガードマンの動き、また、動いている人数等については、記憶にとどめておくことにしている。

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副題5、『私が、交換を持っている相手とか、人間をそむく様にさせていくのが、彼ら、鎌倉エージェントにとってあ、大切な手法の一つとなっている。それには、最近、中間層が、ほとんど全部利用をされているが、もっとも、目立つのは、ミスター〇木である』 

 文章内に、100%のレベルで、使い切ってしまったら、忘れることがあるかもしれないが、富沢夫妻にも、ミスター〇木にも言っておきたいが、「こと、いったん、CIA側の手先として、行動をする限り、永遠に終わりなく、私は書く事となるのですよ」と。

 今まで、すさまじい被害に出会っていますからね。それを全部は語っておりませんが、これから、語る予定もあります。そうなると、ご近所様の悪についても、今まで以上に、はっきりと、書く事となるでしょう。渡辺賢司など、『どうして、午前10時半に布団をたたいただけで、これほどに、しつこく書かれるのか?』と、思って居るでしょうが、そういう事なのです。

 しかし、ミスター〇木について、実名を全部は、さらさないのは、奥様や、お子様方が、かわいいと、思って居るからですよ。しかし、あなたの今の行動は、我が家に、室内盗聴が仕掛けられていることの傍証づけに役立つので、人権侵害の、大きな証拠ですから、書く可能性があるのです。そして、はっきりといっておきますが、あなたとか、あなたを陰で利用している存在が、考えている様な、結果は、全く、私内には、現れていないのですよ。

 というのも、「あなたって、なかなか、できた人であり、・・・・」と、私が思っているわけです。だからこそ、実名をさらさない筈だと、予測をされていて、伊藤玄二郎達、または、前田夫人や、小野寺夫人が、急に、九月以来使う事にしたらしいのですね。私は、其れを予告して、わざと、「お宅様一家は、いい人だ」と、自宅で言ったのです。

 見事に引っ掛かりましたね、伊藤玄二郎とか、井上ひさしとかが。唯ですね。こうなると安野夫妻宅、または、前田夫妻宅、白井小野寺夫妻宅にも盗聴の結果が、即、入る仕組みがあるのかもしれません。まさかとは、思うし、そんな装置があったら、かえって、うっとおしくて、普通の生活が、できないと思いますが、意外と、スイッチを入れれば、聞きたいときに我が家の夫婦ない会話を聞き取れる装置がすでにあるのかもしれません。

 こういう看板を門前や、玄関内に、堂々と、置いている人たちなので、その程度の装置を設置してあって、しかも、報酬をもらっているのかもしれませんね。月に10万円ぐらいですが・・・・・・?????

 本当は、生きているのに、社交生活を絶って、私弾圧の為にのみ、ひたすらに生きている、井上ひさし宅には、既に、そういう装置が、設置されているのかも知れません。この四つの家には、警察と深い関係があると、私が自分の目で見た証拠があるのです。井上ひさし宅に、周辺(特に彼が住む佐助という山ノ下の東側、扇ガ谷、1丁目から5丁目にパトカーが停車をしていたり、または、警察の警告ポスターが貼ってあったり、警察の特殊部隊要員らしい、男が立っていたりして、何度も何度も、知らされているのです。彼の家の門がある佐助側は、ほとんど通らないのですよ。入江一子先生の鎌倉にある別宅に招待をされた日以来、通って居ません。しかし、鎌倉駅の裏駅側から、紀ノ国屋の前を通って、寿福寺まで、至る道は、結構、通るのです。 

  〇木さんについては、9月の、12日から15日の間に、主人に、「バランスが取れたいい人ですよ」と、主人に、語っています。しかし、これは、100%の真実ではありません。藤本邸の、測量の日とか、そのほかの日に、前田夫妻に、利用をされているのは知っています。だから、相当に、警戒をしていて、『どの程度の頭脳レベルなのだろうか?』とか、そのほか、いろいろ、観察は怠りない相手でもあります。しかし、盗聴者は、非常に単純な頭脳の持ち主なのです。私が好きな相手なら、その人物に、私を嫌う様にさせると、自殺への導入とか、精神病院へ、入れてしまう方向へ、効果が上がるだろうと、思っていて、したがって、〇木氏を、渡辺賢司化することは、彼女(=私)のストレスになるはずだから、と、計画をされたと、見ています。まあ、〇木氏については、一回ごとに、上奏をしているのではないですかと、考えております。夜の11時近くだったら、命令写に向けて、メールで、「川崎千恵子は、無反応でした」と、報告をするのではないですか? で、其れを受け取った相手は、『ああ、私達が、仕掛けた攻撃策は成功したわ』と、思うわけです。誰が、教唆命令をしているかが、わかりません。周南事件のころに、お子様方をあおって、利用をしたのは、確実に前田夫妻と、安野夫妻でした。

 しかし、今は、石井国土交通大臣が、大きく利用をされているので、別の人物からの、教唆命令で、ミスター〇木が動いているのかもしれません。これは、ご本人から聞いたのではないのですよ。どこから聞いたのかは、覚えていないのですが、ミスター〇木は、土木建築系の会社に、勤務しているそうですから、その上司から、出世などを餌に、いう事を聞けと、命令を受けている可能性も感じています。

 しかし、より表現する、内容が、今現在のところで、政治的な意味を持つのは、石井秀樹・あずさ夫妻の方です。

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副題6、『私は、安田純平の、帰還に関連して、もっとも、深い真実に触れ始めている。それは、9.11は、アメリカの、最深奥部が、自作自演で、自らの国民、4000人超を犠牲にして、行った事件であるという論だ。それ(あと注3)は、途中で、中断をしたままになっているが、そこに描いてある、建築物への分析は、素人離れしているとして、石井秀樹氏は、びっくりしたのではないかなあ。または、其れを読んだ伊藤玄二郎が、酒井忠康氏に相談をして、そこから、伊東豊雄氏か隈研吾氏に、読ませたりして、・・・・・やはり、すごい・・・・・と、言われているのではないかなあ。それは、確実に石井秀樹氏にも伝わっていて、したがって、・・・・・此処ではしばらく、私に対して、余計な刺激を与えない方がいい・・・・・と、判断をしたと、推察している。したがって、水木金と、彼ら夫妻は、こちら、鎌倉へ来ていない。神楽坂か、どこか、東京の便利で、しかもブランド力の高い住宅街に、もう一つの家がある夫婦だと、私は、見ていまるので、行動様式は、自由自在の人たちだ。ともかく、テレビで、公開した、ストックヤードにあるものだけで、立派な設計などできるはずもない。文明とは、ものがたくさんある、蓄積の結果生まれるものだと、私は考えているし。

  で、ニューヨークのワールドトレードセンターが、鹿島建設によれば、よく持ちこたえた方だと、結論付けられている。そういう報告書を出した。しかし、私は、そこで、「違うだろう」と、言って居ます。やはり、直観としては、あのビルの倒壊は、早すぎるので、事前に、崩壊用措置が、取り付けられていたはずだと、主張をしています。

 そこが、すごいのではないのですよ。そこで、鹿島建設が御用学者だと、言って居ますが、そういう前の、段階に置いた文章がすごいのです。

 しかし、鹿島建設が、古い会社で、特に創業者一族が、連綿として、東大卒業を続けているというエピソードが、あるので、其れは、認めますよ、特に「それよりも歴史が新しい竹中工務店・東京本社ビル・一階に入ったときに、そこに、座っている、人材たちの優秀さと、そこから醸し出される静寂で、まじめな雰囲気には、息をのみました」と、言って居るわけです。「それよりも偏差値の高い大学の卒業生を集めた鹿島建設が、どれほどに、エリートなのかは、わかります」と、言って居ます。しかし、其れでも、鹿島建設の、このリポートは御用学者としてのそれで、あって、・・・・・とも言って居ます。そこから先は、まだ描いていない処なのですが、

 もっとも、他人の、耳目を驚かせたのは、その竹中工務店内の描写でしょう。(後注4)それは、賞を受けたと、後から知りましたが、私が、驚いたのは、実際に、使われている、その時間内での、美しさなのです。華美なところは、一切ないのですよ。それから、奇抜なところもないのです。ただ、ただ、静寂で、かつまじめで、美しいのです。建築の専門家を驚かせたであろうと、いう記述は、彼らも、そこを訪問をしたことがあると、思うのですね。だから、私が言って居ることが正しいと、思ってもらえると、思うのです。そして、彼らは、私が、そこを訪問するなどとは、夢にも思って居ないわけです。どうしてかというと、その部屋に入るのは、竹中工務店と、何らかの、ビジネス上の関係がある人物だけのはずで、しかも、竹中に、注文を出すとすると、個人の住宅でも、最低、一億円ぐらいの、金額が必要な住宅のはずなのです。私はお金がありません。

 だから、石井秀樹氏にしろ、あずさ夫人にしろ、白井達雄氏にしろ、小野寺夫人にしろ、ミスター〇木にしろ、(もしかして、職場結婚だとしたら、その美しい奥様にしろ)誰も、・・・・・私がその部屋を、見たことがあり、かつ、そこのソファーに座って、30分以上、本の編集の仕事をした・・・・などとは、夢にも思って居ないわけです。ここで、後注4を、整理し、アップするために、長時間を使いました。三時から、書くことを再開します。

 そこが、私が、並みの素人ではないという点です。ありと、あらゆる点で、実体験があり、そこから類推して、ものを考えますのでね。それは、「書物を、万巻を、紐といている」として威張っている、某直木賞受賞者(または、直木賞審査員、または、審査委員長)などとは、違うところなのです。深くて、ひろい実体験がある。

 だから、「私はどんな謀略でも、結局は、そのすべてがわかっているのですよ」と、言うのは、別にブラフでも何でもなくて、ただ、単純に真実なのです。小さな攻撃の場合には、直後に、それを、書くわけでもないのですが、何か、大きな攻撃が行われたら、瞬時に因果関係を書き始めます。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『ミスター富沢のゴルフの打ちっぱなしを例にとろう』

 ミスター富沢とは、高枝切り事案(あと注5)が、起きた以降、度々、ここに、登場していただいている存在です。そして鎌倉市役所の、移転問題は、そのミスター富沢の大失敗をたすける為に起こされていると、見ています。だから、私が死ぬか、精神病院へ入るか、または、北久里浜へ、引っ越していくかを、したら、自然に消滅する案でしょう。ばかげています。

 しかし、ですね。私は高枝切り事案が起きた時に、朝、たった、3時間弱の睡眠で起こされたわけですが、瞬時にその日の内に、行動をして、阪中英夫という吏員が、全く正統派手段を通しておらず、その初期設定の日にちさえ、ノートに記録をしていないのを知るのでした。そして、其れだけではなくて、税金を使って、丸々、その事業を鎌倉市が、行い、富沢家は、一銭も支払って居ないことをも、その日のうちに推察したのです。通常だと、半分は、富沢家が支払い、半分が鎌倉市が支払うのが、決まりです。

 で、私は、怒りに怒って、膨大な、文章を、一週間にわたって書き続ける(あと注五の中に在る)こととなるのですが、どうして、瞬時にそれほどに対応ができるかというと前哨戦があるからです。その時に、文章を書きませんよ、しかし、心の準備はできています。その前哨戦の、気味の悪さとは、すべて、分析できています。それを、今から書いていきましょう。

 しかし、此処で、用事ができました。これ以降は、中断を入れたのちに書きます。

 

 

後注1

消費税値上げ分はどこへ使われるのか? 石井国土交通相の為に使われるのであろう・・・・・その1、△2018-11-10 04:22:46 | 政治

後注2、

 

後注4、

竹中・東京本社・一階ロビーは(人が多数そこに居るのにも拘わらず)静寂で美しい。これ程の空間は、それ以前にもそれ以降も見た事がない。

後注5、

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る  2016-09-26 18:05:45 | 政治


2018-11-06 12:37:32 | 政治
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3 コメント

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こんばんは (鎌倉新参者)
2018-11-11 22:48:10
先生、お久しぶりです。
最近、集団ストーカー規制法逮捕者がではじめ、弁護士をかたり、公然と慰謝料800万円計算されています。先生の長年の努力はきっと換金されるに違いありません。
これは、三日だけさらして、ひっこめますよ (このブログの著者)
2018-11-13 11:44:19
ふむ。ふむ。また、実際には、生きている井上ひさしが、姿を現しましたね。
一応ですが、ユーモアがある様に見えますがね。 (このブログの著者)
2018-11-13 11:51:06
タイトルに書いた通り、一応ですが、ユーモアがある様に見えます。しかしそここそ、井上ひさしの特徴です。なぜ、今、このコメントを引っ付けてきたかというと、時間がですね。辻堂で、映画を見始めた時間帯なので、反発ができないと、見て、安心して、このコメントを引っ付けてきたと、感じています。映画は歌舞伎ですからね。 それから、ユーモアがある様に見えるのですが、本当のところ、ユーモアとは、程遠くて、「お前、貧乏じゃあないか」と、言って居るわけです。そのからかい方が、井上ひさしの特徴的処です。

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