銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

国民皆が、何故?と、思っている西野監督の辞任 ・・・ 佐々木俊尚と、マイケルムーア監督の引退? 旭日旗と大量死刑執行

2018-07-07 00:46:03 | 政治

 この章は、最初の総タイトルを、『国民皆が、何故?と、思っている西野監督の辞任 ・・・ 一部が、何故に?と思っている、劇場型死刑執行 と 文科省scandal reak と トランプに、救済されるはずだった北朝鮮拉致被害者は、今、どうなっている?』と、したかったのです。しかし、またまた、そこまでは、書き抜けない見込みが出てきたので、総タイトルを変えました。

副題1、『凱旋記者会見で、西野監督が辞任を表明。国民全部が・・・何故だ?・・・と、思っていると、思うが、私には、その理由がわかっている』

 私は常に申し上げております。「大勢の人が関心を持つことには、触れないのだ」と。しかし、ここ3日ほど、怒涛のごとき、異様なニュースが続いています。その理由がわかっていますが、例のごとく、語れることと、語れないことがあって、どうしようかと、迷っていたのでした。でも、先程、不十分な、睡眠の最中、夢の中で、サッカーW杯、凱旋帰国、記者会見で、西野監督が、辞任を表明したことには、まず、触れ様と、決意しました。それで、そこから、まず、私が知っている真相を、語りたいと、思います。それ以外のニュースについては、真実がわかっていますが、今は、語ることができません。

 この辞任については、理由を語ることができます。というのは、サッカーで、殺人は、行えないからです。それで、私は、やや、気楽になるので、真実を、語ることができます。

 どうして、サッカーで、殺人事件が起きないかというと、日本で、サッカーの人気が非常に大きくなり、うかつなことをやると、国民から批判が起きる可能性があるからです。それが、世界の支配者が、最も恐れている、反乱(=独立を求める運動)に、進展する可能性があると、彼らは、見ています。そして、その反乱をこそ、最も、恐れているからです。

 私がいつも、このブログで、問題としている、鎌倉エージェント(CIA)は、世界の、真実の支配者と、通々です。で、彼らのことを常に、考察し、何を今やっているかを、考え抜いている私にとっては、羽田記者会見の、意味も、よくわかるのです。

 西野監督、または、岡田武史・元監督、などに、日本チームを任せると、日本チームがどんどん、強くなる可能性があります。もちろん、国民はそれを望んでいます。

 しかし、それを望まない、連中がいます。日本の実態とは、高度に洗練された方式で、支配をされている、実質は、植民地ですから、日本を高度に支配し、そこから、国民が営々として、蓄積している財産を、為替管理、ウランの押しつけなどで、収奪している連中(主にアメリカを拠点としているが、グローバリズムの今は、ほかの地域でも、これらの、収奪者が、住んでいる可能性がある)は、この日本という国が、徹底的に、立派になるのは、好まないからです。サッカーで勝つ、ということは、世界中の庶民(それは、支配階級を含まない層)に、日本って、素敵ね。えらいねと、思わせる効果があります。そうすると、日本人の、意識が高揚します。そうすると独立運動へ結びつくと、みなされています。で、1945年8月20日以前は、左翼(アカと、隠語で、呼ばれていた)が、最も、忌避されました。しかし、最近では、右翼というのがもっとも、忌避されていて、右翼と呼ばれるのが、最大限の劣位のレッテルと、なっています。

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副題2、『私は、佐々木俊尚(早稲田出身の、政治評論家、最近では、ジパングなどに、出演している)から、ネット右翼と呼ばれていることを朝日新聞の、・・売れている本・・というコラムで、知った。堤未果・篇でのことである』

 本日(=2018-7-6)の大量死刑執行は、【ポンヌフの恋人】で、有名な、レオスカラックス監督の映画、【TOKYOの中の第二部、メルド】と、大いなる関係があります。しかし、ここでは、その映画については詳細を語らず、わたくしがその映画を含む多数の問題映画について、論じたエッセイを集めた【消された映画】という書物を、発刊しようと準備していた、2009~2010年へ戻ります。

  上は荒くですが、編集を終えてオンデマンド方式(パソコンで作る。ただし、自宅だけでは、私には製本が、できないので、事務センターというところで、お金を払ってつく。一頁、自宅よりプリントアウトが高くなるが、自宅で、プリントアウトしたものを運ぶと、製本が無理になるで、全部お任せする。一冊5000円ぐらいかかる)で、五冊ぐらい作ったところです。これをさらにブラッシュアップして、工業的印刷へ、かけていき、工業的、製本へ回します。それで、数百冊を手に入れて、卸に回さず、自分で、いちいち相手に、持って行ったり、郵送で、献呈したりします。

 この見本用本の、表紙は、新聞か、雑誌からとった、ものです。レオス・カラックス監督が、主役のドゥニ・ラバンと、撮影中に、会話をしているところを、日本人カメラマンがスナップショットで、撮ったものでしょう。この書物の中で、映画【コーブ】の問題点にも触れていますが、映画【靖国】の問題点にも触れています。そして、これは、批判をするのではなくて、好意的に、触れているのがマイケル・ムーア監督です。

 佐々木俊尚氏は、連載の、一部を担当しているらしい、売れている本という短いコラムの中で、堤未果を論じているのだけれど、突然に、サブリミナル効果を狙ったみたいに、マイケルムーア監督の名前を入れ、かつ、ネット、右翼の研究をしていると、どこかで言っているので、時期的に、合致するので、彼が、さす、ネット右翼とは私のことだと、知りました。

 とんでもないレッテルを張り付けてきていると、感じました。私は、ごく普通の人間で、裏側にどんな、組織もありません。この消された映画】という書物は、実際には、工業的生産には、回しておりません。それは、上の見本用、本を作った後で、さらに、編集を重ねないといけないのですが、母が死にそうだったので、自分の体力温存に努めたのです。というのも、親が死にそうなときって、子供は消耗しきるので、遺産相続が争族になりかねないからです。父は、34年前に死んでいますが、その時には、私が一番額が少なく、家庭裁判所で、遺言書開示があったときに、、調停委員だと、思う紳士が、「あなたは、本当のお子様ですか?」と、質問をしてきたほどでした。

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副題3、『ここで、妹が出てくるのだ。妹は、わたくしの同期生たちによって、私を軽蔑する様に、仕込まれていく。友人が奪われるのも数多く例があったのだが、身内、特に血のつながっている妹が、まず、精神的に、奪われていき、15年以上前から、明瞭に、敵方に回り、しかも結果として、2017年に、彼らによって、肉体的にも、殺されている。これは、本当にひどい話なのだけれど、むろん敵には明瞭な目的があった。それは、・・・・・障碍者が、46人も殺傷されたと報道をされている・・・・・、やまゆり園事件の一周忌に向けて、私を言論封殺するために、脅かすことにあった・・・・・したがって、やまゆり園事件については、一切、合切、私が書いている方向が正しいのである・・・・・あの事件では死人はいないはずだ・・・・・妹まで、殺されているので、それが確かだし、また、二周年目を近々、迎えるので、新しい弾圧事項が起きているのを見ても、それが、確かなこととしていえるのだった。

 江戸川区民総合文化センターで、警察が、総力を挙げて、いじめてきて、舞台を見せない様にした(あと注1)のだって、その一例だ。

 本日私は、その巡業の最終地、横須賀芸術劇場の、切符を再びとった。ゆっくりと丁寧に、落ち着いてみたいからである。しかし、横須賀も、過去に瀬島隆三という大エージェントがこれまた、大事件をおこした舞台なので、何が起きるかは、わからないが、一応、7月31日の夜の部をとっている。・・・・足は、その時点までには治る見込みがあるので、行くことは可能だ・・・・と、思っている・・・・・ところで、ここで、今、文章が消えた。それで、そこが大切なところだと、わかるので青の太字で再現をしたい。

 元陸軍参謀で戦後は日本最大のエージェントとなった、瀬島隆三と、その親友である、元海軍参謀・益山重夫の二人は、結託をして、京急久里浜駅東側の、不動産会社に言わせると、徒歩6分の位置にある丘陵地帯を、2400坪もタダで、手中にしたのでした。その一部1200坪分は、旧横須賀市の水道山であり、この事件を成功へ導くために土師淳君は、神戸の水道山に、首から下の遺体を捨てられたのですよ。一般の人が水道山というものを怖がって、近寄らないさまにするためです。そして、秘密裡に、そこを、開墾して、自己の所有地みたいに見せて地籍変更届というのを出すと、書類上も、自分のものとして登記できるのです。あとの、1200坪は、個人の、大地主(=山林所有者)の、地所を侵入したか? そこらあたりは、まだ、未解明ですが、ほぼ、私が推察しているポイントは、確かでしょう。これが、あるので、・・・・・一般人である大沼嘉津江さんが、馬鹿だ馬鹿だと、周囲から言われている・・・・・などという文章がここに出てくるのです。というのも、彼女と、嶋田章三さんと、杉本正子、横須賀市副市長夫人の間柄が、大問題だからです。上にあげた瀬島隆三たちの、実質的詐欺事件は、横須賀市幹部(特に杉本氏は、土木課長だったし)と、京急幹部が、こぞって、協力をしているからこそ成功した事案だからです。京急は、ここを山林から、住宅地にするためのインフラ整備をしています。横須賀市池田町、5,6兆眼、および根岸町二丁目にわたる、ここは、急峻な山であり、三浦半島一高い地域であったと、思います。そこへ、車で、入ることができる道路(いろは坂)と、水道やら、ガスを整備したのは、京急でしたが、その後、その池田分譲地よりも、さらに駅に近い一帯を、2400坪タダで、私有化したのです。役所を利用してですね。で、書類上は、すべてが整えられていますので、そこに立っている家々が追い出されることはないのですよ。しかし、私には、被害が重なっているので、・・・・特に妹まで、殺されていますので・・・・この事件は、最大の悪事としてこれからも、敷衍して、展開して語っていくでしょう。

 その1980年代当時は、母が妹夫婦を高く評価していて、感情的に、私を阻害していたという状況がありました。そういうことも加味して、後程、妹が、野々村康彦さん(国際基督教大学同期生)と、小池玲子さん(お茶大付属高校の同期生)の二人からヘッドハンティングをされて、世界第三位の外資系広告会社へ、ヘッドハンティングをされて(あと注2)、もともと、私を小ばかにするところがあったのに、さらに、小ばかにする様になっていくのです。それは、2010年以降のことでしたが、恵比寿ガーデンプレイス内にオフィスを構えている世界第三位の、広告会社、J.W.tompsonに、5年間ぐらいは、専業主婦をしていながら、「再び仕事をするのはいかがですか?」という形で、引き抜かれたのでした。妹は、千葉大の薬学部を出ています。そこが、国立大学なので、教授が、「あなた方は、税金で、学問を身に着けたのだから、簡単に、退職をしてはいけませんよ」と、言って送り出されたそうです。特に7歳年上の姉(=私の方)が、キャリアーウーマンとしては挫折をしていますので、その、わだちは踏むまいと固く決意して、頑張っていたのですが、一人娘が結婚をすることとなり、その衣装を飯田深雪さん(元外交官夫人で、NHKで、造花やお料理を教えていた。シロガネーゼとしては、最初期の人)に直伝で習っていた造花で、飾りたいし、造花のブーケも持たせたいとなって、やめたのでした。そこをヘッドハンティングされたのです。ヘッドハンティングされる前は、鳥居薬品という会社のためだけの、パンフレットを作っていたのですが、JWトンプソンでは数社から、引き受けてインター企業的に仕事をしていた模様です。できる女ですが、かわいそうなところもあるのです。両親から受けた愛の量が次子なので少ないのですね。だから、せっかちであり、おっとりしたところがないです。特に高給取りで、成果主義だから、姉を馬鹿に仕切っていたところがあります。で、私の小さな出版事業など、おもちゃだと、思っていたし、お金と関係がないことを、特に小ばかに仕切っていました。

 しかし、私はそれに対して、右や左へうっちゃって、めげないさまにしていました。特に母が、どんどん、私への評価を高くしてきて、私を頼る様になってきていたので、それには、ひそかに満足をしていました。それこそ、長女の役割であり、母を引き受け支える人となっていたのです。死に行く人にとっては、お金や名誉よりも精神的な安定とか、悟りとかいう部分が、必要で、そういう面では、私は見事に頼りになる人なのです。このブログを書くこともその一つなのですが、私の毎日って、今では、宗教人のそれですよ。それに、気が付く人と、気が付かない人もいるのですが、母は最終段階では、気が付いてくれました。

 ところで、一回目の争族の時に、私が超少ない金額だったのは、不動産を、私はもらわなかったからです。不動産というのは、分け方が難しいです。その上、地価が全体に高い時期だったので、差がついたのでした。私なんて、5000万円程度もらったのに、税金が、1300万円もかかりました。しかし、だから、実質的に、3000万円もらったことになります。しかし、遺言書通りだったら、税引き後の、残りは、1000万円~2000万円の間しかなかったのですよ。でも、弟が、「僕の分から二千万円をお姉さんにあげますから、これで、了承をしてくださいね」と非常に丁寧に、かつ、紳士的に、レストランで、言ってくれたので、私ははい、はいと、言ったのでした。しかし、それから、30年は経っていて、今度は、どうなることかと、私は懸念を持っていたのです。だから、出版事業を休みました。

 これは、ひとえに、兄弟間で、遺産争続になるのを避けるためでした。体力がないときって、きりきりしやすくなりますから。しかし、この【消された映画】という書物が、大問題だったらしくて、それを工業的出版へ回せなかったことが、彼らにとっては、成功体験となって、すさまじくも、どぎつい、弾圧行為が、さらに、くわえられる様になってくるのです。

  この【消された映画】の中で、取り上げているマイケルムーア監督が、映画、【シッコ】のDVD版のメイキングの部分で、話していることが大問題なのでした。それが、今般の、西野辞任にもつながっていく問題です。

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副題4、『マイケル・ムーア監督が筆を折ったのは、たぶん、私が映画【シッコ】の中から、大切な文言を、引用したことで、誰か、彼が言うことを聞かないとならない、人間を使って、・・・・・私の文章の中に出てくる事項は、証拠隠滅の概念を応用して、なくしていくという通例の趣旨のもと、引退をさせられた。したがって、私は、気に病んでいた。佐々木俊尚は、堤未果さんの、売れている本を紹介する短いコラムの中で、

 急に、あたかもサブリミナル効果を狙うがごとくに、ムーア監督に触れ始め、私の心をえぐったのでした。

 では、【シッコ】に登場する重要な言葉とは、「元気であり、かつ、プライドを持っている国民がいると、その国は、植民地支配をすることができない」と、言う部分です。

 西野監督は、国民を熱狂させました。このままでいくと、日本人は、元気になり、プライドも獲得できるでしょう。だから、辞任を迫られているのです。となると、この国では、

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 ここで、午前五時になりました。12時間程度、時間を空けて、夜の八時ごろに、続きを書きます。お待ちくださいませ。

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