銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

植松聖が、議院議長公邸に手紙を届けたのは、刑事が運転手に化けたtaxiで、その前を、私が通ったからだろう

2016-07-28 00:22:43 | 政治

 この一文は、前報を書いているうちに、ひょんなことで生まれてきてしまった、一節です。ただし、読者の皆様にとっては、非常においしいお話となると、思います。『そうだったのか。それで、一つの謎が解けるね』と、思っていただけると、思います。

 で、非常に長い前報の中で、植松聖について、書いている部分だけを、こちらへ、コピペで移動をさせます。副題1~3は後注1をお読みいただきたく。

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副題4、『マイナンバー制度とか、火星移住計画とは、何なのか?』

 テレビ東京に、『信じるか信じないか、それは、あなた次第です』と言う決まり文句で、終わる、情報番組があります。今確認をすると、【やりすぎ都市伝説】と言うタイトルのもので、中に関暁夫の、フリーメーソン訪問記があります。

 これについて、私は語りたいとは、思いながら、今までは、できるだけ触れないで、来たのです。それは関氏のポジションが解らなかったからなのです。フリーメーソンに関して、すごいところへ入って行く事が可能なので、私の敵方さんからは、許容をされているとは思うのですが、いよいよもって、本当の政治分析であるこの頁に、氏が登場をすると、その番組がつぶれたり、氏が、門戸を狭められたりしたら、気の毒だからです。

 しかし、本日は、とうとう取り上げましょう。LATEST(直近)の特集が、本日使いたい問題だったからです。それはマイナンバー制度についての解説です。マイナンバー制度とは、火星に移住できる人と、できない人を選別する為に発生させられた制度だと、言う文言でした。なるほどねえと、思います。ここでも間引きの発想が、生きています。

 自分達だけは、いい方に間引かれていて、本当のエリートとして、将来地球が、汚染で、駄目になった時にも、助かるのだと、言う意識をくすぐられたら、人間は嬉しがるのでしょうね。

 本日地検へ送検された植松聖ですが、正面からは、顔が見えませんでした。で、私が危うく、「彼は、ダミーの犯人だから、結局は顔を見せない様に、警察は、気を使っている」と、書こうとしたら、別の映像が出てきました。カメラが、横から撮影しているもので、植松が、はしゃいでいる映像が次に、出てきました。『おや、おや、危うくひっかけられるところだった』と、まだ、それを書いていなかったので、ほっとしたところですが、この植松なども、ものすごく上手な洗脳を受けていて、それで、犯人像を引き受けているのだと、思います。 イスラム国の若い青年たちも同じです。

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副題5、『洗脳の仕組みをここで、少し研究してみよう。餌は何なのか。会談の場所はどこなのか?』

 ところで、私はいつも、『ナチズムの発生を研究しているのです』と言っています。で、西隣の白井・小野寺夫妻ですが、東大卒だと、思います。それが、家を建設中からひどい事をあれこれやってきていて、特に奥さんの、小野寺夫人(夫婦別姓である)が、リアルな世界で、ひどい事をやって来るので、不思議でならないのですが、

 週末に、山ノ下のどこかで、お食事つきの懇談会が行われているのですが、そこで、前の町内会長の、中谷氏の、息子さん(長男は、東大宇宙工学研究所・所長である。次男は、慶応卒で、三井物産勤務である。こちらがうちの子へ手を出している可能性が強いのだが?????・・・・・特に鎌倉市内で出会った時に、私をにらみつけてきたので、これから先に研究を重ねないといけないのだが・・・・・)と、一緒に食事をしたり、していて、そこに、宇宙飛行士の山崎直子さんが招かれてきていて、

 この火星移住の話を出してきて、「白井・小野寺さん、あなた方は、今般の、雨宮舜(本名川崎千恵子)への、いじめの功績により、火星移住は確実です」と、言われたりしたら、今、彼女がやっているみたいなことを実行ができるでしょうね。東大卒でも、判断は狂わせられる。 

 さて、ここから先は、見てきた様な嘘を言いに入ります。傍証はまるでない部分です。だが、これを書いておかないと、私の発想も成り立たないところがあるので、書いておきましょう。

 植松聖が、どこで、また、誰に洗脳をされたかですが、その相手は、大衆的な知名度の高い人物であるはずです。無論のこと、伊藤玄二郎は、同席、または、別室待機で、事をセッティングしたと、見ていますが、

 大衆的知名度の高い有名人として、私には、大体想像がついているのですが、あえて、名前をさらさないで、置きましょう。ここは、前田祝一氏が乗り出して行っても駄目だし、酒井忠康氏が、乗り出して行ってもダメでしょう。ただし、植松聖が、駒澤大学か、國學院大學で、この夫婦の、指導を受けて居たら別ですが・・・・・

 場所は参議院議長公邸か、首相公邸か、首相私邸か、または、芥川賞選考が行われる料亭新喜楽か? 帝国ホテルか? 松竹ビル内貴賓室か? 又はアメリカ大使館内か?、朝日新聞社内、貴賓室か? 石井国土交通大臣の、省内・貴賓室か? 谷垣禎一氏の、自民党内総裁室か?、または、箱根に在ると言われる養老孟先生の【バカの壁】御殿か? ともかく、お金を出しても、普通の人は入れない、特別な場所で、会合が持たれたと、思いますね。で、洗脳をされて、その結果、意気揚々と、今般の役目を、引き受けたと、見ています。まさか黒岩知事の、神奈川県庁内貴賓室ではないと、思いますけれど・・・・・林文子横浜市長・重用の、接待用レストランだったかもしれません。または、文化庁長官用貴賓室? 国会図書館内貴賓室。または、テレビ朝日内貴賓室?

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副題7~9は、後注1を、お読みいただきたく。

副題10、『なぜ、植松聖は、参議院議長公邸に、手紙を届けに行ったのか?』

 さて、以上のところまでは、伊藤玄二郎と言う悪人について、書いている部分が、2016年7月17日にまで達したところです。で、やまゆり園事件を解説しないといけないのですが、これは何度も言う様に、植松聖はダミーの犯人で、警察の殺人用別働隊が、40人を殺傷したと、私は見ています。

 目的は何かというと、長谷川智恵子を救う為です。相当の前から、準備をされていたものでしょう。で、2月19日、植松は、精神病院へ措置入院をして、3月4日に出されたそうですが、それは、どうしてそんなに短かったかと言うと、ただただ、異常者と言う烙印を押す必要があったからです。で、精神病院へ入っていたから、40人も殺害をした可能性が強いと、一般の、日本人が思い込むために、精神病院へ措置入院をさせたのです。

 しかし、重大な事にこれから使わないといけませんね。つまり、やまゆり園への、侵入犯に仕立て上げないといけません。だから、精神病院と言う不自由さをあまり、長期間味わわせると、「僕、耐えられないから、もうやーめた。この一件から降りますよ」と言い出しかねないから、短期で出所させたのです。医者はそう判断をしたと言いますが、もともと、彼は、正気でしょう。精神を病んでいるほどではない筈です。ダミーの犯罪人を引き受けているだけでしょうから。

 この精神病院への措置入院ですが、参議院議長公邸に、お手紙を送り付けた上に、その内容が手ひどいものだったから、措置入院をさせたそうです。ただし、そう言うひどいお手紙と言うものは、先例がありますね。酒鬼薔薇聖斗のお手紙です。

 彼は今では、少年Aと呼ばれているそうです。名前が代わるのは、すべて、鎌倉エージェント発のアイデアで、そうなっているのです。で、【絶歌】出版・騒動と言うのがありました。あれは、私は、井上ひさしが書いたと言い放っています。今般の、恐ろしい手紙も、ゴーストライターがいるはずです。ただし、今の段階では、そのゴーストライターが誰かは、まだ、言わないでおきましょう。では、参議院議長公邸に、どうして、手紙をもっていったかですが、

 それは、私と関係が有る筈です。

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副題11、『私は切符を買う事をも含めたら、三宅坂の国立劇場へ、すでに、8回ぐらい通っているのだが、新橋から歩き、霞が関あたりで、流しのタクシーを拾う事がある。この流しのタクシーが警察官の変装である可能性をも感じている。実際に銀座から日比谷まで、タクシーに安藤てる子さん(刑事が変装していた友人)と乗ったことが有るのだが、顔を知っている刑事だった。何度も目の前に現れた刑事だった。特に2003年3月31日に、旧中央郵便局のロビーで、歴史の教科書を出して、若い女性と一緒に夜の12時前後にお勉強をしていた刑事だった。

 どうしてそうなるかと言うと、国立劇場の切符売り場は、二回も、大ウソをついたので、うらから、CIAが指導教唆している可能性を感じている。それがどうしてそうなるのかは、後で、ダッカ事件に関連して、詳述する機会もある筈で、ここでは、単に、私の歌舞伎好みが、悪・利用をされていると、言っておきたい。

 で、タクシーが警官、または、刑事の変装だと、仮定をすると、私が彼に投げかけた質問が利用をされている可能性を強く感じている。私は新橋駅から、国立劇場まで、全部をタクシーで行くと高いので、駅から15分は自分で歩く。その道だが、いつも取り換えてみる。で、タクシーへ乗った後も、それぞれ、違う道を通るのだ。

 で、「ここらあたりはきれいですね」と、運転手にこちらから話しかけている。時には、「これは何ですか?」と、質問をしてもいる。一つには、「憲政記念館です」と、答えてもらったことが有り、別の機会の乗車では、「参議院議長公邸です」と、答えてもらった記憶がある。本当に何度もタクシーを利用しているのだ。大体、新橋から15分歩いたのちに乗ると、千円で、国立劇場につくので、本当に何度も利用をしている。

 だから、行動パターンとして読まれていて、尾行者が、今、法務省の前を歩いていますと、上司に告げれば、捕まえやすい形で、タクシーが目の前に出現すると言う事となる。または、尾行者が、タクシーのナンバーを覚えておいて、後で、タクシー会社に問い合わせて、私が何を話したかを把握するのでもいいだろう。

 彼等、警察を含む、鎌倉エージェントは、私をだましたいのだが、一方で、私が100%騙されてしまって、それが、謀略だと、気が付かないでいるのも、しゃくなのだ。

 と言うのも謀略を用いて、弾圧をしているのだが、それが、効果を上げるためには、どこかに、これが、謀略であるというヒントも残しておく必要があるのだった。そして、私が、またやられたと、気が付いてもらいたいのだ。だから、私は、真実に気が付いていくのだが、今回は、参議院議長公邸と言うのが、ヒントだった。植松聖はダミーの主犯であって、彼は、ほとんど誰も刺していない可能性が強い。彼が車から荷物を下ろしたとされる監視カメラだが、今般の脚本を成立させるために、誰かが頼んで、設置させたものだろう。個人のお宅だと言う事だ。

  しかし、本当のことを言うと、前報(後注1)の方が重要なのです。しかし、この章を独立させたのは、前報に登場するエピソードを既視感があると、おっしゃる読者様向けに、まったく新しいエピソードを開示するから、独立をさせたのです。

後注1、

植松聖とは、障害児を妊娠中絶と言う形で間引きましょうよと、提案した長谷川智恵子を救う為に用意されたダミーだ   2016-07-27 10:02:23 | 政治

 なお、この一文は、本当は、7月23日の、23時、11分にアップしているのですが、28日の、零時過ぎにアップしたことに、時刻だけを、移動をさせてくださいませ。

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