銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、

2016-02-03 02:43:56 | 政治

  以下の文章ですが、これは、実際には、2016年の1月11日の深夜に書いたものです。そして、その時の直前のブログ(後注1)と、一緒に発想が、涌いたものです。

 切迫した感じで書いているもので、最近の、岸恵子物などと比較を摺すると余裕のないものになっております。したがって、完成形で、公開したいと願っていたもので、初稿の段階で、10時間程度曝した後で、一回ひっこめているものです。

 尚、些少の、リンク先を、見つけ出したので、再度の公開に臨みますが、さらに、リンク先を多数見つけ出して、完成形と、していきたいと、おもっているものです。

この一文の枢要な主人公は、私の西隣に住んでいる東大建築科卒のご夫婦です。ほかの章では、実名をさらしているケースもあるのですが、この章内では、心して、実名をさらしていません。どうしてかと言うと、はっきりと、その行動を書く為には、そうした方がいいと、私が判断しているからです。それと、新国立競技場に、これから、2500億円の税金を注ぐわけですが、そのキーパーソンが、この夫妻だと、思うからです。お金、特に大金、が絡んでくる問題は慎重に扱うべきだと、思っております。

 隈研吾氏ではないのですよ。こちらの方が、重要なのです。テレビ朝日の渡辺篤史の【たてもの探訪】に、その新居が取材をされたほどの、夢のある設計思想を持っているご夫婦で、一方では、いい人だと、思う時もあるのですが、もう一方では、悪人に洗脳をされていて、ひどい事を対・私に対して、具体的な世界で、行ってくる、そういう夫婦です。

 こういう人物の失敗(?)を助けるために、隈研吾氏の案に、2500億円が支払われ、同じく、失敗を重ねている石井国土交通大臣が、鬼怒川を題材にして、600億円を振りまく(=または、ばらまく)のだそうです。こういう風にザックザック税金を無駄遣いしていくと、日本は早晩に、財政破たんに追い込まれるでしょう。一方で、何のプラスにもならない国連に、第二位の、金銭を拠出しているのです。

 そして、足元では、20代から40代の、現役の働く人たちが、苦役と貧困にあえいでいます。それがなぜなのかを、静かに、観察し続けているのが、私です。自らに、大変な損失をこうむりながら、自分の方からは、復讐もせず、工作もせず、何もせず、ただ、ただ、一途に、観察をし続け、その結果を記録に残している私です。今回の、主役の実名をさらさないのは、どこかで、すでに書いているので、皆様が調べようとすれば、このブログ内で、見つかるはずで、それに任せて置いてあるからです。それに上でも言っていますが、2500億円の、無駄遣いの、責任を、大きく負わせるのも、ちょっと、かわいそうな、普通の夫婦にも見える人達だから、この章では、その実名をわざと伏せてあるというわけです。

 私は建築に対しては、素人です。が、設計思想としては、国立競技場は前のものを改良するだけでよかったと、思っている人間です。あれが壊されたときにぞっとしました。どうも、安倍政権には、しっかりした脳味噌が無いと、見えます。本当に深い考察をもって政治を行っているとは、とても思えません。『王様は裸です』は、この騒動にも当てはまります。

 

副題7、『しかし、旭化成疑惑問題が、起きる前には、建築の専門家も関与しているはずで、それが、誰であるかが大問題だ』

 ごく、日常的に行われているあのグラフについての、データ回しが、今回だけは、大問題とされたのは、
 『それは、素人を脅かすに足る、事案である』と判断をした人間が居て、そして、あの【らら横浜】の建設過程のデータが、そういうものの一つであると、提供をしないといけない人物が居るはずです。

 それは、ごくごく内部の人間の筈なのです。

 で、旭化成建材の、人間があれほど、自社が損をする件で、データや事案を提供するはずが無いので、あのマンション全体と設計した人間ではないかとみているのです。設計をした人間は、現場を監督する必要があるので、ああいうグラフを、提供してもらっている可能性が高いのです。

 で、私は、この間、その案出者は、隈研吾氏に、12%の可能性があり、伊藤滋氏に、3%の可能性があるとは、申しておりましたが、その二人ではないと、元から思ってはいるのです。だって、その二人は、あの大マンションを設計した筈もないですから。もっと、設計料の高いものを隈さんは、引き受けているし、伊藤滋氏の方は教える方が専門で、実際の設計はやっていないでしょうから。ただ、杭うちの、実際現場を知っているという意味では、あの案を提出した可能性はあります。

 で、結論として言えば、私は、50%以上の確率で、お隣の紳士ではないかと、思っているのです。西隣の住民が、真夜中3時に、二階の天井灯を、点けたり消したりして脅かしたり、いろいろあって、どうも、あそこのご夫婦が、毎週土曜日の夜に、鎌倉エージェントが主催する会合に参加しているみたいだが、そ個で、提案された案では、ないかと、思っている次第です。

 彼は、その設計を担当したころは、40代か、50代の前半であって、働き盛りです。勤務先は、設計専門の会社で、日本で3大設計会社と言うものです。東大卒で、お品はいいのですよ。しかし、この山のご近所の住民である前田祝一・清子夫妻とか、安野忠彦・智紗夫妻と、ぴったりと連動をして、対私に、ひどい事を、その家の、建設中から、やり続けている人物です。

  ここで、最悪のケースと言うのは、(後注2)に置いておきますが、あの日のお隣の奥様なんて、人間としての、基本的なやさしさなど、みじんもなかったですね。それから、東大卒なのに、他人と言うものに対する洞察力も皆無だったと思います。ひどい話です。ほかにもいろいろあるのですよ。

 でも、そういうことを平気でやるのは、まず、私のブログを読んでいないので、私をきちんとは、知っていないので、前田夫妻や、安野夫妻の言う事を100%信じて、自分たちの方が正しいと、信じているから、みたいです。まあ、彼らが読んでいると仮定をしてここで彼らに向けて、言いたいのですが、「違うのですよ。反対なのです」と。ところが、そここそ、ヒットラーのナチズムと同じで、洗脳の恐ろしさであって、私の方が悪いと思い込んでいるみたいです。ですから、2008年から、2015年までの、7年間に、本当にひどい事を、私は彼らから、やられ続けているのです。

 で、言ってみれば、彼ら夫妻は、最近、このブログで、しょっちゅう登場する渡辺賢司氏と同じ様なもので、利用されている末端の存在なのですが、はるかに悪の要素が強いのです。と言うのも、こちらの夫妻には、奥様に悪女の要素があるのですね。しかも面白がって、前田氏たちに協力をしているところもあります。 ゲーム感覚でやっているでしょう。

 で、前田祝一氏と言う人間なのですが、私から見ると、トカゲの脳味噌と呼びたい程、おバカさんなので、もう、ボロボロぼろぼろと、裏側の真実が見えてくる人物なのですが、それほどに、バカだからこそ、ばれないと信じているらしいのですね。で、ありとあらゆる意味で、もう逃げられない程の、失敗を重ねている人物です。だからこそ、『日本人全体を足蹴にしてもかまわないので、自分たちが助かりたいから、できることなら何でもやってやれ』と言う気分になっているのです。で、あの事件が始まりました。あれは、自民党のいう一億総活躍社会とは、そう反対であって、一億不安化社会の始まりといってもよいものでした。だって、らら横浜よりひどいひび割れが全体に入っているマンションなど、東京圏にはひしめいていますよ。その手のマンションに住んでいる人々に、どれほどの、苦痛と不安を与えたか、計り知れないほどですから。

 ただ、隈氏が、アイデアの提供者ではないと知っていながら、わざと隈氏の名前を出したのは、ある点で、隈氏の当選を怪しいと思っているからです。

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副題7、『隈研吾氏に、決まる前に、一回ザハ・ハディド女史が、再浮上をしようとした頃があって、その際に、ザハ・ハディド女史に協力した会社があった』

 今回、隈研吾氏は、900何票のうちの、6票と言う僅差で、伊東豊雄氏に勝ったというわけですが、私自身は、建築界の事は何も知らないでも、『どうも、怪しいなあ』と、思っている次第です。
 この選考委員会のメンバーが公表をされていません。その上に、全体で、何人であるかも公表をされていません。もし、少人数だったら、伊藤滋氏ラインで、30%を押さえれば、隈氏勝利の、決定が下されると、思います。その際に、開発ちえさんの、私に対する大ヒステリーがさく裂した攻撃は、重要な要素を占めているでしょう。だって、現代日本のすべては、鎌倉エージェントに牛耳られているのですよ。その鎌倉エージェントが使役をした人物が開発ちえさんであって、酒井忠康氏はじめ、この事案に関係している人たちは、彼女に済まないと思っているはずです。だって彼女の人格的な、大破綻の証拠(または、現場)を私に握られてしまったのですから、そりゃあ、済まないと思うのが当たり前でしょうね。しかも、慶応大学閥の三田会のメンバー同士で、助け合うという風潮からしても、どこかで、開発ちえさんを救っておきたいと、思う心はあるでしょう。

 しかし、それが、私の推論の、根拠のうち、100%を占めているわけでもありません。それは、多分ですが、15~20%の要素であって、他にもいろいろあるのです。

 そのうちの一つがザハ・ハディド女史が再浮上をしたいと願った頃の、ニュースから得た情報です。ザハ・ハディド女史は、「建設費が高すぎるというのなら、私が安くした案を再提出します」と言い出したのです。

 その時に、是こそ、最重要なニュースだと、思ったのがあります。それが、・・・・・ザハ・ハディド女史に協力をして、設計をし直す会社が、あって、それは日本の、日建設計だ・・・・・と、発表をされたことです。

 私はその日建設計の、横浜支社長こそ、お隣の紳士が、2008年ごろに、担っていた役職ではないかと、推察しているのです。

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副題8、『隈健吾氏の案は、基本部分が、ザハ・ハディド女史の案とそっくりだそうです。そこにも大いなる秘密が隠されていると、私は見ています』

  しかも、今回落選した方の、伊東豊雄氏が、「隈氏の案は、基本部分がザハ・ハディド女史の案と同じであって、訴えられるのではないかなー?」と言っているのを聞いて、『やはりねえ。私の想像は当たっていた』と、思いました。

 つまり、この新国立競技場の、設計コンクールで、隈研吾氏が、当選したというのは、隈氏が、伊東氏に勝ったのと言う事ではなくて、日建設計が、勝ったと言う事なのでしょう。

 隈氏の後ろには、Xと言うゼネコンがついていて、伊東氏の後ろには、Yと言うゼネコンがついているわけですが、そのXと言うゼネコンの主要部分には、日建設計が入っていて、ザハ・ハディド女史には、数十億円高、なんだかのアイデア料は、後ろからこっそりと、渡るはずなのです。

 伊東豊雄氏は、今回の件では、政治には一切関係が無くて、そしてきっと、見事な設計をしているのです。だけど、選ばれなかったのですが、その方が幸いだったでしょう。それが、どうしてかは後で、別の章で語ります。

 反対に隈研吾氏は、短期的な視野でいうと、得をしましたが、長期的な視野でいうと、これで、大マイナスをこうむったのですよ。それが、どうしてかと言うのも、後刻、別の章で語ります。相当な将来かもしれませんが。

 韓国の現状など見ていると、漢江の奇跡などと言って、もて囃されていたのも、15年ぐらい前でしたから、日本もあっという間に墜落しかねないのですが・・・・・税金の無駄遣いを書くも頻繁に行っているとですが・・・・・

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副題9、『税金を自分たちだけで、むしりとっている連中の、その一人として、お隣の紳士が、考えられる様になったのだった。隈氏当選の、ニュースを聞いたとたんに、それが、判ったのだった』

 伊東氏は、「隈氏は、ハディド女史に、訴えられるはずだ」と、言っています。それが、普通なら当たり前の事だったでしょう。だけど、これは、最初から隈氏、および、その背後に居る、日建設計を勝たせるべく、企画をされていたコンクールだから、ハディド女史は、訴えてこないのです。

 ところで、新聞もテレビも、Xと言うゼネコンの、中に配置されている会社名について述べません。そこにも秘密が隠されていると、見ています。Yと言うゼネコンは、落ちてしまったので、発表をされないでも、仕方がないのですが、当選した方の、Xと言うゼネコンに入っている会社は、発表をされないといけません。

 私としては、設計に、日建設計が入っている可能性はあるし、杭うちに旭化成建材が入っている可能性があると、思っております。で、後者の方については、また、後で述べます。この中では、述べません。

 で、元へ戻ります。

 隈氏は、今のところ、プリッカー賞を与えられておりません。だけど、将来与えられる可能性はあるでしょう。

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副題10、『伊東豊雄が、プリッカー賞を取った朝、お隣の紳士は、伊東豊雄の名前を知らなかった。同じ東大の建築家卒なのに』

 お隣の紳士は、支社長ですから、ご出勤時間は遅い日があります。で、道路ッパタに居た私のそばをお隣の紳士が、ある朝、通りました。その頃は、私が今ほどの、詳しい状況は書いておらず、しかも、<<<お隣の紳士の方に、美術の才能があるとは、一番最初の挨拶の段階から、私は自分の表情で、認めていることを示していました>>>ので、関係が良好な時期でした。彼は、白いきれいな、箱を両手で、大切に持つ形で歩いていたので、私は思わず、「模型ですか?」と、問い合わせました。

 すると彼は、品の良い笑顔で、「違います」と答えました。で、私は、その日が晴天だったこともあって、慶事を語りたくて、しかも、彼が東大の建築科卒だと言う事もわかっていましたので、「伊東豊雄が、プリッカー賞を取りましたね」と、お祝いを言うつもりで、発声をしました。すると、彼は、「僕、その人を知りません」といいました。

 私ね、その時点で、お隣の夫婦が隠しているつもりであろう、勤務先とか、設計済み作品を既に、知っていました。
 これこそ、私がどれほどに、神様のご援助を得ているかの、御しるしの一つだったのです。別に調べたわけでもないです。だけど、大切な情報が、手にぽろっと言う形で入っておりました。

 そちらが手に入ったのは、ずっと前ですが、プリッカー賞について、話を交わした方は、2014年3月18日の朝でした。その時に、私は、『ああ、私は、この人の生殺与奪の件を握っているのだわ』と、自認をいたしました。

 しかし、なんというあさましい事だったでしょうか、その後も、次から次へと、恐ろしい・いじめ策を、実行をしてくるのでした。彼ら夫婦にとっては、開口部が、こちら(東側)に向いていて、私を敵に回せば、毎日、強い、ストレスがかかるだろうに、そういうことは、考えもしないみたいです。トカゲの脳味噌の前田氏達に洗脳をされていると、そういう風になるみたいです。

 そして、その同じ年の、6月9日に、一種の殺人に等しい事を、安野夫妻と結託をして行ってくるのでした。安野夫妻と仲良くしても、プリッカー賞の伊東豊雄に関する質問は、彼らからは出ないと思いますが、私からは出るのです。この様にして、あなたがひとかどの、人間として、社会から扱われたいのなら、他人に利用をされるのは避けるべきなのですが、西隣のご夫婦は、それには、気が付かないみたいです。お子様が無いので、社会勉強をしている暇がなかったのでしょう。前田家には、本当のお子様があるが、多分保育所で育てています。だから、あそこの夫婦もわかっていないことがいっぱいある夫婦です。

 安野忠彦氏など、三人のお子様を、ほんとうの母親から引き離して、現夫人の、・・・・・私に言わせると、オオカミの・・・・・口に、投げ入れてしまったのですから、愛情も何もない人です。

 ここから先は別章で語ります。今日は、ここまでの事を語ります。石井国土交通大臣が馬鹿げた、ポイントで、威張りまくったので、ここまで筆が進みました。

 600億円もかけるなどと、どうして、今のうちに言えるのですか、請求書が出てもいいないだろうに、税金だから大盤振る舞いを、やりぬいていきます。・・・・・だから、ここまで書きましたが、私が将来、きちんと書くよりも、先に、そこら辺りの真実を知りたい方は、2014年6月の、4日付けから、13日付け、付近のこのブログを捜してお読みいただいておくと、判ると思います。

 私は、2014年6月3日に、京橋のペンステーションと言う上品な喫茶店内で、危うく拉致され、殺されそうになります。また、次の週の、6月12日には、保土ヶ谷のゲラゲラと言うネットカフェ内で、今度は、別の人間たちに同じく拉致され監禁されそうになります。

 それらの人間は、後で詳述しますが、安野夫妻とか、前田夫妻を助けるつもりで、私を殺そうとしているのでした。後注3.と、後注4、その二日間の間の、9日に、お隣の夫妻は、安野家を訪問をして六時間もお寿司を取って歓談をしているのです。精神的に、殺そうという案でした。肉体的に殺そうというのが、3日と12日であって、9日は、精神的に殺そうという案でした。

 そういう裏側があって、石井国土交通大臣上げも起こるし、隈健吾氏の、新国立競技場主任設計マンと言う事情も起きてくるのでした。

 すべては、前田祝一、安野忠彦、伊藤玄二郎、井上ひさし、石塚雅彦氏などが、過去にやったことを修復して行くために、こうしたら、勝てると言う方向で、進んでいるのでした。

 まあ、私が全部を一日で、書きあげることができなかったとしても、お許しくださいませ。こういう裏側には、非常に重要なことが一杯隠されているので、一回で、書きぬけるものでもないのです。

後注1、

石井国交相は、常総市で地鎮祭を行ったが、神官が居なかった理由は、創価学会員だから?   2016-01-11 22:15:50 | 政治 

後注2、

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?  2013-06-11 15:31:49 | 政治

後注3、

銀座の通が利用する休憩所+例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?△

2014-06-03 10:51:48 | 政治
 ここから始まって、6月中のブログはほとんどが、私が暗殺されそうになった話になっていくのだけれど、特に上げれば、次の文章が、ひどい実情を語っているかもしれない。

後注4、

 保土ヶ谷のネットカフェ内での、罠

2014-06-13 00:40:11 | Weblog 

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