銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

周南事件の裏と隠されている真実を、鎌倉雪ノ下の、ご近所様の動きで、知覚する私・・・・・山田浩二の公判が始まったからこそ、今、是を語るべきなのだ

2018-11-14 08:15:23 | 政治

  これは、最初期は、総タイトルを【竹中東京本社ロビーには、200人前後の人が詰めているのに静寂である。 一方で、周南事件直後の、ご近所様がどれほど、うるさかったのか?】としておりました。しかし、14日に、総タイトルを変更しました。そして、内容も、後半に書き足す為に、前半をそのままにして、もう一度、日を改めて、14日付で、公開をさせていただきます。

 ところで、この総タイトルをご覧いただくと、「ずいぶん古い事を言っていますね」と、お感じになると、思います。しかし、古くないのです。まったく古くはないのです。というのも安田純平の開放も、山田浩二の公判の開始もすべて、鎌倉エージェントと、私が呼ぶ、闇の帝王たちによって、開始を、命令教唆されている出来事だからです。彼らは、CIAエージェントでもあり、人的コネを利用して事を行いますので、谷垣禎一さんを通じて安倍内閣を支配していますし、石塚雅彦さんを通じて、世界最深奥部の、軍産共同体であり、その代表である、ロックフェラー4世を結びついていますし、未だ実際には、生きている、井上ひさしは、警察とツウツウです。ですから、安倍総理大臣より自らの方が上だと、考えておりますし、時には、天皇家よりも自らが上だと、考えているでしょう。小室圭君という、日吉の昔からの住人である私から見ると、どうも在日の出自を持つ可能性がある、少年を相当前からリクルートをし、眞子さまへ、引っ付かせたのも一種の謀略ですが、この一件で、秋篠宮家は、相当なダメージを受けました。漁夫の利を漁るがごとき、高円宮家の姫君(内親王)のご成婚。おや、おやと、言うしかないです。そして、ICUも、大きなイメージダウンを受けておrます。

 ところで、相当という以上にあくどい鎌倉エージェントは、私の妹も殺しています。ひどいのですよ。妹は、千葉大卒業後・薬品会社の学芸部へ入り高給とり生活を続けて居ました。一人娘の結婚を機に、いったん専業主婦へなったのですが、外資系広告会社へ、ヘッドハンティングをされました。無論自然な事ではなくて、鎌倉エージェントが裏で動いての話です。で、彼等は、妹に、再び高給とり生活を開始させ、私をけなす様に仕向けました。妹の、専業は、医薬品の、新薬の医師向け宣伝パンフレットを作る仕事なので、紙は高級なものを使い、印刷は、大企業を使い、図版等も、専門のデザイナーを使いという形で、薄いけれど、グループで制作をするものなので、回している金額が大きいです。で、私は妹から、自分の、本づくりをけなされると、言う憂き目に出会いました。

 この、私の本づくり程、彼らが恐れた能力は無くて、それを止めさせるために妹を利用したのです。上で、ヘッドハンティグをされたと、書いていますが、その際に動いたのも、高校時代の親友小池玲子さん(広告業界ではとても有名な女性)と、大学時代のたった18人だけが、一緒の会話クラスの同級生の野村康彦君(日経新聞のエリート、後に日経BP社へ転出)でした。もっとも身近な人々を利用するというだけでもむごいのですが、更にむごいのは、妹を、散々利用して、私に歯向かう様に設定したうえで、殺してしまいました。これも、20%ぐらいの程度で、書いていますので、後で、リンク先を探して置きます。

 そういう状況下に在る私がどれほどに、真剣に毎日を送っているのかは、推察してくださいませ。ひどい攻撃をされたら瞬時にそれを実名で書くのは当然です。ところで、以下の章には、〇木家と言う一家が登場します。その一家は、最近の7~8年の間に、五回ぐらい、ひどい事をやって来て居ます。しかし、一家の人々が、それをやりながら、礼儀正しくて、かつ上品であり、ご自分たち自身の生活は立派なものであり、特にお子さんが小さい時期の話(周南事件の際に、その一家のお子さんが、大いに利用をされた)でもあるので、今まで、実名を曝さないで我慢をして来たのです。

 この章では、〇木家の、五つのひどい攻撃のうち、最初の三つだけを書いていて、その続きとして、冨澤家の高枝切に入って行くつもりがあるのですが、高枝切の前哨戦としての、『ゴルフのいちっぱなしの問題』へ、入って行こうとしている処です。ゴルフの、打ちっぱなしが、20メートル離れた我が家にとって、うるさいのかどうかという問題に入ろうとしている処です。というのもこの章の一番最初に竹中工務店のロビー(商談をする為に、200人ぐらいが、詰めて居る部屋)が、「静寂だと、言う話から始まっていますので、音を、問題にしていくからです。

 しかし、一般の読者様にとっては、林真理子や山尾志桜里ならともかくの事として、この手の一般の人について読むのは、意味のある事だろうかーと言ういささか、以上にご懸念をお感じになる処でしょう。しかしながら、以下の如き動きをする時にはその人たちは、既に一般人ではなくなっているのです。それは伊藤玄二郎がこの山の人々を支配し、道具として、使っているからです。最近、特に悪どい動きをしているのが、前田夫人と小野寺夫人ですゆう食付きの懇談会に招いて、こうしてくれ、ああしてくれと頼んでいるでしょう。それに忠実に従ってご近所を采配しているのが、今現在は、その二人です。

  私は昔から、居住しても居ない伊藤玄二郎が、この雪の下を支配しまくるのは、何事か、と深く深く怒って居ますが、それ程に、彼の愛人だった石川和子とその現在の夫柳沢昇はおおきなしっぱいをえしたのでした。でもね、元はと言えば、あなたと平等なたちばの人間でしかない石川和子の為に、どうしてそれ程の、危険を冒すのですか?とただただ仰天をして居るのが、本章に登場する二つの家族です。でもね、石川和子とは既に死んでいるのですよ。しかも子供もいないのです。又、陶芸家としても名作を残したわけでもないのです。そういうものの尻拭いをどうして

こどもがいて、洋々たる未来が広がって居る貴方方が、担わなければ。なrsないのですか。

 

 

いとう

   その二つの家族は一般の日本人と比較をすると、二重の洗脳に絡め取られて居るとなります。従って、ここに書いてある事は極めて明瞭な政治的じれいとなるのです。

ー ー ー ー ー ー ー

副題0、『この章を書き始めるにあたっての、お断りというか、私側からの、説明』

 いろいろなテーマが、中途半端に終わっています。しかし、この章は、其れを引き継ごうとする章です。まず、・・・・・安田純平帰還が、本当に意味するものは何なのか?・・・・・と、いう点で、後注1を引き継ぐものです。

 また、その陰にいる、鎌倉エージェントというものの分析も、引き続いて、取り組まないといけないテーマであって、そこから、生起する、・・・・・消費増税の、裏側に隠されている真実とは何か?・・・・・・という点で、追及を続けていく章であって、後注2を、引き続く章です。

 したがって、総タイトルは、順次、書き終えた内容に応じて、変更していく可能性があります。

  私の文章は、あっちこっち、寄り道をするようですが、テーマは、鎌倉エージェントに集中をしています。そこからは、離れてはいないつもりです。鎌倉エージェントという、一般庶民の目にはその姿は、見えないが、日本政治を根幹から動かしている存在たちが、実際には、何をやっているかを分析し続けていくことです。

 彼らは、隠れていて、その存在は、NHKニュース画面にも登場をせず、日経新聞にも登場をしません。ましてや、朝日新聞にも登場をしませんが、今、現在、80%のニュースは、彼らの指示、及び、指導教唆のもとに、発表をされているのです。

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副題1、『竹中東京本社ロビーには、200人前後の人が詰めているのに、なぜ静寂なのか?・・・・・一方で、周南事件直後の、この山がどれほどに、うるさかったか?』

 ところで、此処では、後注2から派生をした、竹中工務店東京本社ビル一階の様子へ戻ります。そこは幅13.4mぐらいで、奥行きが、90メートル、高さが、8メートルぐらいの直方体の部屋で、天井から、糸状のシャンデリアが、何百本も垂れさがっています。総勢200人ぐらいのダークスーツの人間が詰めているのに、喧噪の雰囲気がないのです。私は、よく、夕方の、銭湯みたいな喧噪と、表現をするときがあります。

 周南(発生当時は、平成のやつ墓村事件と、言われて大騒ぎだった事件があります。それは、私に言わせると、謀略であって、保見は、殺していないはずです。しかし、あの事件が起きた直後の、火曜日から、木曜日にかけて、この雪の下の、山がどれほどに、うるさかったか? それは、夕方の銭湯状態でした。特に小さなお子さんが、こういう悪辣な殺人事件を洗浄化するために使われて、大声で、外遊びをする様に、教唆命令をされていたので、非常にうるさかったのです。

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副題2、『よろしいですか? 〇木さん、お宅は、家族全体で言えば、既に、四回ほど、例の連中に教唆命令をされていて、対・私攻撃の核弾頭になっているのですよ。私はね。仏の顔も三度主義だから、すんでのところで、〇木さんの実名をさらしたいと、思って居るのです。ただ、唯、我慢をしている状態です。しかし、既に、四回以上、彼らの側からの、教唆命令に従って居ますね。それは、わかっていますから、此処で、ちゃんと記録をしておきましょう』

*1)、ミスター〇木、あなたは、藤本禎子邸の測量の日に、地境地主でもなく、その土地があなたの家から、見える範囲に住んでいるわけでもない、関係のない人なのに、わざわざ出てきて、測量や、私の様子を、監視をしましたね。その意味は、此処には書きませんが、誰かから、教唆を受けて、「こういう風に行動をしてほしい」と、頼まれていませんか? 

 なお、一般の読者に向けて補足説明を加えますと、藤本夫人というのは、我が家の花畑が盗まれたり、我が家の山が無断で、削られたり(アジサイ畑欺罔事件と、私は、通称で其れを読んでいる)した、原因となっている人物です。しかし、彼女よりもより時制的には前の、源泉者として、原因となっている人物がいて、其れは、安野夫人と、前田夫人です。

 そして、藤本夫人の後に引っ越してきて、藤本夫人という名札が、消えることとなった、人物が、石井秀樹・あずさ夫妻です。で、石井秀樹・あずさ夫妻は、たった、1000万円で、この鎌倉駅徒歩8分圏内の、47坪(もしかすると、公簿上は、57坪か?)を手に入れ、かつテレビ東京、他、数局に、テレビ取材をされています。【ドリームハウス】というのは、489日間にわたって取材が続けられました。テレビ東京は、日経新聞の系列局ですから、その論説委員だった、石塚雅彦さんあたりからの、縁で、そういう事が生まれたのでしょう。で、その工事と、連動して、石井国土交通大臣のテレビ露出が始まったので、親戚ではないかと、見ている人物です。まあ、藤本禎子さんに関しては、このくらいにして、先へ進みます。

*2)、周南事件のころに戻ります。周南事件が、報道された火曜日から木曜日にかけて、〇木家のお子さんと、その小学校の同級生たちが、この山で、大騒ぎをしましたね。〇木夫人は、とても、賢いお母さんで、ママ友同士が、仲良しですから、いつも、よそのお子さん方が、ママと、一緒に遊びに来ていました。そこらあたりが、自分の若い日と似ているので、・・・・・私は〇木という実名をさらさないのですよ。

 しかし、あの外遊びは、全く、自然ではなかった。そこに、複雑な政治的要素を含んでいましたね。とても、恐ろしいことは、子供たちが、前田家の教唆命令で、安野家の、北側の花畑に入って遊んだことです。そこは、自由には、入れません。安野家が、まず、門を開けて、子供たちを導きいれ、その次に、はしご等を、裏の1.5メートル高さの土留めに立てかけて、そこを上らせないと入れません。その畑ですが、最悪の悪の巣窟です。安野夫人と前田夫人が、大声で、井戸端会議を開くのがうるさいので、藤本夫人が復讐の為に、前田夫人に道路を使わせないようにするために、・・・・・雪の日に誰かが転んで、骨折をして、裁判になったら困るので、私は、私の家専門のフェンスを作ります・・・・・と、言い始めたから、我が家の花畑が犠牲になったのです。

 安野夫人主宰の、井戸端会議というのは、本当にはた迷惑な行為でしたね。だけど、略奪婚で、この山へ、引っ越してきた彼女は、三人のお子さんを自分で育てたわけでもないし、PTA活動などもしたことがないらしいので、人間として、鍛錬を受けたという過去がなくて、ただ、唯、勝気な自分の、勝利感に酔いたくて、井戸端会議を開いているのです。そこで、情報を集めて、自分がリーダーシップをとるのが、目的です。また、そこに参加している前田夫人の声の大きい事、嬌声という感じであること、内容がくだらない事、すべて、藤本夫人を激怒させている項目だったと、思いますよ。1980年代の藤本夫人と我が家の間は、下の写真

  

程度の、間隔=1メートルのコンクリート打ちだったので、二軒を除けば、誰も通れない(特に引っ越しとか、新築、または、改築ができない状況でした。白井達雄・小野寺夫妻など、そういう状況下で、新築をしたのに、安野家で、6時間のお寿司パーティをしていて、そのほか、恐ろしいことに数々、協力をしていますよね。まあ、此処は、〇木氏について書くところだから、お宅については、今は、放っておきますが・・・・・

 で、前田家など、私道部分を拠出していないのです。だから、南側に、我が家の反対で、指導部分を私物化している土地があるのです。そこを常に、いいものだ、正常なものだと、言いたいらしくて、洗濯物を干したり、いろいろ、しているのが、下の図です。で、前田家の犠牲になって、我が家だけ、花畑がないのです。それはですね。藤本夫人にフェンスを作らせないために、お宅の花畑をコンクリート打ちをして、そこに、手すりを作らせてくださいと、当時の中谷共二会長から頼まれて、「いいですよ」と答えたからです。ところが、全く許可していない、東北東側の山を無断で、削ったのですね。中谷と主に死のおぼっちゃまが、東大教授であろうと、三井物産勤務であろうと、これは、許されることではないのです。

 

  ところで、周南事件の直後に戻ります。この前田家の違法所有地についても、大問題ですが、安野家の、北側の花畑というのも、其れも、道義的には、大問題なのです。というのも、我が家の土地が、30年以上にわたって使えないその間に、北側の山を開墾して新たに、20~30坪程度の畑を作ったのです。こういうことが、どうしてできたかというと、私が海外修行に行くために、其れを許可しない家族の元を離れて、逗子で、一人暮らしをしていた時期があるのです。その間、川崎さんは、離婚をするはずだという噂をご近所の間で、回していたそうです。だから、「あの人は負けたのよ。存在感が薄いの。この雪ノ下からは消えたのよ」という事で、やりたい放題をやったらしいのです。その結果、安野家は、公簿上は、80坪程度の所有ですが、実質、100坪程度を、使用しているわけです。だけど、道義的には、許されないことだから、気に病んでいるわけですね。それを周南事件直後に、よその、お子さん方を利用して、遊ばせるという形で、洗浄化したのです。それはですね。安野家も前田家も、幼い子供がすでにいないからです。それに、〇木家の奥様は、大いに協力をしていたのでした。

 私は〇木家の奥様の行動を見ているうちに、この周南事件が、意味するところが、しっかりと、わかったのですよ。つまり、私が書いて居ることを、一種の喧嘩とみていて、村八分になっている人の方が悪いのだと、一般国民に思いこませるのが、目的で、作り上げられた事件なのです。『村八分になっている方(周南市では、保見だったが)は、殺人事件を起こすほどの悪人だから、鎌倉雪ノ下でも、川崎さんの方が悪いのだろうね』と、読者が思うはずだと、して作り上げられた事件なのです。殺人の実行犯は、警察の、殺人用別動隊でしょう。保見は、やっていません。

*3)、さて三つ目は、〇木氏が子供を誘って、我が家の、真ん前でキャッチボールをしたことなのです。これは、北久里浜の2400坪にのぼる、土地を無償で私有化する、大・詐欺事件(ただし、書類上は、整えられている)の際に、それを主宰した、益山重夫、智恵子夫妻に、協力した、〇滝という人物がいて、その人間がやったことのそっくりのリメイクなのです。その人間は、お嬢さんが、お菓子の盗み食いをするので、実名をかけないのです。が、その当該のお嬢さんもすでに、50歳近い年齢だろうし、結婚をしていた、名前が変わっているだろうと、思いますが、数か月間にわたって、お菓子を盗み食いをするのです。叱っても叱ってもダメでした。隠しても隠しても見つけるのです。

 でね、いろいろ考えましたよ、父親は、ときわ相互銀行勤務ですって。今、その銀行って改名して、東日本銀行になっているし、しかも横浜銀行と合併して、います。この改名と、合併は、私のブログから来ている可能性が高いです。でね。高卒で、入行して、職場結婚をした夫婦だと、思うのですが、お母さんが偏愛の人なのでしょう。お兄ちゃんは、かわいい。しかし、下の女の子は、かわいくない。それで、お菓子を買ってあげないばかりか、幼稚園にもいかせていないのです。子供って、親と二人だけでは、生活できません。お母さんは、専業主婦ですが、お母さんと、二人だけでは、つまらないです。

 だから、我が家に遊びに来るわけですが、遊ばせてもらっているのは、時間やお金の上で、大変な負担をかけているのだと、いう自覚がないといけません。ここですが、母親の方に、愛情があると、自然にそれが、生まれます。それで、お迎えに行って、その際に、相手のままにお礼を言ったりします。つまり、お互いさまという精神があります。これが、横浜市・鴨井駅・最寄り(傾きマンションの最寄り駅と同じである)に住んでいた時はあったのです。でね、横須賀になると、「民度が低いのかなあ?」と、思いました。ともかくどうしても、いう事を聞かないので、ある日、押し入れの下段に隠れて、お菓子を、食べていることが確実だったので、お母さんを呼んで、「四月以来、数か月、こういう状態が続いて困っています」と、言いました。恥ずかしかったと、思いますよ。却布団の、真っ白なシーツを生キャラメルがまぶしてある、お菓子を食べてべちょべちょにしながら、40cmぐらいのスペースに背を丸めて、潜んでいる、五歳の女の子を発見したらね。

 そして、数年後、そのお父さんが、復讐をしてきたのです。我が家前の道路を支配して、キャッチボールをするのですが、私の子供を入れないのです。それが、1978年の事ですが、私は、其れを、【元海軍参謀の、陰謀】と、言う短編小説内に書いているので、其れを、パソコン内ハッキングで、読んで知っている井上ひさしが、伊藤玄二郎に伝えて、伊藤玄二郎から、安野夫妻、前田夫妻、小野寺夫人等へ、伝わって、男のが、キャッチボール年齢に達している〇木家で、同じことをさせたのでした。ミスター〇木に問いたいのですが、此処まで、書かれることを覚悟しておやりになっていますか?と。

 あのね、〇滝家と比較すると、お宅のお子さんは、お菓子の盗み食いなどしませんね。それは、ミセス〇木が、ママ友と、付き合って居る形で、わかります。だから、実名をさらしてもかまわないのですよ。だって、これは、政治の問題ですし、我が家の息子や孫まで巻き込む被害を考えると、もう、お宅のなさっていることなど、既に、実名でかいても当然だと、いう段階です。

 ところで、もう一度周南事件に戻ります。あれを保見がやったと、信じているから、お子さん方に、前田夫妻のいう事を、聞くように示唆なさったのでしょう。結局こういう事だったと、思います。私が安野家の井戸端会議が、原因で土地盗みが起きたと書いているので、安野夫人と前田夫人は、井戸端会議が、できなくなって、其れが不自由だと、考えているのでしょうね。だから、ことあるごとに、この山に、騒音を生み出したいのです。だから、前田家から、お宅に電話が言って、お子様方に、我が家にくる様に言って下さらない」と頼まれるので、ママは、外へ、行き、遊んでいるお子さん方に、前田家に寄る様に命令して、前田家では、安野家の門をたたきなさいねと、教唆したのだと、思って居ます。

 でもね。もしですが、私のブログを丁寧に読んでいれば、山田浩二が、寝屋川市のアーケードで、遊んでいた中一の、遼斗君と、その女友達を殺したとされている事件ですが、其れも、似た様なもので、警察の殺人用別動隊がやって、その目的は、私が持っている株の株価を下げることだったと、書いているときに、すぐさま反省をして、くださったらよかったのにと、思いますよ。だって、あの二人の子供は、中一でした。という事は、お宅のお子さんと、同じ年代ですよね。一年ぐらい向こうの方が上かもしれないけれど、ほとんど、同じです。異常な性格の男がやったのだと、思えば安心ができましょうが、この山の安野夫妻と、前田夫妻が、やったことを帳消しにするためには、既に、私を殺すしかないと、なった、伊藤玄二郎達が、アイデアを考え出して、実行した事件だと、考え直してごらんになったらいかがでしょう。

 あのね、渡辺賢司、ミカ夫妻には、お子さんがいません。白井小野寺夫妻にもお子さんがいません。石井秀樹・あずさ夫妻にもお子さんがいません。こういう人達は、のんきです。既に、有名大学を卒業していて、社会的地位も安定していて、かつ、これから、先、異変が起きるとは、思って居ません。だからのんきです。安野家みたいな、異様なところのあるお宅に、上がって、お寿司をとって、6時間も一緒に居ることができます。だけど、お子さんがある場合、その子が、、大学入試を迎え、就活という関所に出会い、かつ、恋愛や、結婚という関所も迎える。そして、孫が生まれる。そして、曽孫も生まれる。そういう過程で、神をも恐れぬ態度が、通用するでしょうか?

 鎌倉エージェントは、就活と結婚の際には、便宜を図ってくれると、思います。l協力をしてくれたお礼にといって。しかし、ハイクラスの会社に入り、上流社会の、お嬢様と縁組が成立しても、其れが、幸せに直結するとは言えません。人間の生活なんて、人知を超えたところがあるのだから、常に、恐れというのを抱いて生きないといけないのです。誰に対する恐れかというと、天に対する恐れです。

 秋葉原無差別殺傷事件についても、書きかけで、中途半端になっていますが、秋田智大は、あれほどの、人数を殺していないだろうと、言うブログ等を、発見したことがありますが、私は無論、それに賛成をします。そして、一審の時には、いろいろ、意見を開示した秋田智大という青年は、二審では、法廷に出てこなかったと、言われています。それは、薬を使って、廃人にもっていかれたのだろうと、私は、思っている次第です。一審の時は、自分を一種の英雄視をしていて、何かの原則論をとうとうと、述べたとされる彼も、二審では、普通なら、自分が助かるために、事件の、詳細を検討し始めるかもしれませんね。そうすると、・・・・・・あそこでは、実際に刃物を使ったが、此処では、使って居ない・・・・・などという詳細な、記憶がよみがえってくる可能性があります。だから、其れを思い出させないがために廃人へさせられました。

 この事件は、私が、周南事件のからくりに気が付く前の事件だったので、詳細を論じることができませんが、やはり、警察の殺人用別動隊が、関与している様な感じします。だって、朝の五時から、秋田智大は、殺人予告をしていたそうですよ。私なんか、何も殺人など犯していないのに、常にハッキングをされています。だから、あれは、秋田智大をわざと見逃して、泳がせておいて、秋葉原についたところで、彼に便乗して、道路のあっちこっちで、無差別殺傷事件を起こし、それによって、秋葉原を警察が支配すると、言う目的で、使われたのだと、見ています。私は自分のパソコンがあまりにも壊れるためにしょっちゅう、秋葉原に行きますが、ある日など、全部で、200人ぐらいの警官に待ち構えられていました。そして、ホコ天もなかなか、復活しなかったですしね。

 周南事件には、多大なウソが含まれているという案件に戻ります。これには、リンク先が多数あるはずですが、探している暇がないので、此処で、もう一回描きましょう。

 7月21日(=前夜)、衆議院選の、結果報告で、深夜まで、東京にいた、佐々木彩アナウンサーが、月曜日の夜の、ニュースウォッチでは、現場から中継報告をしたので、私は、その懸命な働きぶりには、びっくりしたものです。

 事件直後、火曜日から木曜日にかけてのこの雪ノ下の方の、山の様子など、まさしく、そういう状態(=夕方の銭湯のような喧噪状態)でした。ここで、竹中工務店東京本社は、200人からの人が詰めているのに静寂であると、言って居るのと正反対の状況が、この雪ノ下の山で、出来(しゅったい)したと、私は、いうのです。ここで、副題1へ、文章が、つながります。

 私は、保見はだれも殺していないと、見ています。あの事件も窓に、川柳を窓に張っているとか、ヘリコプターに、発見されたときの保見は、返り血も何も浴びていない、真っ白な、Tシャツ姿だったとか、炎上型謀略に固有の特徴が、多数ありました。例のごとく、井上ひさしが発案をした謀略でしょう。瑕疵が、いっぱい見つかったのです。五人のご近所様を惨殺したとされている保見ですが、600人からの警官が出て、其の金峰(きんぷと、読む)周辺を川サライまでしたのに、発見されず、ただ、ただ、私が、この事件の真相を書いた、火曜日の、次の木曜日に、仕方がないという形で、発見をされたことにしたのでした。

  保見の一審死刑判決は、ニュースウォッチでも報道をされなかったのでした。しかし、前田祝一氏は、大喜びをして、木綿ですが、一張羅の和服を着て碁会所へ向かった模様です。如何にこの事件が、前田夫妻と、安野夫妻をたすける為に行われたのかが、示されています。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『ゴルフの打ちっぱなしが、騒音になるのかならないのか。そして、其れが、前哨戦になった話』

 ここから先は、後刻書きます。お待ちいただきたく

 

 

後注1

安田純平解放=2・・・・・9.11で全壊した二つのビルには、事前にビル崩壊措置が、施されていたという説がある。それに、私は賛成する

2018-11-05 19:20:44 | 政治

後注2

建築の専門家さえ、唸らせている筈の、私の直感について先ず語り、そこから、石井国交相が内包する問題点へ入って行こう

2018-11-11 05:02:00 | 政治

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