銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

NHK朝ドラ『つばさ』は、政治につぶされた。その理不尽さを、償うサロメか?△

2012-06-17 23:50:53 | Weblog

 今月曜日18日の夜11時ですが、外出から帰宅をして、誤変換だけは最後まで直しました。

 これは、前日推敲を終えた、16日の日付で初稿をあげた、『多部未華子のサロメ・・・・・O.ワイルドは、割と倫理的だったと、平野啓一郎は、言う』の続きです。

副題1、『サロメは、日本人には、向かない戯曲です』
副題2、『なぜ、今、サロメを日本でやるのかも、わからない』
副題3、『多部未華子さんの筆おろしのために、企画されたかな?』
副題4、『NHK朝ドラ、つばさは、最高傑作であった』
副題5、『出演者たちも、大盛り上がりを見せて熱演をしていた、つばさ』
副題6、『視聴率とは、政治に左右されるものだ』
副題7、『だれが、この日本を真に支配しているかがわかる』
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副題1、『サロメは、日本人には、向かない戯曲です』

 皆様だって、大評判の書物、(特に芥川賞をとったとか、直木賞をとったとか言うもの)を、読んだ後で『変だな。自分はちっとも感動をしなかった』と思われたときはあるでしょう。

 映画も同じです。『新聞評がひどくよかったのに、自分にとっては、それほど面白くなかった』と、お感じになることもあるでしょう。

 私は、実のところ、今回のサロメを、見て、別に感動を受けなかったです。演劇は何度も見に行って、だいたい、感動を与えられないほうです。だが、演技者の中で、この人はすばらしいと思う人物は過去の観劇・体験の中ではありました。
 今回の場合、しいて言えば、『預言者ヨカナーン役の青年の声がよかった』と言う感想は持っていますが、それ以外の感想がないのです。

 でもね、上演前に、この演目の人気がすごく高いのもわかりましたし、新国立劇場側が、力を入れているのもわかりました。そして、終わったあとの拍手もすごかったです。だが、ちら、ちらっと、この3日間で、述べている様に、それは、『私は余裕がございます。こういうヨーロッパ初発の、高度に難しい演劇を理解し楽しむ立場です』と本心を訪ねれば、言うであろう、上流階級の奥様向けの芝居であるような気がするのです。あの大拍手は、いわゆるスノビズムの典型としての現れであるような気がします。映画でもそうですが、本当にお客が感動したときは、終わったときに意外にも静かです。涙を流しながら、静かにしています。それは、ベニサンピットと言う、小さな劇場で、何回か経験しました。

 それで、どうして、今回、感動をしなかったかですが、だいたいにおいて、筋が、感動を呼ばない筋ですね。そう言う史実が聖書の中に書かれているとおりに、伝説としてあるとしても、『その女って、いやな女だ』と言うのが大方の見るところでしょう。サロメは悪女だとする解釈が、長い間、順当だったと思います。

 しかし、そこに、天才にして、少数派のオスカーワイルドが、独自の解釈と光を当てたのです。サロメは、単なる子供であり、子供だから残酷だったと言う解釈です。

 その上、サロメが、そう言う異常なお願い===預言者・ヨカナーンと言う、ある意味で恐れられていて、かつ、尊敬も受けている人物の首をほしいと言うもの===をするまでの、因果関係を丁寧に描いています。
 サロメは若い娘(しかも、生娘)でありながら、魅力たっぷりなので、母親を、奪ったおじである、ヘロデ王にも、興味をもたれています。好色なおじは、あわよくば『俺と寝てほしい』と思っていて、それを、『私のためにダンスを踊ってくれ」と言う言葉で表しますが、それは、オスカーワイルドの生きた時代の表現であり、直裁にいえば、私が言ったような「俺とベッドをともにしてほしい」という表現となります。

 常にねめ回すように、または、ねぶる様に、継父であり、おじであるヘロデ王から、見つめられることで、自分が女性として、大きな魅力を持っていると信じているサロメは、預言者ヨカナーンが、自分を『おんな』としては、見ないことに納得が行かず、また、生来のわがままと、継父をからかう意識から、ヨカナーンの首を所望します。そして、実際に得てしまう。
 その前におじの権力を利用し支配するために、誘惑の踊りを踊ります。これは、演技としては、上等でしたよ。ダンスは、渾身にして、捨て身の演技ではありました。

 が、かといって、『多部未華子さんは、確かに、サロメであったね』と、心から納得するにはいたりませんでした。

 ともかく、日本人の通念として、若くて、生娘であるような少女っぽい女性が、それほど、お色気が満々で、継父を誘惑してしまうと言うことが、許せない感じがあり、サロメ自体、また、この物語自体に、感情移入をしにくいのです。
 
 これが、外人が演じるオペラだと、虚構の世界だと納得してみるので、受け入れやすいのです。私もNHKBSで、それが、放映されているときは、衣装が現代風なのを、嫌がりましたが、毒々しいメイキャップをした、サロメの母役の、迫力には打たれました。そして、違和感なく筋を受け止めました。しかし、演劇、特に日本語で上映されるのを見ていると、いくら衣装や、せりふで説明を受けても、納得をしがたいのです。

 奥田エイジさんが演じるヘロデ王だと、『奥さんが安藤かずさんで、コメンテーターとして有名人であり、お嬢様もいらっしゃるのよね』となってしまい、この際のヘロデ王と言う、好色で、強欲な人物と言うイメージがわいてきません。
 また、ヘロディアスと言う淫蕩な母も、麻実れいさんだと『宝塚出身で、上品で背が高いなあ』と言うイメージです。幸いヨカナーンだけは、テレビで余り見たことのない男優で、そこだけは『そうかな?』とは思いましたが、ヨカナーンは、戯曲上はそれほど、出番はない人物なのです。

 そして、主役の多部未華子さん。これが、現在東京女子大在学中で、父親が、芸能界の裏方(企画をする人物)の方で、大物である。だから、彼女は中流の上、または、上流階級の二代目であり、『お金を稼ぐ必要もなければ、名声を上げる必要もないのだ。さすがに、お嬢様だ。上品ですねえ』で終わりです。
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副題2、『なぜ、今、サロメを日本でやるのかも、わからない』

 私が前報で、『よくできている』と言った、プログラムを見てみましょう。三頁に、このパフォーマンス全体を総括する言葉が、8行ほど載っています。その最後の行に、『21世紀のいま、時代の息吹と出会って、新たなドラマが生まれる』と書いてあります。

 ここが疑問なのです。日本は、閉塞状況にあります。だから、19世紀末のデカダンスの時代と、息吹があっていると、見るのが正しいか?

 いえ、私は正しくないと見ます。デカダンスと耽美主義は、平和であり、お金がある程度以上にある時代にこそ、生まれる状態だと思います。働かなくても食っていかれる人間が多数あることで、生まれる気配でしょう。

 私は、前報の初稿で、すばらしいオーダースーツを着た女性が、観劇に来ていて、私が目が合ったので、目礼で挨拶をしたと言っています。そう言う余裕のある階層の人間にとっては、現在の状況はウィーンとかパリで、デカダンス、または、世紀末文化が花開いた19世紀末と同じなのかもしれません。

 それを直感したから、その上流夫人に着目したのでした。

 が、それ以外の、または、あの新国立劇場の中ホールを、今回埋め尽くす観衆以外の、人間、特に3.11を経験して、その被害を深刻に受け止めているまじめな現在の日本人にとっては、『サロメ』と言う演目は、時代の息吹に沿っているとはとても思えないのです。
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副題3、『多部未華子さんの筆おろしのために、企画されたかな?』

 多部未華子さんという女優さんは、上品ですが、育ちがよくて苦労も知らず、したがって恋愛も、肉欲を伴うものは 未体験の様に思われます。

 前報でも言いましたが、そんな彼女の、『脱皮のために企画されたかな?』と思われるところもあるのです。つまり根本的にお色気のあるタイプと、そうでないタイプの女優さんがいて、松下奈緒さんとか、この多部未華子さんもそう言う種類の、基本的にはお色気のない方の女優サンなのです。

 そんな彼女の脱皮、を目指し、この戯曲が選ばれたかな? つまり、人生経験で、お色気を加算させたいところだが、東京女子大在学中で、お見合いをするわけにもいかず、かつ、芸能界で、恋愛をするほどの、勇気もないし、気持ちも動かない彼女に、架空の世界での情欲を体験させてお色気をつけてあげる・・・・・そう言う目的のために、この演目が設定された?
 お父さんが大変な実力者だそうです。だから、これほど、大掛かりな設定が可能で、これほどの大物が協力するのかな?
 だが、お父さんの実像に関する情報はほとんど、外へ出ていません。藤純子さんは、お父さんが東映の重役でした。それは、世間一般に流布しています。が、多部未華子さんの父に関する情報は大物であると言うだけで、それ以上は一切が出ていません。
 それもまた、『父親が、有力者であり、かつ上流階級の人であること』をさらに、補強します。
 しかし、そんな目的のために、これほどの、カンパニーが結成され、これほど、大勢の人が喜んで協力をするでしょうか?

 ともかく、多部未華子のありていの立ち位置とレベルから比較すれば、破格の優遇となっている劇です。芝居です。その主目的が、彼女の脱皮を目指すものだったら、共演者たちは納得ができるでしょうか?
 まとまるでしょうか? そして、パフォーマンスが成功するでしょうか?
 これらの問いのすべてに対する答えは、ノーであると思われます。

 もっと、別の理由があるはずなのです。そちらを探っていきましょう。
 まず、第一に、多部未華子さんが、これだけの成功を彼女一人で、実際に招いたとすれば、彼女に実力と人気が本当にあるのだということになります。その人気とは、NHKの朝ドラ『つばさ』で、培われたものでしょう。
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副題4、『NHK朝ドラ、つばさは、最高傑作であった』

 NHKの朝ドラ、つばさは、最高傑作であったと思います。過去やその後の朝ドラ全部と、他の民放のドラマ全部合わせても。最高レベルに位置している成功作だと、私は思います。

 しかし、新聞評によれば、賛否両論が起こったドラマだとのこと。

 その批判的な人の中には、朝方出勤前で忙しくて、ながら視聴をしている、お勤めのある主婦の方などが含まれていた可能性が大きいです。

 現在の、大河ドラマ、平清盛は、我が家では大好評です。主人が広島出身なので、最初のうちのごたごたした派手な立ち回りの場面なども我慢をして、見ているうちに、朝廷の人間模様が見事に描き出されていて「すごいね。よくここまで描けるようになったものだ」と夫婦で言い合っています。
 しかし、主人が言うには、視聴率が低いのは、この複雑さに、ついていかれない人が多いのだろうと言うことです。特にお若い方など、日本史をよく知っていない。だから、この時期の帝、院、上皇などの、複雑な関係はとても、理解ができないはずだと言います。
 それも、人気が上がらず、視聴率が低い原因だと言います。

 それから、登場するのが、すべて、実在の人物ですから、生涯にわたる書く選択の過程では、矛盾がいっぱいで、清盛の行動にも、他の登場人物の行動にも、納得がいかない視聴者が居ることも理解できます。が、部分的にはそうであっても、当時の朝廷が、どういう風になっていたかは、相当に上手に描かれています。
 これも、今上天皇、が、とても、民主的な方であるから、ここまでの自由が国民側に許されていると言うことなのでしょう。
 日本国民は、その点では、幸せな国民です。

 で、朝ドラ『つばさ』に話を戻すと、そちらも筋が非常に複雑でした。そして登場人物も多く、かつ、進行のテンポが速く、また、実験的な手法が多く取り入れられていたので、ついていかれない人も多かったと思います。で、評判が悪かったと言われる場合もあったでしょう。

 しかし、普段は朝ドラなど見ないであろう層をひきつけ、熱狂的なファンを増やしていたとも思われます。その証拠は、この朝ドラだけで、独立したホーム頁が二つも作られていたことです。一つは、番組宣伝と言うか広報ですから、通常のものです。が、もうひとつ作られていて、そちらは書き込みができる掲示板であり、視聴者が書いて、プロデューサーや演出家・他が、時々は、お答えも書き入れるというものでした。

 こんなことはNHKの番組では過去にはなかったことなのです。
 そちらの盛り上がりがすごかったです。

 そして、相当に頭がよくて(笑)、鑑賞能力が高くて、普段はテレビの連続ドラマなど、ほとんど見ない私(笑)が、はまってしまい(笑)、その掲示板もとても楽しみにする様になりました。
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副題5、『出演者たちも、大盛り上がりを見せて熱演をしていた、つばさ』

 その朝ドラつばさの主人公が、多部未華子さんです。貫地谷しおりさんが朝ドラから大ブレイクしましたが、多部未華子さんも、そこから大ブレイクしても、よかったでしょう。
 しかし、突然に、冷水を浴びせられる出来事が起こりました。それは、視聴率が低いと言う発表が、突然に、なされたからです。そんなはずはナイト関係者は全部思ったはずです。また視聴者もそう思ったでしょう。しかし、スピンオフドラマの制作の予定などが突然につぶれていきました。

 それは、どうも不自然でした。非常に不自然でした。
 その数値に嘘があると思いました。

 なぜ、そう思うかですが、ともかく出演者たちが、みんな乗りに乗っていてはっきりといって、最高レベルのテンションで演技をしていました。

 舞台は川越のコミュニティ放送局。鎌倉にも、グローブと言うパソコン教室があり、その雰囲気はあのドラマつばさの舞台より、ずっと、上品で静かですが、数人の社員が家族的に仲良く経営していて、そこに地域の人が出入りすると言う構造は同じです。そう言うコミュニティはある意味で、麗しいし、現代の理想郷のひとつだと言えます。着眼点は非常に新しい。

 そして、ドラマですから、ローリー演じる、非常に気弱な青年とか、井上和香が演じる、お色気がある小料理屋の女将とか、どうしても奥さんに頭の上がらない梅雀演じる婿養子とか、きりりとしたキャリアーウーマンの山本未来とか、多士済々で、みんなが生き生きと最高に楽しみながら演技をしているのが、視聴者側にもまざまざと感じ取られました。

 このドラマが大成功だったのは、山本未来さんが結婚してしまい、出産子育て中で、すっかりテレビの世界から身を引いてしまったことでも、察することができます。山本未来さんは、父親が有名人の二代目ですから、名声やお金はすでに必要ではない人種です。
 でも、表現意欲があって、テレビタレントをしていたが、ここで、これほどの役をやったら、他にこれ以上の役は来ないだろうと思えば、テレビの世界から去るのもやぶさかではないでしょう。
 それほど、いいドラマだったのです。

 そう言う大カンパニー(これは、ある戯曲を演じる集団などを指す)を棟梁として率いる、多部未華子さんは、その役柄上もあって、控えめなお嬢さんに見えました。それゆえに、アンサンブルが非常にうまくいって、ドラマは成功したのだと思います。
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副題6、『視聴率とは、政治に左右されるものだ』

 ところが、私が面白いと思って、5編ぐらいエッセイを書いたら、突然に、視聴率が悪いと言う発表がなされました。

 どういうことかというと、私をいじめるために、嘘の発表をしたのでしょう。と言うのは、敵方は、私の性格を熟知していて、『彼女は、とても、控えめで誠実だから、もし、自分が原因で、この低視聴率が発表をされたと知れば、うつ病になるだろう』とみなされるからです。
 確かに、私は、冷水を浴びせられる思いはいたしました。
 
 だが、その後、大相撲壊滅作戦などを見聞きするにつけ、常に、同じパターンが採用されているのを知り、これは、戦わないとだめだと知り、すぐに、分析をして、発表をすることにいたしました。
 しかし、つばさの放映時は、今ほど、強くなくて、この件を分析はしていません。でも、今は違います。非常に強くなってきています。

 だから、多部未華子サンの芝居をみてきた直後に、この『サロメ』についても触れています。それは、帰宅後の深夜にすぐ着手しています。

 つまり、私が、大勢の人の知っている話題に触れると、このブログの読者数が増えると、敵方は見ていて、それは困ると思っているわけです。時に葉、150万人中の千万居ないになりますが、その勢いでドンドン伸びていったら、大変だと、敵は思っているわけです。
 そう言う話題を取り上げさせたくないと考えています。私の言うことがすべて真実だから、つぶしたくて仕方がないのです。

 それほど、現代の日本人は真実から遠ざけられており、眠らされている豚状態にあると言えましょう。
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副題7、『だれが、この日本を真に支配しているかがわかる』

 で、私はそれがわかっていましたが、あの当時、それを言っても、『誇大妄想狂だ』と皆様から言われるのが落ちですから、黙っていました。
 だが、その嘘の視聴率によって、露見したことが二つあります。

 そのひとつは上に上げたように、私がどれほど、敵に注目されている大物かということ(笑)と、

 電通の成田豊氏というのが、視聴率を支配していますので、それゆえに彼が、エージェントの一人であり、そこから連鎖して、鎌倉のファンドマネージャー、木村某氏もエージェントの一人であり、私をいじめ弾圧をするアイデアを練っていることが、想像されると言うこと。
 また、成田豊氏が、大変な韓国びいきなので、インターネットで、巷間、言われている創氏改名後の日本人であり隠れ在日の可能性があるという、説明文を信じはじめました。

 それゆえに、成りという漢字が、もと韓国系の人をあらわす可能性があること。
 で、そこから成岡庸司君の役割に気がついたこと。
 成岡君は、死んだことになっていますが、どうも、重要な政治シーンで見え隠れしているなあと感じていました。かれは、中学の同期生にして、早稲田大学の元革○の委員長ですが、隠れ在日である可能性が強いことに気がついたのです。そして、彼は、今はエージェント化していて、この日本と、日本人を裏から操作する役目を果たしている可能性があること。彼の立ち位置は、表に出ている井上ひさし、とか、伊藤玄二郎よりは上であろうと言うこと。
   ・・・・・などが、わかってきたのです。

 大変、いやな思いはしました。が、我慢をしたこの件で、真実をつかんだからこそ、後に、3.11に遭遇して、この日本がどうして、これほど、諜略行為の戦場になってしまうかの分析ができるようになったわけです。
 それは、さらに敵の攻撃を招いたと言えば言えるのですが、

 『これほどの、被害を、一個人として与えられていて、しかも黙り続けているのは損失が大きすぎる。もう、黙っていることもないなあ』と思い、序々に序々に真実を述べ始める様になりました。

 よおく、『30%に抑えておきます』とはいっておりますが、そこまで書くだけでも勘の鋭い人だったら、それ以上の40%目とか、50%目が何を指すかはお分かりいただけるでしょう。だから、ずいぶんと真実を書き表しています。特に実名を挙げて語る部分は、ほとんどが真実だと思います。

 やめてくれれば、書きませんよ。だけど、何度「幼稚な頭脳だ」と言っても、同じような攻撃を繰り返します。

 このつばさの様に、テレビは、最大に利用をされて、攻撃用弾丸となりますが、新聞記事もそうです。

 ところで、やっと、誤変換を直すことだけが終わりました。で、結論が出ていませんし、私が何のために、この一文を書いたかが、しっかりとは、表現をされていませんが、これは、これで、終わりとし、続きは、この3で、述べたいと思います。どうかよろしく。  雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

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