銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

海老蔵、豊洲で、講演する・・・・・・このニュースが、表す、真意は、二つあるが・・・・・+池江りか子の白血病

2019-02-17 04:52:22 | 政治

副題1、『海老蔵の顔が写っているファイルをNHKオンライン(ニュース 特に%%%%%罫線以下)からとって、此処に置こう。それにしても美男子、ざあますね』

 

「豊洲を中心に食を楽しめる文化を」海老蔵さんがエール

 私は、冒頭に、写真を置くことがあります。本文中に、用いたい写真でも、冒頭に置くことが多いのです。それは、どうしてかというと、中身が、暗いというか、重いケースが多いので、少しでも、明るくというか、軽くしたいと、言う思いがあるからです。しかし、たいていは、有名人の顔ではありません。肖像権とかが、問題になると、思うので、自分の猫の写真を使ったり、花の写真を使ったりします。また、自分が撮影した写真ではない場合は、必ず、出所を明記します。撮影者は、わからなくても、「どこそこ、テレビ局の、なんとかいう番組から、取り出した、静止画です」と、お断りをします。

 ところで、海老蔵の、顔写真は、最近、頻繁に、私の目に入ってきます。それは、私としては、『あのブログ(あと注1)を書いたからだろうなあ』と、思う点が、あるわけです。

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副題2、『歌舞伎美人(かぶきびと)と、読むウエブサイトを、今、写真に撮り、静止画として記録をして置いた。なぜかというと、読者の皆様に、私が、被害妄想人間であるとか誇大妄想狂であるとかいう誤解をされないが、ためである。また、後日、そういう、風評を、他者から、与えられないがための用心でもある』 

 一般の方はご存知がないかと、思いますが、歌舞伎通とか、歌舞伎ファンは、そこを覗くことが多いだろうと、言うサイトに、歌舞伎美人(カブキビトと、読む)というウエブサイトがあります。そこには、4部か、5部に分かれたサブサイトがあり、相当量の、歌舞伎に関する情報が載っています。

 そこに新着ニュースという、項目があり、もし、この豊洲での、講演が、私狙いでなかったら、そこに必ず、予定として載るはずなのです。というのも相当量の聴衆が参集したであろうし(ただし、共産党員の動員などのサクラであった可能性も強いが?????)小池都知事と、豊洲移転を最もよく推進した、禿頭で、ロンパリの何とか、委員長(または、何とか、組合長、または、なんとか協会長)が、右端にいたからです。相当大きな催しです。

 一方で、歌舞伎美人新着ニュース内に、その時点(=2月3日から、16日までの前後に載っていた「彦三郎が、スワローズ愛を語ります」などという、イベントは、小さいですよ。ニュースとしての範囲も出席者の、世間への、知名度も、低いです。ただし、それは、私が、「彦三郎を嫌いだ」とか、「彦三郎を低く見ている」というのとは、違いますよ。私は去年の、初夏の段階から、「彦三郎には、もっと、大きな役を与えたらいい」と、言って居ますが、それでか、どうか、秋の【阿古屋】では、立ち役の方の主役を担って居ます。いよいよ、舞台中央に立つ、役になってきているわけです。しかも、NHKの、【にっぽんの芸能】でも、突然に、彦三郎兄弟を主役にした、舞踊を放映しました。2月に入ってからでした。その舞踊ですが、撮影が、歌舞伎座等の、舞台ではなくて、NHKのスタジオで行われたので、私は、これも急遽企画をされたことですね。海老蔵の、源氏物語が、まずかったと、言っている私に、「あんたが、もっと、評価を高くすべきだと、常々言って居る、彦三郎を、NHKに出しますよ」と、急遽、鎌倉エージェントの、特に井上ひさし(まだ、実際には、生きていますよ)と、伊藤玄二郎が、決めて、彼らの言うなりに動く、NHKサイドが、スタジオで、二人の舞踊を収録したのです。手に取るように彼らの考えていることは、わかります。

 しかし、この海老蔵が豊洲で、講演をしますというイベントの予定が、歌舞伎美人というサイトに、一切載っていないという事は、これが、急遽企画をされたものであり、私のブログを受けて、其れを、婉曲に否定して置こうと、言う趣旨の、イベントで、あることを明瞭にするのです。したがって、私は今、大人気歌舞伎役者、海老蔵をも動かすし、小池都知事をも、豊洲市場全体をも動かす、大物なのですよ。(苦笑)

 自分で、それを、言っちゃあ、おしまいですが、それほど、大物だから、私をひっかけて、間違った方向での、文章を書かせるために、池江るり子さんに、仮病としての、白血病を発症させたのでした。

 読者の、皆様にとっては、損な判断は、突拍子もないことで、又、又、彼女は、嘘を言って居るとなるのでしょう。でもね、そういう突拍子もない、判断も、過去の経験と流れと、観察によって、生まれるのです。この池江さんの、事は、今は、まだ、書きません。何かを書くと、さらに新たなひっかけようニュースが作られるでしょうから、今は、仮病であるはずだと、だけ、言っておきましょう。それと、どこかで、池江さんは、仮病だったと、発表されるわけでもないのですよ。

 でもね、・・・・・此処で、こういうニュースが、NHKで、流れたから、それで、池江さんの、白血病が、嘘であることがわかった・・・・・という事を、東京オリンピックが終わったら、語り始めます。または、此処で、雪ノ下の住民が、こういう風に動いたから、池江さんの白血病は、仮病だと、わかったと、語り始めます。まさか、私のブログ文を否定するために、2月の、17日の午後、零時15分以降に、本物の白血病ウィルス(?)を植え付けないでしょうねえ。癌は、ウィルスでは、できないはずですよね。そこが、子宮頸がん嘘の、大きな、ぽいんとです。

 ただね。医師会も、伊藤玄二郎達に支配をされているので、信頼できません。だから、私は、とても、大変ですが、そこまでやると、本当に、悪魔、悪魔の集団です。

 だから、私が池江るり子さんを動かしているし、彼女を心配している、世界中の数億の人を動かしているとも言えます。

 私は後注1に置いた文章内で、決して、海老蔵個人をけなしているわけではないのですよ。そこでは、いつも通りに、鎌倉エージェントを批判しているのです。特に源氏物語内で、使われたオペラ風歌唱が、アイデアとして、鎌倉エージェント側から出ていると、見ているので、すこぶるつきに、政治的な、芝居となっていて、

 しかも、・・・・・大量の殺人事件を背後に持っている、鎌倉エージェントの、采配を受けると、物事が、うまくいかない・・・・・の典型であって、できのよくないお芝居でした。

 ところで、一般の読者の方は、後注をお読みになっても、『よくわからなかった。知らない名前が、ずんずん出て来るからなあ』と、お思いになったことでしょう。

 しかし、武部聡志は、ピンと来たはずです。

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副題3、『鶴岡八幡宮様が、午前10時に、・・・大太鼓の長時間打ち・・・をなさったので、・・・・・なるほどなあ。やはり、武部聡志という人間は、悪の権化たちの、ピエロというか、手先なのですね・・・・・と、再び納得をした次第だが、2018年の秋の、流鏑馬祭りの時に、八幡宮様がおとりになった措置は、八幡宮様の、ファンを、大いにがっかりさせたと、思う。今まで、其れを書いていないが、八幡宮様に申し上げておきたい。申し上げるというか、質問をしておきたい。2018年の秋の、流鏑馬祭りの際に、一般の観客に、いつもより、400メートル以上を歩かせたのは、だれからの教唆だったのですか?と。一般の観客に、は、歩きにくい側溝沿いの、狭い歩道を歩かせ、大回りをさせました。その上に、流鏑馬を見る場所に、滞留をさせないという、とんでもない失礼な措置をおとりになりました。そういう、措置をおとりになったが、誰の、勧めだったのですか?・・・・・と。ほんとうにひどいです。

 それは、どうしてかというと、このブログの、主題となっている豊洲での、海老蔵の、講演というニュースをNHKと、鎌倉エージェントが、急に企画をしたのは、源氏物語に使われた、西洋音楽が、多分モンテベルディ作曲のオペラであって、それは、2016年、ごろから、武部聡志が、選んで、伊藤玄二郎達に、提言した楽曲であろうと、言うポイントが、数か月前の、流鏑馬祭り時点でも、生きていたという事です。

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副題4、『私は、2018年10月3日に、日本イタリア修好150年記念オペラオルフェオについて、長い、長い文章を書いている。それは、ヒマラヤ山脈といってよいほど、画期的な、文章だったが、あまりにも差しさわりがあると、思って、非公開にしていた。しかし、一旦、パソコンで描けば、それは、ハッカーたちには、100%のレベルで、把握できることでもある。そこに描いたことの内、武部聡志に関する部分が、正しかったので、それ以外の、重要な部分も書かせないために、鶴岡八幡宮様に命じて、一般客の入場を、不便極まりないものとした、事が、推察された』

 池江りか子さんの白血病発症というニュースは、日本国民や、水泳に、興味を持っている世界中の人を、悲しませ、心配させました。しかし、私は、対、私向けに、そういうビッグな、嘘を作り出したと見ています。谷垣禎一さんにも、似た作業を施して、二年間も、一切の、情報を開示しなかったために、私は、谷垣さんは、死んでいると、言う、文章を、3回か、4回書いています。直そうと、思うのですが、時間がなくて、直しておりません。

 それと、似た様な、文章を書かせて、その直後、元気な、池江りか子さんが表れて、練習を再開し、「見事に金メダルを取りました」という、事に終われば、私の文章が間違って居たという事になるでしょう。それでね。そういう流れになれば、それは、谷垣禎一さんで、成功した、やり方の、柳の下のどじょうを、狙ったアイデアとなるわけです。しかし、私も馬鹿ではない。あまりに何回も、似たようなコンセプトで、攻撃をされているので、瞬時に方向転換をしています。

 この他者、・・・・・特に、本来は、伊藤玄二郎とも、私とも関係のない・・・・・・一般人・・・・・を巻き込んで、それで、カモフラージュをして、本当は、ただ、私一人をターゲットにして、苦しめるというコンセプトが、見事に池江さんの、白血病発症にもみられるからです。

 で、ここで、鶴岡八幡宮様の、2018年10月の」流鏑馬祭りの時の、一般観客いじめに戻りましょう。400メートルは、北鎌倉方面に向けて遠回りをさせて、しかも、本来なら、自由にそこに入って、見物をすることができる、流鏑馬道の南側のスペースにだれもいれないという形もまた、見事に、似ているのでした。一般人を巻き込んで、私と武部聡志、及び、鎌倉エージェントの、関係を、実際には、フォーカスしていく仕組み。

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副題5、『2018年10月3日に書いて、一旦、ひっこめてしまった文章から、武部聡志に関する部分だけを取り出して、此処に書いて置こう・・・・・それは、特に、2019年2月17日の日曜日午前10時から、八幡宮様が、長い太鼓連打をなさったので、特に意味がある。私は、この章の準備を、早朝五時には、完了していた。しかし、その後、五時間も、中身を埋めることもなくて、放っておいた。したがって、脅かせば、書かないだろうと、判断をされて、例のごとく、表むきは、違う理由が発表をされているが、本当の理由は、ただ、私を脅かすだけの為に、打たれる、者だ。したがって、海老蔵、源氏物語、モンテベルディ、日本オペラ修好オペラ、武部聡志と、つながってきて、オペラの初演時が、もっとも、大きなメルクマールとなって来る。したがって、非公開の、文章を改めて、此処で、公開をしないといけない

 ここですが、私が、音楽に関する、ブログを度々書いたり、自分の住んでいる雪ノ下の山での、主婦の会話を、ほとんど内容がわかると、書いて居ることも、連動をしています。この山は、ギリシャの、円形劇場そっくりな地形を持っていますので、その舞台にあたる、安野家前で、執り行われていた、井戸端会議の、内容は、ほとんど正確に、知っています。それを、当該の、主婦である、安野智紗夫人と、前田清子さんは、信じることができず、その井戸端会議から、始まった、恐ろしい、アジサイ畑欺罔事案を、私が、神経質だから、起きている事案であって、自分達には、責任がないと、思ったり、他人に向かって主張をしたりしているでしょう。で、対、私に対しては、音が、非常に重要な攻撃弾丸と、して、使われていると、言う、10年以上の歳月が、あると、いう事を語らせていただかないと、いけないのです。

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副題6、『音による、攻撃用弾丸は、いくつも種類があるが、その一つが、鶴岡八幡宮様が音楽会を開くときに、早朝、9時から始まる・・・・・マイクの試験中です・・・・・という日本語と、びょよよーんという奇妙な音の連合した騒音だった。私は、其れを、長い間、鶴岡八幡宮の、神官が、やっているのだと、思って居たのだが、違って居て、武部聡志本人、もしくは、彼のオフィスで、雇われている人間が行って居たのだった。それが、初めて分かったのが、2016年、10月5日の、木曜日の、夕方だった。其れについて描いた、2018年10月3日に書いた初稿の、その部分を以下に置こう』

(引用部分だけは、アンダーラインを敷いておきます)

 2016年の秋の当時は、このオペラに関する情報は、どこかから、私の手に入った。どういうことかはわからないけれど、それが、週末に行われるという事は、知っていた。そして、迎えたのが、土日に行われる本番の、二日前の、木曜日。そして、特に大きな問題が起きたのは、その夕方五時台のことだった。

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副題(イ)、『本番は、土曜日である。土曜日の朝9時から、・・・・マイクの練習中です。ぽわーん。ぽわーん・・・・という音が聞こえてくるのなら、それは、仕方がない。いつものことだから。本当のマイクの練習なら、舞台開幕五時間前の、午後二時ごろから、マイクの試験をしてみて、何かが壊れているとしても、部品の調達ができると思うが、いつもは、私を苦しめるために、10時間は、前に、マイクの試験が大音量で始まるのだった。それだって、嘘がいっぱいの忌まわしさだが、

 なんと、この日は、48時間前に、試験が始まったのだった。これは、あまりにもひどいと思った。私は八幡宮様の、浅黄色の袴をつけた神官が行っていると、思ったので、やめさせられないまでも、せめて、また、理由を聞いてそこに、含有されている、矛盾点をブログに書くつもりで、山ノ下へ、出かけていった。

鶴舞音楽会の時も自動車会社(多分トヨタ・レクサスだったと思うが、)の支援を受けていて、それらの、テント等が、数棟は、あったが、今般の、物々しさといったら、各段の、差で、大きかった。NHKの中継車も、大型車両が、数台来ていた。

 私は流鏑馬道という、参道とは、直角に東西に走っている道路を、西門から入る。それが、自宅から、一番素直な、入り方となる。その流鏑馬道で、既に、大騒ぎの状態であった。普通だったら気圧されるかもしれない。しかし、私は例の、連中が、一種の弾圧の、為に、このオペラを、企画して、上演するのを、知っていたので、そうなると。彼らとは、対等になる。

 私の敵とは、NHK報道部の連中を入れたり、テレビ東京の、連中を数に入れたりすると、数千人に及ぶだろう。しかも、こちらは、たった一人で、戦っている。しかし、理不尽な動機と、理不尽な理由で、理不尽な、攻撃をされたら、防衛をするのは、人間の基本的な権利なのだ。そこを譲るわけには、行かない。たとえ相手が、吉田茂穂宮司様であっても、ひくわけにはいかない。平等で、対等なのだ。

 しかし、私も馬鹿ではない。大金をかけてあり、かつ、おおぜいのひとが携わっている。だから、オペラを、中止しなさいなどと、言うはずもない。

 だから、ただ、ただ、一つの目的で、出かけた。つまり、「土曜日の本番の、48時間も前に、マイクの練習や、試験をするのは、おかしいでしょう。その必要がないでしょう。なにをかんがえているのですか?」と、いう事を言いに行ったのだった。

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副題(ロ)、『犬も歩けば棒にあたるという。その日山の下へ降りていって、音源に接したことは、非常に良いことだった。ミキシング装置を扱っているのが浅黄色の袴の神官ではないことをも知ったし、

 何よりも、その音源をつかさどる人間の、悪意に満ちた表情と、私の、言う事を一切聞かない態度から、類推して、彼が、武部聡志本人だと、確信をしたし、

 その、他人からの常識いっぱいの、質問に、応じない態度とか、いう事を聞かない、態度というのは、その一年半後に示された石春産業の、工事人たちの態度と、通底するので、裏で、伊藤玄二郎が、控えていて、あれこれを、命令教唆していることは明々白々だったし・・・・・・』

 ともかく、音源は、おお石段の、下右側の、テント内にありました。そのテントが、武部側が持ち込んだものか、八幡宮様側が貸与したものかは、知りませんが、そこは、お正月などの、大きな行事のある時は、一種の出張社務所と、して設定がなされる場所で、神官が、一般の、お客たちに対応をするところです。ですから、鶴岡八幡宮様にとっては、枢要な場所の一つです。ぼんぼりまつりでも、県知事と、市長の雪洞がたつ場所です。

 そんな場所にミキさーしつがあるなんて私は,ひどく驚きました。歌舞伎座にしろ、宝塚劇場にしろ、シアターコクーンにしろ、ミキサー室なんて、お客さんの目には、触れない処にあるものです。私は事前には、社務所内の、一か所を、使わせてもらっているのだろうと、推察していたので、実情の差には、ひどく驚きました。

 最初は、NHKの中継車が、何台も来ていたので、そちらかと思って、そう質問をすると、違うと答えます。もし、NHKが、あれほどの、非常識な時間帯に、かつ、あれほどの、非常識な音量で、忌まわしい、ぷわーん、ぷわーんという音を流したのだと仮定をすると、私は質問攻めにしないといけませんし、このブログでも、その非常識さを、また、対応の傲慢ぶりを問題としないといけないのです。

 NHKとは、エリートの集団ですよ。しかし、その運営は、一応税金に等しい視聴料で、なされています。だから、お客様は、神様なので、もっと、丁寧にかつ紳士的に対応をしないといけないのです。

 しかし、驚くべき傲慢ぶりでした。信じがたい威張り様でした。で、二年後の、今では、あれは、武部聡志であり、それ以前に、行われた何回(11回を数えた)かの、鶴舞音楽祭において、鶴岡八幡宮様と、懇意になり、それをバックにして、私を軽蔑しきっているのだと、考えました。

 今では、それにプラスして、私が誰であるかを事前に、知っていたと、考えます。そして、私に関する悪口を石塚さんからか、または、伊藤玄二郎からか、聞いていると、推察しています。どういう話が出たのかは知りませんが、それを、うのみにして、私を虫けら以下に扱いました。彼が言うには、「気象状態とかで、音声が変わるので、二日前からチェックしている」そうです。「気圧や、湿度が問題なのだ」そうです。ただし、二日前だからこそ、当日とは、気象状態が、変わるので、別に試験放送をする必要はないと、私の方は、思いますけれどね。ただ、ただ、そういう答えを出す様に、命令をされていたのでしょう。それを聞いたときに、私はその案を出してのが、井上ひさしだったら、ああ、例のごとく、瑕疵満々の理由付けですねと、思うわけです。

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副題7、『副題6は、武部聡志について描いている部分である。2018年10月3日の初稿では、その前に、鎌倉エージェントのやり方について、相当な説明を加えている。特に、武部聡志と、石塚雅彦さんが、麻布中学高校の同窓なので、そのラインについて、初めて気が付いたことを述べている。これは、そうとうに、

込み入っていることなので、上とは、逆順の副題付で、で、ここに、置いておく。そんな古いことをと、読者の皆様が、おっしゃるかも知れないけれど、鎌倉エージェントの、思考経路を追うためには、絶対に必要な事なのだ。特に、2019年2月19日という本日に鶴岡八幡宮様が、長い太鼓連打を、午前10時に行われたので、さらに、必要事項となって来る。ここらあたりは、最高難度に、類するところなので、一般の読者様にとっては、何のことやらと、思われる可能性があるが、書いて置かないと、いけない。特に、5かげ前に、其れを、すでに書いていて、相手は、そこまで、私が知っていることを、踏まえて、攻撃をしてきているからだ。ところで、下は引用なのですが、此処とは違って、アンダーラインを敷きません。

 

副題γ、『石塚雅彦さんと、武部聡志の関係をおさらいしておこう。昨夜、我が家で、停電が起きたからですよ』

 

 鶴岡八幡宮が大音量を上げるという仕組みで、私の敵さんたちの言うなりで、あられたと、言う話は、何度もしていると思います。今朝(2018年10月3日)も、10時に35回の長い太鼓・連打がありました。昨夜は、二度に分けて、我が家近辺だけ停電もしました。まあ、それはですね。北海道の停電の、そのほかの地域の停電も、直そうと思えば直るのですが、国民をいじめるために行っているのです。JR東日本が夜の8時に、電車を、止めてしまったのも、それが、日曜日だったから、まだ、救いがあるのですが・・・・・それも停電と同じ趣旨で、行われる庶民いじめです。というか、私をいじめるために、停電とか、電車の遅延が起こされるのですが、私が、非常に重要な進歩を、このブログの世界で、遂げた時には、急に、フォローというかリメイクの、事案が、起こされるのです。それが、今度は、大衆的規模で、起こされます。夜の八時に電車が、止まってしまったのは、私に対して、過去に何度も行われてきた、電車を遅延させて困らせちゃれーというのが、一般的な問題だと、していって、悪人が、逃げようとしていることの一つの、表れです。

 

 北海道の停電が、意図的、かつ政治的であることを隠す、または、薄めていくための諸業でしょう。昨夜の我が家近辺の停電は、ご近所、15軒で、誰も起きていない、午前二時からでしたし、鎌倉のほかの地域は、何でもなかったので、証言者がいないので、書かないで置こうかと思っているぐらいですが、

 

 これはですね。過去の文章が、彼らにとって、恐ろしいものであって、それを消したいから、復讐としていじめられているのか? 

 

 それともこれから書くであろう文章が、書かれると、困る類の文章なので、脅かしを受けたのか、の二つに一つですね。

 

 まあ、前者だと、すると、安倍総理大臣って、批判をすると、個人に向けて、その敵側を支援するだけではなくて、私の方には、停電という措置で、直接に、復讐をなさるという事となります。恐ろしい総理大臣です。江戸時代より古いです。平清盛よりもふるいたいぷかも

 

 後者だと、すると、いよいよ、日伊修好150年記念オペらに、言及すると、みなされていて、それを、書かせないぞと、脅かされているという事となります。そこに、最高ランクの秘密を内包するヒマラヤ山脈があるからです。それは、三井物産に関するものですが・・・・・・

 武部聡志という人物は、最近では、ももいろクローヴァーを、ヒットさせた人らしいのです。20年ぐらい前は、一青窈です。この人が、異様なマイクの音を午前9時ごろから発生をさせるのですが、それは、伊藤玄二郎と親しいからだと、ながらくおもっていたのですが、最近では、どうも違うぞと、なったのです。特に、この、2018年9月の末に、グーグル検索をして、麻布高校の出身だと、わかったからです。

 

 麻布高校とは、それほど、大人数を募集しないと思います。それで、卒業生の中で、目立つ人はお互いに、知り合っているでしょう。武部聡志は、国立音大の、人脈をも使おうと、思っているでしょうが、そちらは、どうしても、ライバル化しやすい関係です。音楽業界のパイは、美術業界よりも大きいでしょうが、それでも、限界がある中で、お金を奪い合う関係ですからね。で、麻布高校関係の、人脈をも頼ったと、推察しています。

 

 武部聡志と、石塚雅彦さんとの、年齢差は、15歳ぐらいでしょう。これは、「頼りにします。お兄様」という関係が成立します。で、その石塚雅彦さんが、堤義明氏の、いとこだと、推察されるのです。石塚さんは、昔から、自信がある人で、長という立場を、請け負う事が多かったのです。国際基督教大学の同窓会長など、30年以上の長期にわたって務めていますし、麻布高校の同窓会長も、務めたのではないですか? 身の回り品も、豪華です。アタッシュケースにしろ、帽子にしろ、一流のものを身に着けている人です。もしかすると、すべて、欧米製です。

 

 で、竹部聡志が、昔から胸襟を開いて、付き合ってきた存在=石塚雅彦さんが、頼んでくることだったら、それが、異様な事であっても、請け負うのが、高校の先輩後輩の間柄なら、ありうる形です。しかも石塚雅彦さんは、日経新聞の論説委員であって、かつ、外人記者クラブの、理事長をしていたころに、武部聡志は、石塚さんと、知り合ったでしょうから、輝かしい先輩として、目に映ったと、思います。

 

 しかし、2016年10月に、鶴岡八幡宮で、オペラ【オルフェオ】の公演があるころまで、私は、そういう仕組みについては、わからず、ただ、ただ、あの浅黄色の袴をはいた、鶴岡八幡宮の、神官(中でも、若手で、電気系統に、詳しい人間)が、それを、やっているのだと、思いこんでおりました。

 

 ところで、また、長い太鼓に戻ります。本日、2018年10月3日の午前10時の長い太鼓は、その神官が打ったと、思っております。最近、私の方が警察が請け負って軽トラックに、乗せたそれをたたいていると、書いているので、本日だけは、元へ戻して、八幡宮様が、本殿左側、縁先で、打たれたと、思いますけれど・・・・・しかし、マイクの異常音については、八幡宮様は、あまり関係がなかったと、言わないといけませんね。いってに、武部聡志の、問題だったのです。

 

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副題ε、『オペラ【オルフェオ】に、武部聡志が、どの程度、関係をしていたかを、私は知らない。しかし、一昨日、グーグル検索を見て、イタリア日本修好150年という項目で、検索をしてみても、10頁目にやっと、NHKBSプレミアムで、11月16日深夜、放映があるという予告頁が、やっと、みつかったほど、すくなかった。しかも、それしか見つからなかった。

 

 本日10月3月日は、オペラオルフェオという項目で、ググったところ、10頁ないで、三つだけ見つかって、それからポスターが手に入ったので、下に置きます。

 

  将来は、情報開示が復活する可能性はあるが、その日、これほど、少なかったのには、理由がある。私が平原綾香が【カタリ】のリメイクをした年(=2010年)に、竹部聡志が、比重に少なかった様に、私が調べようとすると、調べさせないでおこうという意思が裏で働くのだった。それは、このオペラ【オルフェオ】に、大きな政治的意味があることを示している。それは、特にYH君について、私が、ふれることを避けようとする、CIA軍団、特に成岡康司君の意思が、裏で、働いていると、いう事を指し示す。それを徐々に語っていくが、今のところ、まだ、前段階の、武部聡志に、こだわっておきたい。

 

 実は誰が、この企画をねったかどうかは、わからないが、武部聡志が、ある部分を担って、いたとも推察されるのだった。特に、音によって、私を苦しめてやれと、言う攻撃策の、音の面だけに限れば、・・・・・鶴舞ongakukaide、何度も同じことをやってきたうえで、最終的な仕上げとして、これが、実行をされた・・・・・とも思えるのだった。

 

 今までの、鶴舞音楽会も、耳目を集め、インターネット経由の申込と、抽選の結果、手に入る、無料の、入場券は、鎌倉エージェントお気に入りの人間だけを、入場させ、【カタリ】を、20年以上にわたる愛唱歌としてきた、私を入場させてやらないぞという、いじめ策の、代表例なのだけれど、このオペラオルフェオの方は、もっと、厳しい条件で、入場制限が加えられた。どういうことかというと、現在日本で、裕福であり、上流階級であり、いっぱしの、人間である人にしか、招待状が届かないという形での、入場制限だった。

 

 本日初めて入場料を、理解したが、S席20000円、A席10000円だった。しかし、入場切符は、後で述べる支援企業に、行き渡り、支援企業がおとくいさまをご招待するのであろうから、鶴岡八幡宮での公演については、一般の人には、ほどんと、手に入らない切符になると思う。東京芸術劇場での、公演の方は、知らないが・・・・・

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 あまりに込み入った経路なので、説明が、この一章だけで、できているかが、わからないのですが、ともかく、池江りか子さんの白血病は、たぶん、嘘であり、それは、むろんの事、伊藤玄二郎と、今だ、生きている井上ひさしが、発想をしたことであり、それは、海老蔵が豊洲で、講演をしたことでも証明をされると、言うのが、この文章の結論なのです。そして、それは、本日の総タイトルの、一本目の事です。

 二本目、つまり、最近、よく言って居るブロックB風な、書き方は、上等な、友人が、又、引っ剥がされて裏切ってきたことです。その、人が最近、ずっと、個人メールをくれるので、そこに、海老蔵の、源氏物語は、失敗だったと、書いたのです。彼女には、私とは別の友人が居て、そちらの方の人が、私が、大好きな、中村梅枝という女形を好きだと、いうものですから、すっかり気を許したのです。

 しかし、安藤てる子さんで、凝りている私は、こちらの方にも、4年ぐらい前から、相当に、用心は、していたのですが、デートに、誘ってきたので、・・・・・・ウーム、この先は、本日は、書かないで、置かせてくださいませ。上のところまでだって、相当に、複雑ですが、こちらの複雑さと、言ったらないし、いろいろな、エピソードへ、波及していくはずなので、書くのに、長時間が、必要なのです。

 今から、歌舞伎座へ行きます。五階の、レクチュアーを、聞きに行きますので。いやなことをいっぱい降り注がれていますので、時々は、シャワーを浴びないと。精神の洗浄用、シャワーです。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた、延べ訪問回数は、5169274です。

後注1、

源氏物語・18-7版・に出て来る歌手は、シャロン・スイートの弟子? もし源氏物語内で彼が歌ったのが、モンテベルディ作だったら、海老蔵はCIAに汚染をされた事になるが?      2019-02-03 23:12:23 | 歌舞伎 

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「豊洲を中心に食を楽しめる文化を」海老蔵さんがエール

旧築地市場から移転した東京 江東区の豊洲市場で歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが魚河岸と歌舞伎をテーマにトークショーを行い、「豊洲を中心に食を楽しめる文化が続いてほしい」とエールを送りました。

続きを読む

この催しは、歌舞伎が江戸時代に旧築地市場の前身となる東京 日本橋の魚河岸で働いていた人たちに親しまれるなど、ゆかりが深いことから、東京都が歌舞伎俳優の市川海老蔵さんを招いて開きました。

この中で、海老蔵さんは、歌舞伎の十八番「助六由縁江戸桜」という演目で代々の市川團十郎家の俳優が主演を演じる際、市場の業者でつくる魚河岸会から舞台で使う鉢巻きなどを贈られてきたことに触れ、感謝のことばを述べました。

そして、東京 銀座の歌舞伎座が建て替えられてきた歴史を例に挙げ、「歌舞伎座も前のよさ、今のよさがあるように、築地市場も豊洲市場も長所と短所がある。ただ、豊洲で腰を据えてやると決めた以上は、すべての人が豊洲を中心に食を楽しめる文化が100年、200年と続いてほしい」とエールを送りました。

豊洲市場では、来月までの毎週土曜日、市場に入荷した生鮮食品を購入したり、市場の食材を使った料理を楽しんだりできるイベントが開かれます。

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