銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

トカゲか、鰐かー3・・・・・A子さん、そんな事言ったら、警察から誣告罪で訴えられるよ

2014-06-08 03:55:08 | Weblog

これは、前報(後注1)の続きです。そして、これは、本当は、6月4日中に書き、5日に入ってからアップするという形を取ったのですが、いったん引っ込めています。そして、本日、8日(日)に大幅に改変して、それから、再度アップします。今、9日の午前三時ですが、一応完成しました。で、恒例の△印を総タイトル横に付けて置きます。

 なお、これは、総タイトルを、何度も変えて 来ています。一回目は、『トカゲか、鰐かー3、フェイスブックを追い出されたのは、彼女と付き合ったからだけど?』であり二回目は、『警察の「生活安全課」と言う技術語を使った大嘘に、騙されて来た』であり、三回目は上となります。

副題1、『ファーストクラス(沢尻エリカ主演)が、面白いらしいのですが・・・・・この章もその形式をまねしましょう』

 今、私が書いていることは、大変複雑な内容です。私は2014年6月2日に五時間ものデートをして、ある意味で、明るさを涵養したのですが、同じぐらいの量で大きな暗闇に遭遇してしまったのでした。

 その量は、どんどん増えていき、今では、明るい部分が50%、暗い部分が50%であり、後者がどんどん増えつつあります。しかし、表面上は、すべてはうまく行っている様に見えました。で、それは、健在意識の問題として、オモテと言う記号を最初において文章を書き、潜在意識の中で解っていたことは、ウラと言う記号をつけて、文章化したいと思います。上のドラマでは、表面上のせりふと、本心の別があって、本心はテロップで出てくるそうです。女の上下関係を表わすドラマでどろどろの、進行だそうですが、このブログの、このシリーズも本当に重たい、恐ろしい内容でもあるのです。ただ、私は人間の研究が大好きなので、人間とは、何かの研究としては、相当に、重要な事例だと思いますので、さらに書き続けます。

オモテ・・・・・ 京橋のペンステーションで、3時と言う約束をしながら、私は早めに出て、彼女に会う前に、画廊めぐりの半分はやってしまうつもりでいました。しかし、彼女に会うときは、準備に相当な時間がかかるのでした。たとえ、(盗聴機能があるのではないかと私が推察している)携帯を、彼女が家に、置いてきているとしても、この様に、時間を指定した、デートでは、隣に盗聴機能を備えたバッグを持っている人がすわって来る可能性もあり、そうなると、防衛できません。それで、伝えたい事を事前に必ず紙で書きます。ですから準備に手間取ります。

~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『彼女との会話は、常に筆談を旨としていたが・・・・・それでも防衛のできないことがあった』

ウラ・・・・ 彼女は大変な被害を語り続けて慕い寄って来たわけです。が、「最初期は、付き合うのに、相当に警戒心を持っていた」と、以前言っていますね。それは、そうだったのです。なぜ、そう、感じるかと言うと、頭の回転が早すぎる人なのです。贅沢を言う様ですが、そこが人間として、私には、合わないのですね。私だって、この文章をお読みになる方は、頭の回転が速いとお考えかもしれませんが、ちょっとそれは違うのです。私は大勢の方から、「頭が良い」とは言われました。特に、統合する能力が高いといわれています。

 だが、彼女を見ていると、自分の頭脳は、回転が速いというのとは違うと解ってくるのです。私の方は、鈍牛みたいに慎重でもある。それは、どこを我慢をするか、その我慢の量とか方向性が違うのでした。

 それと、能率を優先するか、そうではないかと言う部分です。それが、いろいろな部分で、後で、重要になってくるのですが、そう言う警戒心を少しずつ解いていったのは、あまりにも彼女のこうむっている被害が大きかったからです。それは、嘘ではなかったと思います。彼女が今回、大きく、変化したのは、あくまでも外からのアタックがあったからでしょう。

:::::::と、デート3日目には初稿として、言っているのに、その次の日、あたりには、『違う。もしかすると、プロのスパイだったかも:::::::と、思いはじめ、今8日には、確実にそうだったと思っていますが、そこまで達するには、なかなか、時間がかかる人が、この私なのです。

 そして、私の敵たちは、彼女を研究するにおいて、トカゲの脳みそではなくて、鰐の脳みそを持っていた模様です。いくつものポイントで、彼女を手なづけたと思われるところがあるのですが、そのひとつは、彼女がお金に困っていた事を、盗聴やそのほかで知ったことでしょう。私はすでに、電話や、室内の盗聴をされ続けていて、それが反映した悪い事が、次々に起こるので、盗聴は肝に銘じていて、重要な事は筆談で済ませる様にしているのですが、

 彼女は、手書きの筆談は苦手でした。それを、4日時点では、以下の様に、極く好意的に考えています。

 仕事はパソコンを使って,重要な書類を作ることだったのですが、すでに出来上がっている各種所定のテンプレートに固有名詞や数値を記入する形式だったからか、手書きで文章を書くということは苦手のようで、つい言葉でしゃべってしまう人だったのです。だから、無用心だったのでしょう。

::::::::::::、しかし、6日には、すでに、こう感じていました。600万円しか残っていないと言うのも嘘で、貧乏だというのも嘘で、仕事がパソコンを使ってする、市ごとだったというのも嘘だったと思っています。だが、ほぼ、三年間にわたって、その二つの点については、完璧に、彼女の言うことを信じていました。::::::::::

 皆様も、混乱をなさるでしょうが、また、元の、4日あたりの考察に戻ります。その頃は、実際にこう考えていたのです。潜在意識の中では、ある部分に、大きな危険性を感じていても、誰だって、目の前に展開することと、曽野裏側に関してある程度の、整合性がほしいではないですか? で、以下の様に考えていました。:::::::::

 私の経験では、お金と言うのは、流れるお金がないと、非常に切迫してくるし、まずいのです。預貯金を取り崩す生活は不安がいっぱいになります。たくさんの収入がなくても良」いのですよ。だけど、『毎月、これこれの収入があります』と言う生活でないと、大きな不安に襲われます。

オモテ・・・・・ で、二人の会話は、ありとあらゆる事が、難しいし、危険なので、私は常に筆談をやっていました。彼女が来訪する前に、伝えたい事を書いておき、彼女の返事次第では、新に、また書きと言う具合です。ところで筆談をスピードアップするためには、私は・・・・・サインペンで大きな字で、殴り書きに近い形で、コピー用紙に書いて行く・・・・・と言うのが、最も楽で早いと発見をしています。彼女とのデートは一回で、コピー用紙が、大体60枚程度になります。あ、ここで、日数の計算間違いをしていました。なんと、今回のデートは二年以上間を空けていたと思われます。それほど、私の方でも、彼女の方でも、一時期、会わない方がいいと決意をしていたのです。

~~~~~~~~~~~~

オモテ

副題3、『小説に出て来る以上にドラマチックな、そんな泥棒が、現実に、いるのだった』

 その最も大きな原因が、これまた見事な泥棒で、しかも、盗まれたのは、彼女との筆談の結果の紙でした。

:::::::::ここで、皆様は、このシリーズの2とか、前報のフェイスブック復活のシリーズを、すでにお読みですので、この泥棒がフェイスブックを追い出される原因であったことはご存知でしょう。だが、その被害に怒って、私が、別離に持っていったのでは、無いのです。別れにいたったのは、、私の方ではないのです。さったのは、彼女の方の意思だったのです。

 驚くべき因果関係になっているのですが、私は、ただ、善意一方で、許すだけ、許し続けていたのでした。ところが、2年以上別れていたのに、また、近づいてきたのも、彼女の方からなのです。私は、まるで、彼女のなすがままに、利用をされきってきたと思います。ひどく残念ですが、単に、私が馬鹿だったというよりも、あまりにも、高度で、高潔な生き方をしようとしていて、それで、間違えてしまったのでした。::::::::

 で、その泥棒について語り始めましょう。

 我が家の南側は崖になっていて、一種の森です。ですから、そこに人が潜んで、二人を見守っているなどとは、私は夢にも思いませんでした。だけど、私と彼女がデートをする事を敵さんは異常に警戒していて、その森で見守っていたらしいのです。二人が筆談を交わした部屋は、12畳の洋間で、南側は掃き出し窓になっています。そこに長いカーテンが二重に成って下がっているのですが、その日は、レースのカーテンだけを閉めていたのでしょう。または、全開放だったかな? だから、中で、何をやっているかは南側の森からは丸見えだったのです。

 で、それは、まだ、2012年の事で、二年も前の話だったのですが、(そこが日数を間違えたところです)、二人はまだ蜜月状態で、彼女は私に感謝し、したいよってくれているので、私は、「紙を焼いて頂戴」と頼みました。 と言うのは、私はさらに先を書かないといけません。だから、女王様風に命令したというよりは、私が書いている間に、能率を優先して、そうしてくださいということだから、極く普通の事でした。

 我が家は公簿上は88坪もあるのですが、南にも北にも崖があるので、庭は結構狭いのです。しかし、その狭い庭に、物を焼くことのできる設備を作ってあります。ブロックを重ねて。そこで、彼女に数十枚のコピー用紙を焼いてもらいました。その間に私の方は引き続いて物を書いているわけですから、彼女が鍵をかけたかどうかは確かめませんでした。掃き出し窓型サッシの手前にレースのカーテンが下がっているので、鍵は見えませんし。

 そして、本当のところは、目の前に、数十枚の書きかけの紙がまだ在るので、・・・・・と言うのは彼女の返事を求める部分もあるので・・・・・・で、彼女もそれを考えて、次があるという潜在意識から鍵はかけなかったのだと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『彼女は常に、警察・・・・・特に生活安全課・・・・・の事を持ち出す。そこが、なんとも忌まわしい感じだったが?????』

 さて、紙に書いてある内容は、その晩のものは、特に、すごい内容になっていました。

::::::::::ここで、大変重要なポイントがあり、それは、4日にはすでにわかっていたのですが、文脈上後回しにした方がいいと思っておりました。これは、ミステリーですが、最初に考えたことと、現在考えた事があまりにも、頻繁に入れ替わると、皆様も混乱をなさって、理解しがたいと思われるでしょう。だけど、ここで、泥棒の件よりも時間的には前でしたが、非常に重要な事があったのです。それをここに、加筆いたします。

 彼女は箇条書きにしてきた文書を私に見せ、「これを、川崎さんが、ブログで、展開してほしい」といいました。私は無論のこと断りました。ただ、どうして、急にそれほど、ぴったりと厳密な文章を、この日に書いてきたのかは不思議でした。後から思うと、誰か別の人が作った原稿を、書き写して私に見えたのだと思います。

 でも、私の方では、こう言う風に考えていました。この時点で、すでに、総計六回ぐらい、デートを重ねて来ていました。私は、被害を防ぐための方法として、教え諭す意味で、「戦うためには、まず、自分を知らないと駄目よ。それから状況を正しく認識しないと駄目よ。そのためには、常に気になった事を、紙に書いておきなさい。よしのじゅうたんをむしられるのなら、何月何日に何本とか、アンパンを盗まれるのなら、何月何日にそれがあったとか。何月何日に電話が通じなかったとか」、・・・・・それから、これは、声には出しませんでしたが、何月何日の真夜中に、おしっこをもらしてしまったとか・・・・・彼女は「おしっこも大便も、自立的にはできなくて、他律的に排出をさせられてしまって困る」といっていました。・・・・・それも無論記載すべきでしょう。・・・・・書いておきなさい」と勧めていました。だから、そのメモを見せられたときには、ある種の違和感はありましたが、彼女が作ったのだろうとは信じました。

:::::::ある種の違和感と言うのは、私が提案した被害のメモ類とは違って、現代世界の魔と闇の世界の真実が、十行と言うコンパクト形にまとまっていたからです。後で、思うと、あれは、絶対に彼女の作ったものではありません。::::::::

 で、私が勧めていた被害状況を記録したメモの方ですが、「それも、誰かに、読まれるといけないから、とても小さなコクヨのノート・・・・・コンビニに売っています・・・・・を買って、日付を入れ、攻撃された事を書き留めなさい」といっていました。

 彼女は実は文章を書く事を苦手としていました。それが、目の前で、解ったのが、2012年の3月30日だったと思うのですが、その前から、大体においてそれは、解っていました。

 こう言う私の貴重な(苦笑い・・・・・・彼女は忠告など求めていなかったのです。実際には被害がないのだから)忠告が、彼女の耳にはちっとも、届いておらず、『実行していないなあ』と、思うことが多かったのです。

 比較すると、これと似たような様式・・・・糺、こちらは相手方には、被害は無く、私の方にだけ被害があった場合で、『フェイスブックを直してあげる。復活してあげるわ』と言う目的で、訪ねてきたK子さんの方は、文章の達人でした。迫力のある文章を、長く書く事ができる人で、それもあるのか、一種の寡黙さのある人でした。比較をすると、A子夫人はいつも立て続けにしゃべっている人で、彼女の弱さを知らなかったら、『うるさいなあ。私の好みではない』と、思って、会うのをコントロールしたはずの人です。

~~~~~~~~~~~~

副題5、『彼女の唯一無二の親友が、警察の生活安全課から、レポートの提出を求められたそうですが?』

 さて、今まで、初稿では書いていなかった部分に触れていきます。そこを、丁寧に書くために、一回引っ込めたのでした。

 彼女が言うには、自分には、親友がいるそうです。ここで、その人に仮名をC子さんとつけて置きます。ところで、これも心理学で言うと、見事な引っ掛けの手口であって、『人間が原初に持っている競争心をあおる手段だった』と今、8日には、思います。そういえば、私って、いつも、いつも、「その人(=C子さん)を疑いなさい。用心しなさい」と、言い続けてきました。それが、A子夫人に騙され続ける要因のひとつだったのかもしれないのです。常に比較をされて、そちらの方をほめまくるから、私がいらいらしてしまうという関係でした。

 ところで、8日現在では、私は、『そちらの女性C子さんは、架空の存在で、数人の起案者によって、作り上げられた存在で、この世には現存をしない女性だ』と思います。ともかく、一応説明をすると、

・・・・・C子さんは育ちが良いのだが、パソコンの被害がひどくて、それをご主人に言うと、ご主人との間に、いさかいが起きるので、別居をしている。経済的には、親からの遺産が入っているので、アパートを別に借りる事ができる。C子さんはとても謙虚で、できの良い人で、グループの中では、際立って、私(=A子夫人)の方が、好きな存在だ。・・・・・C子さんのバックグラウンドといったら、私とそっくりです。だから、余計比較の心やら、競争心が、かきたてられたのだと思います。(笑い)

 こう言うテンでは、彼らは、とかげの脳みそではなくて、なかなかの脳みその持ち主だといわざるを得ません。

 その人と、A子夫人はあるサイトを通じて仲間になったそうです。こう言う風にパソコンの被害に出会うう人は大勢いて、被害者団体を作っていて、その団体専門のホームぺいじが在るそうです。今では、『それも嘘だった』と思っています。

 もし、本当にそう言うものがあるのだったら、私は、一時期五千人の人と知り合っていると豪語するほど、友達が多かったのですから、必ず誰かが教えてくれていたでしょう。友人や知人のお子さん方で、パソコンが得意な方は多いし、中にはネットサーフィンを仕事としている人もいるくらいですから。

 しかも、2007年から、繰り返し『パソコンには、破壊工作が、加えられている』と、発言をしています。だから、そう言う被害者団体などは、無くて、多分ですが、、これほど、大きな被害に出会っているのは、私一人でしょう。まあ、言っちゃあなんですが、それほど、私は大物なのです。(笑い)

::::::::::ここで、挿入ですが、ブログでは、はじめて書いた、このパソコンへの攻撃を、訴える被害者団体ですが、今までは無かったものが、私の文章を否定するために、これから実際に、できてくるかもしれません。糺、それは、2014年、5月末日までは、存在していなかったはずです。デモ、wikipedia では、設立日付などを、古い時点で、嘘に設定して、書く事はできるから、いずれ、そう言う団体が昔からあった事に成るでしょう。

 その団体を保護しているのが、警察の生活安全課だそうです。で、警察の生活安全課から、C子さんへ要請が来て、C子さんはレポートを書いたそうですよ。それをA子夫人は見せてもらったそうです。すばらしい文章だったそうで、また、新にC子さんを尊敬しなおしたそうです。

:::::::あのね、皆様、8日(日)に成っての挿入ですが、このレポートは無論架空の話でしょう。ただ、私が、それ以前のデートで、A子夫人に、小さなノートを買って記録をつけ、それを肌身離さず、持っていなさい』といった事を受けて、換骨堕胎して、こう言う話を作ったのでしょう。目的は何? 私がA子夫人をスパイだと見破るかどうかですか?::::::

 私は、上の話を聞いたのは、2011年の6月~8月の間だったと思います。ただ、『非常に変な話だなあ』とは、思いました。私は目が大きくも無く、美貌の人でもないのですが、表情は豊からしくて、目は口ほどにものを言いの類であって、母も私が、どういう気分であるかは、すぐ顔に出るといっていました。明るい気分の時は明るいし、暗い気分の時は暗い顔をするといっていました。で、私が『その話は変だなあ』と思ったのがすぐ、A子夫人にも伝わったらしくて、A子夫人はすぐ、こういいました。

  「変な話よねえ。だって、こう言う被害を与えてくるのは警察なんですもの。その警察が、被害者のレポートを集めるんですって。矛盾しているわよね」と。

~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『警察から、誣告罪で訴えられてしまうでしょう。そんな事を言っていたら・・・・・と、私は思ったが、それを言葉には出さなかった』

 私はぞっとして辺りを見回しました。多分ですが、それは、最初期の頃だったので、我が家ではなかったと思います。歩きながら話した話だったとは思いますが、レストランの内部だったかもしれません。デモ、あの頃から携帯に盗聴機能がついていたら、私の返事次第では、大変な事になったでしょう。 

 A子夫人の言っている事も一理はあります。または、当たらずとも遠からずでしょう。だけど、証拠はないです。私は普通の専業主婦であり、特殊なIT技術を持っているわけでもないし、誰の事をも盗聴しているわけでもありません。だから、被害があっても、それをやっている人間が誰かは、突き止め得ないのです。私にある唯一の武器は、考える頭脳です。

 パソコンの破壊にしろ、友人関係の別離にしろ、ある被害が起きたときに、その因果関係は考えぬきます。そして誰が得をして、誰が間に立ったのかは考え抜きます。だから、布団を異常な時間に、異常なたたき方をした渡辺賢司さんのエピソードには飛びついてしまいます。分析が可能ですから。その上、それが、4月9日で、25日にもっと派手な形で、前田祝一氏が、布団を、たたいたので、『良かったあ。これは、チャンスだ』と思います。こういうのは毒にも薬にもならないエピソードです。が、一種の象徴として重要です。その裏に書きにくい事限りない・・・・・毒々しくも残虐な・・・・・被害が、五万とあるからこそ、書くことのできる被害は、書かせていただきます。

 で、私は常に、そう言う具体的なエピソードであって、目に見えて、また、耳に聞こえたことしか書きません。

 で、私はA子夫人の話(せりふ)には、いつもひやひやをさせられ、実の事を言うと、今回のデートは重荷でした。その今回の6月2日のデートでも、上に上げたC子さんのレポートを、私が蒸し返し、そこで得た返事から、非常に重要な解釈にいたったのです。しかし、申し訳ありませんが、それは後に続く別の章で、語らせてくださいませ。その予定があったからこそ、この一文の初稿では、そのレポートの話には、触れなかったのです。後の章で、詳述するつもりでした。

 ただね。これも重要な事ですが、『あなたの言っていることは、警察に対する誣告罪に当たるわよ。ともかく危険すぎるなあ』なんて言うことを、彼女に、具体的に注意したことはありません。いつも、感じるけれど、ただ、飲み込んで腹に収めておりました。

 実はこれからそれを書いていくわけですが、彼女は自分が注意されたとか、怒られたと感じると、猛然と反発してくる人なのです。急に居直るというか、急に態度が豹変するのです。それを恐れて注意しなかったのではないのです。盗聴をされているから、友人と喧嘩をするのは両方にとって、不利になると思って、何も注意しなかったのです。

 そして、『欠陥のある人だなあ』とは、何回も思いました。それでも、私が離れなかった理由は後で、延々と書いていきます。ともかく、潜在意識の中では、『とても困った人だ』と思いながらも、『それでも助けるべきだ。これが、修行だ。これが今の私の課題なのだ。神様から与えられた任務なのだ』と思っていたのでした。 

 でも、A子夫人が常に、私をはらはらさせる人だったというのはご理解くださいませ。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『本日、2014年6月8日、CIAがフェイスブックに参加すると発表をされたが?』

 彼女が、2012年3月11日に、持ってきたレジメ10行の内容はすさまじく、リスキーで、怖いものでした。しかも、それを、私のこのブログ・・・・・銀座のうぐいすから・・・・・で書いてくれと、強要をしたのです。私は無論断りました。それと同じ事が、今回6月2日にも繰り返されました。今度は、「これを書いて」と言う要求ではなくて、もっと、礼儀正しいやり方で、「ねえ、川崎さん、よく<私は、大物だから>と、文中に書いているでしょう。あれって、読者が引いてしまうかもよ。止めた方がいいわ」といいました。私は簡単な説明を加えながら、「いや、それを、書く事は止めないわ」といいました。

 本音を語ったわけでは無いのですが、あれがあるから、この文章に救いがあるのですよ。あれが無かったら、この文章は章によっては陰惨無比になって、重くて重くて救いようがないでしょう。だけど、あれがあるので、救われているのです。(笑い)

 そういえば8日(日)の19時のNHKニュースが、「CIAがフェイスブックとツィッターに参加することとなった」といっていました。私は内心で、『オー。また、私が大物である事が証明をされましたね』と思います。A子夫人の事を書き始めると、彼女を使役した人間たちは、私の文章が、いずれ、フェイスブックに到達することは、予測が十分につくからです。

 A子夫人と付き合ったために多大な被害が私の方に発生したのですが、そのうちのひとつが、フェイスブックが使えなくなったことです。だから、フェイスブックと言う舞台で、私をいじめた人たち、そして、その経過をこのブログで、書かれてしまった人たちは、今、大喜びをしていると思います。あざ笑っていることでしょう。ここで、その名前を列記してもいいが、12時半までに完成をさせるというお約束から、そこには後日に触れるとして、

 そのNHKニュースが意味するところを三つぐらい上げて置きます。ひとつは、入れなくなった場所について、華やかなニュースを流して、うらやましがらせ、私が負った傷をさらにえぐること。・・・・・これは、K子さんと言うフェイスブック時代の友人を我が家に、派遣して、「直してあげましょう」と、提案させたのもその流れのひとつだったと思います。

 そして、今回はCIAが出てきました。それこそ、A子さんが、音声で、常に繰り返していたことなのです。「フェイスブックって、CIAに情報を提供している場なのよ」と。だからこそ、今回はフェイスブック+CIAと言う組み合わせでニュースが作られています。

 目的は何かと言うと、私を悲しませることでしょう。ところが、私は悲しむよりもそれを傍証として、この文章に花を添えていくのです。だから、ありがたいと思っています。

 ところで、 上の方、副題4の中で、『A子夫人が見せてくれたメモの中では、10行程度のレジメとして、現代社会の闇と魔の世界がまとめられていた』と書いています。そして、それを、「このブログの世界で書いてくれ」といわれたので、断ったと書いています。その内容を、私は手渡しをされたわけでもないし、わが家のコピー機にも無論かけません。だから正確な内容は忘れています。だけど、「在日が、日本を支配している」とか、「警察が、本当は、どういう働きをしている」だとか、「生活安全課は、昔で言う公安に当たる」とか、「フェイスブックはCIAに利用をされているとか」、いろいろあったと思います。

 特に、CIAがフェイスブックを利用しているという様な事をブログで、書けといわれて、それを断るために、私がサインペンで、それと同じ文章を、書いたかもしれません。今、現物が手元にないので、解りませんが。もし、そうだったら、それをてこにして、フェイスブックから追い出してやろうとするのはありでしょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『2012年、3月11日の夜、10時半過ぎからの事』

 ここから先は、4日に書いていた初稿に、いったん、戻ります。それの誤変換を直していきましょう。しかし、推敲中に上の方で、同じ事を書いていますので、少しダブりますが、このまま置いておかせてくださいませ。

*************

 が、その日のデートで筆談中に、夜の10時半になったので、「もう帰った方がいいわ」と彼女に、促しました。彼女は「泊まらせて」ということはいわない人で、そう言う意味では礼儀作法がわかっている人でした。他人を思いやる事ができる人。

 しかし、その30分後、私は驚くべき事を発見するのです。当時はフェイスブックをまだやっていたので、一日中、そこに触れていなかったので、急いで、確認をしたいと思うことが有って、パソコンを開くために二階へ昇りました。どうしてか、インターネットが、その部屋でしかできないので、そうしているのです。さて、30分ほど、例の梅森伸一君の成りすまし友人盗みの件などを点検した後で、ふと、何かが気になって、下へ降りていきました。多分電気を消したかどうかの確認ぐらいの軽い気持ちだったと思います。

 だが、あっと驚いた事に、紙類が一切無かったのです。泥棒が入ったのでした。心臓が止まるほど驚きました。

 その後で、私は驚いて彼女に電話をかけます。もちろん、彼女は携帯を持っています。で、「かくかくしかじかの事が起きたのよ。あなた、鍵をかけていなかったでしょう」と言うと、彼女は突然、驚くべき剣幕で、「鍵はかけました」といいました。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『その10時間後、一回寝て、起きてみたら、フェイスブックのアカウントが停止されていた』

  私は性善説の人です。意外と人を疑いません。そして、誠実の限りをつくして相手と付き合いたいと思っております。でね、人を見る目もあると思っていて、嫌いだと思う人は避ける様にしています。それから女性でも、見るからに、『この人はエージェントなのだろうなあ』と、思う人がいます。人がよさそうにして、はなしかけて来る人の場合、大体拒否しないのですが、でも、気は許していないつもりです。

 ところが、最初は警戒をしていたA子夫人に対して、この2011年の3月11日の夜ごろは、相当に入れ込んでいて、ほとんど、100%気を許していました。

 でも、泥棒に対して、一緒に心配したり、一緒に怒ってくれると信じていた彼女が、突然に豹変をして、「私は鍵をかけました」と強弁したときは、『あれ、この人って、欠点がある人だな』とは感じました。紙の内容が彼女の言う敵、====こう言う被害を与えて来ている人間達、====に知られたら、困るのは、彼女も一緒なので、一緒に怒ったり、心配してくれないといけないのです。しかし、彼女は続けて、「あのね、川崎さん、鍵をかけていても、泥棒は入るのよ」といいました。そういえば、彼女は別のデートの時に、自分の被害を語るに当たって、「サッシの鍵をかけていても泥棒が入る」といっていました。

 他の件は、すべて、彼女がいうとおりだと思っていましたが、サッシの鍵をかけていても泥棒が入るという話だけは、『気の毒に、この人は相当に追い詰められていて、きっと鍵を掛け忘れたのに、かけていたと思い込んでいるのだわ』と、思い直して、「そうお」といって、電話を切りました。そして、気分の悪い事はさっさと忘れようと思い直し、その後、五時間ぐらいかけて、フェイスブックやブログの手当てをして、いったん寝ました。そして、次の日に目覚めて、パソコンを開け、フェイスブックを点検すると、「すでにアカウントが停止されています」となっていて、入れませんでした。

 このときに、すぐ、『前夜、盗まれた紙と、そこに書いてあった内容が原因だ』と、推察しました。どうしてかと言うと、私は当時、常に、「30%主義の人です」といって、温和な事しか書いていませんでした。しかし、彼女と交わした筆談の内容の中では、相当な、部分で、真実に迫っていて、その影響力がフェイスブックに及ぶと大変だと見なされたのだと思います。

 ところで、フェイスブックにはサポート用の電話番号がありません。でも、もし、それがあったとして、電話をかけたとしたら、向こうからは、「原因は青森の若い女性で花とスイーツの情報を載せる女性と、あなたの間に、いさかいがあったので」・・・・・と言う風に説明をされると思います。

 しかし、この夜の事は、もう少し、詳しく、かつ、丁寧に書かないといけません。でないと、この「トカゲか鰐か?」のシリーズの文章として成り立たないからです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『その2012年の夜、私は二度ほど、A子夫人に対してぞっとする思いを抱いたのだが、全体構造としては、<彼女が、敵の回し者である>とは思わなかった。甘かったかなあ?』

 「鍵は、をかけました(だから、私には落ち度は無い)」と強い口調で言う彼女には、あの慕いよってくる年下の女性と言う、面影は微塵もありませんでした。その時、私がどう考えたかを、これから、ウラ(=潜在意識)として語りたいと思います。

 おやおや、彼女って、二重性があるなあ。下手に出る方と、少しでも責任を問われると、躍起になって、かつ、前後を忘れて、自己防衛に走る方の、どっちが本当か? ここで、前後を忘れて、というのは、彼女が普段言っている事が本当だったら、彼女の方も、盗聴は、警戒しないといけません。すると、私との間に齟齬(=行き違い)があることは敵に知られてはならないのです。となると、『鍵をかけた』とたとえ、自分では、思っても、それは、抑えて、「うわ、大変だ。困ったわね」といわないといけないのでした。 それが反対で、彼女の方が私に対して怒ってはむかってきたので、変だなあと思ったのです。

 今ではね。『恐ろしいなあ。彼女は最初からプロのエージェントとして、付き合ってきたのかしら? 解らなくなってきた』と思いますが、この電話内での、「私は、鍵をかけました」という強弁は、よくよく考えてみると、彼女が最初からプロの引っ掛けウーマンとして、近づいてきたという可能性を示しています。まいりました。

 私って、自分の強さには、相当に自信をもって今まで、やって来ています。アパートも確定しないし、工房も不確かな段階で、さっとニューヨークに行って、何とかアパートを一人で、誰の助けも無く、見つけ、所属する版画工房も見つけて、三ヶ月間充実した版画家人生を送って来たのも、自信を強める一助になっています。その上、その版画修行は、二回もやって、修行のステップアップに役立てて来ています。で、何事にも、「挑戦すればかなう」と言う自信に満ちていました。そう言う(主観的に言えば)、己に勝ち他人にも勝っている、人生を送ってきたつもりでした。今までの経歴を、自信満々で振り返ることのできる私は、実は、単なるあほだったかもしれないのです。「ともかく、一般常識から考えてみても、とても、用心が足りない人間だ」ともいえるかもしれないのです。そう自覚をすると参ってきました。

 実を言うと、その夜には、鍵を閉めたか閉めないか以外にも、もっと恐ろしい事があったのでした。それは、彼女が箇条書きにしてきた政治的項目、ですが、それそのものが大いなるわなであって、フェイスブックから追い出されたのは、計画的なことだったかもしれないと、思い当たるからです。彼女に、「これを川崎さんが、ブログで書いてほしい」と頼まれていたのです。しかし、善人そのもので、悪人達から見れば、あほそのものかもしれない私も、創作の機微に関しては、一歩も譲らないのでした。

 私は、自分で、見て考えたことしか、このブログの世界では書きません。で、優しげそのものに見える私が、「それは、できないわ」と断っています。でね。断ったことだから、自分はその件では、彼女に被害を与えられていないと、今までは思っていました。

 今回も、彼女は、ブログの書き方に采配を焼いてきたわけです。だが、私は断っています。そのテンでは、私は彼女を、格下だと思っています。

 実は、これは、詳細を後ほど書く予定にしていますが、彼女は文章を書く事ができません。2012年3月11日のさらに後で、私は、彼女にブログ開設を勧め、目の前で、一報書いてもらっています。その時に、彼女がシンギンをしました。たった7行(500字)程度でも、書くのに大変苦労をしました。だから、文章の創作の、不思議な機微やら、周辺を知らない人だと思います。で、そのテンでは、私ははっきりと、自己主張ができます。

 しかし、今回の方、2014年6月2日の五時間半に及ぶ壮大な引っ掛け劇を思い返すと、JR東日本の異常な動き(後で書きます)、と、5つか、6つぐらいの画廊の異常な動き(これは、相当の将来に丁寧に書きます)を勘案すると、彼女がプロのエージェントである可能性も考えられて来ました。::::::左は、4日から5日にかけての考察であって、今、9日になると、はっきりと、プロの引っ掛けウーマンだったと思います。いわゆるくの一です。:::::

 私は、2012年3月いっぱいまでの彼女は、『普通の市民(または、市井の人)であって、かつ、たくさんの攻撃に出会っていて、心身ともに、困窮している弱い人だ』と見なしていました。が、その3月11日の彼女の、「こう言う内容でブログを書いてほしい」といった行動と、今回の、「<自分は大物である。なぜならば>と言う文章は入れるのを止めなさい」というのは、同巧異曲なのです。

 今、私は大変迷っています。彼女が最初からスパイだったのか、それとも、会わないでいる二年間の間に、敵方に、リクルートをされてしまった、普通の人だったのか? 結論は出さないで置きましょう。デモ、4日までは、微塵も思い及ばなかった、最初から謀って近づいてきた人だったのだという考えが、60%近くになっています。::::::ここも5日までの考察であって、9日には、95%で職業人としての、スパイだったと考えています。

~~~~~~~~~~~~~

副題11、『2012年の私の考え、いわゆる、イソップ物語の<すっぱい葡萄>を、今ここで、丁寧に、語りましょう』

 実は引っ掛けられたとすれば、こう言う事に成ります。フェイスブックを追い出されたのは、私が筆談の紙の中に、・・・・・・彼女に断るために・・・・・彼女が提案した政治的な項目について、どう考えているか・・・・・をすべて、書いたからでしょう。もし彼女が、南側にいる泥棒と示し合わせていて、わざと、鍵を開けたままにしていた?と、したら、見事にわなに、引っかかったという事に成ります。私は最初は、泥棒は、山の中に隠れていると見ていました。だが、盗聴によって、だいたい何時に別れるかを、推察して、我が家の庭のなかに、30分程度前に、入っておいてしまえば、私が、いつもどおり、彼女を相当の秒数、玄関前の北側の庭から、見送っていたので、その間、それを南側の掃き出し窓から入って、盗めば、一瞬で盗めます。そして、私が玄関のドアを閉めたら、そちら側を通って外へ出る?。

 そうしたら、私の政治的意見のほとんどが、手に入るわけです。まだ、ブログ内では、それを開陳していなかった当時に、すでに、手に入るわけです。私は当時は、『二階でフェイスブックをやっていた30分間に盗まれたのだから、自分にも落ち度があった』と思っています。

 それと、『本当の味方である』と、その頃は信じていた、A子夫人と電話内で、いさかいを起こすことは、こちらにも不利であり、彼女にも不利なんだから、『ケンカと見なされるほど、長い時間、この鍵の件で、もめてはいけない』という判断がありました。

 でも、今思い直すと、私が、フェイスブックを先に30分やることなく、玄関から戻ったらすぐ、一階の客間の後片付けをしたら、その方がより強くショックを受けたと思います。30分間で、盗んだと考えるより、数十秒で盗んだと、すると、すぐ傍に泥棒が隠れていたわけですし、A子夫人もグルだと気がついて、大きなダメージを受けたでしょう。

 その日、私は、A子夫人の汚い性格については、二つのポイントで、気がついていたにもかかわらず。それは『人間って、多重性があるのが普通よね』と考えて許したのでした。

 しかし、次の日にフェイスブックに入れなくなっているのを発見したときは、それこそ、A子夫人への不満で、心臓が、二度目として止まるかと思いました。筆談の紙のせいだと、解っていましたからね。がっくりしたこと、がっくりしたこと、言いようが無いほどです。

 さて、どうするかです。『うかつに、知らない人に手を出しては、いけないんだ。自宅に招いてもいけないし、気を許してもいけない』とは、ある程度は思いました。だけど、『窮鳥が、懐に入った状態だ』と思い込んでいました。そして、『その人を、いったん引き受けたのだから最後まで面倒を見るつもり』でした。『とても厄介な事だが、引き受けなくてはいけない』と思っていました。

 『私が他人に受けた、過去の恩恵を、そのご本人にではなくて、この人に返そう。この人を支え続けて、彼女が再び、公認会計士事務所で、従来の仕事を再開できるまでがんばろう』と思いました。『それが、修行だ』と思いました。

 しかし、フェイスブックを追い出された事を、からかう様な、措置がニュースや、友達K子さんの来訪として、種々取られ続け、私は、したたかに、ダメージを与えられ続けます。そうすると、これは、A子さんと付きあったからだという事を、思い出させられる続けるのです。

 その上、他の場面でも、カラカイと脅迫が引きもきらず、押し寄せるようになります。だから、ここで、「A子夫人が、いわゆるスパイの一人であった」とまで言わないと、自己防衛ができません。で、この3までも相当にえぐいというか、暗い文章ですが、これからさらに、この件の詳細を書いていきましょう。でないと、確実なご理解を皆様にいただけるかどうかがわかりませんから。ただ、A子夫人が最初からプロのスパイだったら、当然の事、ご近所様にもその情報は入っていて、

・・・・・・そういえば、次の日もご近所様がうるさかったことうるさかったこと、その詳細も、数章後で分析しないといけませんが・・・・・・それを、分析すると、『ああ、全部通々だったわけだ』と解ってくるのです。

 私が「トカゲの脳みそだ」と言って普段笑っている連中は、「ふん、お前の方が馬鹿なのさ。お前の方が、とかげの脳みそなんだよ」と、笑っていたことでしょう。

 単純な言葉で言えば、「ぞっとします」です。でもね、究極の悲劇は究極の喜劇にも通じます。

 私ね、これほどの悲劇に出会っても、それを文章に書いているうちに、なんだか、ほほが緩んでしまいます。

 人間は悲劇にも出会うが、創作としては、喜劇をも、ものするのでした。以前にも書きましたが、この雪ノ下二丁目に住んでいると、バルザック物みたいなものが書けます。が、まさしく、このA子夫人とのお付き合いも、そのひとつですね。人間は奥が深いよ。猿とは違います。そして、とかげとも違うでしょう。ただ、猫だけは人間と、どっちが上かは、わかりませんが・・・・・

(後注1)

トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言うキーワードから、騙されていた事が解ってくる

2014-06-08 00:01:50 | 政治

 この項目は、続きます。ただ、この章はここで終わりとさせてくださいませ。なお、このブログの、2010年より数えはじめた伸べ訪問回数は、2245244です。2014年6月4日に書き始め、いったん引っ込めて、8日に再度アップする。推敲を終わったのは、6月9日午前三時   雨宮舜(ほんみょう、川崎 千恵子)

 これは、クラウドにアップしたのは、9日になっていますが、実際に書いた日の、8日に、変更をさせていただきます。


コメント   この記事についてブログを書く
« トカゲか、鰐か?-2・・・... | トップ | トカゲか、鰐か?-4・・・... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事